おはようございます。
まだ予選なのに決勝並に盛り上がった昨日、みなさん良い夢をご覧になれたのではないでしょうか(笑)
まずは
協会レポート、予選レポとインタビューの内容がアップされました。
読むと得点だけではわかり得なかった選手のようすが見えてきましたね。
まず、驚いてしまったのは1班水鳥選手の鉄棒。
10点満点の構成で臨んだのに9.7しか認められなかったのはちょっとショックですね。
その舞台裏がどうであったか、詳しく知りたい。
2班、種目別に出場した3人、鹿島選手は平行棒で不安定な部分はあったものの
実施とも落ち着いた演技でまずまずの結果だったのではないでしょうか。
特に関口選手、国際大会初めてと思えないほどの活躍です。
最後・3班冨田選手、全種目9点台総合得点57・223とは驚異!
旧ルールで実施した得点のよう
全般的に得点をみても国内の大会より国際大会の方が点が出やすいような・・・。
それだけ日本のレベルは高く、世界を見据えて厳しく採点されているということなんしょうね。
では、ニュースの記事まとめ。