HP移転のお知らせ 

2007年12月01日(土) 18時54分
何度も何度もすみません。
ホームページ、移転させていただきます。


芸能人だから許して!!
芸能人はプライベートが大変なのよ・・・



パソコンから→http://profile.ameba.jp/hitominnie52/
携帯から→http://m.profile2.ameba.jp/m/index.do?targetAmebald=hitominnie52






このページはせっかくなので、しばらくは残しておくつもりです。



是非、新しいページにもいらしてくださいね??

さお、ごめん 

2007年11月17日(土) 10時41分
昨日。
youcube医龍見てたらパソコンがばくった。
坂口憲二のドアップでフリーズ。
嬉しかったけど。
憲二のUP。
でも・・・続きが見たかったの。
へこんだ私は。
ふて寝した。











DEER第3話 

2007年11月11日(日) 2時18分
手術最中に私のしたことで・・・
私は思いを寄せる朝田先生に「看護師をやめろ」と言われてしまう。
そんな事態に、伊集院先生が優しく声を掛けてくれた。


第3話〜あれから〜


伊集院徹
研修期間を終え、胸部心臓外科医師になったばかり。
医局と本当に自分のしたいこととの間で、朝田により多くの影響を受けてきた。
常に笑顔で優しいDrとして、患者からの信頼は厚い。


伊集院先生は言った。
「どうしたんですか?らしくないですよ。」
「・・・」
「いっつも笑ってばっかなのに・・・。」
「・・・」
「泣いていいですよ。僕、もう上がりなんで・・・。」
「・・・」

そう言うと、伊集院先生は私の横に座った。
さっきの朝田先生の言葉、私のしてしまったこと。
いろんなことが思い出され、私は涙があふれた。

どれくらい経っただろう。
私が泣いている間、伊集院先生は何も言わず、ずっとそばにいてくれた。

「もう大丈夫ですか?」
「・・・はい。」

伊集院先生は私にハンカチを差し出した。
「涙を拭いて。」
そして立ち上がり、屋上の柵に手を掛けた。
私は、静かに口を開く。
「・・・すみませんでした。私・・・」
すると伊集院先生が言う。
「いろいろなことがあります。
 されて嫌なこともあるだろうし、辛いことも・・・。
 生きていれば、仕方ないこと。
 でも、生きているからこそ、できること。
 僕たちは、生死の狭間にいる人の命を助ける仕事をしています。
 少しでも力になれたら。
 少しでも患者さんが楽になれたら・・・
 僕はいつもそんな気持ちで手術をしています。
 一緒に頑張りましょう。」
「はい・・・。」

しばらくたって。
私は、このまま仕事を続けていいものか、悩んでいた。
私は看護師には向いていないのではないか?
様々な考えが頭をよぎった。

そんなある日。
私は手術の説明に、病棟へ向かっていた。

5歳になったばかりの男の子。
ファロー四徴症(TOF)
心室中隔欠損、肺動脈狭窄、大動脈騎乗、右室肥大の4徴からなる先天性、つまり、生まれたときからある疾患である。
この男の子は幼稚園入園時の検査にて、発育障害が見つかった。
通常、ブラロック・タウシック手術(肺の大きな血管と、鎖骨の下の大きな血管とをつなげる手術)が行われるが、患児は5才に達しており、根治手術として、VSD閉鎖と肺動脈狭窄解除を行うことになった。
手術自体は困難ではないが、患児自身の不安が大きく、手術への納得ができない状況にあった。

私が病室を訪れた際、母親は外出中でおらず、患児が一人で絵本を読んでいた。


次回へ続く。

最期の川 

2007年11月09日(金) 0時52分
歩いてきた長い道を、ここから振り返れば
僕が思うよりも輝いた日々だと教えられた

どんな時も僕のそばで、君がともに笑った
過ぎた歳月は、何かが足りなくて・・・
でも気付いたのは、”愛こそがすべて”さ



過去を振り返る。
今、私が想う人。
私の脳裏には、彼のことばかり。
何がなくとも。
私は、ただ、あなたを愛してる。






「しあわせだった?」なんて聞かないでくれ
愛しき人、腕に抱きしめて僕が聞きたいよ
きみがしあわせだったか?
終わらない道はきっとない
見送る人、涙拭いて、背中見届けて・・・
僕は一人きり
この川を、今渡る



「しあわせだよ。」
私は間違いなく、そう答える。
心からしあわせ。
恋愛にはいつも夢中。
そのときそのとき、精一杯愛して・・・
「今回は初めて」
何てありきたりな言葉。
でも、そうとしか言いようがない。
こんな気持ち、初めて。
近くにいなくても、私は平気。
心がここにつながっているから。
とも、私はしあわせだよ。






僕がいなくなった後は、時空見上げて
君のこと、ずっと太陽の近くで見守ってる

姿かたち見えなくても、きっと君は感じる
目を閉じれば懐かしいぬくもり
そう、孤独を包む
僕は陽射しになる



あなたがこの世からいなくなったら・・・
あなたのぬくもりを、肌に感じることができなくなったら。
私は何を糧に生きていきましょう?
もはや生きている意味などない。
それくらい、私はあなたを愛しているのです。








ケミストリーの『最期の川』
死に逝く彼が、愛する人へ送る曲。

「死」
愛するものを失うこと。
その辛さは、他のどんなものにも変えられない。
一目でいい。
会いたい、会いたい。
そう願っても、もう、あなたには会えない。

生まれてきて、あなたに出会い。
あなたと恋に落ちた。
そのしあわせを大切にする。
今、あなたを精一杯愛する。







何も悔いはない
生まれてきてよかった
ありがとう


DEER第2話 

2007年11月06日(火) 2時20分
目が覚めると、そこは自分の部屋。
「っ痛・・・」
昨晩の悪酔いがたたって、最高に頭が痛い。
痛い頭を押さえ、キッチンで水を飲む。


第2話 〜失態〜



バチスタ手術の成功。
このことは世界に配信され、鹿○島大学の名は多くの医療現場で知られるようになった。
その後の教授の態度の変わりようは言うまでもない。
朝田先生は相変わらず・・・なんだけど。

看護部1の情報通、かおるにいつもの長電話。
私は、朝田先生と里原みきの関係を知る。
2人は明真大学病院時代からのチームメンバーで、多くの手術を成功させてきた。
そして、2人は濃い関係ではあっても、恋人同士ではなないことも・・・

「私は負けたわけじゃない。」

数日後、出勤した私はロッカーで里原みきと偶然にも鉢合わせ。
「おはよ〜〜。この前の機械だし、なかなかだったわよ。」
「ありがとうございます・・・」
目が合わせられない。
「みきさん、ちょっと聞きたいことあるんですけど・・・」
「何?」
「朝田先生のこと、どう思ってるんですか?」
「どうって・・・?別に何も・・・」
「私、負けませんから!!私も朝田先生のこと、好きですから!!」
言い捨てて、私はロッカーから去った。
里原みき。
161cm 43kg。
負けない!!


高齢化の進む日本。
その中でも鹿児島は特に高齢者が多い。
高齢者の循環器疾患はかなり多く、ERの患者様も含み、毎日OPE室は忙しい。

そんな中、チームDEERで心弁膜症の患者様の人口弁置換術が行われることになった。
心弁膜症の患者。
27歳、女性。
MS
リウマチ熱の後遺症として発症した。
MSとは僧帽弁狭窄症のことで、左心房と左心室の間にある弁が狭窄した状態である。
左心では肺から送られてきたきれいな血を左心房、左心室を経由し全身に送る役目がある。
ここの弁が狭窄することで、血の流れが悪くなる。
患者には心房細動が診られ、外科的治療適応となった。

手術が始まった。
里原みきの介助は正確で、少しも無駄な動きがない。
そのことは教授からも高い評価を受けている。
私は、それが憎かった。

手術前。
看護師は朝から準備に追われる。
メスなどの物品を用意した無菌トレーが里原みきによっていくつも準備された。
私は、そのうちの1つを、こっそり隠した。

手術が始まった。
朝田先生の手により、手術は開始からわずか45分で縫合に入ろうとしていた。
縫合糸を出そうとした、里原みきがとれーが少ないのに気付く。
私の出番。
「朝田先生、この縫合糸・・・」
私が糸を手にした瞬間、
「お前!!トレー1つどこへやったんだ?」
OPE室に朝田先生の声が響いた。
「・・・私・・・」
「それでも看護師か?!
 俺たちは患者の命を預かってるんだ!!
 隠したトレー、もってこい!!」

驚いた・・・
どうしてそれを知っているのか??
「どうして?どうして私だけがこんな目に・・・
 ただ朝田先生が好きなだけなのに・・・」
そんな思いを、どこにぶつけることもできず・・・
そして、患者様に最低のことをしてしまったという罪悪感。
それをあろうことか想いを寄せる朝田先生に、指摘されてしまったこと。
一気に多くのことがのしかかった。

OPE後、手術部のローカの隅で、私は必死に涙をこらえていた。
「もうおしまいだ。
 私は看護師として最低だし、朝田先生にも嫌われてしまった。」
こんな私を誰が慰めてくれるだろうか?
「自分の感情で、患者と向き合うんじゃない。
 それができないなら、看護師やめろ・・・」
そう言い捨てて、私の前から消えた朝田先生。
今にも泣き出してしまいそうで。
私は唇をかみ締めた。

そんな私の肩に誰かの手が触れた。
伊集院先生である。
「ちょっと、休憩しませんか?」
そう言い、伊集院先生は私を屋上に誘ってくれた。

DEER  

2007年10月31日(水) 2時01分
新人ナースとして、手術部に配属された。
新人の私は、機械だしなんて、絶対にできない。
もちろん、外回りのナースとして、手術室で患者様の命を救うお手伝いをしていきたい。



第1話 看護師として〜初めての手術〜




機械だしとは、ドクターに「メス」と言われて、清潔なメスなどの機材を出す看護師のこと。
ドクターと同じように、無菌操作を確実に行う。
外回りとは、ドクターや清潔な機材には直接触れない。
滅菌されていない機材や、記録を行う。

毎日が勉強。
とにかく、手術部の物品を覚え、対応を覚え。
プリセプターには毎日レポートを出される。


そんなある日。
私は始めて外回りのナースとして手術に立ち会うことになった。
循環器科
拡張型心筋症の患者。
拡張型心筋症の予後は悪く、薬物治療が困難な場合、心臓移植なども行われる。
今回は、バチスタ手術だ。
患者は、高齢ということもあり、手術は困難が予想された。
しかし、執刀医は朝田龍太郎、伊集院登。
麻酔医、荒瀬門次
機械だし、里原みき。

チームDEER(マリアンナ)である。
国内ではもちろん、アメリカやドイツなどでも名の知られた、医療チームである。

このチームに限って、失敗例はない。
そのチームに参加できるという喜びと、
自分にできるのかという、感情とが入り混じり、私自身、恐怖すら覚えた。

手術はもちろん成功。
手術後憧れの朝田先生に「やれたじゃねーか。」
何て声を掛けてもらった。


そのときの感情は今でも忘れない。
私は、恋をしてしまった。


いとおしい朝田先生は患者様以外の何にも無関心で、私なんか完全に蚊帳の外であった。


そんな中、私は目撃してしまう。
いつも笑みすら浮かべない朝田先生が、楽しそうに食事をしているところを。
2人で楽しそうに話をしながら。
相手は、あろうことか・・・
里原みき。
私の先輩にあたる、手術部の看護師であった。



「もしかしたら・・・」
様々な感情が入り乱れ、その日、私はどうやってマンションまでたどり着いたか覚えていない。






次回へ続く
この物語はTBSドラマ医龍を基に構成されたフィクションです。
ご意見・ご感想を募集しております。






定年後の生活 

2007年10月30日(火) 1時08分
「ちょっとパパ!!
 これあなたが植えたんでしょ?
 嫌よ、これ!!
 どれがバラか分からないじゃない??」

お向かいのお庭から夫婦の会話。

「いや・・・でも・・・」

圧倒的にママ優勢の家庭。
60歳代くらいの夫婦。
おじさんのほうとはよく話をする。
バーコード頭にめがね。
毎日庭弄り、猫と日向ぼっこ。
駐車場いっぱい使ってグランドゴルフをすることも。
定年後の生活を楽しんでいる。


私も、自分の将来を重ねあわす。
きっと家はパパの力が強いんだろう・・・

「ねぇ??
 腹減ったんやけど・・・」

「ごめんね。今用意するから・・・」

「何で今までせんやったと?
 ああ・・・だりぃ・・・」

将来が思いやられる・・・
でも、超楽しみ。
早く、結婚したいな!!


男とは??
昨日からの私の悩み事。
んんんん・・・
難しい問題だ。
女とは??
とりあえず今いえること。
女は怖い。

ちなみに私も、怖い女の一人。
男を利用し、上にたつ!!
下克上!!!
な〜〜んて。
A型の私には一生無理な話だわ。
答えの出ない難題に、しばらく向かってみることにする。



昨日は久々に仲間とビリヤードとダーツ対決。


2人とも私のファンらしいよ(。◕ฺˇε ˇ◕ฺ。)
ぎざもてまくり〜〜♪


何が楽しかったって??
その後のジョイジョイには敵わない!!
ジョイジョイでの奴のトーキング!!
奴のトークには誰も敵わない。
「ここではいえない話。」

今日もマックカウンターで思い出し笑い。
しばらくげらげら笑って、今日も楽しんだ。





相変わらず、家の旦那はかわいくて。
私はしびれちゃう・・・
何をしてもちゅきちゅき(*´ω`)ε`*)снц♪

昨日の電話
ちょっと元気ないのかな??

「何かあった??
 話聞くよ??」

「大丈夫やし!!
 お前、こんくらいで俺が駄目になると思うか??」

私は、ともたんの声聞いて、めっちゃ元気になれるんだけど・・・
私はともたんに何をしてあげられるの??

何てA型らしく悩みを持つ。
でも、私は大分B型らしくなってきた!!

私は毎日ともたんを想ってる!!
ともたんの幸せを1番願ってるのは私なんだから!!!
これでいいのだ!!!

本当にいいのか?
とやっぱり悩むA型。
仕方ない。



最近、私はキャンパスライフを楽しんでいる。
めっちゃ楽しい!!
話かぶりまくりで、何度も同じ日記を読む人もいるかもしれないけど。
とにかく、今は友人とのキャンパスライフを楽しみたい!!

今、私が気に入ってる写真。


一応こっちも。
次回のCDジャケットに使う写真なんだけど。




バイト先に同じ大学の後輩が増えた。
それにより、パジャマに健康サンダルでの登校ができなくなった私。


明日は何を着ていこう・・・泣


kaede 

2007年10月11日(木) 22時47分
kaede

記念日ばかりを追いかけっこしてた
あの日の私思い出す

声だけでも聞きたくて
頬つねりながら起きて待ってた夜も
君はあの娘と
甘い甘い夢を見てたんだね
何か馬鹿みたいだね

「信じる」って難しいんだ
この恋で分かったこと

また私恋をするんだ



辛い恋の詩


世界はたくさんの恋であふれてる
恋の数だけ、恋の種類がある
私もその中の一人
私は幸せな恋をしている


11月に研究論文が仕上がる
特に大学に行くこともなくなり、彼氏に会いに行こうかな?なんて考えてる。

でもね?
彼氏は「どっちでも?」
なんて言ってた。

でも、勉強は?
って話になった。
私は2月に国家試験を控えているから。

「受からなかったときに、俺のせいになったりしたくないから」
彼氏はそういった。
会いにいけないから、
めちゃくちゃへこんだ私に。

彼氏は
「落ちたらなぐさめてやるから」
なんて言ってた。

A型の扱いがうまくなったな??
..+'(◕ฺ∀◕ฺ)..+* ゎぁ


少し元気が出たかな?
会うだけで、私は勉強する力も何倍にもなるんだけどね・・・

まだわかってもらえないみたい。
それを伝えるのは難しいな・・・
本当に国家試験受かる自信もないし・・・



もう少し、悩んでみようかな?




大好きな彼氏に早く会いたいな。

私を幸せにできるのはともしかいないから・・・♡

ともたん、頑張れ 

2007年10月09日(火) 3時29分
本日肩こり。
眠い・・・
だれた・・・


今夜のバイト。
お金数えてたら。
万札7枚盗んで、帰ろうとした私。
そんな私に、社員で私のファンの人が声を掛けてきた。
「どうせなら、もっと盗んだら?」


よしっっ!!

大丈夫。ちゃんと、レジに返しておきました。
A型なんで・・・
小心者。
そんなことできない・・・


えいちゃんに怒られちゃう!!汗

そういえば!!
今度、店長とはら○んと千○ちゃんと4人でIONにショッピングなんだ゚+o。((*^∀^))ニコッ。o+゚

ぎざ!!楽しそうしすーー!!
他者から見れば・・・
どんな風に見えるんだろう??

とりあえず!!
ダブルデート風な勢いで行こう!!

本当に実現するのか?
このプラン・・・?




今日は、報告。
もうすぐ、だぁりんがバスケ公式戦なんだ。
MIXIでも紹介したんだけど。
ちょっと頑張ったから。
ここでも紹介します。




とりあえず、ボールが難しかった!!






ともたん、つけてくれるかな??
一生懸命作ったからね゚+o。((*^∀^))ニコッ。o+゚



優しい 

2007年10月04日(木) 11時30分
なんか優しいゥゥ
最近ともたんが優しいゥゥ

………きっと世間からしたら、カップル間では当然の優しさだと思うけど。

ともたんがここまで優しいと気持ち悪いォ

ぐだぐだメールも面倒くさがらず、3回くらいは返信くれる。
昨日なんか、「先に寝る」って言うから。
「おやすみ」と送ると。
「あんまメールできんで、ゴメンね。」ときた。
優しすぎるでしょ?

でもね…
電話すると相変わらず……「あーねみぃ…」
眠いと私の話聞いてない!TV見ながら話すから、全く私の話が耳に入らない!
「ねぇ!聞いてる(−_−メ)?」
「お?聞いとらんやったー」


まぁメールがかわいいからo(^-^)o
しばらくそっとしとこ。
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