長崎迷宮旅暦
September 24 [Wed], 2008, 22:40

異国情緒あふれる街、長崎。春夏秋冬、それぞれ魅力的な祭事があり、観光地として何度でも訪れたい街です。鎖国時代も外国に開かれていた窓口として、オランダや中国などとの交流が盛んに行われ、その名残が色濃く残っています。観光客で賑わうスポットから一歩路地に入ると、石畳の坂道や港を望む小径の情景が心を開放してくれます。長崎大好きな、長崎っ子の著者が、とっておきの散策・食べもの情報などをご紹介。長崎を住む人にも、そして、長崎を旅する人にも、長崎のことをもっともっと深く知ってもらう入り口になり、長崎散策が楽しくなる一冊です。
2008年9月下旬全国書店にて発売。
に、ヒトマチが載っています!!
著者の下妻みどりさんは榎津ガレージからのお客様で、
縁あって、こんな素敵な表紙の本で紹介していただきました。
私自身、これまでのヒトマチをしみじみと振り返ることができました。
楽しい本です!!
もうじき書店に並ぶようです。
皆さんもぜひぜひ読んでみてください。
もちろん私、全部読みましたが、ヒトマチのところは最近毎日繰り返し
読んでます。
嬉しいんですね、はい。
ではでは明日もヒトマチをどうぞよろしくおねがいいたします。
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/hitomachi/archive/131
ナンでも屋さま

