3ココロ 

June 05 [Tue], 2007, 16:11
はわ(・∀・)
柩です。

廊下壁際の僕は、
この頃よく壁にもたれたり、そちらに背を向けたりで、
横を向いていることが多いです。はい(・∀・)

僕は一番右の列で、そして一番前の座席。

(・ω・`)

そして
亜季は一番左の列で、そして後ろから二番目の席。

(・∀・`)

遠いようで、左斜めに後ろを向けば、亜季が見えます。

僕は目が合うたびに、え、僕なんか見てんの? とか、思ったり。
そりゃあ僕が前を向いていれば合うことなんかないんだけれど、
日に何度も合わせたくなる自分が(ry ←

――せめて。

同じ教室に居る限り、
同じクラスである限り、

忘れないでほしいなぁ。

(・∀・`)

思うんです。


浅はかで、自己中で、自意識過剰..

そんな僕だから
亜季を視界から、記憶から、心から
全て取り除くのは不可能で。

そして、取り除けない弱さから、
また僕は亜季、君を見る。見る。

一分一秒と見続けるたびに増す

大好きの気持ちと

苦しいという痛み

それを背負うかわりといっちゃ何だけど、
最低でも今年度の三月まで、見続けていいかな?
最高でも来年度の三月まで、見続けていいかな?

クラスが変わったらそこでお終い
でもさ。
三年でも同じクラスだったら、見てていいかな?
中学で終わりにするために
高校で引きずらないためにも..

2優しい子がイジめられる 

June 04 [Mon], 2007, 18:28
柩です(・∀・)

なんだか、まだまだ不安定みたいです。

心の整理がついて、亜季のことを吹っ切りきれた。

そう思い切ったとたんに、また亜季が僕の世界にやってきて、

ひょっこり言うんです。

(・∀・)<ひつぎー

って。

惑わされるけど

それもいいかな、なんて

思います。


どうやら答えを出すと、僕は不安になってしまうみたいで。

だからもう、無闇に答えは付けずに。

素直にあの子がそばへ着てくれたら、僕は側に居よう

思います。

今亜季はイジめられているみたいで。

イジめのダメージを小さい体で受け止めています。

だから僕に話しかけることがあったんだ、

と納得しています。

イジめられている亜季を、助けてあげたいけれど。

亜季のことを好きな僕が絡むと――
ややこしくなりかねない。

だから僕は、亜季の喋り相手に徹します。

亜季が寄ってきたときだけ、等身大で包んであげるつもりです。

ほんのちょっとしたことでイジめられている亜季。

その亜季の影の味方、することにしました。

果てなく優しい彼女に
早く気づいてあげて欲しい。

1五月、完全休止になっちゃいました(・∀・) 

June 01 [Fri], 2007, 17:30
なんていうか、久しぶりの投稿です(´・ェ・`)

(月が替わったということでタイトルの番号を新規にしています。)

つまりそれだけ5月が忙しかったわけです。

気持ち的にも病み病みって感じで。あれかな、5月びょ(ry

(・ω・`)

でもでも吹っ切れました。

今はたっぷり休憩して、自分を見つめなおしたいなって

思います(・∀・)

だけどやるべきことは山のようにあるから

馬鹿みたいに休んでられるほど、ゆったりとした日々を求めることは出来ませんが、

忙しいからこそ、休日が待ちどうしいって事でいいかなと思います(・∀・`)

なんか文がおかしいですねorz



この一ヶ月間で何が一番大きかったというと、自分が変われたことです。

31日の間、自分と戦いながら何となく出た答え、それは。

亜季のことを好きな感情が薄れた、ということ。

(・∀・`)

確かに今でも好きは好きだけど、

喋れなくなってからというもの、

彼女に依存していました。

見すぎだろう、

と(・∀・`)

それでも今では、消えていったようです。



今の僕が

好きだと思える、人。

それは唯なのだと思います。

いや、彼女が好きだ。

でも、これといって何か喋りかけよう、とは考えていません。

亜季の二の舞はもっての他、ですので打ち明けるなんてきっとありえない未来だろうな。

(・∀・`)

今思うと、ことの始まりは僕だった、とはいえ、僕自身も亜季に振り回され続けた気がします。

あるとき突然妙に喋りかけてきて、でも唐突にやめてあきらかに避ける。

(・∀・`)

ほんと、困りました。

どういう対応をすればいいのか、まったく。

そのいっぽうで、どんどんことが皆に知れていく..

亜季や、関連の人からこのことを知った人たちは、僕が知っていることを知りません。

つまり、内緒で話をもらっている、と勘違いしている人が多数居ます。

その話しを握ったことを、僕が知らないと思い込んでいるようです。

実際、僕は誰が誰に回したのか、途中まで把握しています。途中というのは、調べるのをやめたので、途中まで。

だからその人たちと喋るとき、実感します。

女の子、怖いな、って。


あ、

話が脱線しすぎました(・∀・`)

つまり、遠くから唯を見守っていよう。

静かに彼女を見つめて、それ以上踏み込まないでおこう、と。

それが、言いたい。

たとえ喋ってしまっても、早め早めに後ろへ下がって。

彼女をずいぶん遠くから、見ている..

(・∀・`)

多分、そうしていくと思います。

――唯。

年下の、唯。

真っ直ぐに立って自分と戦えたのは、

彼女が同じ環境に居たおかげ

思うんです(・∀・`)

ぴったり近く、とはいかなくても

掠れる程度に見える彼女が

僕を支えてくれます。

彼女にそんな気がなかろうと、

僕はほっとしています。

ありがとう。

43衝撃! 墓の真実 

April 29 [Sun], 2007, 13:18
今から墓参り行ってきます(・ω・`)

無事に生還することを祈って……出動私的益田(ぁ。

無事に生還できなかったエピソードは、また帰ってきてからでも(・∀・)

42いつもいじょうに優しくてA 

April 28 [Sat], 2007, 23:47
4月27日、いわゆる昨日、朝から亜季に喋りかけられた。

っつっても清掃の掃って字が知りたかったみたいでそれを聞かれただけやけど ( ゚Д゚)グラッチェ

それでも朝から亜季にー……ってのはスゲー活力貰った。

それ以降無駄にテンション上がって体力もてあましてたもん(´・ェ・`)

馬鹿な話だよね(;´∀`)・・・いたいなぁ・・・



同日の六時間目に、職業についての作文を代表者が読むー……っ的なものがあったのね。

それで三クラスあってσ(゚∀゚ ∬オレの居る三組はA(仮)と亜季σ(゚∀゚ ∬オレとかになっちゃったの。

前日の26日に練習とかもあって少し放課後を共有したけど、去年の二学期にσ(゚∀゚ ∬オレが部活をやめ、さらには最近部活をやめて帰宅部となった亜季と帰るのが気まずくなら無いようにσ(゚∀゚ ∬オレはさっさと先に作文を読んで帰った(読み飛ばしたほうが身のためなので打線)

で、一組は二人、二組は三人、三組は前期の通り三人。一組の出席番号が若い順に読んでいくようになって、σ(゚∀゚ ∬オレは最後から二番目、亜季はσ(゚∀゚ ∬オレの前。

一組、二組と終わっていき、σ(゚∀゚ ∬オレら三人が呼ばれて椅子に座るように諭されました。

んーでまあ椅子を 三つ並べてくれればいいものを、態々二、二、に分けておいてたんですね。

つまりこんな感じ↓

左) ●●  読む場所  ●● (右

(黒い丸が椅子です)

三人居るので必然的に一人と二人に割れるわけで、遅めにでていけばさっさとAと亜季で座ってくれるだろうなーって思ってたら、亜季はさきさき右っかわの椅子に進んでいるに対し、Aは左側の椅子の辺りで迷っている感じがありました。それにつられたσ(゚∀゚ ∬オレはAの辺りで動かないで居ると、先生が「柩さんこっちの椅子に座ってください」なんて人の都合も考えず右のほうからほざきよって、結局隣に座ることになった。

どうも思っていないのか、それとも嫌だなって亜季が思っていたのか。

ただそれだけが知りたい時間だった。

でも嬉しかったな。

ちょいσ(゚∀゚ ∬オレは体傾けて離れるようにしたけど、それでもやっぱり嬉しかった。



最高の誕生日プレゼントとなりました。

亜季ありがとう。

41いつも以上に優しくて 

April 28 [Sat], 2007, 10:08
なんかこの頃亜季が優しくって色々あったずー((=゚Д゚=)

日ぃに一回はあっちから喋りかけてきてくれんの。

もうマヂでキュンキュンしたずφ(´∀`へ)へ

やって、もう二度と亜季とは喋れんって思ってたから……。

とりま印象の強かったエピソード(ぇ)を書くつもりで居ます(・∀・)

40おはちぃの♪+。 

April 28 [Sat], 2007, 10:03
4月27日金曜日、誕生日を迎えたΣ(`∀´ノ)ノ アウッ

誕プレもらったーv

流石に亜季にゃなんも言われんかったけど((=゚Д゚=)ーニャー

39嬉しくてしゃあねぇかったのw(σ・∀・)σ 

April 25 [Wed], 2007, 0:32
今日は、音楽の移動教室があったぉーc⌒っ ^∀^)っφ

それでね、σ(゚∀゚ ∬オレの近所の座席はこんな感じやの。



σ(゚∀゚ ∬オレ 亜季!!( *゚д゚)♀

A♀友     B♀友



近所って近所すぎたね(´`)

でもまぁこんな感じやの( ゚Д゚)y─┛~~

んでσ(゚∀゚ ∬オレは亜季が視界に入らないように工夫を凝らす……。

とことん凝らす……。

はっはぁ!! 喋りさえしなけりゃ、このまま再発の可能性低し!! ってな(´ム`)つ

σ(゚∀゚ ∬オレは悠長にペン回しをして遊んでいた。

ノーマルとか二回転(名前忘れた( ;谷))と、フェイクとソニック、またそれの逆周り(名前……ry)とか色々としてたらB友が言ったのだ。

「えーどうやって回してるんー?Σ<゚∀゚;>>」

キタ━━━( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)゚∀゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)−_)゚∋゚)´Д`)゚ー゚)━━━!!!!

フェイクとソニックに食いついてくれたー!!!ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

おっしゃー!!━━━━ヽU゚Д゚Uノ━━━━!!

そうこうしとるウチに亜季やらA友やらじゃんじゃん加わってきて、えらいドキドキしましたでw ωαγατα..._φ(゚∀゚ )アヒャ

ンでなにやら亜季が「ウチみんなとやりかた違うわー」って不安そうに言うんで

キタ━━━━━━≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━━━!!!!!

まってました!! 亜季!! 君は難しいほうが先にできただけじゃぞい!! そしてσ(゚∀゚ ∬オレはできるぞい!! って何の主張やコラミ,,゚Д゚彡ふさふさだぞゴルァ!

次回に続くよぉ|・∀・)ノ ホントニホントニ

38とりま失敗に終わり(;つД`) 

April 25 [Wed], 2007, 0:11
結果論として、、、、∩( ´Α`)< 先生、「・・・」ってどうよ?

スクバの作戦(?)結局できなかったヽ L;`.∀´」ノ

今朝は珍しくも弟の方が先に家を出てしまったのである。

まったく、ナメられたもんだな∩゚∀゚∩アヒョ

37愚痴れているだろうか|д゚)カンサツ 

April 24 [Tue], 2007, 0:55
今日はね、カテホ(`皿´)ウゼーがあるために、午前中で授業消滅ヽ(●´ε`●)ノラビュっっ。

さっさと教室掃除( ゚Д゚)ヴォケ!!終わらせて帰ろーって思って箒取りに行こうとしたら、まんまと腕を引っ張られて教壇に固定されたよ(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻

それはさておいてσ(゚∀゚ ∬オレは面倒ごとはゴメンなタイプで、普段からさほどどえらいことはせず、ビバ平常なんて古いチビッタノリで今を生きているのだが、とにかく担任に捕まってしまった。(σ(゚∀゚ ∬オレの他に二人いたが、そいつらは無論( *゚д゚)♀でそんなσ(゚∀゚ ∬オレよりもずっとまともな人ら)

ありえないメンツがそろったところで何を絞られるのか(絞りに確定している時点で逝っているのは放置)いろんな意味でドキドキしていたら(ノ´∀`*)

作文がドウタラコウタラ……結論としては


公衆の面前で駄文を晒せコンチクショーヽ(`Д´#)ノ


というものだった(多少のフィクションはご愛嬌)

このいたって普通を振りまくσ(゚∀゚ ∬オレがそんな恥さらしなこと、


やってられるか"(゚0(;;:)"";;;`,;:,'○三(・∀・ )"


地味ぃな平凡壊さないでくれ。ほんとそういうスリル染みたもんはいらないから。普通の生活を恵んで。゚(゚´Д`゚)゚。

第一なんで両親の職業のことを書いた作文をクラスの中の三人も読まねばならんのだ(# ゚Д゚)そんなことじゃ他と比べられるじゃないか(`ε´)せめてσ(゚∀゚ ∬オレは外せヽ(`Д´)ノホントムーリ!o(゚Д゚)っ

第一担任、σ(゚∀゚ ∬オレの母親从リ ゚д゚ノリ はな、あんたのことを掃除のおばさんと勘違いしたんだぞ!! 少しはその服装、改めてくれo(`ω´*)o
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