注射をうたなければならなかった膝!サポーターが注射不要にした訳は?

February 15 [Wed], 2017, 14:53
膝が痛くて座れない。
散歩ができない。
階段の昇り降りで膝がガクガクする。
好きなゴルフにも行けない。

そんなお悩みはありませんか?


病院では膝の軟骨がすり減ってきているから
年齢だからと言われてがっかりしますよね。

そこで軟骨に良いサプリメントを飲んでみるけどなかなか思うようにいかない。

病院で注射をしてもらったり治療院でマッサージしてもらうと少しはいい。


そんな状況がうちのおじいちゃんにもありました。

なので私はネットで見つけたあるサポーターをプレゼントしました。

そうしたら元のようにシニアサッカーができるようになったのです。


うちのおじいちゃんはちょっと前まではシニアサッカーで活躍していたのです。

でも膝が痛くなってからは病院で注射と治療院で指圧やマッサージをしてもらっていました。

しかし、思うように良くならなかったので
孫の私も心配でなりませんでした。

元のように元気でサッカーをしているおじいちゃんになって欲しかったのです。

膝は痛いからといって動かさないでいると
筋肉が硬くなって動かしずらくなるそうです。

そうなるとますます良くないとも思いました。

私が見つけたサポーターはサポーター事態特許取得していることと
サポーターのポケットに入れるパッドも特許を取得しているものでした。

おじいちゃんははじめ半信半疑で
「これで本当に膝が痛くなくなるんだろうか?」と疑っていたようです。

しかし、孫が買ってくれたのだからと使ってみることにしたようです。

そしたら、少しすると今まで家に閉じこもって
行くところと言えば病院と治療院ぐらいだったのが
ちょっと散歩に行ってくるというようになったのです。

歩いても膝が痛くならないようなのです。

そうしているうちにまたサッカーを再開したのです。

これには贈った私もびっくりでした。

私は良く分からなかったのですが、
朝起きるとすぐにサポーターのセットの
コロコロボールがついたパッドでマッサージをしていたのだと母が言っていました。

そして、サポーターをつけて散歩していたそうです。

サポーターにはポケットがついているので
そこにあんまや指圧代用の専用のパッドを入れることができ
そのパッドを持って散歩して疲れたら入れて歩いているとのことでした。


だから、少しずつ歩く長さも長くなってきて
自信がついたのでサッカーを再開したようです。

こんなにおじいちゃんが元気になるとは
贈った私もびっくりです。

このサポーターはスポーツ選手も使っているとは聞いていましたが
うちのおじいちゃんにもあっていてよかったです。

このサポーターはウォーキングDNAサポーターといいます。
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