うはっ.

June 05 [Sat], 2010, 21:53


一度消えた日記をもう一度…

お久しぶりでございます.
蓮那です.
この名前すら久しぶり過ぎる件について…www

つか復活するって言って
ぜんぜんですね…
もうずっと夢も書いてないし
絵も描いてないし…
ネットに繋ぐのも
レポート書くときだけです.

だけどほんとは
まだまだリボ大好きなんだよ!
むっくろさぁーんみたいなwww笑

だけど忙しいんです.
今回飛び級することになりまして…
今現在進行形で死んでます…ちーん
こんなことなら無理してでも
春中にサイト作って置けばよかった.
つか無理しなくても
しようと思ったら出来てたのに…


あのね.ホントはね.
ただ会いたいんです.
もう一度.
当時仲良くしていただいていた方々に.
交換日記してくださっていた方々や
病んでたときメールを下さった方々や
絵チャでわいわいしてくださった方々や…
寂しいです.
大好きだったのに.
ほとんど自分から一方的に切ったようなものですが
でもでもでもホントに大好きな方々だったから.
寂しいです.
ネットの縁って一度切れてしまうと
もう二度と復旧できないんだろうなって思うと
ホントに寂しいです.


このブログもまったくアクセスがありません.
だけどもし.
もし当時の蓮那と仲良くしてくださっていた方が
この日記を見てくださったなら
これから先どんなに時間が経っていても
かまいません.
このブログにコメント残していただけたら
嬉しいです.


それではまたいつか.

きたぁぁぁあああぁ

December 16 [Wed], 2009, 22:40

今更ざんぷ読んだ子←
多くは語りませんwww

ごめんなさい

December 10 [Thu], 2009, 21:15


刹那の間
逸らされた瞳
歪んだ口
震えた声

そして

何も気づかない振りをした私

そうやって貴方を傷つけてもまだ貴方は私を想っていてくれていますか



なんて私の我侭


好きだなんて嘘
愛しているだなんて嘘


ごめんなさい

けれど貴方に私を愛していて欲しいの

嗚呼 世界が壊れていく

December 07 [Mon], 2009, 0:08

君はまるでそれを望んでいたかように笑うんだね。


甘露飴

December 06 [Sun], 2009, 22:44


まるでそれは毒のように甘く狂わせる

まるで影を掴んでしまったようで。

December 02 [Wed], 2009, 22:31
やっと忘れられたのに。 アドレスも消して。 やっと忘れられたのに。 知らない番号からの着信。 そのとき何を考えたのか覚えていない。 唯、出た瞬間に誰かわかるって聞かれたとき。 すぐに分かったから。 凄く嬉しくて。だけど凄く切なくて。悲しくて。 だけど。やっぱり凄く嬉しかったの。 こうしたらお互い寂しくないでしょ。 そう遠くない昔。 彼が言ったのを思い出す。 また寂しくなったら呼ぶからと。 ばかばかばか。 そのくせ   のことは好きになれないだなんていう。 ばかばかばか。 やっと忘れてきたのに。 だけど。 誰か分かるって聞かれた瞬間。 すぐにわかったの。 すぐに。わかったの。 もう…。やめたいよ。

欲しいだなんてまるで思ってないのに。

December 02 [Wed], 2009, 22:10

泣かないで。
私が貴女の彼に話しかけただけで。

November 29 [Sun], 2009, 21:42


それならもっと足掻いてみせて
そんな言葉ちっとも嬉しくないんだから
あたしが欲しいならほらもっと。頑張らないと
すぐにそっぽ向いちゃうんだから



よく、ほんま同性に嫌われてんなって言われます。笑
もういいんです。
それはずっと昔から諦めてました。
女の子って怖いんだもん。
大学生になってもまだ嫌う人はいるけれど、ちゃんとお友達できてよかったvvv

失敗競争。笑

November 13 [Fri], 2009, 0:37

ほんとに自己満足の日記です。
でもいいです。いつかサイトを復活できたときのための足跡です。なんてたいそうなものじゃない。笑

そういえば準ミスになりました。
わーい。
とてもいい経験になりました。
とりあえずもう少し絞らないといけないなと思いました。笑

そして今日は大好きなサイト様が復活されているのを見ました。
ほんとにほんとに大好きなサイト様だったから嬉しかったです。
最近ジャンプ買っても読めずに、重なっていくばかりですが;;;
骸さんだけはチェックしてるから!笑

ではでは。

子犬を拾いました。

September 17 [Thu], 2009, 23:31

子犬に逃げられました。

否。また、捨てられました。
これは知っています。いつものように微笑んでくれるのです。そして頭を撫でてくれるのです。そしてまるで行って来ますと言うかのように去っていくのです。だから異変に気づいたときにはもう遅いのです。唯一の絆であった首枷はなくなっているのです。そして大きすぎる空が広がっているのです。
それでも。待ってしまうのです。いつか帰ってくるのではないかと。待ってしまうのです。分かっているのに。待ってしまうのです。

私は彼の中に何を残すことが出来たのでしょうか。私は最後に見た彼の微笑の中に、何を。残すことが出来たのでしょうか。

すべて最初から見えていたことです。だから名前も首輪も与えることをしませんでした。彼が私に縛られてしまわないように。私が彼に縛られてしまわないように。最初から私の物ではなかったのだから。それを十分に分かっていたのだから。けれど彼が私に残したものは大きかったのです。とてもとても大きかったのです。

今だって愛してるなんて言えない。言える筈なんてないのだけれど。私の中にぽっかりと空いてしまった空白を埋めるだけの貴方への沢山の言葉を、私は知っていた筈だった。なのに。何も言えなかった私の弱さ。愚かさ。拙さ。

彼は。
私に背を向け去るとき。
一度でも振り返ってくれたのでしょうか。

もういない彼に私はありがとうなんて言いません。
ごめんなさいなんて、言いません。
唯。
願わくば。
彼が求めた先に沢山の幸を。
(それが貴方の名前の由来だと聞いていたのです。そしてそれがエゴだということも知っているのです。けれど人はそんなに強い生き物ではないでしょう。だから私はこう記したいのです。愚かだということは知っています。そして醜く穢れているということさえも。知っているのです。けれどそうでないと私はもう壊れてしまいそうだから。)

さようなら。
健気で愚かで愛らしい。私の彼氏。
P R
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