真の友好国家とは

November 19 [Mon], 2012, 18:44
日本、独島問題のICJ単独提訴延期を検討fromdiaryid2202351基地外な隣人との付き合いは完全に切らないと同類に思われますよ。
日本の国民性は偉大122年前の遭難事故救助にトルコ人が感謝トルコアクデニズ大のイスラフィルクルトジェフェ学長54らが25日、串本町を訪れ、LOVERS サクラ122年前の遭難事故で580人以上の乗組員が犠牲となったオスマントルコの軍艦エルトゥールル号の慰霊碑に献花した。
ア大の関係者は、学術提携している千葉大との交流のため21日に来日。
オスマン史の研究を専門にしているクルトジェフェ学長が、遭難事故で地元住民が献身的な救助活動をした同町を訪問したいと希望したという。
一行はクルトジェフェ学長夫妻や大学関係者ら7人。
慰霊碑に献花し、遭難事故の犠牲者に祈りをささげた。
このあと、住民が乗組員を救助したことを伝える町立トルコ記念館などを見学した。
クルトジェフェ学長は私たちの国の祖先を救助した日本の国民性は偉大だ。
日本とトルコの間には家族のような関係が築かれている。
この場に来て大変感動していると話した。
これがトルコイランイラク戦争が勃発した1985年3月17日。
イラクのサムフセインが今から40時間後に、イラクの上空を飛ぶ飛行機を打ち落とすということを世界に向かって発信した。
邦人がテヘランに取り残された。
JAL当時は日本国の国営航空だったは、労働組合が安全が保証されないとフライトを断固として拒否。
日本政府の要請を無視した。
日本政府は邦人救出の手段を失った。
母国のエアラインに見捨てられた邦人は絶対絶命の情況に。
世界各国のエアラインが続々と自国民を乗せてテヘランを飛び去っていく。
あと四十時間で無差別攻撃が始まると、そのときだった。
1機の飛行機が日本人救出のためだけに危険を犯して戦争状態のテヘランに飛来した。
トルコ航空機だった。
歓喜の声があちこちからのぼった。
トルコ航空が助けに来た日本人だけ250人を乗せたトルコ航空は決死のフライト。
イラクがテヘラン攻撃を予告した2時間前の間一髪の救出劇だった。
飛行機はイラン国境を脱出、トルコ領空に入った。
機長がアナウンスする日本人のみなさん、トルコにようこそ日本人乗客はみな涙を流した。
後に小泉首相はこの老機長をわざわざトルコ訪問の際に招いて感謝の意を直接伝えた。
トルコは言わずもがな、領土問題はありつつも台湾とかさ、経済規模からして有り得ない額の寄付金をよこしてくれたインドネシアとかさ平和で友好的な付き合いが出来る国との未来志向の発展を目指すのが王道でしょうよ。
上記の善意のスパイラル見て感じ入る事はないかい122年前の事をずっと感謝するトルコ100年前の恩を恨みに変えて粘着たかりを繰り返す南朝鮮南朝鮮に執着する政治家って何なのマゾなの日本人が責められるのが楽しいのお前らの性癖を一般国民に押し付けないでくれないか気持悪ぃ。
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