CT&レントゲン。
2008年08月13日(水) 21時29分
今日たまちゃんのCT&レントゲンをとりに行ったりでバタバタな1日でした。
いつもの子どもプラザへ自転車でおでかけ。
お部屋で遊んでたんだけど、ちょっと目を離してたときにイスの上に立ってたみたいで落ちちゃって頭を打って、あ〜、まただねぇって言ってそばにいって抱っこしてあげてもなかなか泣かない。しばらくするとぶるぶるケイレンし始めて、白目をむいちゃってて。ちょうど今日は保健婦さんの巡回日でそばに来てくれて「どれくらいひきつけてるか時間を見て5分以上だったら病院へ行こう。」って指導してくれて、プラザの先生もいっしょに様子を見てくれたので落ち着いていられました。「たまちゃん、たまちゃん。」って呼んでたら1分ほどではっと意識を戻してくれて、ちょっと泣いて抱っこしてたらすぐ寝ちゃいました。「いつもと違うようだったら病院でみてもらってね。」って言われとりあえず帰宅。
ひきつけて以来ずーっと寝てるたまちゃん。お昼寝したら3〜4時間も起きないこともあるから心配ないのかもしれないけど、今日ばかりは「どうしよう。もう起きてこなかったら・・・。」と心配で心配でたまりませんでした。寝顔を見ててこんな気持ちになったのはじめてです。プラザではみんながいたから心強かったけどお家ではたまちゃんのためにしてあげられるのは私ひとり。とたんに心細くなってきて帰宅して30分過ぎたとき、かかりつけの小児科に電話してました。「頭を打ったんだったら脳神経外科を受診されたら・・・」ってことで紹介されたんだけど、そこはお盆でおやすみ。近くの総合病院へ電話して聞いたら見てもらえるとのこと。歩いて5分のところにおっきな病院があってよかったぁ。
初診受付から診察まで20分くらい。寝てるたまちゃんの反応が見たくて足をさすってみたり、顔を触ってみたり。とにかくドキドキドキドキしっぱなしでした。診てもらった先生は「イスから落ちて頭打ったくらいではだいじょうぶと思うけど、念のためCTとレントゲンとって確認しましょう。」って言ってくれて一安心。でもこの時点でもまだ寝てるたまちゃん。「こんな寝ててだいじょうぶですか?」って聞いたら、先生は笑いながら「だいだいCTやレントゲンをとってるときに大泣きして大変なんですよ〜。寝ててほしいくらい。」だって。年配のヒゲ先生で穏やかな話し方だったので落ち着いていられました。
CTは寝たまま終了。
レントゲンは移動するとき技師さんとおはなしててそれで目を覚ましたたまちゃん。レントゲン室において出てきて廊下で待ってたらおっきな泣き声が聞こえました。それで、「あ〜、だいじょうぶだな。」って思えました。
撮影が終わってお迎えにいくと私にしがみついてくるたまちゃん。あ〜、ほんとによかった。私のことママだって分かって頼ってきてるって思いました。技師さんにもバイバイしてて(最近イヤなことはすぐバイバイです・・・)それも安心材料になりました。
撮影結果を見ながら先生とおはなし。
異常なし!でした。
たまちゃんは男の子。それも普通の子よりも活発な子なのでこれからもいろいろあるかもしれないですね。今回のことはほんとに心配でドキドキしたけどいいお勉強になりました。また子どもプラザだったから落ち着いていられました。きっとお家だとパニックになってしまっていたと思います。プラザの方からはお昼過ぎに「だいじょうぶでしたか?」って電話までいただいちゃったし。いろんな人に感謝☆です。そしてやっぱり1人では子育てはできないなぁ、これからもみんなの助けを得ながらがんばろう!!って思った日でした。
明日は私のお誕生日。
前日にこんなバタバタがあるとは思いませんでしたよ〜。
明日はいい日でありますように☆ミ
いつもの子どもプラザへ自転車でおでかけ。
お部屋で遊んでたんだけど、ちょっと目を離してたときにイスの上に立ってたみたいで落ちちゃって頭を打って、あ〜、まただねぇって言ってそばにいって抱っこしてあげてもなかなか泣かない。しばらくするとぶるぶるケイレンし始めて、白目をむいちゃってて。ちょうど今日は保健婦さんの巡回日でそばに来てくれて「どれくらいひきつけてるか時間を見て5分以上だったら病院へ行こう。」って指導してくれて、プラザの先生もいっしょに様子を見てくれたので落ち着いていられました。「たまちゃん、たまちゃん。」って呼んでたら1分ほどではっと意識を戻してくれて、ちょっと泣いて抱っこしてたらすぐ寝ちゃいました。「いつもと違うようだったら病院でみてもらってね。」って言われとりあえず帰宅。
ひきつけて以来ずーっと寝てるたまちゃん。お昼寝したら3〜4時間も起きないこともあるから心配ないのかもしれないけど、今日ばかりは「どうしよう。もう起きてこなかったら・・・。」と心配で心配でたまりませんでした。寝顔を見ててこんな気持ちになったのはじめてです。プラザではみんながいたから心強かったけどお家ではたまちゃんのためにしてあげられるのは私ひとり。とたんに心細くなってきて帰宅して30分過ぎたとき、かかりつけの小児科に電話してました。「頭を打ったんだったら脳神経外科を受診されたら・・・」ってことで紹介されたんだけど、そこはお盆でおやすみ。近くの総合病院へ電話して聞いたら見てもらえるとのこと。歩いて5分のところにおっきな病院があってよかったぁ。
初診受付から診察まで20分くらい。寝てるたまちゃんの反応が見たくて足をさすってみたり、顔を触ってみたり。とにかくドキドキドキドキしっぱなしでした。診てもらった先生は「イスから落ちて頭打ったくらいではだいじょうぶと思うけど、念のためCTとレントゲンとって確認しましょう。」って言ってくれて一安心。でもこの時点でもまだ寝てるたまちゃん。「こんな寝ててだいじょうぶですか?」って聞いたら、先生は笑いながら「だいだいCTやレントゲンをとってるときに大泣きして大変なんですよ〜。寝ててほしいくらい。」だって。年配のヒゲ先生で穏やかな話し方だったので落ち着いていられました。
CTは寝たまま終了。
レントゲンは移動するとき技師さんとおはなしててそれで目を覚ましたたまちゃん。レントゲン室において出てきて廊下で待ってたらおっきな泣き声が聞こえました。それで、「あ〜、だいじょうぶだな。」って思えました。
撮影が終わってお迎えにいくと私にしがみついてくるたまちゃん。あ〜、ほんとによかった。私のことママだって分かって頼ってきてるって思いました。技師さんにもバイバイしてて(最近イヤなことはすぐバイバイです・・・)それも安心材料になりました。
撮影結果を見ながら先生とおはなし。
異常なし!でした。
たまちゃんは男の子。それも普通の子よりも活発な子なのでこれからもいろいろあるかもしれないですね。今回のことはほんとに心配でドキドキしたけどいいお勉強になりました。また子どもプラザだったから落ち着いていられました。きっとお家だとパニックになってしまっていたと思います。プラザの方からはお昼過ぎに「だいじょうぶでしたか?」って電話までいただいちゃったし。いろんな人に感謝☆です。そしてやっぱり1人では子育てはできないなぁ、これからもみんなの助けを得ながらがんばろう!!って思った日でした。
明日は私のお誕生日。
前日にこんなバタバタがあるとは思いませんでしたよ〜。
明日はいい日でありますように☆ミ
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