子育てってたいへん

July 27 [Thu], 2017, 21:44
念のため言っておきますが、
別にわたくしが産んだわけじゃないです。
知らない方はね、子育てに奮闘するママのブログと思うかもしれないですからね。

職場には小学生のお子さんがたくさんいらっしゃるわけですが・・・・・・・。

色々な家庭があり、そこにはお母さんとお父さん、もしかしたらおじいちゃんやおばあちゃんがいるわけで、こどもたちを取り巻く環境も様々です。そんなこどもたちが何十人も集まると、色々な差がどうしても見えてきてしまうのです。
たとえば、自分が使っていたボールをほかの子が使おうとするというケース。
キレてなぐりかかったり足をひっかけて転ばす子がいれば、いっしょに遊ぼうとする子もいます。
定規が見当たらず困っている子がいるケース。
自分のを差し出して、「これ使っていいよ!」と言う子がいれば、しらんふりをする子もいます。また、それだけではなく、定規を持っていないことを責めたり、言いふらしたりする子もいます。

この差は、いったいなんなのか?

ひとりひとりの沸点が異なるというのもあるのだろうと思いますが、ちょっとのことで腹をたてたり、荒い口調で怒鳴ったりするよりは、ある程度のことならばスルーして声を荒げることなく返す方が、当然トラブルは起きにくいですよね。

近年、こどもたちの言動を見守り続ける身としまして、非常に心配になる場面が増えています。
つくづく家庭が土台であり、その土台ががっしりとしていないと、こどもたちの揺れ具合が半端ないものだと感じます。

どのようにこどもたちに接したらベストなんだろうか、とかれこれ10年近く考え続ける管理人なのでした。

暑い。

July 15 [Sat], 2017, 0:29
タイトルの通りですね。
暑い。
暑いよ。
溶けるよ。

今月ようやく職場の新人さんが入ってきます! ワーイ!
まあ、まだ仮なんですが・・・。
それでもちょっと多忙さがやわらぐよー!

そんなわけで、相変わらずの多忙だけど気持ちに余裕があるわたくし。
ブログ更新するなら今しかない!

でも、なにしよう。
もともと日記とかつけるタイプじゃないんだよね、自分。
とりあえず、暑いから、涼をとりたいところ。
そうだ、大昔に書いた掌編小説があるんですが、それがどうもホラーらしく。
友人から「こ、怖い」と言われたのを思い出した。確かお題が「メモ帳」だったかな。
それをのっけて、本日はさよ〜ならです



『メモ帳』


 その日、あたしは一冊のメモ帳を拾った。


「メモ帳ォ? なあに、あんたそれ持ち歩いてんの?」
 大学以来の友人、アケミとのランチの席であたしはメモ帳のことを話した。
 ピンクの表紙はザラザラとした紙質で、金色の王冠のマークが入っていた。
 見た目だけで言うなら女性のものではないかと思うのだ。
 あの日。交番に届けようかと思いカバンにしまったのだが……。
「で、なんで届けないわけ?」
「それがね……。部屋に戻ってカバンから荷物を取り出したときにこぼれ落ちたの」
「うん?」
「中身がめくれたのよ。偶然に」
「それで?」
「話すべきかどうか迷ったんだけど、……書かれた内容が内容で」
「え。ちょ、ちょっと待ってよ。それってなんかヤバイこと?」
「……見たほうがはやいわ」
 あたしはカバンからピンクのメモ帳を取り出した。
 長方形になっていて上部がリングになっているそれを、アケミはおずおずと受け取った。
 ぱらり、またぱらりとページをめくる。
「―――。」
 アケミの表情が固まった。
「……あんた、これ。これって」
「ストップ。そこまででいいわ。言いたいことはわかる」
 ピンクグレープフルーツジュースのストローをくわえて吸い上げる。
「……。ねえ。これっていわゆる……」
「言わなくていいってば」
「ストーカー日記よね?」
 言うなと言ったのにこいつは。
「観察日記と言ってあげて」
 間違ってはいない。
「だってこれ、超細かいよ? ねえ、この持ち主複数の男性をストーキングしてるみたい」
「はあ。どうしようかなあ」
「―――ん? アレ?」
「え? どうした?」
「いや、男性だけでなく女性のストーキングもしてるのね、このひと」
「え。一体何が目的なんだろうね……」
「まあ、ひとの考えることなんてバラバラでわからないものよ〜」
「う〜ん。はあー…」
 ためいきが出てしまう。
「あら、この男性最近怪我してるのね。右足骨折だって」
「うわ。痛そ。そういえばケンが骨折したって聞いた?」
「聞いた聞いた。あいつも右足でしょ? 部活中にやったんだってね。ドジね〜」
「来週のハイキング行けないわよね。楽しみにしていたけど」
「―――――――あ」
「ん? なに? アケミ?」
 大学時代の男友達の話になって、ふとアケミの表情が真剣になった。
「……このメモ帳の男性、部活中に右足骨折だって」
「え?」
「偶然? これ」
「ぐ、偶然じゃなければなんだというの?」
「―――ねえ。こっちのメモ、”趣味は裁縫、外見とのギャップに彼女から振られる”とか書いてあるわよ」
「それがどうかした?」
 きょとん、と首を傾げるが、アケミの表情は浮かない。
「あのさ。リョウ最近彼女と別れたらしいよ。それにあいつ裁縫得意だよね……」
「―――ちょっと。なんの冗談? まさかそのメモ帳の中の人物とリョウが同一人物とか言う気?」
「だって、なんか重なりすぎじゃない?」
「冗談でしょ? やめてよ、そんなことあるわけがないわ」
「……だよねえ。考えすぎね、きっと」
「まったくもう。……あ〜あ」
 実に厄介なことになった。そもそもあの日おせっかい心出して交番に届けようなどと思わなければよかったのよ。
「これは確かに交番に届けられないわなあ。どこで拾ったの」
「公園のベンチ」
「それって落とし主探しに来るんじゃない?」
 確かにそうかもしれない。あまりにもショッキングな内容でそこまで考えがまわらなかった。
「どうしよう。どうしたら?」
「単純にさ。戻せば? あったところに」
 アケミが言うことは考えなかったわけではなかった。でも。
「いっつも腰掛けているひとがいるのよねー…」
「え? 同じひと?」
「ん? ん〜。うん。たぶん」
 毎日仕事の帰りに寄るものの。そこにはいつもひとりの女性が座っている。小説を片手に、集中して読んでいるみたいで声をかけられない。
 あたしがメモ帳を拾ってからすでに四日。さすがにそろそろなんとかしないといけない。
「あああ〜〜っ、あたしはど〜したらいいんだあ〜〜っ」
「落ち着け」
「落ち着いていられるようなことじゃないんだもん」
 アケミはやれやれ、と言いながら席を立った。
「返すのが一番だと思うわよ。あたしこれから用事あるから。じゃね」
 


 そしてあたしは今日も公園に寄る。最近の日課になったなあこれ。今日もあのひといるのかしら。
 ひょい、とベンチの方をのぞく。
「―――――――あれ?」
 いない。いつもいるあの女性が。
「……しかし」
 これはチャンスだ。このメモ帳を戻す。
 あたしは意を決してベンチへ近づいて行った。まわりにひとはいないし、ちょっと薄暗いし、今ならいけるんじゃない!?
「……」
 ドキドキ。
 ドキドキ。
 ああ、メモ帳をベンチに置くだけなのに。なんなのこの胸の高鳴りは。
 もうちょっと、あともうちょっと。
 あと2メートル……!
 ―――――――ぽす。
 や、やった……! 成功した!
「―――――――っ」
 誰も見ていないわよね? 大丈夫よね!?
 ……ホ。
 と、とりあえずは安心ね。今日ははやく帰りましょ。


『へえ〜、それじゃうまくいったんだ?』
 部屋に戻ってさっそくアケミに電話をする。
「うん。ちょうど誰もいなくてね。いつもならいる女性もいなくてさ」
『それはラッキーだったわねえ。いつまでも手元に置いておけないから、よかったわね』
「ほんとほんと。安心したわ〜」
『あはは。まあ今日はゆっくり休みなって。明日早番でしょ?』
「あ。そういえばそうだった。ひぇ〜明日は5時半起きだ〜」
『でしょ。あたしも今日は寝るし。あんたも寝なよ』
「うん、そうする。ありがとうね。おやすみ!」
『おやすみ〜』
 ―――ピ。
 さてと。ここ数日あんまり眠れなかったし、寝ようっと。

 あたしは電話を切り、早々にベッドへ入ったのだった。


 翌日。
 チャラララン チャラララン ♪
 アラームが鳴り響く。一番大きい音で設定しているためかなり響き、うるさい。が、このくらいでないと朝に弱い自分は起きることができないのよね。
 たとえ起きてもまた寝てしまう。
 あたしは服を着替えた。ご飯は簡単に済ませて余裕をもってアパートを出た。
「―――――――そういえば。あのメモ帳……」
 夕べ、ベンチに戻したあのメモ帳が気になったので、時間もあるし、と公園へ向かう。

「―――――――あれえ?」
 あった。ベンチの上。あのピンクの表紙は間違いない、あのメモ帳だ。
 まだ落とし主がとりに来ていないのかしら? まあそうよね。昨日の今日だし。
 そう思いふと見ると、メモ帳はとあるページで開かれた状態で伏せられていた。
 ……確か、あたしメモ帳は閉じたままで置いたわよね。
 なにか違和感を感じて、そうっと辺りを見回す。
「……誰もいないわね」
 そうしてそっとメモ帳をひっくり返し―――――――目を見張った。
 昨日までは何も書かれていなかったそのページにはひとこと。

       ”やっと わたしに気づいてくれたのね”


                            ―――完―――

おお、なんということだ!

March 17 [Fri], 2017, 0:32
本当に。
本当に。
おお、ジーザス!!


みなさまこんばんは。管理人でございます。

えー。実は、
先月ミスターエリートさまがぶっ壊れになられまして。
おととい修理からお戻りになられた次第でございます。
そう。
中身をすっからかんにして。

うぎゃあああああん!!
アレもコレもソレもドレもみんな消えよったー!!
なぜなんだミスターエリート!!
購入してから二年も経ってないんだぞ!!
なぜなんだミスターエリートおおおおお!!

というわけでございまして・・・。
ウイルスセキュリティやらオフィスやら、インストールのし直しでして。
まあそれはなんとかなったんですが・・・。

なんと今度はマイクロソフトアカウントが無効になっている!!

うおおおおお!!
なぜなんだミスターエリートおおおおおお!!
しかもパスワード再発行のメールが届かん!!
おまけにこのアカウントは復旧できませんでした★てへ★な状態ですよ!!
あれじゃん、マイクロソフトアカウントが復旧できないってのはさ?
つまりさ? メール機能だけでなくスカイプやワードもログインできないっていうことじゃん?
もういやあぁああぁあぁああ!!

仕方ないので新しいアカウントを取得したわけですが・・・。
スカイプに登録していた知人友人のスカイプ名がわからず。
再登録がまだひとりしかできていないの・・・・。

ううううううう、どうしよういろいろなお知らせ先に指定していたアドレスが開けなくなっちゃった・・・。

知人友人のみなさま、ごめんなさい

人間っていうのは

February 06 [Mon], 2017, 20:20
ほんとにもうねえ。
厄介っていうか面倒っていうか、なんというか。
誰がどこで誰と何してたっていーじゃんよ、と。
かといって嘘をついてまでして隠す必要もないじゃんよ、と。
ああ、ややこしい。


というわけで、みなさまこんばんは、管理人でございます。
がんばって更新するとか言ってなかなか更新できてない不思議。
余裕がね、ないのよね。
時間じゃなくて、人間関係でね。
どうして、人は相手のことをああもこうも聞きたがり、知りたがるのでしょう。
別にいいじゃん、誰が何してたって。
ひとさまに迷惑かけるわけじゃないなら。
そして、どうして人は嘘をつく必要がないのに嘘をつくのでしょう。
あとで嘘だとバレたら気まずいのは自分なの、わかってるはずなのに。
それで自分の言動棚に上げて相手をあーだこーだと攻撃するし。
しかも本人に直接言えないからって周りまきこむし。
それって人としてどーなの??

なんて、珍しく真面目に融通きかない管理人・・・。

ちょっと、職場にタヌキとキツネがいるもので・・・。
スミマセン

2017年

January 01 [Sun], 2017, 23:28
が、スタートしました〜

いやあ、みなさん早いですね!
あっという間に2017年。平成29年のはじまりですよー。
昨年は色々な人にお世話になり、管理人は感謝しておりますよ
色々なことがあった1年間でしたね、思えば・・・。
それらすべてを糧として、新年もがんばっていこうと思います
今年は酉年! というわけで、今年の抱負はずばり!

高みを目指してパタパタする!!

で、ございます

どこまでパタパタできるかしら。
墜落だけは避けたいわ。おっこちないようにがんばらなくちゃ。

みなさん、今年もどうぞよろしくお願いいたします

もうすぐクリスマス

December 21 [Wed], 2016, 0:03
こんばんは、管理人です!
もうすぐクリスマスですね
職場のクリスマス・パーティーがもう間近でございます!

さてさて、今年もクリスマスが近づいてまいりました!(実況的)
みなさん、今年はどんなプレゼントをサンタさんにお願いしますか?
管理人はさすがにお願いできない年齢であります!
なのでいつごろからか、サンタクロースはむしろわたくしでございます
今年は、母上にフリース割烹着を、父上に64ロクヨンというDVDをプレゼントしました
相棒には何をあげましょう〜。本人のほしいものがいいかなあ、やっぱり。去年はジャンパーコートだった

職場の子ども達のプレゼントも無事ゲットし、本日ラッピングしてきましたー!
喜んでくれるといいなあ
今年もがんばって選んだので、いまから楽しみですー
みなさんも、すてきなサンタクロースになってください!

あ、でも、わたくし、子どものころにソリについた鈴の音がシャンシャンシャンと鳴り響くのをリアルで聞いているのです。なので、サンタクロースは実在すると、大人になった今でも信じています

かっぽう着がイイ!

December 17 [Sat], 2016, 21:27
みなさまこんばんは! 管理人でございます

本日のタイトルですが、そのまんまです(ぉぃ)

実は、クリスマスが近づいてきたので、両親へのプレゼントを何にしようかなあと考えていましたら、職場のスタッフさんたちが「かっぽう着がいいよねえ〜」と話しているのを耳にしまして。
おお〜〜、母上のプレゼント、それでいいじゃん! と感動したのでネットで検索をかけたわけです。
今の時期は寒いので、なんと裏起毛のかっぽう着とかもあるということを知り、どうせなら可愛くて暖かいものがいいと思い、あちこち調べてみました!
そしてついに見つけたのです!
ネコの形のポケットがついていて、首輪の部分にポンポンがついている!!
おまけに素材がフリースなので、ぽっかぽか!!
自分にもほしくなり、お買い上げ〜、2日後に届きました
これがすっごくあったかいんですよ〜♪
可愛いしあったかいし最高です
職場で着るものなので、職場のロッカーに置いてありますが、毎回脱ぐのが億劫なくらい着心地がよいです
職場の仲の良いスタッフさんに見せたら、自分もほしい! ということで注文しました
今日お宅に届いたそうで、喜びのお電話をいただきました

これまでのかっぽう着のイメージが大分塗り替えられて、今は可愛いのがたくさんあるので、袖がついている分エプロンよりも着心地が良いなあと思います。
他のデザインのも買おうかなあ、と考え中な管理人なのでございました

おいくら の、”いくら”って、あの いくら??

December 07 [Wed], 2016, 22:23
こんばんは、管理人です!
いやあ、夕方になると冷え込んできますね!
でもこのキンと冷えた空気というか、雰囲気というか、なんかそういうの、わたくし大好きっ
この時期の富士山って本当に綺麗なんですよっ
雨がザーっと降るでしょ、そうするとね、翌朝の富士山が真っ白なのっ
あ、管理人は静岡県民です。(言ったことありましたかね??)

そうそう。
タイトルを見て「はっ??」と思われた方、いるでしょう!
いやあ、ぼんやり考えていたら、こんなギモンが浮かびましてね。
「すみません、これ、おいくらですか?」って、値段をたずねるときに皆さん言うんじゃないかな?
でも、食べる”いくら”も存在するじゃないですか。
「このいくらはおいくらですか?」なーんて、言ってみたりして。
このいくらは同じいくらなのかなあ、と。
父上が運転し、助手席に母上がすわっていて、後部座席でぼーっとしていましたらこんな疑問が浮かんだ次第です。
そしてそのまま思ったことを口にした結果。

父:「あー・・・。同じなのかなあ・・・・・・」
母:「食べるいくらが先なのか、値段のいくらが先なのか・・・・・・」
父:「いくらの粒がたくさんあって数えるっていう意味で”いくら”なのか・・・・・・・」
父&母:「ふうーーーーーーーむ・・・・・・・・・」

いやあ、血筋ってやつなんですかね。
謎が謎を呼ぶいくら事件!
こんなどうしようもない疑問を突発的に投げつける娘に、本気で思案してくれてありがたい両親です。
ありがとう、父上、母上

まあ、我が家はいつもこんな感じで日々を過ごしています。

無理矢理復活。

December 04 [Sun], 2016, 0:59
はい、みなさま大変ご無沙汰しております!
管理人でございますよー!
いやあね、なんかもうね、色々ありすぎて無理無理だったので、ひとまず落ち着くまでブログの更新を控えるつもりだったのですが。
たぶんこのままでは無期限で落ち着かない。

というわけで、もう無理矢理復活することにしました!
管理人の私生活はいまだにわちゃわちゃ周囲がやっていて落ち着く暇もないので、もしかしたらたまに愚痴が飛び出すかもしれません。(これを恐れてのブログ停滞だったのですが・・・)
でも、たぶんこのままでは元凶が消えないかぎり停滞しつづけるので

とりあえず、みなさまの目を汚さないようにがんばろう、うん。

というわけで、復活! でございます!
時々更新しますので、よろしければおつきあいくださいませ

まんしんそうい?

November 07 [Sat], 2015, 0:02
こんばんは、管理人です・・・。
なんていうか・・・・。
もう・・・・。もう・・・・・。
いろいろたくさん無理っ!
ひとりでいるのが妙に落ち着く管理人です・・・。


 というわけで、みなさんこんばんは!
ジメジメな出だしですみません。いやあ、色々あるんですよ、ほんと。
ここに書くと万一のことがあるので、書かないですけどね!

 さて、ハロウィンが終わり、次はクリスマスですね! いやあ、毎年イルミネーションが街から消えている気がして切ない時期です。ご近所さんのお宅の方がよっぽどキラキラチカチカしていて、「うわあ〜」となります。
今年はどんなプレゼントを願うんでしょうか。管理人もなにかほしーい!
まあ、今本当にほしいのは平穏ですけれど。

うん。ごめん。ほんと疲れてるんだ・・・。
ほんとならブログ更新できる精神でもないんだけど、ちょっとがんばってるんだ・・・
まさに波乱万丈な我が人生。

しっかし、今年も残すところわずかですね。早いなあと思います。
そして、同時に、年賀状を書くことを考えると、あ”ぁ”〜となります。書くけどさ!
来年は申年なので、サルの絵を描くよ! サルってとりあえず、おでこさえ間違わなければそれっぽく見えるよね!
がんばるぞー!
P R
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    ・読書-知識を得るような雑学本が好き。
    ・占い-いろいろあっておもしろいよね。よく本とか買ってます。
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不思議ミステリー★な静紅さんです。 ええもう友人知人みんなからいわれるので開き直ったフリして影で拗ねてます。 存在そのものが不思議だといわれるこんなワタクシをどうぞよろしく(´・ω・`)
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