今日のお昼ご飯 

2007年02月25日(日) 16時11分
「薫殿、今日の昼飯はどーするでござるか?」
「・・・・・んーなんか重たいもの」((薫ちゃんは夜勤明けのため重たい物が欲しい様子))


そこで剣心は思いついた!


「拙者、メガマックが食べたいでござるよ!!」
(・・・!!??えっ!!???今、私が食べたい物を聞いてきたよね!!??)

「メガマックぅぅ?」((薫ちゃんはあまり気乗りがしない模様))


しかし剣心は何処吹く風。すたこらさっさとマック目指して歩いてしまいました。




って何書いてんだ・・・・・・剣心を馬鹿にしすぎだろう。
今日の緋乃と彼氏の掛け合いでした(笑)
何かねラーメンとか食べたかったの、なのにマックだもん。
あぁ昼間の緋乃は機嫌が悪かったぁ(夜勤明けってのも一つの理由)

例えばこんな 

2007年01月25日(木) 21時14分
「ねぇ剣心・・・・・」

「どうしたでござるか?」

「どうしたって・・・・・」

「ん?」

・・・・・・その手が・・・・・・


剣心から頼まれ縫い物をしている薫

剣心が頼んできたはずなのに
それなのに

何故か剣心は一人が退屈なのか
ちょっと前から薫の袖を引っ張ってみたり
髪の毛に手を絡めてみたり


「剣心が頼んできたでしょうに」

「・・・・・・・・・」

「何よ その目は」

「・・・・・・・・・」

少し拗ねたのか何も言わずジッと見つめてくるだけになった

しかし

これはこれで何だか気まずい


「はぁぁぁ・・・・・・あと少しだから良い子にしてて頂戴?」

これ見よがしに大きなため息をついて諭すように剣心の頭を撫でる

それに少し満足したのかようやく剣心の顔に笑顔が戻る


・・・・・・・子供じゃあるまいし・・・・・・


その笑顔を見ると何故か笑いが出てくる薫だった


初めまして 

2007年01月08日(月) 17時34分
更新はかなり不定期です
しかも妄想ばかりの文章予定

二人に愛を注ぐだけのブログです
P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:緋乃 悠戯
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三十路の男と女師範代に惚れこみ中。二人を軸に気まま勝手にツラツラと 思ったままに指を走らせてみようかと。
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