う〜ん… 

February 24 [Tue], 2009, 17:08
なんか、やっと感情的な人になれたと思ったのに、またもや無表情な日々…
日々、誰かしらにはあってるけど、自分が本気で笑って泣いてふざけた事をいいあったり、本音で話せるのは、あの2人だけだった。
動けなくなって、なにかに縛られていた自分を、解放してくれて、一緒にいる時間が本当に有意義に思えた。

あの時間を想思うと、今の自分はいったい…って思ってしまう。
理由はいろいろあるけれど、mixiも開きづらくなったな…

あの子がマイミクにいるのを見たくないのかな、きっと。
今日もまた電話がかかってきた。
声を聞きたくなくて出れなかった。
なんで出ないの!?って言うけど、そりゃあんただからだよとは言えなかった。

う〜ん…

話したくない気持ちはわからないものなんだろうか。
つい最近までうまくやってたのに、喧嘩腰でしか話しかけてこない人からの電話…
人の話を聞こうともしないのに、自分の都合ばかり押し付けられて疲れちゃったよ。
この前、電話きた時は取ったけども、「うるさい!」としか思えなくて電話を置いてしまった…

元に戻るつもりなんてはいけれど、別に仲が悪くなるつもりもなかった。
自分がこんな状態で、対人恐怖症にもなっていたけど、いろんな人に会えてやっと外にも普通に出られるし、このまま良くなっていくと思ったのにな…

くよくよしてたって仕方がない!!
とりあえず、今日は久々に会える友達がいるし、彼女の事は今考えるのはよそう。
彼女の事くらいは、明日に回してもかまわないよね…?

やばい… 

February 22 [Sun], 2009, 15:18
朝方に寝たといっても寝すぎだ…
一度起きたはずなのに、記憶がない…
薬のんで寝たせいかな。
友達から電話きて、「カメラが壊れたんだけど!調べてよ!」
って言われてなんとか起き上がれた。

また震えがとまらない…

そんなタイミングで、また別の人から電話。
暇なら外出てきてよ〜、と。
これから役所いかなきゃだし、行けるわけもないけど
こういう些細な事が嬉しく思う。

近すぎず、遠すぎず、なにも詮索してこない人だから、
気も楽なんだろうな…

実家に帰るのも怖かったけど、親父もいろいろ考えてくれてるみたいだった。
PCもあるから、売ってきちゃいな!って言うけど…さすがにそれは出来ないけどね。

引越作業 

February 22 [Sun], 2009, 7:03
ダンボール14?17?個分を、実家に送った。
近くのスーパーでもらってきて、無理やり詰めた。
うちに来てた支払用紙を払ってもらった。
一部、年金や保険の高額であきらかに払えないだろうのは出せなかったけど…

その後、郵便局へ行き、転出届をだした。

あ…
係の人に言われた事を母親に言うの忘れてたな…
控えもってるのか確認しなきゃ…

その後、市役所へ行った。
土日でくるって話だったから、日曜はやってる事は調べた。
でも、土曜日やってない事は知らなかった…
結局、持ち越しになってしまった。
その後、ダンボールの集荷が来て送り、引越業者を待って見積を出してもらった。
親切に冷蔵庫などを買い取ってくれる業者も教えてくれた。

終わってから、母親と話した。
家賃滞納分の支払いについて話していた時、

「なんで払えないのをわかってて、すぐ言わないの!!」
「払ってるつもりだったんだよ!」
「そんなの通帳みればわかるでしょ!!」
「口座からだと手数料かかるから、現金で直接振込先の銀行いって振り込んでたからわからない…」
「わからないわけないでしょ!!」
「自分は覚えてないんだよ!自分でわからないから、こんなにたまってたの!自分でわからないし、もう一人では生活出来ないとわかったから、ここを出るんでしょ!?」

母の悲しい目を見た。
なんとも言えない自分がいた…。
引越の費用とかもおいていこうとしていたけど、忘れると困るから、妹にあずけると言っていた。
もしお金が必要な時が出たら言う事になった。
それが1番正しいと思った。

書いてコタツの上に置いておけば、忘れたりはしないけど、お金持っているのは危険だし…ね。
結局、滞納分の家賃は高額の為、自分の身分証が必要になる。
だから、それだけ置いていった。
軽くご飯を食べさせてもらって、駅に送りに出た。
多分、今日の夜以外になかなか時間も作れないし、いつ会えるかもわからないから、送っている途中で連絡をくれた友達と話した。
彼には、今日のやりとりは言えない…
結局、彼女を別れた理由は、俺には幸せに出来ないし、彼女の姿をみていると自分が壊れるから、そして何よりも自分が怖かったから…
いつか彼女の事を忘れたりもするかもしれない。
もう遅いのかもしれないけど、このタイミングで離れるべきだと思った。

もう、彼女とは会わない。
あとは携帯を返す方法だけを考えなきゃ。

親友だと思っていた二人に会った。
返信もこなかったから、無視されたんだと思っていたら、特にそういうわけではなかったみたいだ。
気持ち的には、落ち着いてきてるけど、やっぱり何を言ってるのかわからない事もあったし、話についていけない部分もあった。
それが正直なところ。

でもね…話しているうちに、忘れていた事も結構思いだせたんだよ。
良かった事も、悪かった事も。
さすがに全部は思いだせないし、先月の事なんてほとんどが記憶にない。
昔から、自分がなにをしてたか思いだす為にレシートを残してきていたのに、彼女との関係が壊れた時に、
「もうなにもいらない!!全部すててしまえ!!」と思って捨ててしまったらしい…。
頼るものは、もうこの日記くらいなものになってしまった…。
起伏も激しく、自分の書いた事も意味わからなかったりするし、その時の記憶もほとんどない。
失ったものを追い求めたってしかたないし、諦めるしかないか…
今、出来る事は、覚えていることをこうして書きとめる事!

そうか…
思いだせなくて話せないのなら、いっそこのブログを教えて読んでもらおう。
そうしたら、きっとまた今ある記憶以上のものを教えてくれるかもしれない。

今、現状を見てわかる事も書いていこうかな…

洗濯機の中身、風呂をみる限りでは14日からここでは風呂に入っていないのであろう事、服を持っていってる形跡もないからもしかするとずっと本当に入ってないのかもしれない事…

そうだ、先週、こっち来てる時に誰かうちにきたな。
誰だったかな…
何を話したかな…
多分、病気の話はしていないんだろうな。
話してたら、きっと覚えているはずだもの。
ここに書かれているはずだもの…。
ただの書き忘れでない事を祈ります。

足の震えが始まった…
そろそろ薬飲まなきゃな…
最近、睡眠薬のんでないみたい。
いつ寝てるのかな、自分は。
昨日の朝方に、「早く動きなさい!!こんな事してたら午前中に手続きがおわらないじゃない!」「早く調べて!あとあそこに連絡しなさいよ!」と言われて「無理…」「出来ない…」「うるさいよ…」と、完全に鬱状態だったのは覚えてる。
きっと、少しは寝たのかな…。
3日に1回くらいは寝てるのかな…。
寝てた記憶もないなんて、本当に意味わからないね、自分…。

そう考えるから鬱になるのかな。
混乱してきた…
睡眠薬飲んで寝るべきかな…
そしたら、半日は起きないかもしれない。
あぁ…
どうしよう…

薬はなくしたり、捨てようとしたりするとあとで困るから持ち歩く事はほとんどないけど、睡眠薬くらいは持ってあるこうかな。
きっと寝ている間くらいは、元気だった頃の自分に戻れるかな。

今日は、たくさん泣いた。
記憶の中では、誰に話してもどんな状況でも泣いてなかったな。
友達では初めてくわしい事を話したし、やっとつかえてたものを取り出せた気分だったな。
今の自分に何が出来るかもわからないし、きっとまた自分を見失う事もあると思う。
そんな時にはまた声を掛けてもらえるのかな。
今日のあの瞬間が、永遠であったらよかったのにな…。
見付けてくれて本当に良かった。

そうだ…
ゴンドラの事を聞かなきゃ

思い出せてよかった!
なんとかそれくらいは実現させたい
自分に出来る事は聞く事だけなのかもしれないけど、
今までしていた様に、力になれるところは協力したいもの。
その気持ちだけはずっと覚えていなきゃ。

今まで、自分がなにから逃げていたのかもわからない。
自分を受け入れられなかった自分は、自分から逃げていたんだよね、きっと。

またひとつ思いだした。
今はまだこうして記憶も戻ってくるし、古い事は鮮明に覚えてる事が多い。
この先、やっぱり大切な事を忘れてしまっていくだろうから、パークにはいけないって思ってた。
働いていた事もそうだし、追っかけやったりして、知ってる人が多すぎるから。
全部の人には、理解しれくれるくれない以前にやっぱり怖くて言えないし、「ごめん…思いだせない…」って言いたくないから、なるべく近付かないようにしようと思ってた。
だから年パも自ら封印して、行かない様にしていたしね。

それが、帰ってきたら年パが普通においてあった。
きっと、ここを離れる前に好きだったものをたくさん見て、感じてきなって事なのかな。

ごめん…
いつから封印されていて、いつからここにあったのかも覚えてないんだ。
パーク行くふりをして彼女にメールをした事は覚えているんだけどね。
人間が怖くて配布行けないって言っても「あっそう」か「ふ〜ん」か「いかなきゃいいじゃん」って言われるから、つい「配布いかないの?」って事に対して「配布なんだ!じゃあ今からいってくるよ」なんて言ってた。
むしろ、配布なんてものを忘れていたりとかね。

なんか今日の日記はおかしいな。
自分が思いだす為に書いてたのに、誰かに話しかけてるみたいな文章だ。

あ、そうか。
きっと、こういう風に話しかけたら自分が自分に伝えたかった事もわかりかするなるのかもしれないね。

感情に任せて書いてたりする日記は、本当に何を言ってるのかわからないもの。

でも、どうしよう…
友達とか親友とか書いてても、名前がなかったらきっとまた忘れる。
誰かとあった事を忘れてしまうだなんて…ね

そうだった、ここにも書いておこう。
自分の生きる目標を。

・1日、必ず1つは新しい発見をする。
・1日、よりたくさんの笑顔でいる。
・1日、1回は誰かと会話をする。
・1日、1度でもいいから外にでる。
・1日、1つでもいいから目標を達成する。

あせらずにゆっくりでもいいから、1歩前へ進む努力をしよう。
苦しい時は苦しい、嫌なときは嫌と言えるようになろう。
自分で溜め込むな、自分の為に吐き出せ。

出来るかぎり、そうしたいな。
きっと出来ると思っていようっと。

メールが来ていたのか… 

February 21 [Sat], 2009, 4:27
土曜の夜にくる予定だった母が、今日こっちに出てきた。
明日くるんじゃなかったの!?
と聞いたら「あんたが平日仕事してないんだし、役所の手続きを済ませようと思って出てきたんじゃない。そうメールで送ったでしょ?わかったって言ってたじゃん」

え…
そんなメールしてたのか?
いや、してないだろ!と思って
「聞いてないよ!!」
と言った。
少々口げんかになった。

きつかったな…
結局、メールが送られてきていたのは本当だった。

昼間、自分は1つ面談にいった。
先日のはやはりダメだった。
多分、今回はもっとダメだろう。
目線もどっか飛んじゃってたと思うし…。

mixiの原因を聞きに友達から電話がきた。
もちろん、そんな事できる人は限られている。
最低限、携帯アドレス知ってた人だろうし、
わかるのかもしれないけど…
彼は二人ほど名前を挙げた。
自分は根拠があって否定したけど、
やろうと思って出来ない人ではないのは確か。
ただ、メリットがない。
そんな無駄ないやがらせして、いったいなんになる!?
と。

犯人なんてどうでもいいよ…
見つかったところで、自分になにができる
やるなら予防線をはった上で、早く処理する事だろ…

犯人は誰だ… 

February 20 [Fri], 2009, 4:20
mixiを勝手にログインしている人がいる事実が大きな問題とともに発覚した。
承認制のコミュニティをかなり多くのマイミクに紹介メールを送られていたそうだ。
いったいどういう事だ!?
意味が全然わからない…
とりあえず、マイミクの日記を見られてたり、紹介文かかれていたり、また何かをするかもしれないと思い、時間の許す限りメッセ送って切っていくしかないな…
全然すすまない…
もう諦めたくなってきた…

胃が痛い…

そういえば、母親が土曜の夜から日曜にかけてくると言っていた。
ちゃんと確認しなきゃな…

殺してしまうかもしれない 

February 15 [Sun], 2009, 21:08
自分は、誰となにを話したかあまり覚えていない。
10日以来、完全に壊れていた。
彼女の裏切りを許せない思いを抱いていたのは覚えてる。
その後、いったいどうなったんだろう…
うちにある荷物を取りに行きたいと、別の男の車の中からかけていたのは覚えている。
自分が何をしでかすかわからないから「くるなよ」と言った。
荷物がなくなっていたから、彼女が来たのは間違いないんだろう。
自分が会ったかどうかもわからないし、舞浜にいたのかさえわからない。
ただ、14日は会う事になっていた。
だから、共にこの家に帰ってきたんだろう。
彼女はお菓子を作っていた。
他の男にあげるものを作りにきていた。

自分は、毒でも盛ってやろうと思った。
本気で殺してやろうと思った。
自分には憎しみと怒りしかなかった。

どうにもならなかった。

終わった 

February 11 [Wed], 2009, 0:46
完全に裏切られた。
2度目の浮気…
何度か一緒にご飯いったりもしていたらしい。

自分はプレッシャーを与えていたんだろうな。
もうきっと帰ってこない。
さっき言った言葉はきっと嘘だ。
いつも彼女がつく嘘…。
それでも信じてしまうのか、そう思っていたいだけなんだろうな。
自分の都合でしか考えられていないんだろうな…。

最低だ、自分…
彼女の行動を批判する人もいるだろう。
きっと、今まで自分がしてきた事が返ってきたのだろう。
だから、俺にはなにもいえない…

きっと彼女はいつものセリフを言い、自分もいつもの言葉を言うんだろう。
「嫌いになった?」
「いや、そんな事ないよ。」

苦しい… 

February 08 [Sun], 2009, 9:41
母親は応援してくれている。
妹も「帰っておいでよ」と言ってくれた。
でも、自分はきっと耐えられない。
他に方法もないし、どうなるかもわからないけど、実家に帰るしかないか…
舞浜での生活、もし続けたとしてもきっとそっちの方が辛いのかもしれない。

俺にはなにも残ってない。

母にも記憶障害の事を伝えてる。
「一人での生活は無理だ。それは感じてる。仕事だってまともに出来ないと思う。自分には選択肢なんてないよ。」
そんな事を言ってしまった。

寝たとしても6時前には必ず起きる。
だいたいは朝方鬱になって、どうしょうもない事をいう。
話なんて出来ない。
あとになって「なんだよ、あの自分は…」
気付くだけましだけど、もう恐ろしくてしかたがない。

早く、自分なんて死んじゃえばいいのに。

こうするしかないよな 

February 08 [Sun], 2009, 6:31
実家に帰る・愛知へ行く・祖父の家で世話になる

3つの選択肢を出された。
祖父は俺がくるのを迷惑に思っている。
それをすごく感じた。
痛かった…

自分が生きている事自体がそもそも間違っているんじゃないかな…


友達に会えなかった。
ずっと一緒だった仲間に。
自分の状況を誰かから聞いているのかもしれない。
聞いてないのかもしれない。
とりあえずはメールでやりとりした。
こっちにくる前に会って少しでも話したいと思った。
結局、時間は過ぎ、約束した時間に間に合わなくなるから、こっちへ向かった。
すれ違いって、こういう事をいうのかな…

心の隙間もうめられやしないだろうな…
言えなかった自分の気持ちもわかってはもらえないと思う。

存在が大きすぎたんだよ、自分には。
言ったからって、離れていったりしないのはわかってた。
むしろ気を使って今まで以上に接してくれると思ってた。
だからこそ言えなかったんだ…
頼ったら自分に甘える。
安堵感を与えてくれたろう、安らぎを与えてくれたろう、
自分は、自分を追い込む事でなんとか仕事もしてきたし、
いくら良くない状況でも前向きに頑張ってきた。

結果、ただ無理をしていただけだったし、最終的にそのお陰で自分は潰れてしまった。
なんて意味のない事をしてきたのだろうか…

解決の糸口はどこにあるのかな
そもそも自分を許せない自分を、だれが許してくれるのだろうか
自分自身が理解できていない自分を、誰が理解してくれるのだろうか

もう頭の中がグチャグチャだ…

これから 

February 07 [Sat], 2009, 8:14
病院だ。
忘れ物はないかな??

はぁ…
終わったら実家の方へ帰るのか…
話し合いなんて出来るのかな…
もうやって文字には出来ても、普通にしゃべれないよ
ましてや、血縁関係の人達に…

先日、結局書けなかったけども、
「家賃、振り込まれてないって電話きたんだけど、どうなってるの!?」
と連絡をもらった。
「え!?そんな馬鹿な!!」
とてつもない大打撃だった。

「うそだろ…?俺、払ってたから普通に生活してきたんじゃなかったのか??」

こりゃ自分が何を考えたって、思っていたって、それが真実かどうか信用できなくなった。
なんとか頑張って、仕事ついて、自分でなんとかしようと思って面談も受けたけど、
もうどうにもならないと思った。

結局、戻って話をするしかないと思った。
ただ、話そうと思って「行くよ」
どうやらそう言ったらしいのだが、
相手は「え…何しにくるの?」
と思っていたそうだ。
お金に困ってるから、借りにいこうと思ってると
感じていたらしい。

事故おこした時は、助けてもらったさ。
わかってる、普段なかなか連絡していなかったのに
病気の事が発覚して、お金を借りたり
いつもそんな時にしか連絡していた事を…
自分がとんでもない迷惑をかけている事を。

どう思われていようとも、一度話だけはしておきたかった。
これが出来てこそ、1歩また自分を取り戻せるんだろうから。
これが終わったら、次は友達だ。

お金がない…
それも事実。
でも、助けてもらったら、同じ繰り返し…
オークションで売ってしまおう。
大切だったあれも…

生き延びなきゃ、俺は償う事も出来ない。
まずはどうにか生きなきゃ!
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