(無題) 

March 31 [Wed], 2010, 18:48





一途ってもはや病気(笑)





つらいねー





(無題) 

March 11 [Thu], 2010, 0:00
すれ違う恋人達が
肩を寄せ合い歩いてく

冷たさが身に染みるのは
君が居ないから

季節さえ忘れる位
他に何もいらない位

そう夢中で輝いたのは
恋をしていたから

君が最後のひとだと思った
君と最後の恋をしたかった


こんな広い夜空の下ひとり


一体何を想えばいいの


今誰の隣で笑顔
見せているのかなだなんて


ねぇどれ程時が経ったら


苦しみは終わるのかな


いつか話してた夢の続きも
いつも言っていたあの口癖も
全て忘れられたら楽だね


だけどひとつも忘れたくない


静寂に包まれた 瞬間に襲ってくる
優しくて温かすぎる 想い出が
君が最後のひとだと思った
君と最後の恋をしたかった


こんな広い夜空の下ひとり
一体何を想えばいいの


いつか話してた夢の続きも
いつも言っていたあの口癖も
全て忘れられたら楽だね

だけどひとつも忘れたくない


だけどひとつも忘れたくない

(無題) 

February 11 [Thu], 2010, 0:00
夢のような人だから
夢のように消えるのです

その定めを知りながら
捲られてきた季節のページ
落ちては溶ける粉雪みたい
止まらない想い

愛さなくていいから
遠くで見守ってて
強がってるんだよ
でも繋がってたいんだよ


あなたが まだ好きだから


もっと泣けばよかった

もっと笑えばよかった

バカだなって言ってよ
気にするなって言ってよ
あなたに ただ逢いたくて


初めてでした これまでの日々
間違ってないと思えたこと

陽だまりみたいな その笑顔

生きる道を照らしてくれました

心の雨に傘をくれたのは

あなたひとりだった…

愛せなくていいから
ここから見守ってる
強がってるんだよ
でも繋がってたいんだよ


あなたが まだ好きだから


おなじ月の下で
おなじ涙流した
ダメなんだよって


離れたくないって

ただひとこと ただ言えなくて

(無題) 

January 11 [Mon], 2010, 0:00
あなたが
優しく見つめる
視線の先では
細い肩をしてる彼女が
優しく幸せそうな顔で
笑いながら頷いてた

何かが大きな音を立てながら
崩れて行ったような気がしたんだけど
身動き出来ずただ立ちつくしてただけ


どうして私じゃないのって
滑稽でくだらない
問い掛けなんてしないけど

私が見た事ないようなあなたが

そこには居て

ただただ遠くに感じたの

こんな気持ち一体なんて言ったらいい


あなたが時々見せる悲しい瞳の
理由を知ってしまったから
何かしてあげる事が出来るのは
私でもなくて誰かでもなくて
ただ一人だけなんて事もわかったの

いつからあなたに
こんなに惹かれていたのなんて
今頃気付いたフリして
見え透いた嘘とかついて
誤魔化してみたんだけど
ただただ余計虚しくて
こんな気持ちをきっと恋だって言うのね

(無題) 

December 11 [Fri], 2009, 0:00
降り出した雨を見上げて
君の声聞きたくなった


きっと今どこかで君も

同じ空を見てるの?


君とのメールも写真も全部消えたのに
思い出は消せないままで


「またいつか会おう」なんて
叶わない約束して
簡単にうなずかないで
涙こぼれちゃうから

手をつないだり 抱きしめあったり

そんな日がずっと続くと思っていた


きっとこれから先も
君を忘れたりしないよ

二人過ごした思い出が
今キラキラ輝いていく


会いたかった さみしかった

でも何一つ君に 言えなかった

君の声 少しでも聞きたくて

強がっていること 気づいたなら

やさしくしないで

Missing you

(無題) 

November 11 [Wed], 2009, 0:00
それでもいい
それでもいいと思える恋だった
戻れないと知ってても繋がっていたくて

初めてこんな気持ちになった
たまにしか会う事 出来なくなって
□約束は当たり前
それでもいいから…


叶いもしないこの願い

あなたがまた私を好きになる


そんな儚い 私の願い
今日もあなたに会いたい


一人になると考えてしまう

あの時 私 忘れたらよかったの?

でもこの涙が答えでしょう?
心に嘘はつけない

恐いくらい覚えているの
あなたの匂いやしぐさや全てを
おかしいでしょう?
そう言って笑ってよ


別れているのにあなたの事ばかり

恋がこんなに苦しいなんて

恋がこんなに悲しいなんて

思わなかったの

本気であなたを思って知った


別れているのにあなたの事ばかリ

あなたは私の中の忘れられぬ人

全て捧げた人

もう二度と戻れなくても

今はただあなた…あなたの事だけで


あなたの事ばかり

(無題) 

October 11 [Sun], 2009, 0:00
ちぎれた空の波間から
こぼれさす光の道しるべ

近づいていく静寂に
やわらいだ縁どりが燃えてる

昔見た聖書のページを
想い出すとあなたが笑った

この目さえ
光を知らなければ
見なくていいものがあったよ


からだが
あなたを知らなければ
引きずる想い出もなかった


くちづけは花びらに埋もれ
砂を噛むようにベルが鳴る

踊り子は悲しみを纏い
つぶれた足舐めては歌った


この目さえ

光を知らなければ

見なくていいものがあったよ

からだが

あなたを知らなければ

引きずる想い出もなかった


ひかり舞う届かない海で
あふれる夜にあなたが見えるよ

小鳥が
声を殺していれば
あの時翼が折れてたら



あなたが


わたしを抱いていたら


今でも溶けあっていられた?

(無題) 

September 11 [Fri], 2009, 0:00
僕を光らせて君を曇らせた
この恋に僕らの夢をのせるのは
重荷すぎたかな

君の嫌いになり方を僕は忘れたよ

どこを探しても見当たらないんだよ


あの日どうせなら
「さよなら」と一緒に教えて欲しかったよ


あの約束の破り方を

他の誰かの愛し方を


だけどほんとは知りたくないんだ


こんなこと言って

ほんとにごめんね


頭で分かっても心がごねるの


「空が綺麗だね 人は悲しいね」


僕の好きな君 その君が好きな僕
そうやっていつしか僕は僕を大切に思えたよ

(無題) 

September 07 [Mon], 2009, 0:01
ずっと一緒にいた
二人で歩いた一本道

二つに分かれて
別々の方歩いてく

寂しさで溢れたこの胸かかえて
今にも泣き出しそうな空見上げて
あなたを想った…


君の温もり


恋しくて恋しくて


君によりかかる事はできない


涙をぬぐった…


君がいない夜だって
そう no more cry もう泣かないよ
がんばっているからねって
強くなるからねって

三日月に手をのばした


君に届けこの想い


(無題) 

August 11 [Tue], 2009, 0:00
Let go let go let go…
I know I gotta let go
I know I gotta leave my past behind and let go
I know I gotta be strong
You better know where you're going
and know where you're from
Better believe it baby, let's go…


このまま 忘れられなくて


閉じ込めては いられなくて


踏み込んじゃいけないと わかってても
この気持ち どうしても
gotta let you know


あつく 激しく 動く時間の中で
欲しいよ 君の heart, boy…



一瞬でも



叶わない恋におぼれても このまま
夢から覚めたくない CAN'T LET GO


ワガママでもいい


揺るがない愛がここに欲しいよ



そして出会いと別れがセットかのように時は止まり


そばにいなくても
I'm alright



なんて強がり



でも隣にいないと心痛み
Just wanderin' if you feel the same 同じ気持ちなのか確かめたくてマジ

自由つかむため
let go… I'm tellin' you

エゴは心のテロ…


甘く 静かに 時は流れてくのに
体が It's breaking apart boy


どうして

壊れそうな位 不安になるだけ

Oh why 独り占めしたくなるの



何も言わずに


ただ君の愛がここに欲しいよ…



P R