ついにこの時を迎えた 

2009年03月31日(火) 23時41分
頭の中から消えることはないはずだが、文章にも残しておく。
ついに、電話ではありますが、告白されまして、お断りしました。
前回の投稿にもあるように、会ってはダメであるという信念のもと会いたいというメールの返信を仲間の協力のもと電話で済ませるという荒業に変えて、待つこと数日でかかってきた電話で終わりました。

こうやって思うと長いなーここまでかかった時間って。
でも、最後に会った2月の以降はとっても酷い事を媒体を使って流すという技に出て、予想以上の効果を得ていたようである。そんな事をいいながらも、全ては僕が逃げ回っていたり、どーでもいいところで無意識的な優しさだったりを出したりしたのに原因があるのは分かっている。

でも、そんなのは終わったんだよ。
僕に来ても脈などはないってことは理解したと信じてる。
またいつか、振り向くとかそんなの考えないでください。


なんだろう、この2年間の視線の恐怖って。。
愛されることって普通であれば嫌なことではないはずなのに、それを重たいと感じさせてしまっている罪な行動だよな。向こうも苦しんだのかもしれないけど、こちらも同じように2年間意味は違うのかもしれないが苦しんだということは同じなのかな。

そんな愚痴とかなんか語りたいが、でも終わったんだし、どーでもよい。
今の僕は完全に自由なんだから。
それだけで満足である。


自分が悪いんですよ 

2009年02月12日(木) 2時06分
何もかも、自分が悪いんだなって自覚をした。
嫌がり、そっけない態度をとったりしたとしても、そのまま突き放す冷徹さを持ち合わせていない余りに、何だかんだで、話したりしなきゃいけないんだなと思い、適当な会話をしていた。そんなのがあるから終わらなかったりするんだろうな。はーどうしようもなくないか?

自分で言うのもなんだが、そのヒドイ態度に徹底的になりきれない優しい自分が悪いんだし、それがこの2年間のグダグダ続く、終わりのないものを引き起こしていると思うと、相手に気付いてもらいたいねって言ったりする行動は自分で否定する行動をとっているあまりに、意味のないものになっていたのではないだろうか。

相手からもらう愛っていうものに対して、望んでいなかったり、たいした量を求めていない自分にとって愛されるということ自体、ほとんどどうでもよいことだし、いらないに等しかったりするんですよね。できるなら、自分から人に対して尽くしていることの方が、自分は落ち着くし、そっちを望みたいなって思う。ま〜好みの子から告白されたりするぶんには考えたりしますが、それ以外は基本的にいらないわ、やっぱり。

このような、僕の本質的な部分を伝えたりしなきゃ、解決ってないんではないかな。でも、伝えていいものであるのかどうか悩むところである。人に言うことじゃないし、わざわざこちらから伝えるものでもない。向こうから何かあって初めてこちらの気持ちが言えるのであって、自分からではないわな。

もう、ぶっちゃけて遊ぶのは嫌です。
それをオッケーすることが脈がある可能性を匂わせる行動だし。
絶対にしないようにしよう。
あとは、僕の本質的な部分を伝えられる機会があるのかどうか?


可愛いから付き合いたいとかという表面的なスペックで人を求めるのは簡単だし、分かりやすいのかもしれない。そんな条件よりも先に、まず自分が相手の事をかまってあげたいと思えるかどうか、それが何よりも先に来る。きっと、それがないことには次というものは出てこなかったりするのが自分。


薄々は気づいていたが、生きていく上で、親和動機が強い人間なんでしょうね。人との付き合いにおいて、自分よりも先に相手であったり、その環境がベストであるように動くことで人付き合いを円滑にできるように組み立てていく、それが自分の生きていく上でのやり方。だから、恋愛においても愛されるということへの興味よりも自分から他人に対して世話を焼きたいか、見ていてあげたいかなど、そっちが先にくるんだろう。

自分の持っている最初のバイアスで人を判断しているので、いくら彼女からの愛があると言われても、顔なり、スタイルがダメだというのも要素として否定できない部分もあるが、基本的に現在は引っかからないのでゴメンだわな。

そんな罰ゲームで認識したことと、自分の内面を書き表してみました。

最近頂く評価 

2009年02月08日(日) 3時16分
皆が見ている所には書けないので、こちらを使う。

最近よく同期と飲みに行くと、「面白い」という評価を頂く。
「もっと前から絡んでいればよかったと、もったいなかったな〜」と言って頂く。
自分のトークの幅というものなり、言動が周りにとって面白いものであるようだ。
一緒にいて飽きないし、楽しいらしい。

単純に嬉しい評価だと思う。
自分が認められた部分があるんだと思い、素直に感謝。

でも、こんな事を言ってもらえるに至るまで、時間がかかったと思うと、自分が周囲に対して置いている壁が高いのかなとも再認識。無理やり壁を作って完全に拒絶していた意識はないし、出せるところで自分を出していたはずだし、理解してもらえるまで時間がかかってしまったのは何故だろうか?確かに、最初の頃はサークルの運営などを意識して、素直に無条件で話せる関係になかったのは事実だと思う。しょっちゅう会って飲むようなことをする時間ができだしたのも、秋学期になってからというのは事実だ。それを除いても、時間がかかったな〜って思う。高校のスキー部の仲間との関係性の方が、すんなり構築できたと思う。ま、あれは誰もの感覚が近いという奇跡的な環境であったという要因があったことも否定はできないけどね。でも、打ち解けてアホみたいに喋ることができる仲間ができたのは事実であるから、その関係は大事にしたい。


自分という人間を積極的に見せて、みんなに分かってもらいたいという行動はとる気はないし、興味あるなら近寄ってきてくれれば見せていくよっていうスタンスで人と接していくのが自分の形であると今でもある部分では信じている。この、人に認められるという事を望んで求めていったりしたくはないという思いは変わらない部分ではあるにはあるけど、何だかんだで、意識してなく繰り返していた行動が自分を人に知ってもらう行動になっていて、結果的に自分の人間性みたいなものを評価してもらったのを率直に伝えられるのは嫌なものではないということに気づいた。

人間関係の構築の方法という面で、自分の中にあるスタイルのみでなくても、自分から適当に飛び込んでやろうとすれば、できるんだし、否定されないような広い技みたいなものがあるということが分かったのは、収穫としてとっておこう。ま、僕のスタイルなりっていうものは相互の中に共通の話題なり、攻めれるネタが分かっている時にのみ初めて最大限に魅力が発揮されるという欠点も持ち合わせているのも否定できないんですけどねw


とりあえず、評価をもらったという事実だけは変わらないので、そこは大切にとっておこう。

遺言の原稿(仮) 

2009年01月10日(土) 2時17分
最近よく考える、人生終わらせられないかなっていうのを、ふと気が抜けた瞬間に殺れそうな自分がいるのがとても恐ろしく思う。人間が供えているであろう欲求(生理、安全、社会帰属、尊敬、自己実現)どれも低いor無いし、求めているレベルも誰と比べても低い自信があるわ。そんなんだから消えたいし、消されても構わないって発想が普通に出てくるんだなーって自己理解してみた。なんで、こんな人間になったのかっていうのは知らないし、過去とか終わったし興味ないけど、とある人の話から理解はしている。そして、こりゃどうしようもないんじゃないかなーとも思っている。なんで、みんな生きているの?とかって答えあるのかな?これ、確実にないっていいきれるんだよねー、今の自分。自分が叶えたい夢とか、し続けたいこととかなんて全く持ってない。そんな人が今ここにいるのは何故って考えたら、俺のせいじゃなく生を受けて生まれちゃったからということになるよね。じゃ、自分としてこの世界にいる理由なり、居たい理由がないなら消えてよいというのは短絡的な発想なのだろうか。よく、嫌だからって簡単に逃げ出すなって言うけど、それとは微妙に違うと思うんですよ。確かに嫌かといったら嫌な部類に当てはまるかもしれないけど、でも居る意味がないと思っている人に居続けろとか、言う人は何かを提供してくれるのかといったらそれは違うのだろう。結局、その発言は無意味なものでしかない。なんでこうなったんだろうか?ここに不思議な相反するものがはらんでいる。「知恵の苦しみ」この言葉からきている。色々と分かってしまうが上の絶望感

全てが分かってしまうが上の苦しみという意味で嫌いじゃない。
でも、冷静に考えると本当に知恵があるなら解決しようとするんじゃないか。
そう考えるとこの言葉の意味がおかしくなると思うのはダメかな?

プライドの高さとキレる頭によって未来に対して何も希望を持たない自分。
だからそんな選択とか考えるんだろうね。
もう嫌だわ、本当に。
このままだと本当にそっちを選択しそうで恐ろしい。

なにもないと祈って 

2008年12月25日(木) 23時48分
久しぶりに使う。
誰にも見つからず文字にできる場所がなかった。
なので、今回は何かの愚痴と言うよりも個人的な記録的なメモという感覚。

明日は久しぶりのあのイベント。
前回、記憶を飛ばしとても凄いことがあったあれw
ま、とりあえず電話は禁止だ。
そして、あの悲劇みたいなのが繰り返されないと祈りたい。
何もありませんように。
自分が意識しても相手からの攻撃だからなー
防ぐのも難しいのも事実。
だって、タバコ吸う為には外に出なきゃいけないし、そこは人も少ないし無防備。

とりあえず、祈ることしかできないとかもどかしいわ。
無事に帰ってこれますように。

はきたいから 

2008年07月04日(金) 1時42分
もう、なんかさ、やめたいというか、投げだしたいわ、色々と。
全てにおいて。

中途半端加減がとってもイヤ。
あっちもそうだし、こっちでもそう。

自分の存在がどこにあるのかが認識できない。
嫌な状況です。

ここで、ほうりだしたら負けだってことは理解している。
それでも、何とも言えない感じになってしまう。

何だろう、分からない。

人前では何もないように振る舞って、裏で抱える自分のスタイル。 
分かっているけど、無理だわな。

何でも自分でできると信じているからだろうな。

誰に頼ることなんてしなくても、自分でできるよ。
そう言い聞かせている悪い癖。

弱みって弱みを見せないで毎日過ごす。
他人に言ったところで何か役に立つのかって思っているのだろう。
どうせ、悩みなんて言ったところで、自分の問題じゃないんだし真面目に聞くわけないだろう。
そんなの自明だって。
だから僕は一人で生きていくんだ。
そう決めたのはいつだろうか。

一度決めたなら最後までやり通せよ。

これが全ての答えなのかなー
いや、それは短絡的な答えだね。

でも、取り組んでいることを途中で投げ出すのは負けだ。
それだけは、誰が見ても変わらない事実だよ。
だから、まだ頑張れる。
というか、頑張るわ。





表層的な部分では面倒な子に手を焼かれるのが好きでも
深層部分では毎日頑張っている自分を認めてくれる心の大きな人を求めている。
間違いないだろうな。

は〜何を言っているんだろう・・・

これはきてるな・・・

うらがわ 

2008年06月10日(火) 17時10分
なんと、まー久しぶりな投稿な事で。
まったく書かなかったのは書いている時間がなく、そこまで書きたくなかったから。
今もそれほど書く気にはならないけど、とりあえず書いてみる。
一種の僕の裏側ですから、これは。

僕の認識やスタンスが悪いのか、考え方が悪いのか分からない。
きっと、それは人それぞれの性格が一番強く影響してるよね。
だから、誰の行動に対しても悪く言う気はない。
その中で一番楽な方法をめざすから。
適度な回答を求めるのが好きだから。
きっと、これは僕だから。
誰がいても文句を言う気もあんまりなく、うまく付き合おうとする性格だからできる考え。
他人が全てそうじゃないんだよね。
分かっちゃいる、分かっちゃ。
問題に思えない問題を考えることほど厳しいのはない。


あと、今のままでできるのかなー
それが彼の望むというかスタンスならいいけど。
自分で抱えるだけ抱えて最後にどうなるんだろう。
厳しいなら分ければいいのに。
それをしないってよくわからないわ。

一晩経ったら書きたい事がうまく書けなくなっている。
ま、仕方ない、大体の感じ書いたし終わりにしよう。

引き込まれて壊される心 

2008年03月08日(土) 1時15分
作られた仮面の心というのは簡単に壊れてしまう。
人の心なんてもろいものだな。
会うと落ち着くところがあるけど、それは一時的なものであってトータルではプラスかというわれると分からないのが悲しい現実だ。
ま、思ったように動こうと思う。
心に感じたままに全ての決定を下してきたからね。
常に同じ事を心がけていたい。
それが僕だから。

はーなんで落ち着くし、会ったら会ったで気にかけてしまうんだろう。
魔力だわー

せつないんですよね、きっと D 

2008年02月15日(金) 0時16分
[睡蓮]

恋人 そう言えるまで
どれくらい過ごしたろう
どんな場面でも君を見てた

もしも泣きたい時はこの胸で泣いていいんだよ
そんな強さずっと僕は持って行く

傷付けない 誓った若さ 涙がこぼれた
失いかけて 気付く痛み そっと抱きしめる

たった一人君だけを愛し続けるよ
この先もずっとそばにいてほしい
戸惑い憂いも分け合いながら
永遠に続く問いも受け止めて行くよ
微笑みくれると答え出せそうさ
真実はいつも君のもと


うつろう光と影に色を変える景色
どんな場面でも君と見てた

十年先も二十年先も見つかるはずさ
心に咲く小さな花 光を差そう

たった一人君だけを愛し続けるよ
この先もずっとそばにいてほしい
互いの未来を預けながら
あれからいくつの時を過ごして来ただろう
この先もずっとそばにいてほしい
夜明けのドアを開け

君と二人行こう
そしていつも
どんな日にも

光を差そう

せつないんですよね、きっと C 

2008年02月15日(金) 0時12分
[Story]

限られた時の中で
どれだけのコトが出来るのだろう…
言葉にならないほどの想いを
どれだけアナタに伝えられるのだろう….

ずっと閉じ込めてた
胸の痛みを消してくれた
今 私が笑えるのは
一緒に泣いてくれたキミがいたから

一人じゃないから
キミが私を守るから
強くなれる もう何も恐くないヨ….
時がなだめてく
痛みと共に流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる

説明する言葉も
ムリして笑うコトもしなくていいから
何かあるなら いつでも頼ってほしい
疲れた時は 肩をかすから

どんなに強がっても
ため息くらいする時もある
孤独じゃ重い扉も
共に立ち上がればまた動き始める

一人じゃないから
私がキミを守るから
あなたの笑う顔が見たいと思うから
時がなだめてく
痛みと共に流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる

時に人は傷付き、傷付けながら
染まる色はそれぞれ違うケド
自分だけのSTORY
作りながら生きてくの
だからずっと、 ずっと
あきらめないで….

一人じゃないから
私がキミを守るから
あなたの笑う顔が見たいと思うから
時がなだめてく
痛みと共に流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる
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