塩ダレを

May 10 [Tue], 2011, 22:08
こんなとき!どんなとき?
焼肉行ってきたーユッケは販売停止だった。
大学の友達3人で行った。この面子はとっても久しぶり。半年振りくらい?
スイパラ行った以来だーまた「食」なのか

食べ放題・飲み放題!
飲み放題はソフトドリンク飲み放題だけどーいいのー
コーラたくさん飲んだからぁー

何話したっけ。いろんなこと話した気はするのだけど・・・
楽しかったよー

デザートは牛角アイスのコースで頼んだのになぜか普通のアイスが出てきて
少し食べてから(私は手をつけてないぞ)店員さんに言った
結局普通のアイスも牛角アイスも食べられてらっきーでした

また集まりたいな

明日はふつーに学校だぜ


4回転ジャンプの目線の先

May 09 [Mon], 2011, 23:17
いろんなことをやらなくてはならない時期だけど卒業旅行どうする?
と切り出した私は空気がよめないんじゃない、夢がみたいんだ

旅行したいよーう

空き時間ひまだった。アイス食べながら3人で喋っていた
アイス食べていたのはあたしだけだけども。
もっと有効な空き時間を過ごすべきかなぁゼミ前なんだからやることいっぱいあるのにね!
でもこういう時間も私は大切だと思いますというきれいごとの現実逃避をしている。
あとから1人合流、というか偶然会った

友達が椅子に座っている中、1人でステップ踏んでいたら
「やっぱり、りえこだー」と言われた
あたしが素晴らしいダンサーだったら
「あの華麗なステップは・・・!」
とかなったのかもしれないけどきっとそういう意味じゃないんだろうなぁ。

今日は風強かった
お弁当外で食べていたら砂が入っちゃった・・・。

夕暮れ時のシャッター音

May 08 [Sun], 2011, 23:02
母の日だったからとりあえずケーキを買いました★
ほんとは紅茶とか色んなの買ってテーブルをおしゃれな感じにしたかったけど
ちょっと時間なかったので・・・。

あーまた写真撮るの忘れちゃった
最近はデジカメを持ち歩こうとしていつも忘れる・・・

一眼レフほしい。とか言って見るけど買う気は今のとこサラサラない。
もらえるならほしいし、安かったら買う程度の気持ち

別にあたしはカメラ女子とかそういうんじゃないし、カメラが趣味っていうわけでもないのだけど・・・
そもそもカメラが好きって言うだけでさ、今の時代敷居の高いこと高いこと
別に光の加減がとかそういう専門的なことはいいんです。撮りたいから撮ってるだけなの!
べつにプロになりたいとかじゃないし技術磨いてるとかじゃなくてただ好きなだけなの!
それだけなのに写真好きっていうと「にわかが・・・」みたいに思われそうだからあまり趣味として公表しない

その程度なら別に一眼レフとかじゃなくても良いんじゃないかと思われそうだけど、わたしはカメラの「音」が好き
携帯の写メのシャッター音はそんな好きじゃなくてあのリアルのちょっと地味な感じの音がいいんだ。

そういえば写メ機能がつき始めた頃、それを宣伝するCMで会社員の人達がたくさん出ていたのあったよなぁ
あのとき「写メ」じゃなくて「社メ」だと思っていたことがあった。何ができんの?って不思議だったような・・・

図書館裏の通り道

May 07 [Sat], 2011, 23:53
地元の図書館へ行ってきた
3冊借りてきたー。
1冊は学校で使うやつもちろん返却日までには購入するけどね。

あとは『まちがいの狂言』って芸人のなだぎさんがネタでやっていた「ややこしやー」の原作
映像も観た事あったけど最初から最後までじゃないし改めて読もうかと!狂言も面白いよなぁ
最後の1冊は洋画の字幕を担当していらっしゃる方の映画紹介

大学の図書館で借りたものもまだあるから間違えないようにしないと・・・

夜は『キューティー・ブロンド』を観て『ハイ・スクールミュージカル』のダンスシーンだけ観た
あー面白い。素敵素敵!!

眠くなってきた・・・明日バイト休みになったー

愛とお金の境界線

May 06 [Fri], 2011, 23:31
今日お昼休みに友達がフリマを出していた
なるほどー使わない教科書を売れば良いのか・・・

学校の図書館で借りた吉田修一さんの『パーク・ライフ』が短編集だった
最初の作品が題名通りの『パーク・ライフ』てっきり長編作品だと思っていたから
続きが読みたい・・・!って思ったけどあの終わり方がなんだかんだ良いのかな
この作品に出てくる気球をあげているおじさんの話のシーンで思い出した映画があるのだけど
題名が思い出せない・・・ストーリーになっている映画じゃなくて、数学者向けの映画だったような・・・?
調べてみようっと。

そういえば今日からバイト代の入る日まで私なりの節約術をはじめた
「お菓子を買わない!」と決断するのは無理だと、というか嫌だと。
そう思って
○日〜○日までは○○円まで使って良し!とか、使用金額を定めることにした。
決めた金額を使わずに済んだら次の節制金額に繰り越して良し!
少し甘いんじゃないか?とか思われてもそれは自分次第
ほら、少しくらい甘くしないと経済まわせないし?
何より続かないし??

ちなみに今日は120円まで使って良いことに。
だけど無理に使うことはないんだよーと思いながらも

友達とバーガーキングに行ってしまったぜ。

BKチーズビッツ?だったかな?あれ美味しいよね100円だったから20円あまり!
月曜日は130円まで使って良いから繰越で150円使えるぞ!!

華の女子大生なんだか大変・・・
ちなみに月曜日は4限が空きだから晴れていたら屋上でアイスが食べたいなー

初デートは『ラ・ボエーム』で

May 05 [Thu], 2011, 22:22
今日は大学で受ける講義がなかったけど早起き
なぜなら、「午前10時の映画祭」に行ってこようと思ったのです!
このイベントは去年からずーっとやっていて、昔の名作映画を劇場で午前10時に上映するというもの。
学生はなんと500円で観られるのです!ポップコーンを買っても1000円いかないんです!

本日公開作品は『月の輝く夜に』というニコラス・ケイジ主演映画
若かりしニコラスさんを劇場で観よう!と意気込んだ
朝の行動がいつもの2割り増しで早くなったのはそういう意味なのだ。

・・・が!しかし!

お金を下ろしてなかったからATMへ行ったんだ。そしたら、ATM・・・まだ開いてなかった
営業時間を勘違いしていたのだ。

ということで午前10時に間に合わなかったというしょうもなさ・・・残念
他に普通の映画観ようと思ったのだけどちょうど良い時間帯に良い映画がなく・・・

結局地元へ戻った。うーん何をしに行ったのだろうか。往復の電車の中で小説を読み終えてしまった。

けどけど地元に帰省している友達と会うことができたから一緒にお昼食べられたしお買い物もできた
だから結果的に良い休日となったんじゃないかなと思う。

さて、明日から講義の始まり!
今日は水筒のタンブラー?みたいなものを購入した。明日はダンス演習室で講義があるからさっそく
持っていこうと思います!!


ちなみに題名の「初デートは『ラ・ボエーム』で」というのはこの映画の作品の中での初デートで
観たものです。

・・・あ、小説のこともちょっと書きたくなってきた。でも今から書くのはちょっと長すぎるかな?
うーん・・・でも自己満足日記だしいいかな?

ちょっとだけ。
この前読んだ2冊の本は偶然21、22歳の話が出てきたのだけど今回の小説もなんと21歳の話でした(確か)
別に大学生特集の小説覧で借りたわけじゃないのに。
その小説では今の年齢なら何かを始められる、やりなおせるというようなそんなメッセージもあった。
まぁ人それぞれ、年齢なんて関係なし!とか、関係あり!とか色んな意見があると思うけどそういう討論はともかく
やりたいことはやりたいよなーと思った

本日の日記おしまい

もう、おばさんなんでとか自分より年上の人の前で言ってはいけない

May 04 [Wed], 2011, 0:08
今日も今日と講義オリエン!
・・・の予定だったのだけど、眠くて眠くて休んじゃった
そんなことのないよう少し早めに寝たんだけどなぁ。

だらだらして、小説を読んでからバイトへ行ってきた
今日は3時間くらい。せっかく入ったならもう少しinしていたいのだけど
でも帰りたかったしなぁー

今日読んだ小説は関口尚さんの『プリズムの夏』
この小説に出てくる女の人の年齢は22歳
おとといまで読んでいた『凸凹デイズ』の主人公も22歳

『プリズムの夏』の高校3年生の男の子は「22歳なんてまだまだ若い」と言っていた。
『凸凹デイズ』の女の子は「22歳じゃ値切られるかも」(売春したとしたらという想像上のこと)

まぁこれはそのときの状況にもよれば言う本人か否かの問題にもよるのだけど何歳までが
若いんだろうかと少し考えたりもした。
いくら童顔、若く見られようが22歳・・・というような一文も確か『凸凹デイズ』の方に書いてあったような・・・

『プリズムの夏』も面白いっす。
「高校生」「夏」の話ってなんかこう・・・いいよねぇー!
とか高校生は若いなとか考えてしまうけどうーん何歳までが若いんだ?

なんて問いをもったら色々めんどうな意見が出そうなのでここまで。

小雨で覚めた小雨時計

May 03 [Tue], 2011, 0:37

眠くて2度寝をした。

本日もオリエンテーション
終わった後は学食でおしゃべりしてから下校

バイト今日は2時間30分くらいしかやっていない・・・
ご予約分終わったらお店閉めるよーみたいな。びっくり
予約されていた方々は、音楽系のサークルというかなんというかそういう人達の集まりだったのだけど
いろんな年齢層の方がいて、高校生から結構な大人まで。
だから好きなこと、やりたいことって続けようと思えば続けられるもんだなって感じた。

帰りはケーキとポテトとから揚げとピザをお持ち帰りさせていただいてしまった。
わーいわーい

そして今日は、山本幸久さんの『凸凹デイズ』読み終わったー!
昨日図書館で借りた中の1冊。普通の分量だったし面白くてすぐ読めちゃった。

「趣味とは違うんですよ。なんていうのかなぁ、魂の糧とでも言いましょうか」
                                             ・・・引用
っていう台詞があった。「魂の糧」かどうかはともかく、趣味とは違う好きなもの
生計をたてているわけではない好きなもの≠趣味
っていうことってあるもんだ。それはどこかでそれで生計を立てたいって思っているからってことでも
あれば必ずしもそうでもない、ほんと、「なんていうのかなぁ」
さっき、音楽系のサークルのような方達って言ったけど、「サークル」っていうのは失礼なのかも。
まぁ個人によってやることに対する意気込みは違うかもしれないけど
趣味なら趣味でもちろん良いのだけどね

明日はオリエン最終日ー
時間割提出できるようチェックしなくては。

趣味による読書

May 02 [Mon], 2011, 0:33
図書館で推理小説を借りて推理小説月間にしようとか言っておきながら
図書館に行くとついつい違うものを借りてしまうー。ということでまぁべつに
いいんじゃないかなと!

*今回借りたもの*

『凸凹デイズ』 山本幸久
『圓生の落語1 双蝶々』 三遊亭圓生 宇野信夫監修
『ラジオデイズ』 鈴木清剛
『パーク・ライフ』 吉田修一
『そうそうそうなんだよ』 山川静夫
『プリズムの夏』 関口尚

いろんなことやらなきゃいけないのに借りてしまった。でも総文学科だもんいいよね!
とりあえず今日は『凸凹デイズ』を読み始めた。心情のテンポが結構好きかも。

前から気になっていてというよりは毎回何かを感じて勘で借りる。
それが中々良いんだよねー!自分が面白いと思える本を探しだせるってちょっと自慢!
返却は5月23日くらいまでだけど、どれもそんなに分厚い本ではないから読めるかなー
電車の中で読もうっと。

電車の中で読むといえば、ほんとに続きが気になって気になって仕方ないとき、
たとえ友達を見つけても気づかないフリをして車両移動をしてしまうことがある。

でも人と話すことはとても大事なことなので、ね!うんそれなりにね。うん。

好きこそものの上手なれ

April 30 [Sat], 2011, 23:59
・・・っていうのは理想論。「好きこそものの上手の最低条件」ってとこじゃないかな。まぁ好きじゃなくても
得意なものっていうのもあるのかもしれないが。うーん??そもそも諺って誰が考えたんだろう。えらい人かな?

殿「余は腹がへったぞよ」
家来「ははぁっただ今お持ちいたします!」
 家来、まっすぐに走り出す
殿「待て待てぃ。急がばまわれっ!急がばまわれぃっ!もしかしたらもっと美味なものが見つかるかもわからん!」
家来「・・・ははぁ!!」
 家来、その場でまわりだす

「何やってんだ?あいつ・・・」
「殿にまわれって言われたらしい」
「そういう意味じゃなくねぇ?」

とかなんだかで噂が城内でまわって広がっていったとかそういう・・・ことではないと思う。

さて、本題。

3年生のときにゼミでやったとある作品。あんまり面白いとは思えなかったのだけど
台詞からみえるその人のニヒリズムだったりとか、そういうのは考えさせられる。
まぁだからゼミで取り扱ったんだろうけど。

なぜ今さらその本について書くのかというと、最近この本をつかって「語り」をやっている。
飽きずにずーっとやっているからなんだかんだどこかで面白いって思っているってことなのかも

前に、舞台の作詞家の先生が、
「嫌いなものには反発がある。その反発が強いほどどこかでその作品に
何かを感じているものなんだ」

だったかな?そんなようなことを言っていたのを思い出した。
ただ好き!嫌い!っていうんじゃなくてそれが何でなのかってとても大事なことなんだろうな

とかきれいごとでまとめて何も考えなきゃ意味はないんだーぜー
推理小説月間にしようと決めておきながら全然読んでないや。月曜日大学で借りよーっと。


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