今更と言えば今更ですが、おもいっきり腐思考です。
考えてみれば、今までのテニプリ話で完全に腐向けな話ってほとんどしてないんですよね。
テニプリにはまった後の日記更新回数の問題もありますが。
まあ、ともかくも、好きだけど腐的にはあまり考えられなかった柳をそっち方向で考えてみよう期間中の私がちょっと思考を表に晒してみようと思います。
まず、柳は右左どっちかということから。
これに関しては題名から想像はつくと思いますが、右にほぼ決定かなと。
やっぱり好きなキャラを左にするのは難しかった・・・。
いくつかのサイトで柳攻めを読んでみたのですが、プラトニックは多少平気でも濃くなると読めないなあというのが結論。
ただ、柳攻めだと柳が女々しくならないからいいんですけどね。
で、柳が右側に決まったということで、左側に誰を置くかという問題が浮上するわけです。
よくあるCPだと赤也、真田、乾、幸村様、仁王、柳生辺りで、多さは書いた順くらいかなというのがちょっと見た感じの感想。
関わり的によく理解できる組み合わせだと思います。
しかし、私はあえてここら辺を踏まえずに、あくまでも柳よりも身長の高いキャラに限定して良い感じのCPが出来ないだろうかということをこれからちょっと考えてみたい!
なぜかというと最近、思いもしなかったようなキャラ同士のCPを読んで面白いと思ったから。
ということで、20.5巻と40.5巻を引っ張り出して、柳(181cm)よりも大きいキャラを調べてみました。
検証対象
黒羽春風 184cm 六角中
知念寛 193cm 比嘉中
東方雅美 187cm 山吹中
阿久津仁 183cm 山吹中
鳳長太郎 185cm 氷帝中
石田鉄 188cm 不動峰中
千歳千里 194cm 四天宝寺中
除外
乾貞治 184cm
田仁志慧 193cm
樺地崇弘 190cm
石田銀 189cm
(これはあくまでも20.5、40.5のみを見た結果だということにご留意下さい)
さて、除外したキャラは大体は納得してもらえるかと思いますが、あれ?と思われるかもしれない約1名は私の好みの問題なので気にしないで下さい。
それにしても、こうしてみると、柳よりも大きいキャラってあんまりいないんだなと思います。
そして、地味なキャラもチラホラ・・・。
かといって、柳よりも小さいキャラとかいうとここに書いたキャラ以外になるわけですから、考えるのが面倒ですし。
しょうがないですよね!
では、だらだらと考えていきたいと思います。
まずは、六角中のバネさん。
学年も同じ3年、六角中が全国大会常連ということも踏まえると、知り合ってる可能性は十分ある。
出会いは1年の関東大会とかかな。
1年にしてレギュラーでメチャ強な柳に「すげーな!でも俺も負けない!」くらいのことはバネさんなら言ってくれそうな気がする。
ただ、問題なのはダビデの存在。
六角中の体制を考えると小学校の時からずっと仲良しだろうし。
バネ柳を書いたら、柳がしょっちゅう嫉妬することになりそう・・・。
柳好きとしては辛いなあ〜。
次に、比嘉中の知念。
出会いは当然3年全国ですよね。
ただ、木手が全国2連覇中の立海を嫌ってそうなので木手と一緒の時に話すことはなさそう。
でも、知念の好みが「一筋縄ではいかない人」なので、柳は良い感じじゃないかと思ったり。
あと、知念は髪に気を使ってるようなので(でも、1日5回のシャンプーは逆に良くないような気がするけれど)持ち物に黄楊櫛がある柳とは話が合うんじゃないかな。
汗を変わったもので拭く同士としても仲良くなれるよ、きっと。懐紙と脱脂綿とか。
・・・あれ?考えてるうちに、なぜか友達以上になれない気がしてきた。
なんか妙に仲良しな二人に気を揉む相手たち(誰か)の方が想像しやすい←
そういえば、40.5巻を見ていて気付いたことですが、柳が3年F組19番で、知念は3年6組19番だった。同じw
そして、山吹中の東方。
彼は、地味’sの1人なんですよね。
最近認識したばかりなので、正直柳よりも大きいとか想像もしませんでした。
でも、20.5巻によれば柳と南のプレイスタイルが一緒らしいので、東方は柳ともダブルス出来るんじゃないか・・・?
取りあえず、柳はダブルス側だから、2年時に南とダブルスで全国大会の東方は注目してそうな気がする。
東方はもちろん柳のことは知ってるけど、話しかけようとは絶対にしなさそう。無視されそうみたいな理由で。
やっぱり同学年で1年からレギュラー、しかも立海のってなると対等に話しかけるには自分にかなり自信がないと難しいんじゃないかなと思ってしまう。
だから、出会いはバネさんの場合とは逆に、柳の方から声をかけて、ちょっと褒められた東方がワタワタしてそう。
付き合いだしたら、基本ほのぼの。
東方と南の関係は、バネさんとダビデに比べればあっさりしてそうだから柳もあんまり嫉妬しなそうだし。
傍から見ると、東方は柳の尻に敷かれてる。実態もそんな感じ。
というか、東方が気後れしてあんまり主張しない。
柳はたまにそれにイラッとする。
でも、告白は東方からが理想。
こうやって考えると、結構東方柳はいける。
更に、山吹中の阿久津。
出会いは街中が妥当な線かな。
あとはさりげなく来ていた全国大会会場。
しかし、お互いに興味を持ちうるんだろうかという一番重要な問題が・・・。
まあでも、仮にどちらかが興味を持つとしたら、興味の幅が広そうな柳からかなと。
なので、阿久津とだと阿久津←柳が初期段階になりそう。阿久津め!
でも、両想いになったら阿久津にバリバリ独占欲を出してもらいたいところ。
阿久津は基本一匹狼だけど、柳は立海メンバー、特に三強と赤也としょっちゅう一緒にいるからね。
だけど、阿久津はデレない。
周りに人がいようがいまいが、甘い言葉は一つも言わない。
傍から見てるとこいつらなんで付き合ってるの、というか、本当に付き合ってるのレベル。
柳は多分、普通に好きとか言っちゃう。
じゃあ、柳はどこで阿久津の自分への気持ちを確認するかと言えば、さっきも言った独占欲の部分。
阿久津以外を優先しようとしたら怒るような態度に安心する。
だから、アクヤナは多分DV一歩手前くらいが標準。
阿久津はキャラによっては好きとか言うというより言わされるんだろうけど、柳は無理に言わせようとはしないだろうという私の考えのせい(笑)
それから、氷帝中の鳳。
出会い自体はどこでも良いような気がする。
しかし、鳳の場合は「宍戸さん」がネック。
バネさんにとってのダビデ以上に。
かといって、鳳からあの「宍戸さん」状態をなくすのも違和感があるし。
だから、鳳と柳だと両想いでも噛み合わない感じになりそう。
つまり、鳳にとって宍戸は尊敬する先輩で、柳は好きな人だけれども、傍から見てると宍戸>柳。
柳的にも鳳が自分を好きだと知っているが、何かというと「宍戸さん」と言うのが気に入らないし、不安。
でも、鳳に問いただしたとしても好きなのは自分だと言われるのは分かっているから、それを表に出すのもと自制する。
テニス関係で宍戸優先になるのは仕方ないと思ってるし。
で、ずっと我慢してるんだけど、何かで鳳が自分よりも宍戸を優先しちゃったというようなきっかけ(曖昧w)で別れ話になる。
鳳は柳が好きだともちろん言うんだけど、柳としてはそれを理解したうえでの我慢の限界なので自分も好きだけどもう付き合っていけないと考えは変えない。
そのあとはものすごい修羅場な状態で結局別れることになりそう。
そんなわけで、柳にあんまり辛い思いをさせたくない私としてはちょっと・・・。
ちなみに、バネさんのところでは書かなかったけど、バネさんとは付き合っても別れようというところまではいかない。
そこは私のイメージするダブルスパートナーへの依存度の違いだと思う。
そして、不動峰中の鉄。
個人的には銀さんがいる以上、柳にとって鉄はどの程度興味をそそられる存在なのかとか思っちゃうわけですが。
まあでも、出会いは関東で立海と当たってるし、それかな。
真面目だし、礼儀正しいと思うから、普通に好感は持ちそう。
あと、将来パワーテニスで有望そうなのも踏まえて、対自分というよりは対赤也で興味を持つかな。
とすると、最初は鉄→柳からってのも良いかもしれない。
対赤也としてしか興味を持ってもらえてないのが悔しいとか。
だから、声をかけるのは柳の方が多いんだけど、鉄の方が意識しまくってるみたいな。
付き合うとほのぼの。
時々赤也がお邪魔虫。
嫉妬するのは主に鉄の方。
というか、鉄としては自分を認めてほしい。
雰囲気は赤柳に近いかも。
ただ、赤也がライバル視するのが他の三強だとすると、鉄はまず赤也。
最後に、四天宝寺中の千歳。
千歳は私の中で好きだけど腐的にはあまり考えられないキャラpart2なので、掛け算するのは相乗効果な感じなんですけど、ちょっと頑張ってみます。
獅子楽中が2年時の全国ベスト4ということは、その時全国大会で立海とは当たってないということになるはず。
準決勝で立海は四天宝寺中と戦ってるからね。
ということは、面識は微妙かな?
でももちろん、柳は千歳のことを知ってる。
千歳は・・・彼がいつ無我に興味を持ったのかで変わってくるかな。
2年ですでに興味があったなら、全国大会で無我れる幸村様、真田と常にセットの無我れない柳に興味がシフトするっていう方向で。
3年全国大会で柳にちょっかい出すといいよ。
柳はプレイスタイル的には無我はあまり必要ないと思うけど、才気煥発には興味持ってそう。
だから、話しかけられたらそれに乗る。
付き合うまでは千歳の押し。
付き合ってからも柳はなぜ自分は彼と付き合ってるのか悩めばいい。
久々に会うっていうのに千歳が遅れてきて、しかもヘラヘラしてたり、そこにイラッと。
同じ遅刻してきそうな赤也でもきっと遅刻したら済まなそうに走ってくるだろうけど、千歳は暢気に歩いてくるね、きっと。
でも愛情表現はしっかりしそうだから、別れようという気にはならない・・・かもしれない。
いや、でも、千歳の余りの掴みどころのなさに柳がプッツンするという可能性も。
そこで別れるか別れないかは千歳の包容力の問題ということで。
こんな感じでしょうかね。
本当に書きながら考えていたので思考が飛んだり長さがばらばらだったりしてますが、一応、知念以外は付き合うところまで妄想出来ました(笑)
ただ、比嘉中もそうなんですが、関東以外の学校だと遠距離すぎて、CPとして考えるときにちょっと難しいなと思います。
中学生の遠恋は大変だよ、多分。
ただでさえ、みんなテニスで忙しいし。カッコいい人たちばっかりだし。
でも取りあえず、東方、鉄、ところにより千歳はほのぼので良い感じになりそう。
バネさん、鳳は柳の嫉妬がな、辛いんですね。特に鳳はドロドロしそうで。
ドロドロといえば、阿久津と場合によっては千歳も多分凄い。
というか、阿久津とはラブラブなのにドロドロになるという不思議。
そんなこんなで、やってみれば案外色んな人でいけそうな気がしましたが、これが一番!とまではいかないですね。
まあ、組にした相手と関わりがほとんどないですし。
でも、面白かった。
常時のCPではないですけど、時々思い出して考えてみたいです。
1回くらいは書いてもみたい感じもありますね。
自給自足しないと読めなそうですから!
いやでも、もし実際にメインじゃなくとも上記のCPで書いてるサイトさんがいらっしゃったら見にいってみたいと思ってしまいました。
・・・実はPCのテニプリサーチってあんまり知らないので、もしかしたらそっちで探したらあったりするんでしょうか?「その他」とかで。
以上、私の思考だだ晒しでした!
考えてみれば、今までのテニプリ話で完全に腐向けな話ってほとんどしてないんですよね。
テニプリにはまった後の日記更新回数の問題もありますが。
まあ、ともかくも、好きだけど腐的にはあまり考えられなかった柳をそっち方向で考えてみよう期間中の私がちょっと思考を表に晒してみようと思います。
まず、柳は右左どっちかということから。
これに関しては題名から想像はつくと思いますが、右にほぼ決定かなと。
やっぱり好きなキャラを左にするのは難しかった・・・。
いくつかのサイトで柳攻めを読んでみたのですが、プラトニックは多少平気でも濃くなると読めないなあというのが結論。
ただ、柳攻めだと柳が女々しくならないからいいんですけどね。
で、柳が右側に決まったということで、左側に誰を置くかという問題が浮上するわけです。
よくあるCPだと赤也、真田、乾、幸村様、仁王、柳生辺りで、多さは書いた順くらいかなというのがちょっと見た感じの感想。
関わり的によく理解できる組み合わせだと思います。
しかし、私はあえてここら辺を踏まえずに、あくまでも柳よりも身長の高いキャラに限定して良い感じのCPが出来ないだろうかということをこれからちょっと考えてみたい!
なぜかというと最近、思いもしなかったようなキャラ同士のCPを読んで面白いと思ったから。
ということで、20.5巻と40.5巻を引っ張り出して、柳(181cm)よりも大きいキャラを調べてみました。
検証対象
黒羽春風 184cm 六角中
知念寛 193cm 比嘉中
東方雅美 187cm 山吹中
阿久津仁 183cm 山吹中
鳳長太郎 185cm 氷帝中
石田鉄 188cm 不動峰中
千歳千里 194cm 四天宝寺中
除外
乾貞治 184cm
田仁志慧 193cm
樺地崇弘 190cm
石田銀 189cm
(これはあくまでも20.5、40.5のみを見た結果だということにご留意下さい)
さて、除外したキャラは大体は納得してもらえるかと思いますが、あれ?と思われるかもしれない約1名は私の好みの問題なので気にしないで下さい。
それにしても、こうしてみると、柳よりも大きいキャラってあんまりいないんだなと思います。
そして、地味なキャラもチラホラ・・・。
かといって、柳よりも小さいキャラとかいうとここに書いたキャラ以外になるわけですから、考えるのが面倒ですし。
しょうがないですよね!
では、だらだらと考えていきたいと思います。
まずは、六角中のバネさん。
学年も同じ3年、六角中が全国大会常連ということも踏まえると、知り合ってる可能性は十分ある。
出会いは1年の関東大会とかかな。
1年にしてレギュラーでメチャ強な柳に「すげーな!でも俺も負けない!」くらいのことはバネさんなら言ってくれそうな気がする。
ただ、問題なのはダビデの存在。
六角中の体制を考えると小学校の時からずっと仲良しだろうし。
バネ柳を書いたら、柳がしょっちゅう嫉妬することになりそう・・・。
柳好きとしては辛いなあ〜。
次に、比嘉中の知念。
出会いは当然3年全国ですよね。
ただ、木手が全国2連覇中の立海を嫌ってそうなので木手と一緒の時に話すことはなさそう。
でも、知念の好みが「一筋縄ではいかない人」なので、柳は良い感じじゃないかと思ったり。
あと、知念は髪に気を使ってるようなので(でも、1日5回のシャンプーは逆に良くないような気がするけれど)持ち物に黄楊櫛がある柳とは話が合うんじゃないかな。
汗を変わったもので拭く同士としても仲良くなれるよ、きっと。懐紙と脱脂綿とか。
・・・あれ?考えてるうちに、なぜか友達以上になれない気がしてきた。
なんか妙に仲良しな二人に気を揉む相手たち(誰か)の方が想像しやすい←
そういえば、40.5巻を見ていて気付いたことですが、柳が3年F組19番で、知念は3年6組19番だった。同じw
そして、山吹中の東方。
彼は、地味’sの1人なんですよね。
最近認識したばかりなので、正直柳よりも大きいとか想像もしませんでした。
でも、20.5巻によれば柳と南のプレイスタイルが一緒らしいので、東方は柳ともダブルス出来るんじゃないか・・・?
取りあえず、柳はダブルス側だから、2年時に南とダブルスで全国大会の東方は注目してそうな気がする。
東方はもちろん柳のことは知ってるけど、話しかけようとは絶対にしなさそう。無視されそうみたいな理由で。
やっぱり同学年で1年からレギュラー、しかも立海のってなると対等に話しかけるには自分にかなり自信がないと難しいんじゃないかなと思ってしまう。
だから、出会いはバネさんの場合とは逆に、柳の方から声をかけて、ちょっと褒められた東方がワタワタしてそう。
付き合いだしたら、基本ほのぼの。
東方と南の関係は、バネさんとダビデに比べればあっさりしてそうだから柳もあんまり嫉妬しなそうだし。
傍から見ると、東方は柳の尻に敷かれてる。実態もそんな感じ。
というか、東方が気後れしてあんまり主張しない。
柳はたまにそれにイラッとする。
でも、告白は東方からが理想。
こうやって考えると、結構東方柳はいける。
更に、山吹中の阿久津。
出会いは街中が妥当な線かな。
あとはさりげなく来ていた全国大会会場。
しかし、お互いに興味を持ちうるんだろうかという一番重要な問題が・・・。
まあでも、仮にどちらかが興味を持つとしたら、興味の幅が広そうな柳からかなと。
なので、阿久津とだと阿久津←柳が初期段階になりそう。阿久津め!
でも、両想いになったら阿久津にバリバリ独占欲を出してもらいたいところ。
阿久津は基本一匹狼だけど、柳は立海メンバー、特に三強と赤也としょっちゅう一緒にいるからね。
だけど、阿久津はデレない。
周りに人がいようがいまいが、甘い言葉は一つも言わない。
傍から見てるとこいつらなんで付き合ってるの、というか、本当に付き合ってるのレベル。
柳は多分、普通に好きとか言っちゃう。
じゃあ、柳はどこで阿久津の自分への気持ちを確認するかと言えば、さっきも言った独占欲の部分。
阿久津以外を優先しようとしたら怒るような態度に安心する。
だから、アクヤナは多分DV一歩手前くらいが標準。
阿久津はキャラによっては好きとか言うというより言わされるんだろうけど、柳は無理に言わせようとはしないだろうという私の考えのせい(笑)
それから、氷帝中の鳳。
出会い自体はどこでも良いような気がする。
しかし、鳳の場合は「宍戸さん」がネック。
バネさんにとってのダビデ以上に。
かといって、鳳からあの「宍戸さん」状態をなくすのも違和感があるし。
だから、鳳と柳だと両想いでも噛み合わない感じになりそう。
つまり、鳳にとって宍戸は尊敬する先輩で、柳は好きな人だけれども、傍から見てると宍戸>柳。
柳的にも鳳が自分を好きだと知っているが、何かというと「宍戸さん」と言うのが気に入らないし、不安。
でも、鳳に問いただしたとしても好きなのは自分だと言われるのは分かっているから、それを表に出すのもと自制する。
テニス関係で宍戸優先になるのは仕方ないと思ってるし。
で、ずっと我慢してるんだけど、何かで鳳が自分よりも宍戸を優先しちゃったというようなきっかけ(曖昧w)で別れ話になる。
鳳は柳が好きだともちろん言うんだけど、柳としてはそれを理解したうえでの我慢の限界なので自分も好きだけどもう付き合っていけないと考えは変えない。
そのあとはものすごい修羅場な状態で結局別れることになりそう。
そんなわけで、柳にあんまり辛い思いをさせたくない私としてはちょっと・・・。
ちなみに、バネさんのところでは書かなかったけど、バネさんとは付き合っても別れようというところまではいかない。
そこは私のイメージするダブルスパートナーへの依存度の違いだと思う。
そして、不動峰中の鉄。
個人的には銀さんがいる以上、柳にとって鉄はどの程度興味をそそられる存在なのかとか思っちゃうわけですが。
まあでも、出会いは関東で立海と当たってるし、それかな。
真面目だし、礼儀正しいと思うから、普通に好感は持ちそう。
あと、将来パワーテニスで有望そうなのも踏まえて、対自分というよりは対赤也で興味を持つかな。
とすると、最初は鉄→柳からってのも良いかもしれない。
対赤也としてしか興味を持ってもらえてないのが悔しいとか。
だから、声をかけるのは柳の方が多いんだけど、鉄の方が意識しまくってるみたいな。
付き合うとほのぼの。
時々赤也がお邪魔虫。
嫉妬するのは主に鉄の方。
というか、鉄としては自分を認めてほしい。
雰囲気は赤柳に近いかも。
ただ、赤也がライバル視するのが他の三強だとすると、鉄はまず赤也。
最後に、四天宝寺中の千歳。
千歳は私の中で好きだけど腐的にはあまり考えられないキャラpart2なので、掛け算するのは相乗効果な感じなんですけど、ちょっと頑張ってみます。
獅子楽中が2年時の全国ベスト4ということは、その時全国大会で立海とは当たってないということになるはず。
準決勝で立海は四天宝寺中と戦ってるからね。
ということは、面識は微妙かな?
でももちろん、柳は千歳のことを知ってる。
千歳は・・・彼がいつ無我に興味を持ったのかで変わってくるかな。
2年ですでに興味があったなら、全国大会で無我れる幸村様、真田と常にセットの無我れない柳に興味がシフトするっていう方向で。
3年全国大会で柳にちょっかい出すといいよ。
柳はプレイスタイル的には無我はあまり必要ないと思うけど、才気煥発には興味持ってそう。
だから、話しかけられたらそれに乗る。
付き合うまでは千歳の押し。
付き合ってからも柳はなぜ自分は彼と付き合ってるのか悩めばいい。
久々に会うっていうのに千歳が遅れてきて、しかもヘラヘラしてたり、そこにイラッと。
同じ遅刻してきそうな赤也でもきっと遅刻したら済まなそうに走ってくるだろうけど、千歳は暢気に歩いてくるね、きっと。
でも愛情表現はしっかりしそうだから、別れようという気にはならない・・・かもしれない。
いや、でも、千歳の余りの掴みどころのなさに柳がプッツンするという可能性も。
そこで別れるか別れないかは千歳の包容力の問題ということで。
こんな感じでしょうかね。
本当に書きながら考えていたので思考が飛んだり長さがばらばらだったりしてますが、一応、知念以外は付き合うところまで妄想出来ました(笑)
ただ、比嘉中もそうなんですが、関東以外の学校だと遠距離すぎて、CPとして考えるときにちょっと難しいなと思います。
中学生の遠恋は大変だよ、多分。
ただでさえ、みんなテニスで忙しいし。カッコいい人たちばっかりだし。
でも取りあえず、東方、鉄、ところにより千歳はほのぼので良い感じになりそう。
バネさん、鳳は柳の嫉妬がな、辛いんですね。特に鳳はドロドロしそうで。
ドロドロといえば、阿久津と場合によっては千歳も多分凄い。
というか、阿久津とはラブラブなのにドロドロになるという不思議。
そんなこんなで、やってみれば案外色んな人でいけそうな気がしましたが、これが一番!とまではいかないですね。
まあ、組にした相手と関わりがほとんどないですし。
でも、面白かった。
常時のCPではないですけど、時々思い出して考えてみたいです。
1回くらいは書いてもみたい感じもありますね。
自給自足しないと読めなそうですから!
いやでも、もし実際にメインじゃなくとも上記のCPで書いてるサイトさんがいらっしゃったら見にいってみたいと思ってしまいました。
・・・実はPCのテニプリサーチってあんまり知らないので、もしかしたらそっちで探したらあったりするんでしょうか?「その他」とかで。
以上、私の思考だだ晒しでした!
- 庭球 |
- URL |
- Comment [0]



