January 13 [Fri], 2012, 11:03
覚書的に。。 一般公演はふらっと立ち寄ってください
2012年
3月10日 調整中
3月11日 佐久間聡一 バイオリンリサイタル 大塚anoano
3月30、31日 コンクール審査
4月上旬 ソロCD録音 予定
4月28、29日 コンクール予選審査
5月4日 コンクール予選審査 大阪
5月12日 コンクール審査
5月13日 教室発表会
6月3日 地域合唱祭
6月8日 調整中 日本合唱協会 定期 東京文化会館
6月17日 コンクール審査
6月24日 地域合唱祭
6月30日 調整中 合唱団定期公演
7月21日 調整中 バイオリンリサイタル 東京文化会館
7月22日 調整中 コーラスフェスティヴァル
7月29日 調整中 チェコ音楽祭
8月5日 調整中 ヨーロッパの風コンサート
9月29日 調整中 フルートリサイタル
10月28日 調整中 (仮称)小田裕之 サロンコンサート with freinds
2013年
3月9日 調整中
以下終了
5月下旬 カワイ子供コンクール審査員
6月 NHK課題曲合唱講習会 ピアノ伴奏
地域合唱祭出演 秋川 狛江
6月9日 日立 ホテルテラス ライブコンサート fl 池田さく子
リスト:愛の夢 虹の彼方に フランク:ソナタから etc....その日の気分で
6月11日 都内チャリティーコンサート出演 @パソナ表参道
ショパン:幻想曲 作品49※時間調整で変更あり→リスト 愛の夢 プーランク:フルートソナタ fl 遠藤有紀
7月18日 Mena1st 音楽教育者連合会 @日暮里サニーホール
グレード試験審査&演奏(リスト 愛の夢) CD販売(収益の一部を義援金に)
8月中旬〜下旬 全日本ジュニアクラシック音楽コンクール本選審査
9月16日 合唱団慰問コンサート 秋川地域
9月18日 全日本合唱コンクール 東京
9月23日 チャリティーコンサート出演 @表参道パソナ
ショパン:幻想曲 マルティヌー:フルートソナタ 第1楽章 クヴァンツ:トリオソナタ
10月7、8日 オーディション審査(非公開)
10月9日 グレード審査(非公開)
11月上旬 日本合唱協会スクール公演 @奈良
11月上旬 地域合唱祭
11月12、13日 森音楽教室発表会 @埼玉
11月中旬〜 コンクール審査
December 22 [Thu], 2011, 1:11
November 27 [Sun], 2011, 3:55
July 31 [Sun], 2011, 23:42
8月5日 日本合唱協会定期演奏会@東京文化会館小です。
リストの合唱作品。晩年のものでいわゆる技巧的なピアノ曲のイメージで行くとかなり趣の異なる作風です。
調的に不安定だったりする箇所もありますが、崇高な涼しい雰囲気になります。アマチュアの団体とシューベルトのミサやヘンデル:メサイア、現在はモーツァルト:レクイエムの練習ピアノをしていますが、いつの時代にも祈る気持、個人の力を超える大きな存在と言うのが作品を通してしみじみと伝わってきます。
※8/5※濃かった。これまでもオールメンデルスゾーン、シューマンとプログラムがありましたが、今回のオールリストの宗教曲もかなり精神的に追い詰められるような感じでした。独奏した愛の夢だけが唯一知られていた。一人の作曲家だけを演奏するのはかなり来ませんか。
9月2日 武蔵境スウィングホール
昨年のヨーロッパの風No.2ではドヴォルザークのドゥムキーなど演奏させていただきましたが、今年はマルティヌーのトリオ他を大嶋先生の軽妙なトークに乗せてお届けします。マルは色彩感があって楽しい曲です。ただ難しい。。※9/9※トークが(も)素晴らしかった。当然ですがベテランの演奏。共演できて楽しかった。千晶さんとのマルティヌートリオも楽しかった。マルティヌーは聴くとプラハの街並みが思い浮かぶ。年々この作曲家が気になる。2年半しか居なかったが、少なからずやバックグラウンドに共通の何かを見出せると勝手に盛り上がる。僕はほんのちぇこっとだけチェコの感じ。
July 01 [Fri], 2011, 0:58
1 
午後のコンサート 須磨女声コーラス 指揮 渡辺紀子 ※初めての共演です。
松下耕:たおやかな唄
新実徳英:花に寄せて :キラキン
ほか、ピアノ独奏あり
*8/5* 美しい旋律が魅力的な作品群でした。
2
8月7日
第50回甍演奏会 東京文化会館大
第一部 三善晃 木島始の詩による3部作
二群の男声合唱とピアノのための 路標のうた
男声合唱とピアノ四手のための 遊星ひとつ に出演します。
指揮:清水敬一 連弾ピアノ:前田勝則
※9/9※記念すべき50周年に参加でき嬉しい。2231名のお客様の前での共演は最高だった。ありがとうございます。遊星はもとより、路標もほんとに素敵な作品ですね。音楽のうねりが忘れられません。
3
去年に引き続き、チェコ音楽祭2011 vol.2
ナチスの犠牲になったチェコ人音楽家の芸術作品
8/27(土)13:30 開場14:00 開演 「きゅりあん」小ホール
★お問い合わせ
ホームページ:http://dum-umelcu.jp/
今年はフルート、オーボエとの共演の機会をいただきました。初共演楽しみです。
パヴェル・ハース(1899〜1944) :オーボエとピアノのための組曲
エルヴィン・シュルホフ(1894〜1942):フルートとピアノのためのソナタ
大嶋義実/フルート
ウィーン国立音楽大学最優秀卒業、元プラハ放送交響楽団首席フルート奏者。前群馬交響楽団第一フルート奏者、京都市立芸術大学・大学院教授
桃原健一/オーボエ
東京芸術大学音楽学部卒業、バロックから現代まで多くのジャンルで演奏活動。アンサンブル・ノマド、東京の夏音楽祭に出演
※9/9※2作品とも弾いていて共演がとても楽しかった。出番以外の演目も聴いていたがとても良かった。最後のブルンジバールは朗読も付き楽しめた。また、共演はしなかったが久々の友人もオンステージしており再会が嬉しかった。