久しぶりに 

2008年05月18日(日) 1時22分
にゃーに会った。

相変わらず甘えてきた。

やっぱりこっちの顔は忘れてやがったけどw

いつものようにエサをかって、あげた。

食べ終わった後ちょこっと一緒に遊んだ。

コイツはいつもどおりで、なんもかわらないんだぁ。

こっちの気も知らないでw

一週間 

2008年05月14日(水) 1時10分
7日 168時間

そんだけしか経ってないんだよなー。

長い。

やっぱり辛い。

ふとしたことで色々と思い出す。

長いなー。

やっちまった 

2008年05月08日(木) 23時54分
昨日バイトでした。

決意を新たにコツコツ勉強してた僕はそんなことすっかり忘れてました。
何気なくケータイを見ると…

着信6件
留守電4件

すげぇ焦った

急いで電話して、すぐに家を出た。

こんな日に限って一番厳しい人と同じポジションだし。

もうヤバいと、もうダメだと。

メチャメチャ怒られるのを覚悟したわけで、会う人会う人に謝り倒しました。

えぇ、平謝りです。

けれども、みんなすごく優しかった。怒るどころか、連絡のつかない僕を心配してくれてたみたいです。

あげくに「人柄のおかげだね。」だなんて言われちまった。

普段言われないから、結構嬉しかった。

やっぱ、そーゆーの大事だなと、今更ながらに思ったわけです。

再起動 

2008年05月07日(水) 8時22分
というわけで、多分きっと見る事はないと思うけど、もしかしたらなんて気持ちもこめて、日記をまた付けてみます。

二年間ほんとーに色んなことがあった。沢山。あり過ぎて忘れちゃってることもいっぱいあるんだと思う。日記きちんと付けとけばよかったなぁ。もったいないことした。

まぁ、とにかく、昨日会えたのは良かった。なんとなく少し整理がついた気がした。
そんで、今回の事を通して、自分は結構恵まれてるんだなと思った。家族は優しいし、いきなり呼び出して朝まで付き合ってくれる友達もいるし。

なによりも、こんなに好きと思える人に出会えたことは、すごく幸せなことでした。いやはや、自分がこんなにも泣き虫になるなんて思ってもいなかったわけで(笑)
そして、僕の方こそ、あなたから色んなものをもらってばっかりだったよ。しかもそれは、かけがえのない大切なものばっかりでした。僕はそれに応えられていたかな?

というわけであなたには幸せになってもらいたいです。幸せってのがなんなのかは良くわかんないけど、少なくとも後悔はしないように。そう願ってます。

僕も、今すべきことを頑張ってみようと思います。やりたいことの為に、やらなきゃいけないことが沢山あるから。そいつを頑張ってみようと、そんなことを決心してみました。あなたに負けないように。いつか再会した時に、恥ずかしくないように。

まぁ、頑張ってみるよ。

無題 

2007年12月16日(日) 7時33分
オレは期待してないらしい。何を期待してないの?全てにおいて?もしそうなら昨日の話からどうしてそこまで飛躍するのか分からないよ。分からないから、以下では昨日オレが伝えたかったことを文章にしてみます。
前に「負担に思うなら連絡しない」って話した時に、「それは嫌だ。」って言ってた。オレがケータイ忘れて連絡取れなかった時には、すごく心配してくれた。だったら、連絡取れない寂しさとか不安とかわかるんじゃないかな?オレだって同じ気持ちなんだよ。それを分かって欲しい。ケータイを解約して欲しいんじゃないよ。
書いてて思ったんだけど、オレは連絡を取る行為それ自体じゃなくて、その後ろにある気持ちを求めてるのかな。だから、後ろにある気持ちが、負担や義務になっちゃうなら意味がないって感じるんだと思う。期待してないわけじゃなくて、そういうことなんだと思う。
負担や義務になってしまったり、ましてやそれすらないのなら、結構悲しい。ただ、「連絡する行為に気持ちが透けて見えるはずない」と思うのなら、それも正しいと思う。オレが、その行為を過剰に評価してる部分もあると思う。とにかく、まだ話し合う余地はあるんじゃないかな…?

ヲタ雑記2 

2007年10月14日(日) 1時08分
前回同様、スルー推奨。

今日、踊る大捜査線の映画を見た。
今回のの犯人グループは、言ってみれば組織2.0類似の構造。
いわゆるエンタープライズ1.0と2.0の対比を参考にするれば、

組織1.0が
階層的組織
官僚的
不撓不屈
トップダウン
一極集中
狭い地域、ワンタイムゾーン
構造化された情報システム
過度に複雑
予定されている

なのに対し、組織2.0は
水平な組織
機敏
柔軟性
ボトムアップ
分散化
広域なチーム
新興の情報システム
単純
オンデマンド

といった感じ。
で、これやっぱり攻殻のスタンド・アローン・コンプレックスに近いな、と。
ちなみに、wikiって略すなでお馴染じみWikipediaによると、

スタンド・アローン・コンプレックスとは、
独立した個人が、結果的に集団的な振る舞いを見せる社会現象を言う。孤立した個人(スタンドアローン)でありながらも全体として集団的な行動(コンプレックス)をとることからこう呼ばれる。これはゆるやかな全体の総意が形成され、またその全体の総意が個人を規定するために発生する現象である。

と、ある。

また、2ndGIGの方では、
一個の人間が発した情報に啓蒙された多数の人間が示し合わせたかのように結果的に模倣・集団行動をとる現象。この際、最初に先導したオリジナルの人間が先頭に立って指揮をとらないことが特徴。
これがオリジナル(先導者)を喪失した個人(孤立した個)の集合体であるが、2ndGIGではハブ電脳(先導者や英雄が公開し、集合体からのアクセスを集約する機能を有する電脳)を獲得してより組織化するに至る。

個人的にコレだ!っていう例は、サンタクロース。
誰に強制されたわけでもないのに、24日の深夜になると、親は、それまでに子供からこっそり聞き出したその子が欲しいものを、ばれないようにこれまたコッソリ枕元に置く。
こーゆー現象のこと。

で、踊るの今回の犯人は、リストラされたことが原因で組織1.0に嫌気が差し、中心を持たない、逆から言えば個人個人が中心で、ゆるやかなネットワークのもと、復讐に出る。
組織(1.0)捜査が主流な現代警察では、やはりその機動力に大きな差があり、なかなか追い詰められない。
象徴的なのが、レインボーブリッジを封鎖できないあのシーン。
封鎖するには、交通局、鉄道局、公安(?)、関連団体等の許可がないとダメなわけで、結局そこが封鎖できないまま犯人3名に逃げられそうになる。

まぁ、最後には室井さん指揮下の、SATの独断により、レインボーブリッジは封鎖。犯人も見事逮捕に至る。

この時、青島さんは「リーダーが優秀なら、組織(1.0)も悪くない。」(うろ覚え)
と言っていたが、これはちょっと違うと思う。
室井さんの命令は、「個人の判断で動くこと。(但し、本部への連絡は厳守)」というもの。これを遂行すると、むしろ組織1.0ではなく、組織2.0に近いものになる。

同じ組織2.0類似同士なのに、じゃあ、なんで警察は犯人の逮捕に至ったか。
多分、警察のほうが、より組織2.0に近づいたからだろう。

いってみれば犯人側は、始めから中心を持たないわけで、組織2.0と個人とで言えば、まだ個人のほうに近い。
一方で警察は、ガチガチの組織1.0から、少なくともあの瞬間においては、組織2.0に変貌していた。
要するに、警察は中心(室井さん)があったから、組織2.0足りえた。

そんで、これ、攻殻に当てはめると、
犯人側は、笑い男事件のS・A・C
警察は、2ndGIGで久世が率いるS・A・Cなんじゃないかと。

で、ここまで書いておいて忘れてたんだけど、
S・A・Cには大きな欠点がある。
つまり、情報の並列化による個の喪失だ。
個が喪失しちゃあ、いくらハブ電脳が機能してても組織2.0にはならない。
ってことで、上のは訂正。
警察は、久世のS・A・Cとも別物だ。組織2.0と、S・A・Cは別物。

で、この個の喪失。
攻殻のファーストの最後で葵君は「今の社会システムにはそういった現象を引き起こすシステムが内包されている。」「絶望の始まりに感じられる。」と言っていた。
けどもそれに対して少佐は、
情報の並列化の果てに個を取り戻す可能性の一つとして、「好奇心」を挙げる。

これ、タチコマのことだよね?
タチコマは、むしろ積極的な並列化を経て、個を獲得していったわけで、その源が、好奇心なんだと、少佐はそう考えた。

で、この個を取り戻したS・A・Cこそ、組織2.0なんじゃないかと。
で、これ、少佐のいた頃の公安9課のことなんじゃないかと。
まぁ、今思いついただけだけど。

そんで、自分は、将来は、そーゆー組織2.0的なとこで働きたいなぁと思った。

以上。

なんだか 

2007年10月07日(日) 14時22分
色々パニックです。

そーゆーの含めてよくわからないってことなのかな?ってか、多分そうだよね。
ごめんね。

オレももっと冷静にならなきゃだね。

やっぱり2 

2007年10月07日(日) 11時18分
さっきの続き

「どうしたらいいか」だけじゃなく「どうしたいか」も今は分からないのかな?
それも分からなくなったから、昨日(の途中から)は何もわからない前提で話していたつもりだった。

「もし離れるなら」「もし一緒にいるなら」という仮定を、考えるとっかかりにしようと思った。

離れることにしたら、今のカオスな気持ちの中でその結論を肯定的に働くものは何か、否定的に働くものは何か。逆に、一緒にいることにしたらどうか。

たとえば、一昨日に会って感じた気持ちは、離れることを否定して、一緒にいることを肯定する要素になると思う。

こう考えていけば、「どうしたらいいか」はともかく、「どうしたいか」ならすこしは見えてくるんじゃないかな。
それすらできなくても、問題点は見えてくるんじゃないかと思った。

やっぱり 

2007年10月07日(日) 10時39分
きちんと話し合えないのは辛い。

楽しい話題じゃないから、楽しく話すのは違うし。

むしろ、辛い話題なんだから、お互いにキツイのはある程度仕方がないと思う。

もちろん、オレだってキツイのは嫌だ
なるべくならしたくない

けれど、望む望まないとは別に、そういう話し合いが不可能なら、その関係はNOと言えば角が立つ、逆から言えばYESしか受け付けない上辺だけのものなんじゃないかな?

オレはそうはなりたくない。
きちんと考えて、きちんと向き合いたい。

だからこそ、辛かったけども一度離れることにした。
その結果、やっぱり離れるのは嫌だった。きつくて辛かった。やっぱ好きなんだなと改めて思った。

この前久しぶりに会って、「ただいま」って言ってくれた時、ゆふこもそう思ってくれたんだと思った。
不安とか、これから先具体的にどうしていくかとか、そういうこととは別に、「どうしたらいいか」とは別に、「どうしたいか」のレベルでは、そう思ってくれたんだと思った。
だったら後はもう「どうしたらいいか」を二人で考えればいいって思った。

でも、昨日の途中からそれもよく分からなくなっちゃった。

携帯だから字数制限みたい。

2007/10/6 

2007年10月06日(土) 15時44分
やっと仲直りが出来て

これからってときに

なにやってんだろ

多分

焦ってしまったんだと思う

また離れなきゃいけないのかなって

そう思ってるんじゃないかと思って

焦って

パニくって

ひどい言い方になっちゃった

・・・ダメだな

強い覚悟を持って

どんなことがあっても揺るがないようにしようって

そう思ってたのに

僕はまだまだでした

ホントにごめんなさい

ただ、やっぱりもう離れるのは嫌だよ
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