はつw 

2006年06月06日(火) 22時05分
今日は、4匹めの猫を飼おうと思う。
一番安くて育てやすいものだ。
右からチビギコ、しぃ、べびしぃ、ちびしぃ、八頭身とある。
チビギコ、べびしぃ、ちびしぃ、しぃは手頃かかくて育てやすいそうだ。
なので俺はその四匹を買った。虐待するために。
一日目は、せっかくだ。よい暮らしをさせてやるほうと悪い暮らしの方を分けてやった。
顔的にむかつくしぃ軍団はとことん虐待しぬいてやろうとした。
チビギコにはよい暮らしを与えることにした。
「チビギコ、おまえには魚をくれてやる。」
チビギコは凄く喜んでいた。
しぃ親子もまだのんびりと過ごしている。
これから楽しくなりそうだ。
とりあえず手始めにしぃ親子を小包程度の大きさのダンボールにぶち込み、そのままふたを閉じてやった。さすがに3人はきついらしい。
「シ・・・シィィィィィ???シィィィォ!!!!!!」
どうやら状況がつかめてしまったらしい。
ダンボールを引っ掻き回している。
俺は「親子でうるせぇな」といいつけ、ダンボールを転がしてやった。
「シッシィィィシィシシィ!!」
ははは、いい気味だ。
面白いので今日は餌を与えずに寝ることにした。
2日目
しぃは俺に餌を要求しているようだ。
チビギコには大福をやったがしぃ親子には何もやっていない。
今日、俺が食べてのこした柏餅の葉をくれてやった。
どうやってたべるかわからず、葉を親子でくるくるまわしていた。
そのうち俺は、しぃ親子に極楽を見せ付けてやろうと思い、チビギコの散歩部屋を作り、そこにしぃの小包程度の大きさのダンボールをおいてやった。
もちろん、テープ紙を張った窓付きで。
チビギコは走り回る。
「チィチィ!!ちぃw」
凄く嬉しそうに走り回る。
それをみていたしぃも走りたそうだったので、俺は風呂場に連れて行った。
「さぁ、しぃちゃんたち、走り回りナ。」
しぃたちは何も知らずに走り始めた。
幸せそうに・・・。
しばらくして俺はやかんをもってきた。
熱湯が入ったやかんを・・・
そこでしぃたちが楽しそうに遊んでいる。
俺はしぃたちを見てにやつき、熱湯をかけてやった。
「ア・・・ツ・・・ベビタン!!チビタンハ??」
こいつ、しゃべりだしやがった・・・俺は思った。
べびしいはあえいでいたが、洗面器にたまっていた水の中に飛び込んでいった。
しぃもそれに続いた。
「ア・・リガト。。。ベビタン」
3日目はもっといじめてやろう。おれはおもった
2006年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新記事
最新コメント
日別アーカイブ
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:houou
読者になる
Yapme!一覧
読者になる