毎年恒例の地元江戸川区花火大会が近づいてまいりました。
いつもは花火後には解散していたのですが、今回が小岩のショットバー
サバンにて、2次会を企画中です。
先日、いとこと来店し、マスターと人数、予算の相談をしました。
金額的にはカクテル、洋酒3000円で飲み放題という破格なお値段で引き受けてくれたマスターですが、人数が30人以上はちょっときついかも・・・と。
本来は自分が交渉を始めないといけないのですが、いとこが交渉を始めてくれました。
「ドリンク運ぶのとか、オーダー取ったりするのは手伝いますし、立ち飲みでもいいので、カウンターのイスとかも、なくてもいーっすから」と。
あまり、出番がなく、交渉が進まなくなったら、助け舟をだす心がけでいましたが、思いがけず、ダジャレを聞けたので、普段の習慣で、「おっ!」と、相槌をいれたら、
「いや、いまそういう『おっ!』とか、いりませんから!」と、商談に熱中していたはずのいとこから、おこられてしまいました。
こういう場合は、流すのよいのでしょうか??