あなたの英語を活かす!特許翻訳入門30日速習プログラム 山元 俊仁' 

May 13 [Fri], 2011, 14:54
あなたの英語を活かす!特許翻訳入門30日速習プログラム



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あなたの英語を活かす!特許翻訳入門30日速習プログラム




英語を活かせる仕事には、通訳の仕事や、塾の先生や、翻訳の仕事等があります。

でも、貴方が家庭の主婦であって家事や育児の仕事があるのなら、
外で働くのはちょっと無理ですよね。

だとすると、通訳とか塾の先生とかは対象外となるでしょうから、
貴方に合っているのは在宅で出来る翻訳の仕事と言う事になりませんか?

あなたの英語を活かす!特許翻訳入門30日速習プログラム

翻訳の仕事なら、自宅でも、家事や育児の合間の仕事で、
しっかりと稼ぐことができます。

しかし、翻訳の仕事ならなんでもいいかというと、実はそうでは御座いません。

このサイトでは、貴方が、自宅で翻訳の仕事をしていくにあたって、
オススメの翻訳の仕事を紹介して行きます。

まず、翻訳の仕事にはいったいどんなものがあり、
どれをするのが、一番稼ぎやすいのか?

その点から、解説させていただきます。



翻訳の仕事には、大きく分けて3つあります。

1つは、小説等を翻訳する文芸翻訳、
そして、2つめは、マニュアルやカタログ等を翻訳する産業翻訳、
そして、最後に、特許の書類を翻訳する特許翻訳です。

1つずつ解説して行きます。

まず、文芸翻訳。

これは、やめたほうが無難です。
何故なら、文芸翻訳は作家や大学の先生ならともかく、普通の人には難しいからです。

次に、産業翻訳。

これも、やめたほうが無難です。
何故なら、産業翻訳は手間がかかるわりに翻訳料が安いからです。

さて、特許翻訳。

実は、これが最も、貴方に適しており、
ぜひとも、これからやっていただきたい仕事なのです。

何故なら、特許翻訳は、今、脚光をあびつつあり、需要が多いのに、
出来る人が少ないからです。

当然ながら、報酬もいいです。

在宅で、家事や育児をしながらでも、月30万円くらいならしっかり稼げるでしょう。

だからこそ、貴方に特許翻訳の仕事を通して、しっかりと家事をこなしながらも、
確実に高収入を得て欲しいと思うのです。

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弁理士 山元俊仁
日本弁理士会元副会長
黄綬褒章受章


はじめまして
弁理士の山元俊仁(やまもと としひと)と申します。

わたしは、東京オリンピックがあった昭和39年に弁理士試験に合格しました。

それから今日まで、40年以上、弁理士として国際的な特許業務を行っています。

その間に、日本弁理士会副会長に選ばれ、
そして、弁理士功労として黄綬褒章を受章しました。

また、本業のかたわら、日本知的財産協会や日本弁理士協同組合等の
特許翻訳セミナーの講師を努めたこともあります。

そしてまた、【特許翻訳基本演習】という本を東洋法規出版社から出版しました。

ここでは、わたしの長年の経験をもとにして、特許翻訳という仕事について解説して行きます。

ここを読むだけでもある程度、特許翻訳という仕事がどんなものかご理解頂けると思いますので、しっかりとお読み下さいね。



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特許翻訳は、発明の技術内容が記載されている特許明細書を翻訳するものです。

特許明細書には、日本語で書かれたものや、英語で書かれたものがありますが、
どちらも書き方のパターンが決められています。

したがって、書き方のパターンに慣れてしまえば、
特許明細書を効率よく翻訳出来るようになれるのです。

しかし、その為には、まず最初に、貴方がしなければならないことがあります。

それは、特許翻訳の基本を修得する事です。

では、「特許翻訳の基本」とは何か?ですが・・・

これは、いろいろ捉え方があるのでしょうが、
わたしは、「特許翻訳の基本」とは、特許明細書が翻訳されるときに、
具体的にどんな感じで翻訳されるかを知る事だと捉えています。

つまり、特許翻訳の基本を修得して特許翻訳の感じをつかみさえすれば、
特許翻訳は学習するにつれてメキメキ上達するのです。


所で、日本も、プロパテント(特許重視)の時代となりました。

それで、いま日本の企業は、各社とも、ものすごく特許に力を入れているのです。

例えば、2003年〜2006年に、米国特許を取った全世界企業のベスト10に、
毎年、日本の企業が5社も入っています。






全世界企業のベスト10の半分が日本の企業だと言う事です。

それでは、日本の企業が、米国特許を取るのに熱心なのは、何故だと思いますか?・・・

それは、全世界の企業の多くが、重要な発明は、必ずと言っていいくらい、
米国で特許を取ろうとするからです。

すなわち、ある企業の米国特許件数が多いと言う事は、
その企業の発明には、重要な発明が多いと言えるのです。

このような傾向は、これから、更に強くなるでしょう。

そして、米国特許を取るための翻訳が出来る特許翻訳者が、
ますます多く求められるようになるでしょう。

しかし、現状では、出来る特許翻訳者が少無くて、絶対的に不足しています。

いまがチャンスです!


上述のように、特許翻訳は、特許明細書の書き方のパターンに慣れてしまえば、
効率よく翻訳出来るようになれます。

また、特許翻訳は、特許翻訳の基本を修得しさえすれば、
学習するにつれてメキメキ上達するものです。

しかも、特許翻訳は需要が多いのに、出来る人が少ないから、翻訳料が高いのです。

在宅でも月30万円くらいなら余裕で稼げます。

だから、わたしは、貴方に特許翻訳をオススメするのです。


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