はじめに

May 11 [Mon], 2020, 13:48
このブログでは皆様の暇つぶしになればいいなと、下手したら駅と駅の間で読めてしまうような小さな話をひとまずあかさたなを題材に提供しますのと、漫画や小説の感想をぼやきます。

・あかさたな
あからんまで、単語を考えてオリジナルで話を書きます。過度のグロやエロはございません。
ファンタジーだったりふとした日常だったり、頑張ります。

・感想
読んだ漫画や小説、ときには音楽の感想を呟きます。第一の信条としましたは作品をけなし過ぎないこと、かといって嘘は書きたくないので、こうかも、程度に呟くかも知れません。
少年漫画少女漫画青年漫画ほのぼのエログロサスペンスだいたい何でも読みますがあまりにも忠実な絵柄でグロテスクなのは苦手です。


では閲覧者様が少しでも笑顔になって下さることを祈って。


ほしみ

贅沢をしました

November 18 [Fri], 2011, 23:50
一日映画見たりカフェ行ったりして本を読んでいました。一人で。
ひとりで。

だけど贅沢なんだ!てなわけで今日読んだ本を一部。『キスよりも早く』の新刊も買いましたがそれは省きます。毎度毎度感想書いてしまう!
因みに見た映画はツレがうつになりまして、です。今週まで、っていうところが多いんでないかな?なんでだろー?
多分、ですが、うつ病の人も微笑んで見ていられるような優しい作品につくったんじゃないかな、と思いました。勿論どきっとするシーンもありましたが、見れて良かったと思っています。


『ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち』(三上延・著)
毎度本屋で気になっていたけれど迷っていて、この前ぱらっと立ち読みしついに購入してみました。購入してよかったです!!!!!!!!!!!!!!!!!
ウィキ曰く、古書に関して並外れた知識を持つが極度の人見知りの古本屋の店主・栞子(しおりこ)が、客が持ち込む古書にまつわる謎を解いていく、です。が、主人公は栞子よりもいくつか年下だと思われる五浦くんの視点で物語は進みます。この五浦くん、過去のちょっとした出来事から活字を読むことが困難になっていますが、むしろ本は読みたいと思っているちょっとややこしい青年。始まりはこの青年が祖母の古書をビブリア古書堂に持っていく所からはじまります。
論理学入門の話はカフェで読んでたのにくすっと笑ってじわっと泣いてしまいました不審者wwwwいや本当に!久しぶりのヒットでした!エピローグプロローグ抜かして四つの話が入っていますが、それがゆるやかに一つになっていくところもよかったです。明日二巻買います。

『ゆきの日―on Christmas day』(菊田まりこ・著)
突然の絵本です。雪の気配で起きたとあるサラリーマンの男性が、カーテンを開けるとやっぱりすっかり積もっていて「さいあくだ!」と言うところからはじまります。私は絵本を集めることはないんですが、これはふと立ち読みして最後まで読み、気付いたら買っていました。
最後数ページの言葉がはっとさせてくれます。「大人になったぼくといえば、いつでも少しみたされない。なぜ?ぼくはなにかを失った?」
メリークリスマス!もうすぐクリスマスです。

『やつがれとチビ』(くるねこ大和・著)
三巻、二巻、そしてこの一巻と邪道な揃え方をしました。二巻の『やつがれと甘夏』もじわっと泣けて三巻でそこそこ大きくなっているチビがちみっちゃくて可愛いです!マジ癒し系。
この巻はそのチビとの出会いが描かれています。実は私、三巻、二巻と邪道な読み方をしていたので、この話を知っていました。でもやっぱり泣きました。くるねこさんの描くじんわりと温かい世界観は、時代劇が好きなんだなあと思うと同時に、命の大げさな意味でなくそれでもささやかななんて言うか愛って言うかそういうのが伝わります語彙が来い。これでやつがれシリーズコンプリート!!!新しい話出るのかしらーわくてか

エッセイ

September 26 [Mon], 2011, 20:42
最近またエッセイ漫画を買ったのでかきかき!エッセイ…エッセイ?体験記…こまけえこたあいいんだよ!

『原作さん』(一條マサヒデ・著)
数々のギャグマンガの原作を務める彼に担当が無理矢理漫画を描かせたウェブ漫画です。内容は作者のぼやきから家族の一コマまでを1ページでぼそぼそつづった感じ。
そして何処まで絵を描くのが嫌いなんだ!と後書きを読み終わるまでに最低でも三回は言います。ほほえましいお子さん達とのふれあい、予想外の出来事、そして何処までも絵を描くのが嫌いな作者。
ウェブで途中まで読んでいたのですが、途中からあまりにも絵を描くのが嫌いな作者が結局誰かに絵を描かせるのですが誰だろう誰だろうと思っていたところ、やっとわかりました。成程。
ここまででも「どんだけ作者は絵描くの嫌いなの」って呼んだ方は思ったと思います。じわじわくすっとしたい方におすすめ!

『プチ菜園生活のすすめ』(中村純子・著)
自分で育てて食べるってしあわせ!ベランダ菜園から市民農園まで、超マイペースでできる家庭菜園コミック体験記(以上帯から抜粋)
サボテンも枯らせる、アシスタントの仕事で三日四日泊まりがけもありえる作者がそれでも野菜を食べたくて、ベランダ菜園から野菜作りにチャレンジする話。きっかけは仕事先の方にしいたけキットを貰った所もこもこと育って、自分にも出来るかも!と思ったからだそうです。最初に育てたミニトマトも「よく変な所で成ってるのを見る」という理由で、がっつりしっかりはじめるというより身近な感じの始まりで私はすっと入って行けました。
最近ちょっと創作のネタに菜園を調べたいなーと思ってたところこれがあったので手に取りました。きちんとした書も大事ですが、こういった知識でなく人間の目線でっていうのはとても大事だと思います。そういった理由で無くても、周囲の景色が違って見えます。
うちの近くにも市民農園があるのですが、もしかしたらこんなドタバタがあるかもしれないし、あるある!っていうのもあるんだろうなと思うと楽しいです。

ここまでは今月発売のばかり。こっから先は前に買ってたやつです。

『ひとり暮らしな日々。』(たかぎなおこ・著)
作者が一人暮らしの楽しさを前面に押し出してくる作品、よっぽど一人暮らしが楽しいのかこの方の一人暮らしについてのエッセイ漫画はいっぱいあります。アマゾンのお勧め参照。
下見に行って街を見学、いいなと思った方に住む。最初は狭い!有り得ない!と思っても住んでいくうちにその狭さが最高なスペースになって行く。私は一人暮らしにはむしろ怖いイメージがいっぱいだったのですが(何がと聞かれても出せないんですけどね……幽霊とか?)これを読んでいると怖がっていたのが無意味に思えてきます。私が単純なのも理由なんですが、食べたいものを食べてその為に沢山のはじめてを経験し、自分だけの空間づくりの為にいそいそと棚なんかも作ってみたり!
その全てをやりたい、っていうわけではないのですが、いきいきと一人暮らしを楽しむ彼女は見ていてこっちもうきうきしてきます。お勧め!

『はじめて赤ちゃん』(阿部潤・著)
赤ちゃんエッセイです。あれ?と思ったかもしれませんが、そうです作者は男性です。滅多に見ない、てか見たことない男性目線の出産・赤ちゃんエッセイ漫画です。
ちゃんと親になれるんだろうか、無事おんなのこが生まれてきてもこの子のあれやこれやが怪我に繋がるんじゃないかと毎日はらはらしながら、それでも毎日がとってもきれい!そう言い切る優しい作者さん、とまで言うと凄くほのぼのとしたエッセイかと思われるでしょうがむしろギャグマンガに近いです。
頼りなさを競うオリンピックがあればいいのになーとか妄想するくらいへたれで心配性な作者、常に笑っていて食に必死過ぎてご飯が出てくる前に「いただきます」をするそのちゃん、そんな二人を温かく理解している妻であり母のミーマン。正直好きな赤ちゃんエッセイ漫画トップ3に入ります。
あと飼っているうさぎについての触れあい付き。ここまで紹介しましたがこの漫画知っている人がいたら感動する。面白いのになー

映画

September 11 [Sun], 2011, 16:08
最近映画をよく見ます。最近放映されているものです。コクリコ坂から、ハリーポッター、忍たま乱太郎、うさぎドロップ。
コクリコ坂は主人公が健気で健気でとってもきゅうんとします!ジブリのアクションシーンを求めている方にはつまらないかもしれませんが、私は超お勧めです、二回見ちゃった。ハリーポッターは最後ですね!壮大な物語とその裏の出来ごとそして現実、途中から涙が止まりませんでした。忍たま乱太郎はちょっとごちゃごちゃしててよくわからなかったのですが、せいしろーくん可愛かったです。うさぎドロップは監督が読んで感じ形作ったうさぎドロップ、といった感じ。最後ばーばー泣いてしまいました。

さてこれも映画やってますけどまだ見てません。その前に読んでみました。

『神様のカルテ』(夏川草介・著)
主人公・栗原一止(くりはらいちと)は、信州松本にある本庄病院に勤務する内科医である。彼が勤務している病院は、地域医療の一端を担うそれなりに規模の大きい病院。24時間365日などという看板を出しているせいで、3日寝ないことも日常茶飯事。自分が専門でない範囲の診療まで行うのも普通。そんな病院に勤める一止には最近、大学病院の医局から熱心な誘いがある。医局行きを勧める腐れ縁の友人・砂山次郎。自分も先端医療に興味がないわけではない。医局に行くか行かないかで一止の心は大きく揺れる。ウィキペディアより抜粋。
主人公は夏目漱石の草枕を愛読しており、口調もそんな古びた本の文面の様な口調です。読みやすい文章とそんな変わった口調な主人公、優しく可愛らしい奥様に優しい登場人物に、なかなかすらすら読める本です。普段ライトノベルしか読まないって方も読めると思います。
しかし優しい優しいと連呼していますが、病院の話はつまり命の話です。どうしようも出来ないことが沢山出てきます。病院や医者が抱えることなどもその優しい文面で書いてあり、ズドンとしたものはありませんが考えさせられます。それだけでなく、主人公が住む御嶽荘で巻き起こる自分が自分らしく生きる難しさと眩しさについて。
奥様が凄く可愛らしい!映画はとあるコラムで「こんな若いアイドルアイドルした二人に医者とその妻役は務まらない」とありましたが、文章から見るにぴったりだと思います。ドラマの『JIN-仁-』を監修していた方が監修しているそうで、そちらの意味でも楽しみです。

少ないのでこちらもお勧め!

『うさぎドロップ』(宇仁田ゆみ・著)
祖父の訃報で訪れた祖父の家で、30歳の独身男、河地大吉(ダイキチ)は一人の少女と出会う。その少女は祖父の隠し子だという。少女の目の前で施設に預けようと話しあう親族にうんざりしたダイキチは、その少女・鹿賀りんを自分が育てると宣言し引き取り…
りんちゃんが本当に可愛い!最初は訳が分からないながらも、自分の目の前で怖い話をしている親族が怖くて口数が少なかったのですが、ダイキチの不器用ながらも一生懸命な子育てにどんどん笑顔や言葉が増えて行って、ダイキチの両親と妹とも仲良くなっていきます。歯が抜けた!と笑顔で見せてくるシーンなんかは本当に和みます。
表紙を見て頂けるとわかりますが、すらっとしている絵柄ですっきりとしています。
第二部からはそんな子育て漫画の雰囲気を一掃し、十六歳りんの等身大から少しはみでたの悩みが中心でなかなか衝撃的な展開になります。でも第二部も第二部でなかなかときめきポイントがたっくさんあります。ダイキチを父親で無いと知っていて、家事もきちんと分担しているりんは十六歳にしてはとてもしっかりしています。漫画は第二部で終わるのですが、これほど続きが気になるのもそうありません。番外編が連載されるらしいですが、どうなっているんだろうか!!!
因みに映画は完全に第一部の話になります。大吉がだんだん親馬鹿になる話、的なwww芦田愛菜ちゃんを抱っこして全力疾走する松山ケンイチは見物。凄く可愛い!どんどんカラフルになって行くダイキチの家にも注目。


文章を読んで読者が想像する世界は無限大です。それを映像化するのはとても難しいことだと思います。時間も決まっていますし。
それでもこうして自分が感じた世界を限られた中で映像化し、人々を楽しませることは凄いと思いますし素晴らしいと思います。本も映画も大好き!

本は読んでます

June 16 [Thu], 2011, 20:16
元々伊坂幸太郎なる人物の名前は聞いていました。友人にもファンは多く、いくつかの作品が映画化もしくは漫画化していたのも知っていますし、魔王の漫画は持っています。途中までですが。
しかし全作品続いているっぽい、という話で手に取って無かったのですが、ついにタイトルが元々惹かれていた作品を手に取りどっぱまり。それが数か月前ですが今は三冊目です。電車の中で読むのが私のスタイルなので一向に進まない。家で読め。

『死神の精度』(伊坂幸太郎・著)
7日間の調査の後に対象者の死を見定める、クールで少しずれている死神を取り巻く6つの人生の物語。ウィキさまより抜粋。
私は千葉はクールでは無く、ただ人間とは違う世界で生きているだけなものに見えました。それを例える言葉が「クールで少しずれている」と表現するのが正解なんでしょうが、それは人間の価値観であって彼からすれば人間の方が不思議に見えるのでしょう。嫌いかどうかは別として。
死神、というととても暗い風景を想像しがちですがとても純粋な作品です。彼は仕事をしているに過ぎない、そういった視線がとても純粋な世界を見せてくれるのだと思います。全部で六つの作品はそれぞれただ朝起きて仕事に向かいその中で呼吸をし美味しいものを食べ笑う、そんな穏やかな中から切り取られたような錯覚を私は覚えました。勿論時にはヤクザ相手だったりとちっとも穏やかでないものもあるのですが、それでも酷く、そう感じます。文章とその世界観に惚れました!

『オーデュボンの祈り』(伊坂幸太郎・著)
主人公、伊藤のコンビニ強盗から物語は始まる。伊藤は気付くと、見知らぬ島にたどり着いていた。その島は荻島といって、江戸時代以来外界から鎖国をしているという。島には、嘘しか言わない画家や、島の法律として殺人を許された男、未来の見える、人語を操る案山子などがいた。うぃーきーさーまーよーりー。
物凄くファンタジーかと思えばそうとは思わせてくれない何かがありました。やっぱりとても純粋な作品です。それが良くも悪くも、です。
悪人はやはりねじ曲がってそこに辿りつく理由があるといった感じですが、この作品に出てくる悪人はとても真っ直ぐで、曲がりながら生きている人を容赦なく突き飛ばしながらも真っ直ぐとそれが楽しくて好きだから進む。そんな感じです。そういった意味では、恐ろしく純粋で真っ直ぐ、という言葉がうすら寒くなります。大好きです。
そんな恐ろしい作品では無いです。リアリティの薄い島は、日本が鎖国すると同時に船を一台だけ残して立ち去らせ、一切の交流を遮断し独自の世界を作っていました。不思議な常識、何より不思議な喋って未来を知っている案山子。でもそれがあまりにも普通であると周囲が言ってむしろ島では伊藤が異色であるから、ああそっかあと伊藤も頷いちゃう。頷きつつも、次々にわき起こる謎に一歩一歩と進んでいき、最後にオーデュボンの祈りを聞くのです。
ここの中に出てくるリョコウバトの話はなかなか凄まじかったんですが実在するんですな…疑っていたわけではないのですが(なんというか、作品を作る上でそういうものはきちんと調べるだろうし、いるんだろうなと思いつつリアリティが薄い島での話は全て現実になったおとぎ話を聞いているようで、ちょっと不安になった)雲が流れるように鳥達が飛び立つ姿を見たオーデュボンは、もしかしたら本当にこんな祈りをしていたかもしれません。
デビュー作ですってよ奥様!

純粋な文章、は一見とても綺麗ですが物語に必要な山や谷を表現しにくいと思っていたのですが、彼は本当に全体的に純粋な文章を連ねつつもしみこむような息をのむような話を書きます。凄い。憧れる。

それとこれもかなり前ですが古本屋で全巻集めた記念に!

『蟲師』(漆原友紀・著)
「蟲師」である主人公ギンコが「蟲」により引き起こされる様々な謎を解き明かしていく物語。蟲、とは虫ではなく、精霊とか幽霊とかそういったもので、生と死の狭間にいるものだとか、人や植物よりも微生物よりも深い深い位置にいるものだとか、さまざまな例え方をされています。姿も人より微生物に似た感じです。大きさは小さなものから空を覆うような大きなものまで様々で、それらが引き起こす出来事も様々です。
『今昔物語』だとか『遠野物語』だとか、そういった日本の昔話の雰囲気が大好きな人にはお勧めです。優しいことも沢山あるけれど、恐ろしいこともそれと同じくらいあります。全十巻ですが基本一話完結の話ばかりで、一話一話にほっとしたりぞくっとしたりと蟲達が引き起こす話に引き込まれます。
この作品、アニメ化も実写映画化もされていますが原作ファンにはアニメをお勧めします。その世界観たるや音楽も込みで何度も見てしまう。アニメ放映時まだ連載中だったので途中で終了していますが、アニメ化されていない作品には結構怖いのが多いのでアニメ化してくれと思いつつよかったされなくてと思いつつ…複雑。
実写映画は監督を務めた大友克洋監督のファンの方にお勧めしますが、原作ファンはぶったまげるかと。漆原先生のおそろしくもやさしいものがたり、でなく大友監督の優しくも恐ろしい物語、と化しているからです。大友先生の蟲師です。ちょっと切ない恋愛要素もあったりなんかして私はだいぶ興奮して見ましたwww蒼井優ファンですし!角が生えてしまった真火も女の子になっていて雪の中その赤い色合いが生えてとても可愛らしい。ただ、本当に、原作のノリで見ると、大きくぶったまげるので、注意!

関係ないですが近所のホラーとスプラッタ作品ばかりが多いレンタルビデオショップで、蟲師実写映画のDVDは「本当にあった怖いビデオ」とかそんなのに挟まれていました。どうしてこうなった。
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