彼女は 

June 07 [Tue], 2005, 9:23
僕には誰よりも愛してる人がいる。
そして愛しつづける人がいます。
とってもかわいらしく、すこしおっちょこちょいなとこもあって、なんか男の俺が彼女にたよれて
ものすごく大切にして生涯その人と生きようと心に強く感じてる。
そんな彼女と俺は合宿もあったせいか
なかなかメールもできなくて。
不安にさせたことたくさんあった。
でもね
たとえ
別れを告げられても。
僕はそれわ否定できる権利はない。
いつも哀しいおもい
寂しいおもい
してるのは
彼女だから。
でも別れたくないんだよ
一生。
ともに生きて行くことが僕の夢だから。
だからね
一生
愛せる自信あるんだよ。
あーだこーだ
っていって愚痴とか
うそつきとか
嫌になったようなこと
言っても
やっぱり
彼女しか俺にはいないんだ、
だから
だから
一生一緒にいてください


貴方は。 

May 04 [Wed], 2005, 21:11
今何してるかな??
って日記書いてくれてるかな。
昨日寂しくて涙が止まらなくって寝れなくって今眠いです。
ごめんなさい。
今日は早く寝ちゃうかも。
熱帯魚。
いい名前だとおもうよv
うん。
実にステキだ。

爆笑。

やっぱり昨日感じた不安は本物だったんだ、、、、。
俺貴方しか見てないっていったのに。
俺のこと気使って
使わなくていいよ。
貴方がそばにいてくれるだけで幸せだから。

本当に飾った言葉だけ並べることは形だけで中身がないことなんだなーって。
中身のあることを言うと思う。
これはね。
貴方に行っている一つ一つの言葉が、
俺の本心と真実だから
だからね、
俺についてきてくれたらありがたき幸せv

「ずっとずっと貴方を愛してます」


fatherにね。

なれればもっと幸せになれるな神様*

お久!! 

May 04 [Wed], 2005, 21:04
久々に帰ってきました我が家。
家はとっても綺麗に見えて築15年になるのに笑。
下宿が古すぎて新しく感じるw
自分の部屋に入ると懐かしいにおい。
綺麗に片付いた部屋。
どこか寂しかった心が開放されました。

LAST RUN 

April 02 [Sat], 2005, 21:30
とうとう、このときがきました。
最後です。
いや最後じゃないか、、
お正月なら帰って来れるから書けるかもw
なげぇーんだよ


ってコトで前世ストーリーWで最終回になります。

医者は僕の心を踏みいじるようにパン屋の扉を勢いよく開けた。
カランカラン。
扉についたベルが広く澄んだ青い空に淡々と鳴り響く。
中にはいつも険しい顔をしている主人が心配そうな顔をしている。
あんなに怖い主人も彼女の身になれば心配そうだ。
僕は中に入ることができなかったのだ、
入りたいとおもっても
入れないのだ、
現実が怖かったから、
僕は店の前のあの思い出のベンチに座った。
店に背を向けて。
何度か彼女に笑顔が脳裏をよぎった。
どのくらいの時が過ぎただろう。
医者が店から出てきた、
僕はすぐさま医者のもとへ足を運んだ。
僕「か、彼女は??」
医者「安心してください、感染病ですがワクチンがありました。」
僕「先生ありがとうございました。」
僕は泣きながらお礼をいった。
彼女が元気になるまでパン屋で働こうと決意した。
彼女が元どうりになるのには2年かかるらしい。
二年間働いてやろうとおもった。
あの主人怖そうだけど優しいから、
そして僕は働くことになった、、、
毎日彼女にご飯を運び、パン作り、
でも最初は掃除ばっかりだった。
彼女を思えばどうってことなかった。
一ヶ月、また一ヶ月と過ぎていく。
パン作りはきついが彼女と話す時間は天国だった。
ある季節、国の戦争が悪化して僕の徴兵がきまった。
せっかく彼女が元気になるのに、
徴兵の期間は1年と半年。
パン屋にいられる最後の日、僕は彼女にひとつのキスをもらった。
幸せを感じた。
そして僕は自分の家をたち、パン屋を経ったのだった。




1年半年後
俺は帰ることができないのだった。




END



超ダメだぁw
最後もっとかきたかったけどだいぶ短縮しました。
さぁお別れです。
元気に
恋をして
泣いて
藁って
悔やんで
悲しんで
幸せ感じて
生きてください、
さろうならっっ
俺は元気にやっていきます!!
さいごに、あの素直なメールは本心だから
ね??

またどこかで!!
メール待ってます。
  

まっていられない。 

April 02 [Sat], 2005, 12:30
メールが来ないと寂しくなる。
パソコンだからしょうがないって思う。
でも寂しくて寂しくて、しょうがない。。
来たときドキってするw
僕も。ドキッとする。

いいのかな。 

April 01 [Fri], 2005, 17:46
いいのかな
俺このまま進んで
どうなのかな??
素直になりすぎて相手の気持ち考えずに、話してた。
いいのかな。。
あーわかんないや、、
でもなんだろう、酔ったイキオイで全部話したから楽だ、
今、とってもらくだ。

すっぱいなぁ 

April 01 [Fri], 2005, 17:41
なんてすっぱいんだ。
って初めてレモンを食べたときのように今日の朝があった。
昨日寝る前あんな話したからかな、
ちょっと酔ってたからかな

どっちだろうなぁ。
覚えて無くても
僕は楽しかったさ。
ありがとう。
僕の心にあいた大きな穴はふさがったようです

今君は 

March 29 [Tue], 2005, 21:27
女「もしもし堀内さんですか??」
俺「あぁもしかして。」
女「あっ泰斗っっ君??」
俺「なんだよいきなりくんなんかつけて、久々だなぁピ〜だろ??」((プライバシーのため
女「そう。元気??してる??」
俺「相変わらず。しんぱいしてたんだぜ。地震だってな」
女「うんっっ今鳥取にいるけど」
俺「お前引っ越すとき何もいわねぇんだもん、何もいえなかったじゃん」
女「だって、言ったとしてもなにかしてくれた??」
俺「そりゃ・・・・・・。わからない」
女「でしょ??、もう傷つきたくないの、イジメだよ。」




俺ってそんなにひどかった??
かな。。。
罪悪感。


ゴメン、、

それと頑張れ!!

前世ストーリーV 

March 29 [Tue], 2005, 15:10
しばらくの時は過ぎ、僕はすっかり常連客になっていた。
僕の夢は絵描きだった。
木炭デッサン。
木炭デッサンには消しゴム代わりによくパンを使うと言う。
しかしそれはウソなんだ。
確かにパンだかが普通のパンは使わない。
ちゃんとあるのさ、少し固めのパンが。
僕はあのパン屋の少女にそのデッサン用のパンを作ってもらっていた。
それほど仲が良くなっていたのだ。
ある日、僕はいつもの道を行きパン屋に向かった。
すると白衣を来た医者が僕のそばを凄いスピードで横切っていった。
なにか胸騒ぎがし、僕は医者をおった。
「ソコをかがらないでくれ。」っという思いを拒否されるように。
医者が進む道はパン屋へ向かうのもだった。




すみませんペースが落ち気味。

前世ストーリーU 

March 28 [Mon], 2005, 10:09
どれくらいの時がたっただろう。
日はもう沈みかけたとき、店が閉まったのだ。
僕は彼女に会えるような気がして、口の周りについたパンくずを綺麗にふき取った。
するとすぐに彼女は小さなかわいらしい犬をつれてやってきたのだ。
このパン屋は彼女の家だった。
僕はもの凄く彼女を心配した。
あんなに怖い主人と暮している彼女を心配していられなくなったのだ。
そんなことが頭をよぎったとき、彼女と目があった。
僕は言葉が出ずに、軽く手をふった。
当時のヨーロッパでは戦時中だったため、兵士同士の合図が日ごろの挨拶となっていた。
日本では会釈みたいなものだ。
彼女はこの世で見たことも無いような笑顔を送ってくれた。
僕は嬉しくなり、話し掛けると彼女は、僕が座っていたベンチに座った。
ベンチはまだ新しく、二人崖用だった。しかし子供の彼等にはすこし大きめだった。
だが、隣にはまだたくさんのパンが入ったかばんにふくろがあったため窮屈だった。
すぐ横に彼女がいたのだ。
僕と彼女はくだらない会話を長々話した。
途中彼女が聞いてくれてるかどうか不安になったが彼女はしっかり僕の顔をみて話を聞いてくれた。
くだらない話がとても楽しく感じた。
ふと気づくと彼女の犬は僕が買ったたくさんのパンを全て食べていた。
おかあさんに叱られるっと思いあせった僕は立ち上がった。
すると彼女は僕の背中を見てクスクス笑っている。
僕の背中にはペンキがべったり、ペンチはペンキ塗ったばかりだったらしく、サッキ座った彼女の背にはペンキはつかず僕の背中だけにペンキがついていたのだ。
凄くショックだったけど彼女の笑い顔を見ればそんな気持ちもどこかへなくなってしまうようだった。
彼はこの日から毎日のようにパン屋に通うのだった。



ハァー今日もここらへんでw

わーよみかえしたけど変だ涙・
まぁいいか。アマだし・
ちょっと書きたくなって朝っぱらからのせたw
どもはんとうは昨日からかいてたんだけどね。