辛苦 

2007年01月28日(日) 8時08分
怒られる。また怒られる。ストレスで死にそう。おかしいじゃん。
どうする?俺。そろそろ限界だよね。これ以上いくとまじでおかしくなるよ?
死という言葉はあえて避けてきたけど、もう無理かも。
もう前には進めません。ごめんなさい。

こんな身軽な状態が一番死にやすいんじゃないかな。
めんどくさくならないうちにさ。まじでもういいよ。いいことなんてないし。
求める事もできないし。だからもういいよ。逃がしてください。

無恥 

2006年12月09日(土) 1時13分
週6で同じジャージ。もう3ヶ月くらい洗ってないかな。謎のしみが多々ある。


ひげはバイトの前にしかそらない。まゆげとかは月に一回くらい。


昼夜関わらずマックスバリューでお酒とパンを買ってレジの横にあるレンジでパンを温める。チン、といった後あんま温かくないとまた温める。


この腹。





やべ、遺書書けそ。

性格と確率 

2006年11月18日(土) 2時01分
スロットを始めてから何かと数字とぶつかり合う。その中で不思議だなと思うことの一つにこれが挙げられる。

例えば、6割の確率で成功するよ!と、言われた場合、
ポジティブな人の場合、6割は成功すると考える。
でも僕みたいにネガティブな人の場合、4割は失敗すると考える。

信じることが大事なのか、疑うことが大事なのか、どちらが正しいのかはわからないし、どちらにもメリットデメリットがあると思う。

これは、特にスロットに限るわけではないし、社会的な博打、例えば起業や人間関係においてもそうだと思う。能力などの力だけで左右されるものではないだろう。

とはいっても、どちらの場合も成功して欲しいということに変わりわない。よく耳にする言葉だが、最後はどれだけそうなりたいと思えるかという精神論になんとなく共感してしまう。これにしたって正否はわからないが。

自分勝手 

2006年11月07日(火) 23時42分
人間なんてものは基本的に自分勝手である。昨日相も変わらず親がけんかしていた。50過ぎても元気だなぁと思わず笑ってしまった。しかし、その後僕のところに文句を言いにきた。助けに来てくれてもいいじゃん、薄情だな。どれだけ自分勝手な人たちなんだと思った。勝手にけんかしといて僕が助けてあげるなんてどれだけ理想を抱いているのだろうか。いい加減自分の子供の人間性くらい把握してもいいんじゃないかと思う。

希望と絶望 

2006年10月27日(金) 23時29分
希望を持つとそれを失ったとき絶望が生まれる。今日それをなんとなくだが感じることができた。では希望を持たなければ絶望はやってこないのだろうか?そういうわけではないのだと思う。希望がなければそれは絶望なのだから。つまり、言ってみれば、絶望>希望となる。まぁそれは僕だけかもしれないが。

711枚 

2006年10月10日(火) 0時40分
男とか女とか、何がほしいとか何が食べたいとかそういう考えを持っていたら、博打には集中できない。雑念を抱いてはならない、そう考えている。つまり、博打に勝ちたければ、そのことだけを常に考えていなければならない。
今日、銭形のハイエナでBB4連した。久しぶりに手が震えた。脳に突き刺さるようなこの刺激。やめられるわけがない。
収支がやっとプラスになり、懐にも余裕ができ、これからも思う存分勝負が出来る。というか、僕には博打しか生きる楽しみが残っていないのだから、どんなことになろうとも手放すわけにはいかない。

One more time , One more chance 

2006年09月28日(木) 1時13分
これ以上何を失えば心は許されるの どれ程の痛みならばもういちど君に会える
One more time 季節よ うつろわないで
One more time ふざけあった時間よ

くいちがう時はいつも僕が先に折れたね わがままな性格がなおさら愛しくさせた
One more chance 記憶に足を取られて
One more chance 次の場所を選べない

いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
向いのホーム 路地裏の窓
こんなとこにいるはずもないのに
願いがもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ
できないことは もう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ

寂しさ紛らすだけなら 誰でもいいはずなのに
星が落ちそうな夜だから 自分をいつわれない
One more time 季節よ うつろわないで
One more time ふざけあった時間よ

いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
交差点でも 夢の中でも
こんなとこにいるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい
新しい朝 これからの僕
言えなかった 「好き」という言葉も

夏の思い出がまわる ふいに消えた鼓動

いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
明け方の街 桜木町で
こんなとこに来るはずもないのに
願いがもしも叶うなら 今すぐに君のもとへ
できないことは もう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ

いつでも捜しているよ どっかに君のかけらを
旅先の店 新聞の隅 こんなとこにあるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい
新しい朝 これからの僕
言えなかった 「好き」という言葉も

いつでも捜してしまう どっかに君の笑顔を
急行待ちの踏切あたり こんなとこにいるはずもないのに
命が繰り返すならば 何度も君のもとへ
欲しいものなど もう何もない
君のほかに大切なものなど

 

2006年09月26日(火) 2時10分
改札の前繋ぐ手と手 いつものざわめき新しい風
明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

君が大人になってくその季節が 悲しい歌であふれない様に
最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」に代わる言葉を僕はさがしてた

君の手を引くその役目が 僕の指名だなんてそう思ってた
だけど今わかったんだ 僕らならもう重ねた日々がほら導いてくれる

君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく
例えばそこにこんな歌があれば 二人はいつもどんなときもつながってゆける


突然不意に鳴り響くベルの音 あせる僕 ほどける手 離れてく君
夢中で呼び止めて抱きしめたんだ 君がどこにいったって僕の声で守るよ

君が僕の前に現れた日から何もかもが違く見えたんだ
朝も光も涙も歌う声も 君が輝きをくれたんだ
抑えきれない想いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう
例えばそれがこんな歌だったら 僕らはどこにいたとしてもつながってゆける

生きがい 

2006年09月19日(火) 23時13分
スロットを始めて、学校にも定期的に行くようになり、負の感情は以前よりも少なくなっている。趣味を見つけて、太陽が出ている時間を過ごしていれば、自然と人間らしくなっていくのだろうか。しかし、趣味のギャンブルも負けているようでは、すぐに底が尽きてしまう。今がその分岐点である。なんとしてでも勝たなければ、また元通りになってしまうだろう。
高校教師以来久しぶりに面白いと思ったドラマが終わってしまった。結婚できない男。ドラマ紹介のCMの、「あなたの街に、結婚できない男はいますか?もしいたら、僕のこと含めて、ほっといてください。」から間違いないと思っていた。
20年後まだ生きていたらこのセリフを借りる事になるだろう。

心理 

2006年09月03日(日) 7時34分
FF8のスコールの言葉に「大事なものを失ったときの悲しみはとてもつらい、それなら最初からそんなものはいらない」という言葉がある。ミクシィを始めてからというもの、そればかり気にしてしまう。こんなにも気にしてしまうのなら、やはりやらなければよかったと時々思う。そのうちこれがいろいろな人間にも知れ渡ったときのことを考えると、少しブルーになってしまう。何が必要で何が不必要か、それくらいの見極めはできるようにならなければならないのだろう。
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