子は親を救う 

2006年09月10日(日) 21時51分
すご〜く久しぶりの更新だ!
たま〜に足跡ついてるけど、どなたなんでしょう?
毎回同じ人だったらありがとうございます!
アナタですか?

先週、実家に帰りました。
すごい久しぶりです。ものすごく。
実家といっても両親は離婚していて母のほうです。
実家といってもオレが家出る前にいた家ではなくて
引越しして別のところです。
埼玉の飯能の近くなんですけど。

久しぶりに帰ったんですけど
なんだかな〜っていう感じです。
居間に行くとオレと妹と母とたまに祖父母(母方)が写ってる
もう何年も前のオレが幼稚園〜小学生くらいの写真が
壁に貼ってあったのです、10数枚。
それ見た瞬間、「あ〜、なんだか重いな〜」と思いました。
今、母は一人暮らしで寂しいのはすごいわかるんです。
そして「私、寂しい」とか全然言いません。
ホントにイイ母親だと思います。
でもやっぱりなにかイヤな感じがするんです。
「寂しく不幸な私を救ってくれよ」
って言われているような気がして
ほのかな罪悪感を抱いてしまうのです。
なんかすごいイヤです。
「自分の不幸くらい自分で責任取れよ、ガキじゃあるまいし」って言ってやりたいです。
数年間母のところに帰らなかったんですが
それはなぜかと言いますと
罪悪感を感じてしまいそうだからだったんです。
世間一般ではきっと「冷たい息子」っていうレッテルを貼られるでしょう。
でもAC概念やミーティングでいろいろな方のお話を聴いたりしてわかったんです。
罪悪感を抱いてしまうような関係には距離をおいたほうがいい
っていうことに。

母は自分の心を見つめて考えたりするような人ではなくて
オレがパニック障害になったのもオレが弱いからと思ってるみたいです。
それと父親だけ異常で私は正常みたいに思っているようです。
でも経済的な理由があったにせよ
何年も一緒に暮らしていた2人の関係性で
1人だけが異常だってことはやっぱりないと思います。
ホントにイヤだったら何がなんでももっと前に別れていたはずです。
人間、本当に不要なことはやりませんから。
オレは父親は嫌いですが
すべてを父親のせいにするそういう母親はなんだかムカツキます。

よんでくれてありがとうございました!

つづく

嘘〜その1〜 

2006年04月29日(土) 21時53分
世の中はGW。
物は町にあふれてるけど時間のないニッポン人は
ここぞとばかりにお出かけラッシュ。
みなさん、ラッシュが好きだねぇ〜。
とかいっておれもお出かけするけどねっ!
休みは暦通り。
3日から7日まで名古屋方面にいってきま〜す。

この前デジカメを買いなおした。
今までのはデジカメが世に出始めたころのもので
いろいろ不満があったので思い切って買いなおした。

写真を撮るのが好きでよくいろんなところに撮りにいく。
「なんで写真をはじめたの?」とかいう質問を受けたときは
「旅行好きで旅先で撮るようになってからハマって・・・」
なんて答えることにしてる。
でも実はこれはウソ。
っていうかウソではないけど、もっと違う理由がある。

幼いころから電車が大好きで将来は電車の運転手になりたかった。
そう、おれは鉄道ファン、鉄道オタクだった。
小学校高学年ころに電車の写真を友達と毎週のように上野駅や東京駅に撮りに行った。
当時はまだ東北・上越新幹線とか無かったから
特に上野駅にはたっくさんの特急列車や急行列車が発着してた。
駅にもとっても活気があって。
活気があったのはまだいろいろと自動化されてなくて
とにかく人の営みがたくさんあったから。
楽しかったなぁ〜。
当時はまだ伊豆や那須とか最高でも仙台までしか行ったことがなくて
たとえば青森行きの特急「はつかり」とか見ると
「この電車が青森まで行くんだ〜。青森どんなところだろう。行ってみたいな〜」
なんて思いを馳せたものである。
鉄道に関する思い出はありすぎて、それだけで一年以上かかってしまうので
とりあえずこのへんにして。
とにかく写真を撮るようになったのは鉄道オタクだったからなんです。

いつくらいからか鉄道オタクだったということを隠すようになった。
何故って恐いから。
特にそれが原因で誰かにいじめられたとかそういうことはないんだけれど
そんなこと世間の雰囲気でわかる。
とにかく世間のオタクバッシングすごいでしょ?

男と違和感 

2006年04月01日(土) 0時09分
おれは男が苦手。苦手っていうか嫌い。

今日、今月で定年をむかえるベテラン社員のお別れ飲み会があった。
この人はおれが生まれる6年も前に入社した、文字どうりのベテラン。
隣の課の人なのでほとんど一緒に仕事をしたことがなく
見た目はかわいい感じなんだけど、とにかく会社人間で
心があるのかないのかよくわからない人という印象。
前はじめて二人で現場に行った帰り、電車の中でいきなり
クロスワードパズルをやり始めたのには驚いた。
かなり混んでたし、いいんだけどさ〜・・・
オマエ、そんなにオレに興味ないのかよ!って(笑)
実は電車の中で話したいと思ってた。
でもなんかその瞬間、一気に冷めた。
正直でいいんだけど、なんていうかどこかで人を拒絶しているような
そんな感じをうけた。
だから思い入れとかぜんぜんない。

その飲み会。会社の地下2階で行われた。
はっきり言って出たくなかったけど、しょうがなく。
なんで出たくなかったっていうのは、飲み会苦手だから。
今日も近くに座った人ほとんど隣の課の話も仕事もしたことない人。
みなそれなりにイイ人。それが逆に苦痛。
とにかくなじめない。この職場に来て3年経つけどいまだに。
自分がいることの違和感。自分だけが浮いているような居心地の悪さ。
ハァ〜・・・なんかガッカリきた。
なんでみんな、あんなに自然にいられるの?
この飲み会だけの話じゃないけど
男の集団のなかにいるといつもそう感じる。
マジで転職するかも。これはそれだけが理由じゃないけど。

かといってすべての飲み会がダメなわけじゃない。
この前の日曜日、唯一の男友達が引越しして、彼女と住むようになった。
それで引っ越し祝いっていうことで彼の親しい友人を数人呼んで
彼の新居で飲み会をやった。そこでの飲み会は楽しかった。
楽しいというか自分がそこにいて違和感をほとんど感じずにすんだ。
彼と彼女、共通の友人O君とはじめて会う彼の友人K君とおれの5人。
実はO君はあんまり好きじゃないけどK君はイイ人でよかった。

自分が男が苦手なのは父親との関係が原因してることは確か。
でもそれだけじゃないってことは最近徐々にわかってきた。
むしろそのほうが大きいのかもしれない。

東京発被害妄想行き 

2006年03月28日(火) 23時22分
アダルトチルドレンの自助グループに通っている。
おれには自分自身を大きく見せようという気持ちがある。
それがおれの人生を息苦しくしてると思うから。

自分の何を大きく見せたいのかというと
それは「力」。筋力、知力、財力・・・・・
それは鎧を脱いだ自分に自信がないから。
つまんない、痩せすぎで、男らしくないヘタレなおれ。
そんなやつ誰も相手にしない。
頭ではヘタレであることを他人にみせることこそが
強さであり力であることくらいわかってる。
でもそういう気持ちがいつもある。
終わりのないパワーゲーム。

オシャレな場所に行くとすごい見られている気がする。
そしてみんなはこう言うのだ。
「オマエ、気持ちわり〜よ、来んなよ」
特に洋服屋行く時がすごい気を使う。いまだに。
「オマエ、ダサすぎんだよ、来んなよ」
電車で女の子が笑ってる。
「なにアイツ、気持ちわり〜」
思春期の頃から年を重ねるごとにそんな気持ちが強くなり
いつの間にか他人の目をひどく気にするようになってしまった。
だからちょっとした動作もぎこちなくなる。
そしてそんな自分にまた腹が立つ。

関東だったら山手線。
関西だったら環状線。
ぐるぐるぐるぐる堂々巡り。
でもそんなときはなるべく早めに乗り換えよう。
大崎行きや大阪行きに。

アダルトチルドレン 

2006年03月20日(月) 1時16分
おれはアダルトチルドレン(以下AC)です。
いろんな生きづらさをかかえています。ACとは「現在の生きづらさを長年過ごしてきた親との関係に起因していると自覚した人」のことで例えば「うつ病」などの病名とは違います。自分で自分のことを定義する言葉です。その「生きづらさ」とは何かと言ったら、いろいろあるのですが例えば「自分の意見より他人の意見を優先する」とか「他人の目を気にしすぎて自分の思ったことが出来ない」とか「他人を信用できない」とかいろいろです。根底にあるのは「自己評価が低い」ということ。つまり「自分はロクでもない人間」と思ってること。それは意識できる人もいるし、出来ない人もいます。それでなぜ自分で定義するかというと自分が「ダメ」と思ってるところは決して自分のせいではなく、長い間続いてきた親との関係の中で培われてきたことなんだ、と免責する為にそうするわけです。それは親にも許されてこなかった自分の一部分を自分で赦すことです。だからそれはとっても優しい言葉。くわしくはこちら→http://recovery-note.net/top.htm
何年か前「アダルトチルドレン」が流行語になったらしいので知ってる人もいるかもしれません。そのときは結構なバッシングがあったそうなのですが、そういうことをする人はまず何かを我慢して今生きていて、心の深いところで傷ついている人だと思います。そこでこんなバッシングがあります。「自分の欠点を親のせいにするなんてケシカラン!」「それだったら世の中みんなACだ!」。そうなんです。世の中みんなACなんです。でも少なくともその言葉聞いて救われたと思っている人はなんかしらの症状を持っています。それは例えば拒食症に過食症、強迫神経症やうつ病など様々です。おれは何かというと「パニック障害」です。

子供パワー 

2006年03月18日(土) 23時39分
この一週間、仕事が一区切りついて、疲れが一気にきたような
気が抜けたような、ちょっとうつっぽくなってたがようやく回復のきざし。

今日は会社にミクシィの日記で何回か書いた
先輩の娘の春菜ちゃん(仮名)がやってきた。
もうホントにお下劣極まりない子で超ウケる(笑)
パパも下ネタ好きなのであの家の伝統なのかもしれない。
それはそうと今日は出社人数も少なく
もうずーーっとおれのところに来て遊んでいた。
仕事してるのに!
今日は午前中は「今日はネタがないのよねぇ〜」とか言って比較的おとなしかったのに
お昼にパパにマックに連れて行ってもらってからエンジン全開(笑)
人のジュースを飲むわ、手に噛み付くわ、屁こくわ、挙句の果ては床屋さんごっこで髪きられた(笑)
「ここはすこしのびてるので、すこし切りましょう」とか言って。
超かわいいんだけどね!
「ちょっと!切りすぎだよ!!」ってツッこむとケラケラ笑ってた(笑)
その後は音楽の時間。
リコーダーを吹きはじめた(笑)
「アタシこれニガテなのよね〜」と言いながら学校の音楽の教科書の譜面の
音符ひとつひとつに「ド」「レ」「ミ」・・と書いていった。一生懸命。かわいすぎ!
その後ひととおり春奈ちゃん独演会が終わった後
おれの最先端の携帯で遊んでたら机の上に置いてあったリコーダーが床に落ちて先のほうが割れてしまった!!

理由 

2006年03月09日(木) 2時21分
やったーー!!!一年間続いてきた仕事が今日、無事終わりました!!これでやっと休める!!週末休める!しかも連休!!!ひ、ひさしぶりだあ!有給使って旅行でも行きたいね。それはそうと、今年はひさびさ海外行きたい!!イタリアかハワイかギリシャ、オランダにシンガポールにスウェーデン!!妄想で夢ふくらむ!!

少し前のマイミクさんの日記に「○○くんはよくがんばってる。おれはそういう人が好き」みたいな事がかいてあったけど、これって、どうなの?。こういう人多いよね。この万人に受け入られそうな、この何気ないフレーズって、どうなの??
おれが好きな人は、がんばってても、がんばっていなくても、やっぱり好き。
好きな人はどうなったって好きだし、人を好きになるには理由なんかいらない。
それは友達でも恋人でも同じ。逆に言うとそれ以外の人はうわべだけの付き合い。
がんばってる人を否定する気はないけど、むしろ単純にエライと思うけど
それを人の好き・嫌いの基準にしまうのって、無意識的にだとは思うけど、どうなの???
むかし、『巨泉のこんなものいらない』って番組があったけど、是非取り上げてもらいたかったなあ。
「条件付きの愛」を。

むかし、ある殺人者がいました。
どういう事件かは忘れたけど、結局彼女は死刑になった。
生前の服役中、親類はもちろん接見の弁護士らととの間には会話らしい会話はなかったようだ。
しかし、たった一人だけ何でも話せる友人がいたそうだ。
手紙のやりとりはもちろん、接見に来た友人に
彼女はまるで子供のように無邪気に話をしていたという。
きっと彼女は、かつて欲しくて欲しくてしょうがなかった
おそらく親にも注がれることのなかった、すべてをつつみ込んでくれるような
やさしい眼差しを、友人の瞳の中に感じたのではないだろうか?
友人はなぜ彼女が私だけに話をしてくれるのかわからなかっただろう。
きっと友人は好きな食べ物を好きなときに食べるときのように
好きな番組を好きなときに見るように
話したい時に話したい人に話をしたに過ぎなかったのでは?
しかし、だからこそ友人は彼女に選ばれた。

殺人者は愛を知っていた。

久々に早起き 2 

2006年02月24日(金) 1時15分
・・・つづき

イタリアに行ったときにフィレンツェのとあるカフェに入った。
イタリアではそのときはじめてカフェに入った。
ヴェッキオ宮という有名な観光スポットの脇にあるところ。
ちょっと高級そうに見えたけど思い切って入った。
そしたらカウンターにいたキレイな女の店員さんは
おれが注文し終わるとすぐに「イタリア語話せますか?」と聞いてきた。
その後もその店員さん色んなお客さんと話してて、もちろん常連さんが多いけど
なんかちょっとしたカルチャーショックだった。
だって日本だと今まであんまり目にしたことない光景だったし。
常連さんと話す場面は日本でも時々目にしたけどそれも数秒。
しかし彼女は長い。カウンターからわざわざ出てきて数分間常連さんと話してた。
それにこんな怪しげな外国人にいきなり質問しないよな〜日本人ならと思った。
そこでおれは「いいえ」って答えたけど「はい」って言ったら
いろんな話してくれそうだった。
しかも営業トークじゃない感じだった。

そこだけの話じゃないけどイタリアでは色んな人に話しかけられた。
それは実際に言葉でなくても、例えばニコッって笑うとかそういう表情でも。
知らない人でも普通に話しかけてくれる。
悲しい歴史がそうさせたのかもしれないけど、イタリアのそういうところがすごく好き。
それと「No,Grazie」。英語だと「No Thank You」ってなんて素敵なの!!って思った。
「いいえ、ありがとう」って日本では日常的に言わないな〜と。
相手を尊重しつつもイヤなことをイヤと言えるような土壌が、少なくても日本よりはあって
なんだかいいな〜と思った。わかりやすいしね。
「イヤもイヤも好きのうち」じゃないんだよなぁ〜。
「イヤなことはイヤ」っていう「しない権利」を持っていると
みんながそうあたりまえに思えるような日が早く来ないかな〜。

おわり

久々に早起き 

2006年02月23日(木) 23時40分
今日はひさびさに5時半起き。
いや〜、早起きって、ホントにいいもんですね!

仕事で茨城の法務局に用事があったので。
実は先週も行ったんですけど、駅に着いたとたん
上司から急遽取引先に来るように言われて戻ったのであった。
う〜ん、1週間ぶりの茨城。空気がおいし〜ね〜。
埼玉の田舎に住んでたときは思わなかったけど
都会に住んで久々に郊外に行くとなんだかホッとするね。
前は田舎暮らしはさみしすぎてイヤ(特に夜)とか思ったけど
もっと大人になってそれをうまくやりすごすことができたら
田舎暮らしもいいかな〜と思った。
その茨城の法務局が田んぼの真ん中にあるようなところで
遠くまで建物のない広〜い田んぼの上に広がる
青空と雲を見てなんか心が洗われるような感じになったよ。
駅近くの不動産屋をのぞくとなんと一戸建て(2階建て)が1000万未満で
売ってた!!安っっっ!!
その後、千葉や東京の法務局をまわってきました。
普段あまり来ない方面なので所々ちょっとづつ寄り道しながら。

それで朝の話にもどって
おれは朝カフェまたは朝喫茶が大好き!!!
特に冬の。旅行もそれがしたくて行くといっても過言じゃない。
でもいわゆるオシャレなカフェはなんか勝ち組的閉鎖感が苦手で
おれが好きなのは一般大衆カフェとか、地元の人しかいかないような喫茶店
が好き。なんかそういうところのほうが色んな人がいて
おれがいてもいいようなそんな感じがする。
居てもいいというか気楽な感じ。つづく・・・

広尾 

2006年02月14日(火) 23時32分
ふぅ〜

ちかれました
今日は、さすがに、
ちかれました

なんだかんだで土日も休めず
昨日は仕事終わらず帰ってきたのは朝の4時。
久々にタクっちゃいました。
タクると楽チンだね。
今週末も休めそうにないよ〜〜〜
まったくもって、アリエナイザー

今日は春ishだったネ。
ハーリッシュ!
ぽっかぽか。
むかしあったね、ぽっかぽか。「チチー」とか「ハハー」と言うやつ。
あれに出てた女の子、超かわいかったなー。

なんかね〜
やっぱもっと子供とたくさんふれあいたいなー
と、思うわけです。
子供ってほんとスゴイね。
いままで何度も助けられたな〜。
何度も元気をもらった。
世の中がもっと子供にやさしかったらいいのに。
世の中が弱いものにもっとやさしかったらいいのに。

会社の先輩の子供はすごくおいらになついている。
そんな光景を見て子持ちの上司Sさん曰く
「なんでLUKEのところばっかにくるんだろ、不思議だな〜」
・・・「ハァ〜!?」って思ったね。摩邪並に。
本気言ってんの?このオヤジ。って思ったね。
そんなこともわからずに父親ヅラすんなよ!って感じだね。
きっと自分の子供に真剣に向き合ってきてないんだな〜と思った。
子育てを通して自分の生育暦を振り返ることもなかったんだろうな〜って。
そして自分自身に向き合うこともしてこなかったんだな〜って。
世間に何にも疑問もってこなかったんだな〜って。
世間の規準からすれば会社で「立派に」働いて
結婚して、子供持って「普通の大人」なんだろうけど
それはそれで幸せなんだろうけど
ハッキリ言って、おいらこういう人嫌い!
こんな人よりもイジメられてひきこもってしまう人や
セクハラにいちいち目くじらたてるおばさんや
イケてるカップルに嘲笑されながらも自分のスタイルを貫くゲイのおじさんや
友達のがんばってる話を聞いたり、オリンピックの入場行進を見ただけで泣いてしまう
心のきれいな人や、
自分のダメさに打ちのめされて死にたいのに一生懸命生きてる人のほうがおいらは好き。
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