京建労の「住宅デー」が開かれ、山科区13か所を巡り、交流させていただきました。途中で、西野山日本共産党後援会のバザーにも立ち寄らせていただきました。

June 11 [Sun], 2017, 21:03

●公園にテントを建て、住宅リフォーム相談や包丁とぎ、網戸の貼り替えなど、住民から喜ばれていました。

●鏡山地域の六兵ヱ池公園では、沢山の包丁が持ち込まれ、何人もの方がベンチに座って出来上がりを待っておられました。

●地元の西野山団地後援会のバザー風景。私も「今年の目玉商品?」の折りたたみの傘を買い求めました。

○山科区全域での京建労「住宅デー」が、13会場で開催されました。朝の9時30分に出発し、約3時間の訪問と交流の時間となりました。どこでも組合員と家族の皆さんが、住民の皆さんから持ち込まれた包丁とぎや網戸の張替えなどに奮闘されており、頼もしい限りです。まな板を持ち込まれた住民の方は、「こんなことをやっていただいて、本当に助かっています」と喜びの声をお聴きしました。





















Comment
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー 絵文字 プレビューON/OFF

不正な自動コメント投稿を防ぐため、チェックボックスにチェックをしてください。

利用規約に同意
 X 
禁止事項とご注意
※本名・メールアドレス・住所・電話番号など、個人が特定できる情報の入力は行わないでください。
「ヤプログ!利用規約 第9条 禁止事項」に該当するコメントは禁止します。
「ヤプログ!利用規約」に同意の上、コメントを送信してください。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • ニックネーム:本庄たかお
読者になる
こんにちは。京都府議会議員の本庄たかおです。
「子や孫の未来が心配」「年寄りは早く死ねというのか」──安陪政権の暴走に怒りの声が広がっています。
私はこの間、台風災害の抜本対策、「マル老」の普及、くらしの相談、「原発ゼロ」と山科の太陽光発電開設などにとりくんできました。
府議2期目、今後も、「人の痛みに心よせ」住民の苦難解決に全力でがんばります。
 
1948年、滋賀県高島市生まれ。京都教育大卒。市立中学校教員、京都市教組書記長などを歴任。府議2期目。
日本共産党山科区生活相談所所長。
2017年06月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント