モバイル選ぶなら高コスパのHP、高性能ノートPCが2万円台から

May 01 [Mon], 2017, 17:08


あなたのパソコン、どこのメーカーですか?
NEC?富士通?チョット通ならDellかな?
初めて購入するなら、その辺が無難でしょう。

アプリや付属品も豊富、分厚いメーカー保証が付いているので、
初心者にとってはありがたい。

でも長年使ってると、そんなもの不要なことが分かってきます。
いっぱい付いてるから値段も高いのです。


◆日本一コスパの高いPCとは?
だったら、自分の使い道に必要なスペックさえ備わっていれば、
思いっきりコストパフォーマンスの高いPCを選びたいですよね

それでは、国内外の数あるPCメーカーの中で、
どこが一番コスパが高いのでしょうか。

お答えします。それは世界シェアNo.2のPCメーカー、
ヒューレットパッカード(本社:米国カリフォルニア州)。



高性能パソコンが2万円台からという、圧倒的なコスパの高さは、
2台目以降に購入する方に高い支持を得ています。

因みにNo.1は、2013年にHPを超えた中国のレノボ。
あれだけの人口を抱えているので仕方ないか?

ヒューレットパッカード(以下HP)の最大の特徴は、
高性能と低価格を極限まで両立させたところ。
そのコスパは、ワタシが思うに日本一だと思います。

日本で販売されているPCの大半は、ご存知のように中国など
人件費の安い海外で生産されています。

ですが、HPのPCは国内(東京都昭島市)で生産、
熟練した日本人技師による生産なので品質が高く、
国内生産なので納期も断然早い、というわけです。

トップシェアだから実現できた大幅なコスト削減。
必要最小限のソフトだけを装備します。

だから、高品質パソコンが2万円台からという、
驚きの価格帯が実現できたのです。

スペックを上げたいなら、自由にカスタマイズできる
柔軟性の高さも人気の秘訣。

2台目以降に購入する多くの方が、コスパの高いHPを
選ぶのはこのような理由からなんですね。


◆世界中の超一流デザイナーがデザイン
価格が安いだけでなくデザインも綺麗。
特に、ノートPCのデザインは美しいと評判です。

それを手がけるのは、米国、南米、ヨーロッパ、アジアなど、
世界各地から結集された、超一流のデザインチーム。

洗練されたデザインが好評の、HP Notebook PCはすべて
彼らのデザインによるものです。


◆高コスパが充実、HPのノートPC
それではお待ちかね、最も人気の高い、HPの
最新モバイルノートPCをいくつかご紹介しましょう。

◆HP Stream 11-d000



価格はなんと、25,800円。
11インチ、薄さ19mm、重さ1.26kgでカバンにすっぽり入る、
持ち運びに最適なサイズです。

100GBのOneDriveのクラウドストレージ(オンライン)が
2年間無料で利用出来ます。

スマホ、タブレットなど、他のデバイスからいつでも写真、
動画などのファイルをクラウドに保存、共有が可能です。


◆HP Pavilion x2 10-j000



世界最軽量タブレット。
キーボード付きでわずか約930g
軽さの秘密は、薄型のソフトカバーキーボード。
価格は39,800円

注:価格は変動することがあります。

この他、HPのパソコンはコスパの高い、
高性能低価格ノートパソコンは充実のラインナップ。

ラインナップダントツの楽天市場で、
お好みのPCを探してみては?。↓ ↓ ↓ -
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HPのサポート体制は?

May 03 [Sun], 2015, 17:04
たまに「HPはサポートがイマイチ」というような口コミを
見かけますが、果たして実際はどうなんでしょう?


日本ヒューレット・パッカード株式会社として日本に現地法人を
設立したのが1999年(平成11年)。
かれこれ15年以上になります。

確かにアメリカの会社が日本に来たばかりの設立当初は、
日本のユーザーの厳しい態度に、すぐには馴染めなかった面も
あったかもしれません。

別の外資系PCメーカーで、テレフォンオペレーターに、
片言の日本語でしゃべる外国人を起用して、随分ヒンシュクを
買った例もあったようです。

しかし、今では全くと言っていいほど、外資系だからといって
サポートが劣るという事はありません。
ユーザーとしての私が保証します。

いや、外資系の方が返って、アフターサービスが
行き届いているのではないかと思うくらいです。

◆イザという時の対応力が要
ただ、いくら品質がいいからといって、パソコンは機械です。
故障もすれば、不用意な操作をすれば、トラブルも発生します。

何十万台も生産していれば、たまたま初期不良にぶつかったと
いう事もないとは言い切れません。

そんなとき、いかに対応してくれるかが、メーカーのサポート力
の判断基準になるのではないでしょうか。

日本HPの公式サイトを見てもらえば分かりますが、
サポートに関しては非常に充実した体制を取っています。

http://www8.hp.com/jp/ja/supportforums.html

◆日本HP、充実のサポート体制
自己解決の情報から、チャットやオンラインでの問合せは
リアルタイムで解決に導いてくれます。

もちろん、電話での問合せもフ通話朗無料でコールセンターに
直結、平日だと午後9時まで受け付けてくれるので、
会社勤めにとっては実にありがたいことです。



また、フォーラム形式で、トラブルの種類別にディスカッション
に参加して、他のユーザーの意見を参考にすることもできます。
HP版yahoo知恵袋ですね。

ドライバも常に最新のものがダウンロードできるようにコーナー
が設けられています。

ということで、サポートに関しては万全の体制ですので、
いらぬ心配は御無用ですよ。安心してくださいね。


HPが国内生産にこだわる意義とは?

May 03 [Sun], 2015, 16:55
多くのパソコンメーカーが中国などの、人件費の安い海外で
生産を行っているのに対して、HPは頑なに日本国内での
生産にこだわっています。

それはなぜなのか、同社の公式サイトにその答えがありました。
噛み砕いてご紹介しましょう。

まず、国内の複数の企業間で部品の調達から生産、物流といった
一連の流れが効率化でき、品質やサービスが向上します。
それによって当然、顧客満足度も向上します。

また、地域社会への貢献、つまり雇用の創出にも大きく
貢献できます。


国内生産でのメリットをピックアップしてみました。

◆高品質な製品が提供可能に
輸送時間の短縮により、空輸中の衝撃・温湿度変化・結露等の、
輸送時の品質に影響する問題が軽減される。
同時に初期不良の発生を最小限に抑えるできます。



◆迅速かつ正確な納品が可能に
日本HPのダイレクト販売では、フルカスタマイズ可能な
注文生産品でありながら、注文から5営業日での納品を実現。

◆日本生産によるユーザーへの還元
日本人の高い要求レベルに応えるため、専任スタッフによる
国内ならではの徹底した生産管理が行えます。

部品の調達からユーザーの手元に製品が届くまで、
国内企業間で連携する事で大幅なコスト削減が実現。

また、販売後の初期不良や故障が少ないため、
サポートコストの削減にもつながります。

●環境地域貢献
ISO14001の認証を取得しているHPは、環境保護にも配慮。

物品調達の際には、環境に負担のないものを優先的に購入。
昭島工場でも省資源化や有害物を排除する対策を行なっています。

また、地域住民に愛される生産拠点でありたいという思いから、
昭島工場では近隣の小学校を対象に社会科見学を定期的に
実施しています。

日本HPは、これらの活動を通して、製品の品質向上と
低価格化を実現させ、地域に貢献したいという想いから、
国内生産にこだわり続けているのです。