触発
2012.11.03 [Sat] 23:13

すっごくひさびさ

5月に転職して、専門職でもないけど特殊な職種で
あたふたあたふた
研修行ったり、役員面接受けいったり
あっとゆーまに半年が経ってしまいました

それでもお給料とかもだいぶ安定して
結局海単買ったってゆーあれね
年パス満喫中ですよv


そんなこんなで落ち着いてきて
そして今日お部屋も隣に戻ってきて
別途にいながらPCいじれるって怠惰生活が現実になり


明後日久々(といっても3ヶ月ぶり)にしろさんとディズニーゆくので
今回は一応は3年記念ってことにしてるから
準備がてらぐぐったらヒットしたブログがおもしろくて
あーブログねー
インレポとかするつもりだったのになぁ
とかいろいろ思ったのちに折角怠惰生活が保障されたので
更新してみた次第です



で、
そうなんだよね
知らないうちに3年も経ってました
今年は休日にあたるからお休みもらわなくて
おまけにしろさんはお友達と会ってたから
すらーっと記念日は通り過ぎていきました

付き合ったころから
何か月記念日
なんてものはやってこなかったから
お祝いするのは年に一度の記念日と
お互いのお誕生日くらい

私のお誕生日は
みよ氏と近いこともあって
大体間の彼女が帰省する日にあわせてお祝いするから
当日はしろさんと必ずディズニーで過ごしてる
でもしろさんは当日大概家族で外食だから
しろさんのときは近い日をお休みもらってお祝いする
でもしろさんの意向もあって
大それたことは一度もしたことないなぁ
だからせめてもの想いで
毎年違った手作りをプレゼントしたいなって思ってる

豪華なお食事とかのタイプでもないから
それ以外で残るものってこれしかないって私バカだからさ
それ以外浮かばないのでこれ、精一杯

あとはー
クリスマスもバレンタインデーもないなぁ
バレンタインデーくらいはあったかな?
いや、あってもホワイトデーがないんだよなぁ…


ま、それはいいとして
先日あたらしいカメラを買ったので
インレポはじめ、
いろんな写真をアップしたいなぁなんて思ってる

なんか面白いネタないかなー




とりあえずカメラ係さん
よろしくね(笑)
 

(>_<)
2012.05.22 [Tue] 12:59

はれろ
はれろ

来週はれろ

 

すぱむ
2012.05.06 [Sun] 23:12

今日はお祭り行って
ケバブってにゃーすこ
ちょークリニカルヒットなクッション
いや、でもぬいぐるみ程度
見つけて衝動買いのちのシールの応募して
お祭り戻って帰ろうとしたら
雨降りだして
さくら棒と何チャラ買っててくてく
途中でやんできて
しろさんちでお昼寝
最早惰眠を貪っていたら
雷ごろごろぴしゃーんが増してた
うるさいと思ってたら
雹だか霰ふってたらしいね
竜巻もあったとか…

それからカラオケ行ってびくドン


きょうもいっぱいたのしかったー
のだけど
スーパームーン?
月が眩しくて寝れない
かーてんないから


スーパームーンよりいちのもんだいだよね



とりあえずえまくそったれ
タオルの次はズボンかよ



あー私のGWも明日で終わり
たのしんでこよう
 

ニート絶賛満喫中
2012.05.05 [Sat] 23:02

ニート
ニートやってます今


とりあえず8日からお仕事ってことで

最初で最後並みのGWな訳ですが

残すところあと2日となって振り返ると
意気込んだ割りには
オタクな生活しかしてません、はい



30日のお仕事終わってからは
咲のアニメを見続けて気づけば4時
ハギヨシが小野Dだった
……佐藤さん…

それから1日は美容院
黒染め、毛先カット
人生で一番黒髪になりました
外人さんから日本人に戻った気分
意外とまだまだパーマが残ってる
それからマフィン焼いてラッピングして
送別会でしたね
2次会までやってくれて楽しかった

それから2日は緋色の欠片のアニメ見たかな
拓磨が…拓磨が…
あー…、杉田さんな訳で
銀さん…
とりあえず拓磨がかっこいいです←ぇ

3日は結局なんだかんだ言いながらしろさんに会いに行って
アライブゲットして
ゲオ行ったけど緋色なくて残念

4日は諦められずに緋色をPCで
睡魔と闘いながらやったのに拓磨ルートばっどえんどって
乙女げーなめてました、はい

そして今朝拓磨ルート再開
ご飯食べてシャワーのつもりが
拓磨ルート攻略するまで延期された
いや、でもやっぱ私は
アニメが好きです
でもMADも好きです
午後買い物についてって帰ったら魔ロキマンガ読んだ
その前に緋色のドリ小読んだ
とりあえず私は神話・日常系が好きだよね
本格的にじゃなくても設定としてちょっと神話に出てくる神様とか扱ってたりするのもあったりなかったり


そんなこんなで5日間過ぎてしまった
いいさ
どうせ私は2.5次元に生きるんだ