HAPPY BIRTHDAY 私っ!

December 25 [Fri], 2009, 0:49
全国のマニアックなポポルファンの皆様、
お待たせいたしましたっ

本日、12月25日は ポポルのお誕生日ですぅ〜
デ──ヾ(・ω・o)ノ──シュ♪

…なにってこた、ないんですけどね。
…皆クリスマスに夢中で、余計にどうでもいいんですけどねっ


優しいお友達が先日、一足早くお誕生日会を開いてくれました(*ノ▽ノ)
とっても暖かで幸せな気分に浸るひと時でした。
ありがとう

左の写真のツリーはお店のなんですが、そこに飾ってある小さな靴下風の飾りは、お友達のお母さんの手作りなんですぅ〜
めっちゃ可愛い。ちゃんと履けるやつです。私にゃ入らんけどもっ(ノ´∀`*)
プレゼントで頂きましたありがとう、ミチママ!

歳が増えるのは…若干残念ではあるものの、やっぱり誕生日ってテンション上がります


テンション上がると言えば…雪
大変ですが、降り積もった もふもふ したところを見ると…
ワクワクしてしまいます。
小さい頃から変わりません。
よく後先考えず、ダイブしてました。
雪深い土地で育ったので、ジャングルジムの上からバーンと大の字で。。。とか。
新雪だと顔に張り付いて痛い痛い。
凍っていると、ぶったり削ったりするからこれまた痛い痛い。
痛いのに…顔タクとったりねあほうですょ
今じゃそこまではしませんが。


今年の雪だるま
去年より雪が少なかったので、小さめ〜。
ぱっちりおめめがチャームポイントでふ。
マフラー巻いてあげてたけど、取った時の写真しか残ってなかった

画像みにくいですが、お鼻は軽量スプーン。
鼻の下がグーンと伸びていて、お茶目なのですょ。
また雪降ったら、兄弟作りますv

降らなかったら、来年の作品をおたのしみに〜(o´ω`o)



ではでは。
みなさま、Merry Christmas ☆
素敵なクリスマスをお過ごし下さいっ





私信:きーちゃん、えんまめちゃん、
    んとにありがとね〜っ


オリジナルカレンダー、頑張って明日こそ、作りますねぇ。。。その前に年賀状作れ?w
そうとも言う。
でもでも、あのインク使って捺したい。。。
でもってあのガッシャンしてみたい。。。

と、とりあえず。
欲張ってみることとします( *´艸`)

サクラの旅 第2話

December 05 [Sat], 2009, 2:49
皆さん、こんばんは。
結構安易に考えていた風邪がなかなか手強い。
皆さんも十分お気をつけ下さいませ。
お待たせしましたっ!
少しではありますが、待望の第2話、届きましたので発表しますね

…何だそれは?ですとぉ?
かの有名な「さくちゃん」の旅日記ですよ?!

…リンク、貼れたかな…ドキドキ

コホン。
では、どぞー♪

ECO話☆    語り手:さく
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 
あれから僕は…傭兵部隊と共に困っている人々を助けることにした。

危険な任務だ。

けど、僕は行く。
僕の中の血がそうさせるのかもしれない。
僕の中の勇者の血がっ


さく : ってことで、誰か乗せてくださーいっ!(o゜◇゜)ゝ



危なかった!
ここではちょっとした油断が死を招く。

傭兵達もボスを倒し、やっと安堵の息をついたころ、
僕も降りて皆と共に休憩を取った。


報告(ECO話ないです、ゴメンナサイ)

December 01 [Tue], 2009, 13:23
コメント、ありがとうございます
友達の暖かさと有難さを改めて実感しました(深謝)

皆さんの励ましの言葉に…勇気を持って、昨日、お見舞いへ行って来ました。。。


爺さんの入院姿をみるのは、これで5回目くらいですが(以前脳梗塞で2回程倒れたため)、以前と全く違い、その表情に「私が来た」喜びは全くなく。というより、人が来たことすらわかっていない様子。

病状は思った以上に意識を奪っていて、私が誰かわかるかな…というレベルではないことが聞かずともわかりました。寝ぼけているかのように、目の焦点もあっていない。
話すこともせず、話しかけても反応はなく、声も出さない。
水を飲む仕草で水を求めるものの、飲めるわけではなく、少し含んで少しずつ吐き出し、また繰り返す。

叔母さんがいうには、これを延々と続けるらしい。
誤嚥の恐れがあるので、ドロッとした飲み物があるのですが、それは受け付けず、吐き出すようで、もっぱら点滴による栄養補給になっているようです。

一昨日から、右足の足首から下に血液がうまく通わなくなって、色が変色し、冷たくなっていたので、毛細血管を広げるお薬を投与。
右足まで動かなくなってしまっては大変。昨晩から急にふくらはぎの側面に一面に広がった、紫の変色も気になります。痙攣を起こしているのと打撲かも、、ということですが。
胆嚢に石が出来、痛みを訴えるので、胆汁を抜き取り、本日CT。結果次第で手術になるかも。だそう。



リハビリも付き添ってみましたが…

意欲がない

というレベルでもなく、爺さんは意識そのものがない状態。

ただ単に意図的に拒んでいるのか、それとも、脳の障害によるものなのか、理学療法士の方に聞いてみると、両方が考えられるそう。
右脳に障害を持つと、左半身不随になり、リハビリへの意欲が極端に減るそうです。
左脳の場合は割りと意欲的だそう。
そして、爺さんの場合は脳梗塞の範囲が広いため、意識障害も考えられるらしいです。


数秒で眠ってしまう。
斜め右を向いたまま、決して左に動かさない頭。
全く動かない左手と両足。
話しかけても空を見るか、白目をむくか、目を閉じている。


リハビリ、意味ある?と言いたいくらいの状況の中、それでも何か感じてくれるのでは?と1時間ほど付き添う。「座っていること」に大きな意味がある。とのことで、終わってから少し院内を散歩して戻る。


声をかけても、体をなでても、ほとんど反応のない爺さん。。。


部屋に戻る少し前にまた水を欲しがった。
リハビリの途中も一度口をすすいだが、また始まった。
「そっか、じゃあ部屋に戻ろう」
そういって移動してると、エレベーターで急に一言叫んだ


「ポポル!おめぇ 何やっとるんや、水やっ水っ!!」


一瞬だけ、意識が戻ったようです…
名前を呼ばれて、思わずガッツポーズしたい気持ちになりました。

その一声だけでつい先月、顔を見に行ったときの元気な姿を思い出す。
声って存在こんなに大きなものなんや…としみじみ。


次の瞬間、もう寝てましたけどね。


病室に戻って、少しだけまた意識がふと戻ったときに、3言ほど話せました。



そして帰らなくてはならない時間がきて、
帰ることを告げると(しつこく、しつこくゆってみましたv 何か言葉が欲しくて。。。)

ちいさなちいさな声で

「おらぁ、まぁあかん」

病気で弱気になったときに良く言う一言です。
いつものおじぃだ
(訳:俺はもう駄目だ)とゆっているのにすごく嬉しかった。
それがいつもの言い方だったから。

「んなこたないよ、ダイジョウブ

「おらぁ、まぁ死ぬ」

これもまたセットでよく使っていた言い方!
(訳:俺はもう死ぬ)と絶望的な言葉をゆっているのにも関わらず、思わず笑顔になってしまった。

「大丈夫おじぃはまだ死なんよ。また来るね」



行って良かったです。

また行きたいと思います。
2時間以上いて、話せたのはホントにわずか。
でも、まだ爺さんに意識があるうちに話せてよかった
背中を押してくれた皆

" ゚☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚ "




と。

感動?安心?したら、風邪悪化。
喉の痛み→ひどい頭痛と寒気にダウン
現在、ミスターレディに昇格中…
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