悲しみの涙はいらない
May 19 [Mon], 2008, 0:06
久しぶりに水原さんの小説読みました。
初期設定が派手な割りに、
なんだかちょっと煮え切らないところもあったかな?
と思ってしまう内容だったかも 汗
あっ、ちなみに派手な初期設定って言うのは、
『受け君が、
実の母に捨てられ、
継父に虐待の後に犯され、
挙句に借金のかたに売られる。』
ってのです。
なんかちょっと『お金がないっ』とか、
思い出します 笑
途中、初めて出来たお友達との別れの件とか、
ちょっと違和感あったかな?
でも、最後のほうは、
まぁるくいい話に仕上げたなぁ。。
という上から目線の感想を持ちました 笑
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