研修 

2006年04月01日(土) 10時53分
今日から約一ヶ月間三井の研修で神戸へ行ってきます。

研修後はそのまま東京で仕事。

なんかまだそんな実感がわかない。

本当に一人で行くことになるとは思わなかったな(苦笑

やれるだけ頑張ってみよう。

少しずつ前へ 

2006年03月12日(日) 22時43分
今日伯君と話してて、あまりにも自分が盲目的になりすぎてることに気付いた。
優先順位がまったくつけられなくなってて、今一番しなければならないことが見えてない。

一歩ひいて物事を見る余裕すらなくなってる。
恋愛も仕事もここまで余裕がなくなってたのは久しぶりではないだろうか。
私はまだ23歳で、まだまだこの先時間はたくさんある。
それなのに、何をこんなに急いでたんだろう。

気象の勉強も、銀行の仕事も、ユースケのことも、この先どんな風に私の中で気持ちが変化していくのか分からない。
それよりも今やらなくちゃならないことが、期限の迫っているものが目の前にある。
ムダに時間を使ってる場合じゃないじゃん。
やっと気付いた。

それでもきっとまた後ろを向いてしまうだろう。
前向いて後ろ向いて・・・3歩進んで2歩下がる。
今の私はそれでいい気がする。
ぐんぐん進むところまではいかないけれど、そこまで強くなれないけれど、ちょっとずつ前を見れるようになっただけ進歩したはず。
また明日から頑張ろう。

弱気な自分 

2006年03月07日(火) 0時53分
やっぱり私はまだまだダメ女らしい。

MIXIというサイトで、ゆーすけの所から秋田在住の女のマイミクさんが私のところにやってきた。
それだけでむちゃくちゃ動揺した。
「この人が新しい彼女なのかな。」とかそういうこと考えて、泣きそうになった。
というか泣いた。

ちょっとずつ吹っ切れたようでいて、実のところ全く前に進めていないのかも知れない。
何気ないことでゆーすけとの日々を思い出す。
草津って言葉見るだけで、一緒に行った旅行を思い浮かべる。
温泉きれいだったなぁ。楽しかった。とかじゃなくて、あの頃は幸せだったなぁって思ってしまう。

田沢湖とか大曲とか岩手とか栃木とか群馬とか、一緒に行ったすべての場所、そこのキーワードだけで私は泣いてしまう。涙が出てきてしまう。
私はどうしたらよかったんだろう。
何がいけなかったんだろう。
ゆーすけは私にどうして欲しかったんだろう。

もう一度会いたい。好きだって言いたい。
東京じゃなくて、本当はあなたのもとに行きたいって伝えたい。
それがダメなら、友達じゃなくて縁を切って欲しい。
友達になんて今更見れない。あなたは私の友達じゃない。
そんな風に一度も見たことない。
大好きだから私からは縁を切れない。そんな勇気ない。
だから・・・・・ダメなんだったら私と縁切ってください。
中途半端に近くにいないで。

ゼミ飲み 

2006年03月02日(木) 22時02分
一昨日から昨日にかけてゼミ飲みがあった。
久しぶりに明け方まで店で飲みまくってむっちゃ楽しかった。

その中で・・・・ゼミ生じゃないんだけど、2次会前に偶然あったヤッサンの友達大志君。
一緒に飲みだしたら話面白いし、いっぱい笑わせてくれるし、結構格好いいしでなんかウキウキした。
こんな気持ちになったの本当に久しぶり。
こんな風にまた人を見れるようになったことがちょっと嬉しい。
また誰かを好きになれそうな気がする。

やっちんが卒コンに誘ってくれたけど、やっぱり行くのは止めた。
ゆーすけに会ってしまうかもしれないから。
泣かないでいられる自信がまだ私にはない。
彼には私の笑った顔だけ覚えていて欲しい。
別れた時、私は泣いた顔見せてないもん。
キスした時のままの私だけ覚えていて欲しい。
楽しかった。一緒にいれたことを私は幸せに思ってる。
出来ればユースケにもそう思ってて欲しい。
後悔してほしくない。
だからきっとこれでいいんだと思う。

もし運命ってあるんだったら・・・・彼が運命の人だったら・・・・きっとまたどこかで会えるはず。
何年先になるか分からないし、もう会わないってことになるかも知れないけれど、それでも後悔はしない。
私にとって一緒にいれたことが奇跡だと思うから。

私にとってユースケは恭太やおがちゃんと同じくらい大切な人。
きっと一生忘れることはないし、大好きなままだと思う。
それでいい。

ちょっとずつ前に進んでいこう。

腫瘍 

2006年02月23日(木) 18時19分
この前病院に行ったら、腫瘍があることが判明した。
ごく小さいものらしいけど、正直参った。
ピルの副作用なんだろうな。
生理不順は回復傾向にあることが分かったため、ピルを飲むのをしばらく中止して様子をみてみることにした。
赤ちゃんは嫌いだけど、産めなくなったら嫌だし。
自分の体をもう少し気遣っていかなければならないなと思った。

意外と自分の体がひ弱らしいことに今頃になって気付いたり。
MIXIに腫瘍のこと書いたとき、やっちんとかから電話きたことが嬉しかった。
病名とかそこまでの類じゃなかったので、教えなかったけど、弱ってる私には彼らの気遣いが温かくてちょっと幸せ感じた。
良い友人がいて本当によかった。

サークルの卒コンの誘いをやっちんからもらったけどどうしたらいいんだろう。
ゆーすけが来るかもしれない。
だったら私は行かないほうがいいのではないだろうか?
会いたいけれど、せっかくの楽しいコンパを台無しにしてしまいそうな気がする。
まだまだ好きで、夢にまで出てくる。
そんな人と今ここで再会したら私はどうなってしまうんだろう。
自分が怖い。
でも会いたい。
葛藤。

もっと 

2006年02月16日(木) 0時13分
自分を信じられる人になりたい。
人から「君なら大丈夫だよ。頑張れ」と言われて安心するんじゃなくて、
「私ならやれる。大丈夫だ」って思える人になりたい。
人からパワーを貰って何かをするんじゃダメなんだと思う。
貰えなかったとき、きっとそういう人は先に進めなくなる。
その場から動けなくなる。
今の私みたいに。

幸せって願ってないとやっては来ない。
自分で「私はもうダメ。不幸だ」と思った人には一生やってこない。

急にプラス思考にしようとしてもそんなに簡単には出来ない。
でも少しずつ頑張ってみようと思う。
そうすればいつかは前みたいに満ち足りた日がやってくるはず。

私はまだ終わっていない。
これから誰もが羨む『いい女』になってみせるのだから。

苦しい 

2006年02月14日(火) 23時15分
気付くと涙が出てきて止まらなくなる。
苦しい。苦しい。苦しい。
会いたい。

そろそろ限界。
自分の感情が抑えられない。
どうして好きになってしまったんだろう。
出会わなければよかったのに。

好きすぎて、でももう会わない。
会えない。

今までの記憶全部忘れてしまいたい。

行くなって言って欲しかった訳じゃないけど 

2006年01月19日(木) 0時39分
さっきMSNで久しぶりにユースケと話した。というか話かけられた。
思わず本気で「東京行きたくない」って言ったとき
あなたは「後悔しないようにしな」って言った。
後悔させてるのは誰だよ。
あんたが「一緒に東京に行こう」って言ったからそっちに就職決めたんじゃん。
じゃなかったら、きっと私は仙台を出ようとは思わなかった。
気付いたら涙ぼろぼろ出てきた。
一緒に行きたかった。
貴方と一緒にいられたらどこでもよかった。

まだ好きなんだな・・・・・。
早く前に進みたい。
この現状から抜け出したい。
苦しい。

無理することないよね 

2006年01月14日(土) 22時32分
すっかり忘れたつもりでいた。
もう私は一人でも大丈夫だと思ってた。
でも・・・実際は違ったみたい。
久しぶりにMSNで話してやっぱり好きなんだって分かってしまった。
会いたくて会いたくて会いたくて仕方なかった。
夢に出てくる。
夢の中の貴方は別れた時のままの姿で、手を振ってた。
優しくキスしてくれたときのまま。
あのキスが忘れられない。
甘くて切なくて悲しいあのキスが忘れられない。
あの後他の人とそういうことしそうになったけど出来なかった。
私は好きな人とじゃないと出来ないんだってわかってしまった。
私のすべてはまだ貴方のものだったわかってしまった。
他の人は受け付けない。
苦しい。
いつかこの気持ちが消える日は来るのかな。
私に幸せな日は戻ってくるのかな。
ユースケより好きな人が現れて、愛することができたらいいなと心から思う。

まだ好きです 

2005年12月26日(月) 16時22分
ここ以外に自分の気持ちを素直に書ける&言える場所がなかったので、書いてしまおうと思う。

先月末ユースケと別れた。
久しぶりに本気で人を愛したと思う。
自分よりも大切だと思ったひとはユースケが初めてかもしれない。

昔の私だったらこんなに引きずったりしなかったんだと思う。
今までも別れてすぐはやっぱり悲しいとは思っていたけど、付き合い始めたときにすでに「いつ別れるのかな。いつまで持つんだろう」と考えていたから、そんなに引きずることにならなかった。

でも今回は違った。
4年付き合っていくうちに私は「この人とずっと一緒にいるんだろうな。たぶん結婚するんだろうな。別れることはないだろう」そう思ってしまっていた。
事実お互いに「いつかは結婚したりするんだろうね」と言い合っていた。
就職でしばらく秋田と東京の遠距離になったとしても、今までだって秋田と仙台の遠距離していたんだし、問題はない。
何よりもお互いが必要としているのなら大丈夫。
東京へ転職しにきてくれるるって言ってくれてるし、そうしたらずっと離れずにいられる。早くきて欲しい。
ずっとそう思ってた。
その気持ちが強すぎたんでしょうね。
ユースケにはいつの間にか重荷になってたらしかった。
些細なことでケンカしている最中に、突然「別れよう」と言われた。
初めは冗談かと思った。

ユースケが大学中退になったときも、秋田の実家近くに就職が決まったときも、「傍にいて」という彼の望むように続けてきた。
別れるなんて考えられないくらい彼が好きだったから。
今回だって転職に必要なことをずっと手伝ってきた。
何で?って思った。
訳がわからなかった。
別れを言われる前日まで「愛してる」って言われてた。
納得できるわけがない。
いきなり嫌いになれるわけがない。
そんな風に気持ちを簡単に切り替えられるほど私はできてない。

人生ギブ&テイクだとは思ってないけれど、貴方は私のことどう思ってたんだよ?
そんなこといろいろしておきながら、私に対して「わがまま」だというの?
どっちがわがまま言ってきたんだよ。
「お前は全く悪くない。俺が悪い」というのなら、私の願いを最後まで叶えなさいよ。

私はこんな風にされてもユースケが大好きでどうしようもないです。
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