ひざの痛みは婦人科が弱っていることを教えてくれている 

2005年11月23日(水) 1時11分
ひざが痛い人は多いけど、ほとんどの人はほっておくと知らないうちに治ったり、また痛くなったりする。
そして、そのうちに痛みが続くようになると、整形外科に行く。
そして、ひざが変形しているとか、軟骨がすりへっているとか、靭帯がどうとか言われて、注射か薬などをもらってくる。
そして、コンドロイチンとか、ヒアルロン酸とかサプリメントを飲んでみる人も多いと思う。

しかし、ひざの痛みと婦人科(女性の場合)が関わっていることを知っている人が少ないと思うので、これから、それらを説明していきたいと思う。
この記事を読んだ人はラッキーだと思う。
整形外科や色々なサプリメントや色々な治療を試してもだめだったら、またこのブログを思いだしてほしい。きっと解決の糸口をつかめると思う。

ひざの手術をした女性は婦人科の病気(子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣腫瘍、更年期障害、生理不順、不妊症、生理痛などなど)を経験した人が多い。
それは体の構造がわかれば、当然のことなのである。
しかし、悲しいかな、現代医学はこのような見方をしてくれない。
それで、ひざと婦人科はまったく別にかかるようになる。

また、ひざの具合が悪いということは肝臓も弱ってきているということなる。
もちろん、肝臓の数値が異常とまでいかなくても、肝臓が弱ってくると解毒ができないので、疲れやすくなる。また、湿疹、にきび、吹き出物、アレルギー、アトピーなどのトラブルも関わる場合もある。
今日はここまで、続きは次回に
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