2006年01月21日(土) 13時53分
貴女を初めて見た時
とても明るい人だと思った
でも
心の奥に
深い暗闇をもっていた
貴女が楽しそうに話す会話も
本当は暗くて切なくて
でもそれでも明るいあなたを見ると
愛しくて
僕は貴女を守りたいと思った
貴女という名の小さな花を
僕は精一杯護ろう
そぉ思った
僕の手は小さいけれど
頼りないけれど
貴女は大切な人だから
貴女という名の花を護りたい
ずっと
ずっと・・・・

恩返し 

2006年01月21日(土) 13時48分
笑った時のその顔
とても僕を元気づける
嬉しい時のその声
聞くだけで幸せになれる
君の姿を見て何度勇気づけられただろう
何度助けられただろう
僕は君に感謝している
僕をここまで救ってくれて
ありがとう
今度は僕が恩返しする番だ
君にしてもらった事
元気や勇気をもらったこと
それを返していこう・・・
時間かかるかもしれないけど
僕は君に救われたから
ゆっくりだけど
返していく・・・

存在意義 

2005年11月16日(水) 2時05分
貴女だけが僕の存在を認めてくれた
貴女がいれば僕もここにいれると思えた
でも
貴女を失った今
貴女の顔を見る事さえ辛い
あんなに大好きだったあの笑顔でさえ
すごく辛い
その笑顔は
皆に見せてるつもりが
本当は
1人の男だけに見せてるものなんだと
思うと
なおさら辛い・・・
僕がいる意味ってあるのかな
僕は貴女の悲しい顔を見ないように頑張ってきたつもりだった
すごい空回りばっかだったけど
自分なりに頑張ってた・・・
貴女の笑顔が見たかったから・・・
でも今は僕じゃなく
違う人が貴女を笑顔にさせる・・・
僕の役目は終わったんだ・・・
僕の存在意義・・・
あるのかな・・・・

右手 

2005年11月13日(日) 5時00分
俺の右手
貴女を救うためにある
どんなどん底にいても
どんな暗い場所にいても
僕の右手で貴女を助け出せる
そう思っていた・・・
僕も救われたし
僕が消えずにいれたのも
貴女のおかげ
だから恩返ししたかった
頼りないかもしれないけど
この右手で貴女を救いたかった
でももうその必要はない
僕の代わりに貴女に手をさしのべてくれる人がいるから
もうなにも心配することわないよ
貴女わその手をつかめばいい
僕の手じゃなく
その
新しい手を
貴女が選んだんだから
自信を持ってその手をとりなさい
そして幸せになりなさい
さようなら・・・

男の絆 

2005年10月22日(土) 3時04分
久々の再会
それはとても暖かく
癒してくれた
お前わそんなに俺の事を癒してくれる存在だったのか
昔は距離が近くて感じなかった
でも離れて再会した今
お前の存在をとてもありがたく感じる
たぶん
俺とお前わ
親友なんだと思う
俺はダチに救われた
疲れきった俺を救ってくれた
お前となら
この先何年も付き合っていける
いや俺と同じ道を歩いてください
俺の最高のダチ
お前わ俺の宝
俺もお前を救う
この先ずっと・・・
これからも

ダチと恋 

2005年10月18日(火) 2時35分
愛しき友よ道に迷ったら俺の元へこい
愛する者よ道に迷ったらまず俺の姿を探せ
俺はお前らの道しるべになる
どんなにそれた道を歩いても力づくで元も道に戻す
歩きやすいように
道にある石だってどかす
それでお前らが道を歩けるのなら
俺はなんだってする
いつまでも支える
それがダチで
それが恋人
辛い時には支えあい
嬉しい時には喜び合う
それでいい
そぉすればこの道
俺とお前らなら歩いていける
俺はそう確信する
すばらしいダチに出会い
すばらしい恋に出会った
それだけで俺は幸せだ
後はお前らの幸せを祈る
この先もずっと・・・

存在 

2005年10月14日(金) 1時27分
ありがとう・・・
ずっとそこにいてくれたんだね
僕のそばに
僕の隣りに
もういくつの歳月が過ぎたんだろう
僕らが歩いて来た道
僕と貴女が一緒にいた日
数え切れないけど
貴女はずっと僕のそばにいてくれてる
本当にありがとう・・
貴女が僕のそばにいてくれて
本当に心強い
僕に勇気をくれる
貴女の存在にお礼を言いたい
ありがとう・・・
これからもそばにいてください
僕だけの存在になってください・・・

僕がいたい場所 

2005年10月01日(土) 1時55分
貴女の横に違う男がいる
許せるようで許せない
でも僕が文句を言える立場でもない
君の彼氏でもないから
ただ心の中でむかついているんだ
貴女の隣りにいたい
心の中で何度もつぶやく
でもまだまだ現実になりそうにないな・・
早く貴女の横にいたい
ずっと長い時間・・・
僕には貴女しかいないんだ
貴女が1番なんだ
だから貴女にも僕の事をみてほしい
友達としてじゃなく
一人の男としてみてほしい
そぉ願う
この願い叶いますか・・・?
叶える日は来ますか・・・?
僕はその日を待つ・・・
ちょっと切ないけどねっ

支えてくれる存在 

2005年09月26日(月) 8時28分
あなたにはあなたの道がある
この先ずっと
何年も何十年も歩いていかなければ道がある
時には1人で時には2人で時には大勢で
道草くったり
駆け抜けたり
立ち止まったりしながら
でもたぶん
すごく別れ道がたくさんあって
あなたを苦しめる時もあると思う
でもそんな時はあなたが歩いてきた道を振り返って
今まであなたを支えてきてくれた人達が後ろから支えてくれる
あなたの事を見守っている
後ろからそっと背中を押してくれてる
あなたは決して一人じゃないんだよ
一人でいたほうが楽
と思う時もあるかもしれない
でもあなたにはずっと見守ってくれてる存在がいる
親なのか
恋人なのか
友達なのか
誰かは僕もわからない
それは道を歩いてるあなたにだけわかること
その支えを忘れないでこれからも歩いてください
僕はそんなあなたをこの詩で
この思いで
あなたを支え続けるから・・・・

電波に乗せて 

2005年09月25日(日) 4時28分
この時間貴女との電話
僕の毎日の日課だね
おそろいの指輪を眺めるのも
久しぶりに会ったら何しようかとか
そぉいう会話も
もう僕の日課だ
いくら距離が遠くても
僕らを繋ぐ物がある
お互いの声しか聞こえないけど
僕が唯一癒される時間
僕が幸せを感じる時間
今度会ったらなにしようか?
どこいきたい?
何したい?
2人でいれればなんでもいっか
でも別れる時辛くなっちゃうね
でも笑って「バイバイ」って言うんだよ
泣いちゃったらただ辛いだけの別れになるから
なんだか眠くなってきちゃった・・・
あぁ・・・もうこんな時間か
もう切らなきゃいけないね・・・
でも切る口実が見つからないよ・・・
貴女の悲しく「うん・・・」
って言う言葉を聞きたくないんだ
でもここで甘えちゃいけない
どんなに辛くても
これは僕らが選んだ道だから
どんなに辛くても歩いていかないと・・・
でも貴女となら歩いていける
それじゃ僕はそろそろ寝るよ・・・
おやすみ
悲しくなったらいつでも言って
いつでも読むから
この詩を・・・
愛しい貴女に向けて
この電波に乗せて・・・
P R
2006年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
コメントあざーっすどんどん書いてくださいな^^
アイコン画像あやの
»  (2006年02月08日)
アイコン画像通りすがりの者。
» 僕がいたい場所 (2005年10月11日)
アイコン画像ひ星人
» ここにいる理由 (2005年09月06日)
アイコン画像
» ここにいる理由 (2005年09月06日)
アイコン画像誰だかは秘密な人
» ダチ (2005年09月03日)
アイコン画像星になれたら。
»  (2005年08月31日)
アイコン画像デコスケ@ティティス
»  (2005年08月31日)
アイコン画像NELLY
»  (2005年08月29日)
アイコン画像誰だかは秘密な人
»  (2005年08月28日)
アイコン画像NELLY
»  (2005年08月27日)
http://yaplog.jp/holynight01/index1_0.rdf
カテゴリアーカイブ
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:holynight01
読者になる
Yapme!一覧
読者になる