みんな勝手だ。 

April 12 [Tue], 2005, 9:54
自分の言いたいことを言って、押し付けあって、妥協もせずに。
私にだって言いたいこと、沢山ある。
だけど、それすら出来ないこの環境。
わがままじゃない、意見なのに。
みんなが自分の道に進むのに、取り残されたようで。
それでも、なにひとつ解決出来ないのに、
どうしたらいいの。
焦燥感に駆られてどうしようもない。

私なんか居なくなっちゃったらいい。
未来さえないのだから。

絶望と諦めの日々。 

April 04 [Mon], 2005, 7:03
あの人が大好きでどうしようもなくて、
今も毎日思い出す、何度も、何時間も。
そして、仲良かった時を思い出しては、現在に絶望。
それ程の思いを、あの人は、きっと知らない。
何もなかったように過ごしてるに違いない。

人の価値観なんてものは、もちろん違うものだけど、
私の心の中の大半が、彼を占めているのに対し、
あの人は微々たるモノ、もしくは全くなのだろう。
この違いは、思いの重さの違い。
私が一方的に好きだっただけなのだろう。

いつも責めてばかりいたけれど、自分の不甲斐なさを思い知る毎日。
あんなに遠いところから会いに来てくれたのに、
私が裏切ったんだ。
ごめんね、出来もしないこと約束しちゃいけないね。
謝っても許してもらえないね。

「許さない。」と言ってもらえるうちが華だったか。
「別に。」と返された日には、うなだれた。

人間不信にさせたかもしれない。
臆病にさせたかもしれない。

いつもそう。
そうやって期待をさせて、人を困らせ、怒らせ、呆れさせてきた。
そして、彼を選んだばっかりに、友人まで傷つけるハメに陥った。
「嘘を最後まで突き通すべき。」ならば、
それこそ、今回も言わずにいれば良かったのに。
結局、私が傷つけたのは、ひとりじゃなかったってこと。

どうして繰り返しちゃうんだろう。
学習能力がないのか。
やはり性格に問題があるのか。

・・・それでも、今まで通り話掛けてくれて、
あの子には感謝しなければならない。
ほんとなら失ってるはずの友人。

みんなを大切にしたい。
だけど出来ない。
もどかしい。
心のキャパが狭すぎる自分に、がっくり。
いつになったら大人になれるのだろう。
ガキすぎて、自分自身にうんざりだ。


2004年12月7日 

April 04 [Mon], 2005, 6:57
遅すぎた春。

焦燥感。
またひとりぼっちみたいなアレ。
友達が欲しくなるような、アレ。
心を開いてるつもりなんだけど、ほんとは違うのかも。
見返りを期待したくなるのは解るけど、
応えられないような気がする。
切ってしまいたい。
途絶えさしたくなる。
やっぱりこの人にも私は理解をしてもらえないかも知れない。
誰にも解らないかも、この気持ちは。
淋しい。
あの場に居ない自分が淋しくなったのは、久し振りか。
私だけのあの人じゃないと思ったから。
心を救い上げてくれるのは、あなたじゃなかった。
誰にも無理かな。
もう、淋しさに耐えられない。
私はやっぱりひとりぼっちな気がする。
もう何もかも遅すぎるのかもね。
好きな人が出来たのにね、あれから。

2004年12月18日 

April 04 [Mon], 2005, 6:54
肩の荷が下りたはずなのに、こんなに苦しい。
言わなきゃ良かった言葉。
泣くだけ泣いて、すっきりしたらいい。
私とあの人は性格が合わないんだ。
だから遅かれ早かれ、こういう時が来てたに決まってる。
まだ友達の道には引き返せる。
少しの時間が経てば。

まだ迷ってる。
私はあの人に会ってもいいのですか?
会う資格はあるのですか。

恋愛対象として好きなのかさえ、もう解らない。

私たちの関係には上下関係が存在していた。
そこからして、私は心を開いていたとは言い難い。
彼の顔色を伺い、彼に従えた、奴隷だった。
いつも彼が優位だった。

対等に話したかった。
少し大人の余裕を見せて欲しかった。
私が子供な分。

あなたのことが大好きでした。
いつか忘れる日が来るはず。

時間は元に戻せない。

生きているのがつらい。
ずっと眠ったままでいたい。

恐いこと。 

March 17 [Thu], 2005, 18:46
静かに忘れていく。
携帯の着信履歴も見なくなった。
諦め始めている。
些細な期待もしなくなった。
誕生日を境に。

気持ちは楽になった。

なのに、淋しい。
恐れていたのは、彼を忘れていくこと。
彼への感情が薄いものに変わっていくこと。
それが、淋しい。

いいことなのか、そうじゃないのか。

連絡がなくなった淋しさとは違う、虚無感。

あの子は。 

March 12 [Sat], 2005, 18:01
あの子まで私を避けてるのかなあ?もしかして。
何をあの人から聞いたんだろうね。悪口とか?
あの子は私がそうされたように、甘い言葉を囁かれたりしたのだろうか。
あの子も彼のことを好きなんだろうか。
そしていつか会うんだろうね。
近いうちに。
次のターゲットが彼女なのだろうか。
あの子を私は嫌いじゃない。
仲良くなれるかも知れないから。
だけど、私は彼を諦めきれないから、ライバル視してる。

ねえねえ、あの人から何を聞いたの?
どんな話をしてるの?

きっと、多分、彼は私より、あなたのほうが相性がいいと思うよ。

お願い、私から彼を取り上げないで。

誕生日。 

March 12 [Sat], 2005, 17:58
好きな人からの、
日付の変わり目ピッタリの、
「おめでとう」はなかったけど、
いっぱい、おめでとうを言ってもらった。
すごく嬉しい。
ありがとう。
だから好きな人から「おめでとう」を言われなくてもいい。
それと同じくらい、沢山の人から「おめでとう」を言ってもらったから。
忘れられててもいいよ、もう。
期待させた彼も彼だけど、
期待しすぎた私が悪いんだ。

期待なんて、見返りなんて。
もう忘れたい、彼を。

沈黙が答えですか。 

March 02 [Wed], 2005, 8:08
私を嫌いなのか、
避けてるのか、
嫌味なのか、
なんなのか、全く解らない。

どんどん混乱していく。

急に電話が途絶えたのは、私のせいなんだ。
期待があったけれど、今も拭い去れないけれど、
だんだん、諦めモード。

どうしたらいいのか、解らないよ。
何か言ってくれないと、気持ちが解らないよ。

どうしたら元に戻れるのか。

嫌いなら、嫌いって言ってくれたほうが、
スッパリ、諦めもつくのに。

私には時間がないのだから、次に行けるのであれば、
気持ちの切り替えだってしたいのに。

あ、そうか。
無言な沈黙が、
「嫌い」だとか、「興味がない」とか発してるのか。

優しくて、冷たい人。

唯一の接点。 

February 26 [Sat], 2005, 3:27
久し振りの足跡が夕方に。
お互いに5分以内。
踏み返さずに落ちた。
それが私なりの反抗心。

日記を読んだ。
人生の諦めと、絶望。
こういうことを考えてる人だとは思わなかった。
好きで、楽しんで違う世界で遊んでるんだとばかり思ってたから。

そういう気持ちにさせた責任と嬉しさを、少しだけ感じた。
もちろん向こうは、私のことなんか知ったことではないんだろうけど。
怒らせたこと、心当たりあるし。
悲しませたことは、あったような、なかったような。

今日はメッセ、禁止から外した。
あなたは退席中。
孤独感を持たせたくはない。
とても淋しがりな人だから。
ごめんね。
色んなこと、沢山。

他の女の子に心を埋めてもらって。
私には、もう出来ないことだから。

打ちのめされた。 

February 26 [Sat], 2005, 3:19
昨日の私。
反動が来た。
彼からの携帯の着信を気にしてばかりな自分。

欲しいものは、得た気になってた。
「マイミクに愛されてるね。」
「ファンがいっぱい居るから淋しくないね。」
「好きだよ。」
心が満たされた気がしてた。
もちろん嬉しかった。

だけど、埋まらなかった。
そんなに沢山抱えてるのに、心は空っぽだった。
恋愛感情のない人を騙してる。
だから嬉しいんじゃなくて、虚しい。
ごめんなさい。

こんなに両手に欲しかったものを抱えていながら、
何が不満なの?

欲しい人が手に入らなかった。
他のなにも要らないから、
彼だけが欲しいと、心の底から思った。

声を出して泣いた。
壊れてしまいそうな自分が哀れだった。

ダメージは大きかった。
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プロフィール
名前:言えない、ひみつ。
性別:♀
性格:混乱
書いてること:思ったこと。思ってること。たわいの無い日常。こそこそ。
その他:私だけの空間で感情を垂れ流し。
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