nhk 天気予報キャラクター好きです
2007.11.04 [Sun] 16:00

世界 天気予報の新着情報
NHKテレビの天気予報を見るたびに、疑問が浮かぶのです。わたしは東京都民なのですが、先ず関東6県と静岡、そしてあなた方3県の地図が出ます。そして大ざっぱな予報をします。問題はそのあとです。予報士が「続いて詳しい天気です」と言うと、あなた ...(続きを読む)

天気予報
日本気象協会とループドピクチャーは11月1日、3DのCGキャラクターが天気予報を解説してくれる動画「カイトくんと博士お天気ラボ」の配信を始めた。ポータルサイトや放送局向けに配信するもので、Yahoo!動画でも視聴できる。 CGキャラクターにテキスト ...(続きを読む)

天気予報 北海道
もうすぐ食事の時間なので天気予報のスタディーはこのくらいで終わりにしようと思います。同じようなスタディーを公開している人のホームページを読んでみると自分は弱いなと思うのですが、なんとか気合を入れていきたいと思います。 ...(続きを読む) ...(続きを読む)

タイピング すし好
収穫量は 昨年よりも少ないとの (続きを読む) 【 タイピング 】週間天気予報また雨(;´д`)[天気予報] マウスやりすぎてタイピングできないので穴埋めがてら 【ニコニコ動画】ネウロOPMADお勧めがあり天気予報より超高速で去っ新マチベン??オトナの出番? ...(続きを読む)

週間天気予報
Ambient Infocastラジオを使って天気( 週間天気予報 月5日(金) おはようございます!本日の舞浜の天気予報は晴れ 10-10-10% 最高気温 26℃ 明日の天気予報は晴れ 10% 最高気温 25℃ 今朝の舞浜も昨日に引き続き青空が広がっています。 ...(続きを読む) . ...(続きを読む)


 

ヒップコンテスト日本大会 渡辺花穂キャラクター好きです
2007.10.20 [Sat] 13:56

ヒップコンテスト 渡辺花穂
サンケイスポーツ下着メーカー、トリンプ主催のヒップコンテストが16日、東京・渋谷o−eastで行われ、都内在住の高校3年生、渡辺花穂さん(18)がグランプリに輝いた。 審査では、ビキニ姿でハリのある美尻を堂々と見せた渡辺さんだが、受賞の瞬間は放心 ...(続きを読む)

渡辺花穂
審査では、ビキニ姿でハリのある美尻を堂々と見せた渡辺花穂さんだが、受賞の瞬間は放心状態。「やけどの痕があるのに日本一のヒップタイトルを頂けるなんて信じられない」と大感激。審査員を務めた芸能事務所、サンズエンタテインメントの野田義治社長 ...(続きを読む)

日本一美しいお尻は18歳の渡辺花穂さん
世界一美しいお尻を決定するヒップコンテスト「SHOW ME YOUR sloggi〜あなたのsloggi(お尻)を見せて〜」の日本大会が16日、東京・渋谷のライブハウス「O−EAST」で開かれ、現役高校生の渡辺花穂さん(18)が日本代表に ...(続きを読む)

これが日本一の美尻だ!渡辺花穂さんがヒップコンテストで優勝
なんとなく目を引いたのでピックアップしました。(続きを読む)

日本一のお尻は18歳の渡辺花穂さん
トリンプ・インターナショナル・ジャパン主催の「SHOW ME YOUR sloggi」ヒップコンテスト日本大会が開催され、東京都出身の渡辺花穂さん(18)が日本代表に決定、31日にドイツで行なわれる世界大会に出場する。大会前にヘアアイロンでお尻をやけどして ...(続きを読む)


 

よみがえる空 -RESCUE WINGS- mission 1について
2007.10.17 [Wed] 14:37

ミリタリーものの作品をボク的に分類してみてると、ミリタリーものには二種類あると思うんだな。ひとつはおちゃらけ系。これの典型が昔では「青空少女隊」とか、最近ではこの作品と並行してバンビジュが出してる「タクティカル・ロア」。兵器とかの考証はけっこうまじめにやってるんだけど、内容にリアリティーを出そうっていう気がなくて、ただ舞台にはこってますよってだけの作品。もうひとつはプロフェッショナル系。この作品とか「フルメタル・パニック」みたいな、キャラ造形も、世界観設定もプロの世界=軍隊っていう図式を前面に出した作品のこと。ちゃらちゃらしたいいかげんさやあまりに現実離れしたバカバカしい展開はしない。けど、プロフェッショナル系のなかにも2系列あって、エンターテイメント系とリアル系に分けられる。エンターテイメント系は「フルメタ」とか、うーん、ガンダムは微妙だけど「MS08小隊」はこれに入れてもいいかな。実際の軍隊がこんな兵器やシチュエーションで戦うわけないけど、どっかそんなのもありそうな雰囲気をかもし出してるのがこれ。リアル系っていうのがまさしくこの作品。実際にある組織や機材で、実際にあるであろうドラマを作ってみせるのがこの手の作品のウリだ。  桜美かつし氏や高山文彦氏はじめ「ガンパレード・マーチ」を作ったJ.C.STAFFが完璧にやってくれた。ここまでの脚本にも浮ついてないプロの世界を描こうっていう意図は十分感じるし、なによりも裏主役といってもいいUH−60JのCG画の濃淡の質感が実にいい。CG画の派手なイメージはもうない。全体として地味だけど堅実な物語をじゃましない渋い仕上がりで、どっしりとした重量感も表現されている。F−15Jもそうだけど、アニメ画とあわせても全然違和感がないばかりか、むしろかっこよい。CG画もここまできたのねぇ、って思わせてくれる。いやぁ、いい仕事してますねぇ。
 

無限のリヴァイアス Vol.1について
2007.10.17 [Wed] 14:34

それは何故か。 一つの船に閉じ込められ、全世界ではテロリスト扱い。 絶望的な状況下、今しなければならないこと、今時分にできる最善の行動は何か。 近年ガンダム――SEED、SEEDDESTINYとは全く違います。 主人公は操縦をしなければ成績優秀でもない。弟にコンプレックスを抱く、臆病で、でも一番周りを見ている平凡などこにでもいる少年。 だけど、再終話には一番成長したと思える主人公。目立たない、けど、一番の目まぐるしい成長を遂げた主人公です。 再終話直前でシンのように主人公交替も起こらなければ、主人公はいつまでも当たり前のことを当たり前のようにしている。キラのように神みたいに達観し人を高みから見下ろしたりしません。人と同じ、相手と同じ目線で物事を見ようとする。アニメの主人公の中で一番人間らしく最後まで生きた主人公だと思います。 弟を表面では憎みながらも、一番に考えるのは最も自分に近い弟のこと。祐希も、日和見な兄を憎みながらもいざと言う時は一番に考え助け出す。やっぱり嫌いだとは言いながらも一番に兄弟のことを考えるのは日本中のどこにでもいる平凡な兄弟です。 そして、一番SFアニメのなかでストーリーができているのではないでしょうか? 人間の汚さ、心の葛藤、少年少女の思い、絶体絶命の閉ざされた空間で精神までも追い詰められた彼らの行動。 すべてが、共感できることです。 私は今高校生なのですが、同年代と言うこともあってか彼らの思いや行動をタダのアニメとは受けきれませんでした。いじめや暴力があり、その争いをなくすために絶対王政体制を取る。それをおかしいと思う人がいる。関係ないと思う人がいる。 ぜひ、このアニメは同年代に見てもらいたい作品でした。 作画や監督、声優さんも豪華ですし!!(笑)
 

宇宙戦艦ヤマト DVDメモリアルボックスについて
2007.10.17 [Wed] 14:30

現在の感覚では設定に矛盾がかなりありますが、真っ赤な地球の干上がった海に傾いて佇む戦艦大和、そしてその戦艦大和が生まれ変わり、宇宙戦艦ヤマトへ・・・今見てもこのシーンはわくわくしますね。  最近の発見では、実際の戦艦大和は真っ二つになってひっくり返っているみたいですが・・・  滅亡まであとわずかになった地球人類にはるかかなたイスカンダルから差し伸べられた救いの手、たった一つ残った希望へ向けてヤマトは今旅立つ、しかしその先に待っていたのは・・・    人類滅亡まで後・・日というナレーション絵柄はさすがに古いとしかいえませんが、ストーリー展開は今見てもたまりませんね。  映画版ではカットされたビーメラ星の話や、イスカンダル星での沈む大陸の話なんかがお勧めですね。  映像特典としてパイロット・フィルムや、NG版第1話や再放送版第2話、本放送NG第22話が入っています。  しかしヤマト永遠の謎、下手な空母よりも多い搭載機(コスモゼロ&ブラックタイガー)、どこに入ってるんだろう・・・  ちなみに最終話、空間磁力メッキ使用後の真田のセリフ「こんなこともあろうかと・・」って有名なセリフは言っていません、確か漫画版のセリフが誤って?有名になったみたいです。
 

交響詩篇エウレカセブン6について
2007.10.17 [Wed] 14:28

ようやく物語も中盤に差し掛かりましたがアゲハ構想、エウレカは何なのか、ニルヴァーシュに似たジエンドと乗り手アネモネ、そしてレントンの姉ダイアンをホランドは何故知っているのか、、などなど未だにまだまだ謎が多く推理の域を超えさせてくれません。 おまけにエウレカの調子も悪くなりニルヴァーシュやレントンを避けがちになりレントンもそのせいで不安定に。エウレカに異変が起こった後、ホランドと喧嘩、ホランドの本当の真意を知りレントンは行き場のない怒りというか自分に対しての怒りにまかせニルヴァーシュを操作、そのとき初めて「人」を殺して戦うというのを「認識」。エウレカにも嫌われていると思い悩んだあげくというか耐えられず「家出」してしまうレントン。今後どのようになるのか。現実でもレントンのようなことがあり得ないということはないです。自分は正しいと豪語していたことが実はそうではなく他人への信用が砕けたり、他が正しく自分の信じてやまないものが一蹴されたらレントンのような気持ちにはなると思うし、そのうえ自分が好意を寄せている人からイヤッと言われたら誰でも傷付くのではないでしょうか。 このDVDに納められているエピソードではレントンは現実につきあたります。もうエウレカを必ず守るという浮いた言葉だけでは済まされなく、それを行うには「殺人」までも犯さなければいけないこと。あくまでレントン側の視点では嫌われて落ち込んで本当の戦争の意味に気付きまたどうしようもなくなる、、、しかしこんなとき「ねだるな、、、」という言葉を思い出すのは私だけでしょうか?
 

鋼の錬金術師 vol.7について
2007.10.17 [Wed] 14:22

自分の好きな話は「別れの儀式」と「彼女の理由」です。 「別れ~」についてはテレビで予告を見て、またエドとアルは旅に出るんだなとこの題名の意味は?ぐらいしか考えていませんでした。 いざ見てみると旅の仲間にウィンリィがいるではないか! これにはかなりビックリしました。(男2人の旅によくついていけるな~) 話の後半ぐらいにこの話の題名の意味が分かってきます。 あとこの話のラストは涙ものです。不覚にも泣いてしまいました。 ヒューズといういい男を亡くした話です。(涙) 「彼女~」についてはエドに対するウィンリィの気持ちがなんとなく 分かりました。 この巻は新しい発見が2つありました。