同級会の案内送付 

February 22 [Thu], 2018, 23:08
同級会の案内送付
 同級会の案内を印刷して送った。2枚は52円切手だったので、10円を4枚買い、張って頂くお願いした。改めて人数が減っていることに驚いた。半分の人が身まかられている。
 TSUTAYA
 返却して「暖簾」と「歌声にのった少年」を借りて来た。
 生協のにゅうす
 生協のにゅうすを作った。掃除や他のようで時間がとられいくらも進まなかつた。明日には集中して取り組みたい。風邪をひいてから、運動していない。少し気になるが寒いときに無理はかえって危ないだろう。根を詰めず、時間を空けて取り組みたい。
 きょうの徒歩数は(3610)歩でした。

DVD「永遠の人」を見た 

February 21 [Wed], 2018, 22:59
DVD「永遠の人」を見た
 高峰秀子さんの見事な演技。冷たくご主人仲代達矢さんに抗議する。仲代さんも悪役で好演。見ていて憎らしく思いても、それほどうまい人と割り切れる。
戦争というもので精神的にもむしばまれ、地主の権力が異常に強い社会、戦後の農地解放で、その地位を下げた地主。家庭不和が長男の自殺。娘は母が好きだった男の長男と結婚、そして孫が生まれる。
 人の愛、結婚、権力の在り方、家族の在り方などテーマは多い。「結婚は両性の合意を持って成立」憲法の精神でしか家族円満はないと考えた。
 同級会の案内
 以前つくっていた、案内を見直し、またいくつか修正をした。明日には印刷して郵送したい。
 一人カラオケ
 今日歌ったカラオケの成績。「酒よ」94点、「兄弟船」89点、「裏町人生」97点、「中仙道」95点、「大阪つばめ」93点、「二輪草」94点、「道頓堀人情」97点、「海の匂いのお母さん」91点、「雪椿」94点、「希望」97点、「豊後水道」90点以上でした。
 きょうの徒歩数(2385)は歩でした。

DVD「フラガール」 

February 20 [Tue], 2018, 23:15
DVD「フラガール」
 最後まで見た、同世代の時代が変化して、どう生きて行くか迷う時代。ダンスに活路を見出す若い人が居た。大人は変革を恐れ反対していたが、炭鉱の倒産目前に、こういう生き方もある、を知り応援してゆく。
 感動して涙があふれていた
 そこへ友人が来て「写真をスキャンしてほしい。うちには器具がない」と来て付き合う。それでトラブリ、マウスが壊れたかと買いに走った。でもいつか戻った。
 生協のにゅうす
 生協の3月分のにゅうすをすすめた。毎月いろいろカツトの用意が大変。まだ原稿も集まっていない。しかし準備はとどこ売りなく進めたい。
 DVD「永遠の人」を少し見た
 少し見て、これは見たことがあるのだと、思えた。名作だから、再度見てみようと思いが、気持ちは思い。木下監督への信頼、から借りてきた。むごいシーンが出てきてみたことを思い出した。でも監督がなぜこの映画を撮ったのか、よく見てみたい。
 きょうの徒歩数は2042)歩でした。

OB会の役員会 

February 19 [Mon], 2018, 22:48
OB会の役員会
 春の旅行案内配布のため、集まった。副会長が中心だが、決める時にうっかりしていて、今日旅行へ。それで欠席。弟が病気で高知に帰った人も欠席。会長は奥方の介護で欠席。それでも、インフルエンザと闘っていた人が出てきてくれ。もう一人肺気腫で闘病中。それでも参加してくれ、早く終えた。
 DVD「フラガール」
 昭和40年高度経済成長時代、私たちが生きてきた時代だ。福島いわきに新しい風が吹いた。「常磐ハワイアンセンター」が創業。みんなが生きることに必死だった。こうした底辺で生きた人が主人公。
「ごんたくれ」西條奈加著 
円山応挙の弟子・吉村胡雪こと彦太郎。我こそ京随一の絵師と豪語する深山箏白こと豊蔵の二人を描いた物語。ふたりは喧嘩するが絵師として尊敬しあう。
 きょうの徒歩数は(2143)歩でした。

風が強かった 

February 18 [Sun], 2018, 23:15
風が強かった
 日は射して暖かそうな色
 でも外は風が強く、刺すような寒さ。まだまだ彼岸までは寒そうだ。咳は薬で抑えて少なくなった。
 連れ合いは元気
 退屈していると考えてみれば、にっこりと返す。退屈化と聞いてみても、返事はない。肩が出て寒そう、冷たくなっていても、寒いとは言わない。風邪を引くわけでもなく、ベッドに寝てただ黙って、にこにこしている。幸せだと思いたい。
 OB会の旅行案内を副会長に届けた
 封筒入れをお願いした、明日は役員で分担して配布する手はず。デモ参加者がほとんどわずか。そこへまた仕事がある人も出て、それでもやらないと日時が迫ってくる。
 きょうの徒歩数は(1874)歩でした。

OB会の仕事 

February 17 [Sat], 2018, 23:49
OB会の仕事
 漸く印刷に、その前にチェックにだしていて、いくつか指摘された。それを修正して印刷に入る。どうにかできたが疲れた。印刷は神経使うハガキは高いし、コンビニでプリント。一度95枚印刷して、さらに続けて印刷を選んで、でも印刷が再開できない。係を読んでみていただいた。それで分かったことは、「はいと、いいえ」を間違いて、押していた。それに気が付いて、大騒ぎ。
 「ごんたくれ」西條奈加著
 おもつ頼り面白い文章だ。遊びがあり余裕がある書き込み。難しい漢字がたくさん出てくるのが難点。
 きょうの徒歩数は(1332)歩でした。

カラオケ 

February 16 [Fri], 2018, 22:46
カラオケ
 定例のカラオケに出かけた。「鳳仙花」島倉千代子、「裏町人生」上原敏他、「国府宮はだか祭」鳥羽一郎、「中仙道」鳥羽一郎、「希望」岸洋子、「あざみの歌」伊藤久男、「大阪つばめ」石川さゆり、「晩秋歌」鳥羽一郎、「会津追分」森山愛子以上を歌った。
 図書館
 忘れて返済が遅れていた。謝りまた借りてきた。「ごんたくれ」西條奈加著、「飲めば都」北村薫著の二冊。今回、返済日を勘違いしていて、今日たまたま間違えに気が付き、すぐに返済しに出かけた。
 カラオケを止め「ゆずる」を見た
 カラオケの参加者にも色ん人が居て色んな事が出てきます。冬季オリンピックが開かれ「みたい人が増えた」今日はカラオケを止め切り替えてテレビでみた。羽生フアンがいて感動した。
 OB会の仕事
 封筒のあて名書きは済んだ。ハガキは修正が入って修正をした。旅行案内にも修正があり手直しした。明日には印刷したい。
 きょうの徒歩数は(2666)歩でした。

DVD「ソラニン」を見た 

February 15 [Thu], 2018, 22:40
DVD「ソラニン」を見た
 始めはよくわからないまま進む。「ソラニン」とは、「ジャガイモの芽の毒素」だという、彼氏が亡くなり、彼の友人のバンド仲間とバンドを結成。彼が作った歌を歌う。その迫力は半端じゃなかった。
 (ネツトの紹介文)浅野いにお原作の人気コミックを宮崎あおい、高良健吾主演で映画化した音楽青春ドラマ。自由を求めて会社を辞めた芽衣子は、フリーターをしながらバンドを続ける恋人・種田と同棲生活を続けていたが、ある日種田はバイク事故で命を落としてしまい…。
 宮崎あおいさんの音楽的能力が発揮されていた。桐谷健太さんがバンドのドラムを演奏。その動きにビツクリ。
 TSUTAYA
 返却して借りてきた「フラガール」「永遠の人」。映画に励まされている。頭を使わず、多くのことを、映像で教えてくれる。もつと見なくては・・・。
 連れ合い
 リハビリを受ける。最近動きがよい。リハビリ室へ入るとすぐに日時が掲示されているところを見る。その動きは目標に向かう動きだった。風邪もひかず、肺炎にもかからず、たいしたものだ。
 OB会の仕事
 旅行の案内とそ行程表をつくり、印刷してチェックに出したい。明日届けようと思う。
 きょうの徒歩数は(3223)歩でした。

DVD「マンチェスター・バイ・ザ・シー」 

February 14 [Wed], 2018, 22:54
DVD「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
 2017年度アカデミー賞で6部門にノミネート、うち主演男優賞と脚本賞を受賞した作品です。(あらすじ)アメリカ、ボストン郊外で便利屋として生計を立てるリーは、兄ジョーの訃報 
受けて故郷のマンチェスター・バイ・ザ・シーに戻る。遺言でジョーの16歳の息子パトリック
後見人を任されたリーだったが、故郷の町に留まることはリーにとって忘れられない過去の悲と向き合うことでもあった。(ネツトから)
 人が生きる。家族を形成して生きる。その難しさを、映像を通じこれでもか、これでもかと問うてくる。出演者の日頃の生活で見せる、何気ない仕草、言葉。暴力的であったり、ドン欲丸出しだったり。でもそこに理性が働き、おかれている状況を知り、何処かで妥協して生きて行く。
 上流社会のきらびやかさではないが、厳しい生活をしながら精一杯生き、誇りを持ちながら生きて行く。離婚や兄の死、甥の未熟さをさせ、生きる道を探し続ける。主人公「り」はとても立派。
 内科受診
 咳が止まらない。出ない時も多い、もう治ったかなと思っていると、寒かったり、暖かくなり乾燥したり、すると咳が続く。「先生が咳止め」など薬を処方してくれた。
 きょうの徒歩数は(2024)歩でした。

OB会の仕事 

February 13 [Tue], 2018, 23:58
OB会の仕事
 春の旅行案内を書いた。昨日の幹事会の結家にもとづいて、案内を書いた。案内が届いてもどれだけ、参加者があるのか、疑問が有るが。準備を進めることにした。
 DVD「マンチエスター・バイ・ザ・シー」を半分見た。
 まじめに働いていて。兄が死に、生活が乱れる。兄の息子の面倒を見ながら、新しい社会を作ってゆく。傲然とはいえ、こんなに不幸が続くことがあるとは。
 きょうの徒歩数は歩でした。
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