まついえつこさん、ラジオJBに出演します!メッセージいただきました! 

August 31 [Wed], 2016, 1:32
ひさびさにまついえつこさんが千葉からラジオJBに出演しに来てくださいます!
今度はなんだか素晴らしいプロジェクトを始めたそうです。
応援したい、という気持ちのある方、ぜひ動画など見てみてくださいね!
まついさん、歌唱力も曲作りの才能も抜群です!





きたる9月4日のJEWELBOX KDC!! では、またまたお世話になります!
今回は、私と、私が活動している「音の力 プロジェクト」の発起人であります
シンガーソングライター・作曲家・ピアニストで、
ボイトレスクールの同期でもある古川琴子(ふるかわ ことこ)も一緒に出演させていただけること、
とても嬉しく思います!


熊本地震をきっかけに、古川のお父さんのご実家が熊本ということで、私たち音楽家にも出来ることはないかと
集まり、演奏、募金活動をしています。


5月に立ち上げたばかりでまだまだ日も浅いですが、
JEWELBOX KDC!!へ出演させていただくことで、支援の輪が広がることを願っています。

音の力 プロジェクト ホームページ
http://otono-chikara.net

なお、当日までに必要な事項がありましたら、なんなりとお申し付けください。


KDCの皆様にもよろしくお伝えくださいませ。



ちょっと素敵だったのでカトリック幼稚園の宣伝を。。。 

August 30 [Tue], 2016, 1:30
 

こちらのKDCブログ、私個人のブログとあって、けっこう今やいろんな方が見てくれています。
フェイスブックもリンクしているのでカトリック幼稚園の卒園生の皆さんも見てくれているんですよね。

さて今回はちょっと素敵だったので思わず撮った写真、今幼稚園はこんな感じになっているのです。
写真、あんまり上手じゃなくてすみません(^^;

教会の周りが整備されて素敵な森になっています。教会の裏には畑があって、子供達はジャガイモや大根を抜いたりもらってきたりしています。
駐車場も整備されて教会との交流も時々行われます。
幼稚園の園舎は古いですが懐かしいままです。
今年の年少さん、虹ちゃんのクラスですがこの森の雰囲気に憧れてわざわざ選んできてくれた第一子の子供達が多いです。
移住組さんに特に人気があるようですよ(^^)

そういえばこないだは関西の方から市役所にわざわざ就職した、なんて人にも出会いました。
けっこう、佐久市、移住先として人気を誇っていますね。


 

mammaさん、今月号にKSちゃんたくさん出ています! 

August 29 [Mon], 2016, 7:05
 

毎回お世話になっているmamamoさん。
幼児むけのフリーペーパーですね。

小さい子たちがたくさんいるKDCは今回このありがとう特集にたくさん出ました!
ちゃっかり私も出ています(笑)
ケイジンマークがカメラ目線、とラジオ班のさおりさんに指摘され(笑)。。。

KDCキッズ、かわいいですよね(^^)

  

  



ちゃんと宣伝も出ています♪

KDC音響班の薩田先生のお仕事レポです 

August 28 [Sun], 2016, 4:07
薩田先生がブログネタに困っていた私に話題を提供してくれました(^^)
薩田先生のお仕事レポです!


*****
8月14日、お盆、真っ只中なのに、音響の仕事がはいりました。
南牧村に、板橋と言う地区が有ります。(たとえば橋場、とかそういう単位の地区です)
そこの公民館の夏祭りの音響です。
盆踊りに、音響??贅沢過ぎない??
と思われがちですが、地区のお祭りに、公民館長さんが、タレントを呼んでしまったので、
音響が必要になってしまったのです。
つい二週間前に小海線祭で一緒だった、カウガール、ココと、アイドルのパラレルドリームです。
よさこいソーランのチームは地元で無く、お隣の山梨県北杜市清里から来た皆さんです。
2週間後に同じタレントさんの音出しをするのはKDCでもSSでもないくらい。
正直言って、慣れちゃいました。(笑)
こういう設定の地区の夏祭りって有りなの??と疑問でしたが、
さすがにプロのタレントさん・・ものすごく盛り上げてくれました。
なんとか音頭、とかで無くカントリーミュージックを浴衣を着て踊ったり、
アイドルのヲタ芸と言うやつを一緒にやったりで、ものすごく盛り上がりました。
こういうのも有りなんだと、いい勉強になりました。
パラレルドリームの追っかけさん達も参加しての公民館のお祭り・・・他では見れない物を見た一日でした。
帰りに、お土産もいただきました。
重くて持てないほど、桁外れの量の高原野菜、有難うございました。
薩田等志

*****




こころのミュージカル製作発表記者会見、明日です! 

August 27 [Sat], 2016, 1:24
 

現在出演者全員、必死で間に合わせようと(笑)練習している、ここみゅ製作発表記者会見。
日曜日11時からコスモホールにて、
報道各社を招待しての、毎年恒例のこころのミュージカル製作発表記者会見があります。

よくテレビドラマや映画の製作発表記者会見と同じですね(^^)

そんなに人数も報道陣もいないのですが(笑)半ば収録のようなもので
のちのち動画となって散々拡散されるため一生懸命練習しています。

報道陣以外にも開放なのでぜひ、見にいらしてください
今年は浅科地区、望月地区、そしてこれから小諸の皆様にも見ていただきたい作品になっています。
お時間ある方是非いらしてください!

昨年の様子はこんな感じです。





SSクラスから夏休み活動報告です! 

August 26 [Fri], 2016, 4:05
さて夏休みたくさん活動していたようですね!
歌のクラスから最後の活動報告です(^^)

*****
SSクラスのシンガーユニット、スターフェアリーズ。
全員揃って、国立天文台野辺山でミュージックビデオのロケ撮影をしてきました。
この場所で撮影をする為には、前もって天文台に特別に許可をいただいく必要が有ります。
なぜわざわざそんな所で撮影したか?????
今回のMVの曲がStardust Dreams という題名なので
星間物質(いわいる星屑・・・かな?)で世界的な研究観測をしているこの天文台で撮ったのです。
動画は近日中に公開します。
暑い一日でしたが、滅多にメンバー全員が集まれないので、頑張って撮りました。
移動も一時間かかるのですが、全員一緒で車1台での移動だから楽しかったみたいです。
このユニット、実際には年齢差が有るのですが、あまり感じません。
知らないと、映像を見る人が、誰が年上か当てるのは難しいと思います。
薩田等志

 

 

軽井沢学園を応援する会誌、ストリートパズルよりー園の庭をはきながらー 23号 

August 25 [Thu], 2016, 3:54
大人気のこの投稿。私がいつも幼馴染の「軽井沢学園のたかねっち副園長」から原稿をもらって掲載しているというこのブログ、最近こんな効果があるそうです!


「今年に入り関東近辺の福祉関係者より、「高根の日記をネットで見た。是非見学したい」
といった問い合わせが多く寄せられ、多い時で週1〜2件くらいのペースで視察を受け入れています。」

「職員がなかなか集まらなくて困っていたのですが、ネットで見たと、なんと茨城県からこちらに移って今月から学園に勤務してくれています。」
「KDCのブログをプリントアウトしてファイルしてくれてるそうです。」

など、こんな効果が見られました!

たかねっちとかるがくの皆さんの取り組み、とても素晴らしいと思って私は応援しています。
たくさんの人に知ってもらうことは大事だな、と思いました。

今回も読んでいるだけでほっこりするようなお話ですよ(^^)



‐園の庭をはきながら‐

ふたつの時代

〜Casa一周年を迎え〜

たかねっち☆

 トントントントン、まな板の音。台所から漂う味噌と長ネギの香り。「朝だよ!そろそろ起きて!!」合間をぬって保育士がこどもたちを起こします。まずは2階で寝ている中学バスケ部の女の子から。でもなかなか起きてもらえません。時間をおいて何度も1階2階の往復です。次は高校生の女の子。この子はサッと起きてくれるためホント楽です。そして、わずかな時間の合間を見つけて両手にゴミ袋を抱えながら小走りで近くの集積場へ。お次は2人の幼稚園生。「今日はお弁当の日だよ。お弁当の中身は何かな〜?」布団の中でゴソゴソと動き始めた隙を見てササッと2人を起こし着替えさせ顔を洗わせます。おちびちゃんたちを1階のリビングに降ろし、6人分のご飯をよそって玉子焼きとホウレン草のごま和えをテーブルに置きます。「朝ごはんできたよ〜」世のお母さん同様、うちの保育士も毎日朝は大忙し。

 こうしてCasa佐久花園の一日は始まります。『Casa(カーサ)佐久(さく)花園(はなぞの)』とは、昨年の4月に長野県佐久市の花園区にオープンした定員6名のグループホームの名称です。そこは軽井沢学園から車で30分位離れた場所にあり、正式には地域小規模児童養護施設といって現在、国と県が推進しているこども版グループホームです。ちなみにCasaとはラテン語で「家」を意味します。


時をさかのぼること70年余。昭和20年代。焦土復興も手付かずの混乱期、その頃の日本は都市空襲で家や家族を失った戦災孤児、旧満州や朝鮮半島、南洋諸島などの外地からの引き揚げ孤児が行き場を失くして路頭に迷っていました。このような孤児は「浮浪児」と蔑視的な名で呼ばれ、全国に3万5千人(朝日年鑑による)もおり、当時の社会問題となっていたそうです。
そして、その浮浪児による物乞いや盗み、不潔などという理由から、占領軍GHQの指示によって「浮浪児狩り」「刈り込み」などと称する非人道的な行為が始まります。大人たちはこどもたちを捕まえトラックに乗せて収容所へ連れて行き、劣悪な環境下で粗末な食事を与えながら過酷な労働強制をしたそうです。当事者の手記を拝見すると、多くのこどもたちがそこで亡くなり、想像を絶する酷い扱いを受けていたことがわかります。
あまり表には出て来ぬ話しですが、彼らも戦争被害者であり、そのようなこどもたちを保護救済するため、全国各地で有志による保護施設(孤児院)が誕生しました。戦地より復員した御住職が上野駅構内の地下道で暮らす浮浪児数名を長野市内のお寺に連れ帰って育てたという話はよく知られた話ですが、寺院や教会などの宗教家が慈善活動として戦災孤児の救済にあたり、そのまま養護施設になった例も全国的に少なくありません。

ここ軽井沢学園は、元々は愛清会追分学荘という名で東京都に住む学童の集団疎開先として設立されましたが、昭和22年の児童福祉法制定に伴い戦災孤児の保護を主目的とする施設として再出発しました。
余談ですが、軽井沢学園初代園長の山田寅子先生は、軽井沢町初の女性町議会議員でもあり、生涯を児童福祉に捧げた愛情深い立派な方です。母先生と呼ばれ、児童はもとより職員のしつけにも大変厳しい方でもあったそうで、昭和30年頃には、手に負えぬような非行少年たちを専門に扱う県の特別指導施設にも指定されていたそうです。
応援する会の皆さんが遊びに来て下さるこの学園ですが、歴史的背景には大人の始めた戦争に翻弄された罪のないこどもたちの不幸な過去が出発点となっている事、皆さん知っておいて欲しいと思います。


 時代は変わり、現在の児童養護施設はというと、昔でいう孤児はほとんどおらず、経済的な理由や複雑な家庭環境、虐待の被害に遭ってしまった児童など、実に様々な理由で利用されています。深刻な食糧不足と雨風を凌ぐことが精一杯だった戦後間もない頃とは違い、物質的には大層豊かな時代ですが、現代社会同様にこどもや家族の抱える課題も複雑化、多様化しており、それぞれの対応も難しくなっています。また、虐待などによって心に深い傷を負ってしまったこどもたちの“心のケア”も私たち施設職員の重要な役割となっています。
そのため、昔のように「右向け右!」といった集団管理的な養育には、もはや限界がきており、施設の規模をもっと小さくして、一人ひとりのこどもたちを丁寧に育てるという個別性重視の価値観が主流となっています。

 これは、当園に限った話ではなく全国に約600か所ある児童養護施設全てに当てはまる課題であり、平成23年厚労省の諮問機関では「家庭的養護の推進」と銘打ち、将来的に全ての児童養護施設の定員を45人以下に減らすことや、里親やグループホームを積極的に増やし、こどもは全て家庭的な環境の下で育てることが望ましいとする提言が出され、実際、昨年度より国の主導のもと、15ヶ年計画により各施設の小規模化や里親委託の拡大に向けて動き始めています。

 このような時代の要請もあって、軽井沢学園でも数年前からグループホーム開設を計画し、場所や物件の選定、費用の確保、備品調達など、大変な準備や障害もありましたが、多く方々の協力を得ながら平成27年4月に開所を迎えることが出来ました。

何もかもが新しく、初めてのことだらけ。現地スタッフとこどもたちで話し合いながら、新たな暮らしを一から作り上げていかなければなりません。失敗は決して許されないという重圧。しかし、そんな不安な中でも私たちを勇気づけてくれたのは、そこに暮らすこどもたちや沢山の支援者です。
 Casaには3歳の小さなこどもたちも暮らしています。まだまだ手のかかる年代です。パートのベテラン保育士もいますが、若い保育士一人きりで勤務することもある中、中高生のお兄さんやお姉さんが面倒を見てくれたり、食事作りも手伝ってくれます。ここは“アタシんち”という帰属意識も芽生えて随分と助けてもらっています。また、食事作りの助っ人ボランティアさんの存在、近所で美容室を営むおばあちゃんは、度々お菓子を買ってきてくれます。おかずを沢山作ったからと言ってわざわざ持ってきて下さる方もいれば、近所の農家の方々からは、お米、玉ねぎ、ズッキーニ、落花生、名も知らぬ野菜や山菜などのおすそ分け。ここでは書き切れません。
開所から早一年が経ちましたが、多くの方が足を運んで下さり、少しずつ花園区の一員として声も掛けてもらえるようにもなりました。おかげさまで人の温かさに触れた一年でした。無事Casa一周年を迎えるにあたり、この場をお借りして改めて御礼申し上げます。
「地域と共に育つ家」を合言葉に、Casa佐久花園はこれからも人とのつながり、ご縁を大切にしながらこの地にしっかりと根付いていきたい。職員一同そう願っています。

 
 70年前、戦争の犠牲となったこどもたちを救済するために作られた場所が、現在は児童虐待はじめ、大人の事情や都合によって家族と離れて暮らすこどもたちをケアする場所へ、そして、これからの時代は、そのような境遇のこどもたちを限りなく家庭に近い環境の下、人の温もりに触れ、様々な知識と経験を積みながら健やかな育ちを願う場所へと変化を遂げようとしています。


悲しい虐待のニュースが絶えない昨今、昔も今も共通して言えることは、いつの時代もその無力さゆえ、大人の所有物のごとく、こどもたちの人権が軽視され奪われているという現実です。そうならない社会を築くことが私たち大人の役割ではありますが、残念ながら施設を利用せざるを得ないこどもたちは今も大勢います。そんな罪のないこどもたちが失いかけた信頼感を取り戻し、前向きな未来を描けるよう、私たち施設職員は時代のニーズを敏感に捉えながら、試行錯誤し続けなければなりません。


佐久市花園、鼻(はな)顔(づら)稲荷神社から徒歩三分。小高い場所に建つ真っ白な家Casa。眼下に広がる一面の水田。全ての田植えも終わり夜も更け始める頃ともなると、話し声やテレビの音、生活の雑踏を全てかき消してしまう程のカエルたちの鳴き声。「ちびちゃんたちそろそろ寝るよ〜」そう言って保育士は片手で女の子を抱っこしながら男の子の手をつないで階段をゆっくり上がって寝室へ向かいます。2階では中高生のお姉ちゃんたちが寝転がりながら「ミュージックステーション」を観ています。2人はお姉ちゃんたちにおやすみの挨拶をしてから布団に入り「ぐりとぐら」のお話しを読んでもらいます。
幼児さんが寝静まった頃、明日の連絡帳を書いていると、今度はピンポ〜ン、玄関のチャイムが鳴ります。来春ここを出て社会自立する予定の高校3年生の男の子がアルバイトを終え帰宅。作り置きのおかずを温め直しての遅い夕食です。「ねえ、中間テストどうだった?」「英語はクラスで3位だったよ!」「他は?」「他?他は、え〜と、、、製図が追試になった」

 こうしてCasaの1日が終わります。ごくごくありふれた、こんな毎日が繰り返されていきます。これからもずっと・・・

おわり


野沢小合唱部の皆さんからお知らせいただきました! 

August 24 [Wed], 2016, 1:28
水すてクラスの菊池りんちゃん、卒業生の高橋みうちゃん、
野沢小合唱部で頑張っています。

なんと、関東甲信越大会に出ることになったそうです!
それについてテレビ番組に出演だそうです
おめでとうございます!




お知らせがあります。

美羽やりんちゃんが所属する野沢小合唱部が20日に行われた、NHKコンクール長野県大会で金賞をとり、長野県代表枠2校に選ばれ、次の9月3日大宮ソニックシティで行われる関東甲信越大会に進めることになりました!

県大会の様子が今日の11時40分〜54分「ひるとく」で放送されますので、良かったらご覧下さい!

他にも25日(木)18時10分〜19時「イブニング信州」
27日(土)Eテレで9時30分〜11時40分

に放送されます。
よろしくお願いします!

高橋ちえ

佐久市文化事業団広報情報番組 ライブTOハート 8月号 全編 

August 23 [Tue], 2016, 1:39


今回はまるごとキッズサーキットの模様です。
たくさんの人が関わった様子が見れると思います

ミレニアムパークの「夏deミレニアム」の様子も見れます!

水曜日CVDクラスも人気です! 

August 22 [Mon], 2016, 0:10
 

たまに覗きにいく、水曜CVDクラス。
KDCはちょっと人数多くてわさわさするわあーという子供達のために岸野ダンスクラブから移った子達も含めて夕方レッスンしています。

最初に岸野から移ってきたときは二人しかいなくて、どうしよう。。。。ということもあったのですが
なんのことはない、すぐにこんなにたくさんになりました!

夕方で明るいうちに帰れるし、学生は学校帰りに寄れてちょうどいいのです。

この日はここみゅのレビューに出るための演目の練習でした(^^)

このブログを書いている私はきょんきょんが大好きです(^^)
お姉さんのように慕ってかれこれ13年。

CVDでダンス習える子達は幸せだなーと思います(^^)

ライブTOハート8月号 エンドロール(スタッフさんのインタビュー) 

August 21 [Sun], 2016, 1:34


今回の佐久市文化事業団広報情報番組ライブ TO ハートはまるごとキッズサーキットの模様です。
動画でみると、さらにどれだけたくさんの人が関わって、楽しんでいたか、にぎわっていたかがよーくわかります。

その中でも今回は中核スタッフで関わった市役所の皆さんのインタビューがこの中にまとまっています。

自演協の大野さんも含め、社会教育部長さん、コスモホールの浅川事務局長さん、仲沢係長さん、それから奥村先生。
ボランティアのみのりちゃんや小林ゆたかくんも見れます。

ここだけ抜き出したのでみてみてくださいね!

市村正親一人芝居 「市村座」 のご案内をいただきました! 

August 20 [Sat], 2016, 0:03
いつもお世話になっている、長野のオフィスマユさんから
9月3日(土)夜のこの公演のご案内をいただきました!

http://www.office-mayu.com


ミュージカルをやる私たちにはとても勉強になるそうです
行きたい人はKDC事務局までご連絡ください!
手配します!

↓ 

東京芸術劇場プレイハウスには、黒、緑、燈と三色の定式幕がかかり、市村座の文字と紋の提灯がずらりと飾られている。普段は洋風な空間が、すっかり江戸の芝居小屋の雰囲気だ。

 ご挨拶替りでは、最近ヒットしている桑田圭祐「ヨシ子さん」、RADIOFISH「PERFECT HUMAN」、お笑いなどをチラチラと。映像で市村の出演作のチラシや舞台写真、懐かしい扮装姿が流れ、その舞台人生に感嘆させられる。口上では12年ぶりとなる市村座への思いが吐露される。

 芝居仕立人情噺『子別れ・下』は、古典落語に市村が動きをつけ、一人芝居として演じる。熊、金坊、女房など、一人とは思えない絶妙な会話の掛け合いと動きだ。熊は自分の過去を後悔し、隠しつつも女房への未練が溢れている。無邪気でおませな金坊は、別れた父と母の距離を肌で感じている。また女房の市村の所作のしなやかさには舌を巻く。鰻屋で夫婦が再会するシーンは、互いの恥ずかしさと嬉しさが交錯し、一気に引き込まれた。ミュージカル俳優として名高い市村だが、芝居の上手さも実感できる。

 音楽講談『二世たちのコーラスライン』は、『屋根の上のヴァイオリン弾き』の三女チャヴァ、『ミス・サイゴン』のタム、『オペラ座の怪人』『ラブ・ネバー・ダイ』のグスタフと、市村の出演作の子供たちがブロードウェイのオーディションを受けるという奇想天外な物語。講談として、基本、机の前に座って、歌い舞う。馴染みのあるメロディに乗せて、「サンライズ・サンセット」が「賛成、サンキュー」、「アメリカン・ドリーム」が「ブロードウェイ・ドリーム」と歌われるから、遊び心たっぷりだ。ミュージカルの二世たちがただオーディションで出会う話かと思いきや、物語は『コーラスライン』と重なり、チャヴァはキャシー(『コーラスライン』)、グスタフはポール(『コーラスライン』)とオーバーラップしてゆく。グスタフが自らをカミングアウトし、父親である怪人がそれを見守る様は、涙無くしては語れない。市村がかつてポール(『コーラスライン』)も怪人(『オペラ座の怪人』『ラブ・ネバー・ダイ』)も演じていることを知る人は、よりぐっとくるにちがいない。
 市村は『ラブ・ネバー・ダイ』でグスタフが登場したことから、この話の原案を思いついたという。親子の絆の素晴らしさを受け取ると同時に、この物語はミュージカルを担う次世代への市村からのエールのようにも感じられた。

 唄入り狂言『ピアフという人』では、ブロードウェイから飛び、打って変わってパリの雰囲気。エディット・ピアフの人生、恋模様を語りで振り返りつつ、ジャック・ピルスの「去りし夢」、ピアフの「水に流して」「群衆」「愛の讃歌」が歌われる。市村の哀愁と色気の帯びた、伸びやかな歌声は、実にシャンソンとよく似合い、場の空気を一変させた。

 大団円は『俵星玄蕃』。忠臣蔵のサイドストーリーであり、三波春夫の長編歌謡浪曲として有名。市村座の定番でもあり、市村の十八番だ。浪曲、語り、芝居など、この一編にさまざまな要素が含まれている。並大抵の技量では演じきれない難曲だが、市村はエネルギーたっぷりに演じ上げた。

 舞台上で、市村は着替え、自分で片付け、お茶を飲む。「市村座」は舞台人・市村正親の歌、芝居、語り、踊り、笑いなどを丸々体験できる、至高のエンターテイメントといえるだろう。
文:三浦真紀


 

SSクラス夏のMV撮影レポ2 

August 19 [Fri], 2016, 6:58
昨日に引き続き、SSクラスからのレポートです!
今回はみいなちゃんとあやねちゃんですね(^^)

*****
いま、You tubeやニコニコ動画で、「踊ってみた」動画をアップする人が増えています。
ダンスをやっている子達が、自らのダンスを撮影して、インターネットに公開しる物です。
本格的にやるには、プロ並みの綺麗な映像を撮る必要が有ります。
今年からSSでは、それを請け負う事もしています。
KDCでおなじみのこの子達も現在製作中です。
歌って、踊って、Upする事に頑張っています。
歌も歌ってダンスの振りも決めて、撮影できるところまで来ました。
まだニックネームが無いので、この子達と言うことに成りますが
Upしたら、皆さんにお知らせします。

薩田等志

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SSクラスより MV撮影のレポート「テレパシー」 

August 18 [Thu], 2016, 6:55
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音楽クラス、 SSクラスが恒例の夏休みMV撮影にいってきました!
レポート、2弾続けて報告します!


8月7日にSSの歌唱ユニットの「テレパシー」のMV撮影に行きました。
SSではもう御用達になった、山梨県立フラワーセンター「ハイジの村」です。
かなり暑い日だったのですが、開園と同時に入園し、人が居なくて、涼しいうちに撮影しました。
白い服でワルツを踊りました。
この様子は、後日、観る事が出来るようになる予定です。
これから、一生懸命、編集します。
「テレパシー」の、ミュージックビデオ第1作目になる予定ですので、よろしくお願いします。

薩田等志
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支部の夏祭り、今この時代にいいですね(^^) 

August 17 [Wed], 2016, 0:26
キッズサーキットの合間に私こんなこともしてました(^^;
これは小学校の支部会の夏祭りです。

うちの子たちのいる地区では毎年このように、皆さんおなじみの橋場公会堂で六年生が考える夏祭りたるものがあるのです。
私は今年連絡員なのでお手伝いでした(^^;

 

 

この三連休、子供たちにどっぷり浸りました(^^;
でもこの会も、子供たちが自分たちの力でお祭りを作ります。
六年生ともなればなかなかしっかりしています。
ダンスも教えているのでよく知ってる子達ばかりです。

 

最後は花火でしめたのですが、この会も、またいいもんだな、と思いました。
どんなに佐久市の大きな事業の中核にいても、地域のこういう会に参加しないのなら私の意味はありません。
学ぶことも多いし、普段うちの子たちがどんな風にほかのうちの子たちとかかわってるかを知ることもできました。

へとへとになった週末でしたが、がんばってよかったです(^^)

お裁縫とくいな映像班のみのりちゃんがサーキットンをつくってくれました! 

August 16 [Tue], 2016, 3:12


最近制作部映像音響班でいろいろ作って大活躍なみのりちゃん。
実はこんなかわいい手作業もできるのです!

そのへんにある布で簡単にサーキットン人形を作ってくれました!

今回、キッズサーキットで6会場ぜんぶ回ってスタンプをおしたら、「記念ですね」しかなくて(苦笑)
子供達が「何かほしー!!!」と大騒ぎしてしまいました(^^;

なので来年はサーキットン人形とか、メダルとか、キーホルダーとか、考えてもらおうかなと思って
今奥村館長に打診中です(^^;

サーキットンは実は森泉さんという佐久デ。の方でこのあいだノザワヒロミチさんとコラボ個展をしていた方が書いてくえれたんだそうです。
まだはっきりいろんな情報が集まってないので、また調べて皆さんにお教えしたいと思います(^^)

実はフェイスブックではこのサーキットンの物語もユーチューブで見れるんですよ(^^)
探してみてみてくださいねー。

キッズサーキットを振り返って 

August 15 [Mon], 2016, 6:46
実行委員会の一人として関わった、キッズサーキット。
私なりの総括をしておきたいと思います。
佐久市の文化振興を考えたとき、なぜキッズサーキットに至ったのか、も皆さんに知ってもらいたいなと思いました。
特に佐久市の政治、行政に関わる皆さんには知ってほしいと思います。

この企画は言わずもがな、佐久市文化事業団館長兼芸術監督、奥村達夫先生の企画です。
KDCが始まって13年目、こころのミュージカル8年目。
奥村先生の指導を受けて10年になりますが
奥村先生は常に佐久市の特徴を捉えてたくさんのことを教えてきてくれました。

今回のキッズサーキットも奥村先生が館長になった2年前からずっと言い続けてきた企画です。
佐久市は市町村がたくさん合併してそれぞれのホールがそれぞれの街にあり、でも上田や小諸のように中心市街が狭く駅周りに集中しているわけではないので、各地域に配慮した行政が望まれます。
大きい文化会館が佐久平駅周辺に一つでーんとあるだけでは地方の文化ホールがすたれてしまいます
だからこそ、結論として出てきたのが「市内のホールをぐるぐるサーキットのように回る、キッズサーキット」だったのです。

今回準備段階、集客や予約システムに課題もたくさんありましたが、まさか5000人もの集客ができるとは思ってもいなかったので、まずまず一回目としては大成功だったと思います。
各ホールもいっぱい!1つ見た人もいれば最大9演目まで走り回った人もいました。
こんな大事業が出来るなんて、佐久で今まで誰も考えつかなかったことと思います。

これもひとえに奥村先生の知恵と努力の結晶だと思います。

私はこの三日間、臼田、浅科、駒場、望月、野沢、そして佐久平と各会場をぐるぐる回りながら
本当に佐久市は道がまっすぐできれいで、水田と街がちょうどいい感じに整っていて、きれいに整備された「暮らしやすい」まちだなと感じていました。
いくつかのホールも、それぞれの場所で活用されていて、地元の人に愛されていて、かつその場所場所で様々な地域おこしの活動がされていて、どのホールもその街にとっては必要なホールなんだなと改めて実感しました。
例えばわざわざ別なホールをぐるぐる回っていた人もいましたが基本的には「時間があいたので近くで!」という回り方をした人もいました。
小さなムダな建物がたくさんあると批判している人もいるみたいですが私はそうは思いません。それぞれのホールや公会堂をこよなく愛して通い続けている人たちの気持ちを考えたらそんな無責任な意見は言えないはず、と思います。
今回中込駅前のケイジン会施設の中に出来る、中込会館もそうですが、すでにそこで長く活動してきている人たちにとっては大切な場所なのです。
あの野沢会館だって、高校生たちの勉強する場として活躍しています。
野沢会館はいつもいっぱいだから中込駅の前にもほしい、と言われているのです。
しかも病院だって、佐久市は小海線沿線にちゃんと5病院、お年寄りが車を使わないでも歩いて通えるように整備されたのです。
むやみやたらに批判する人はちゃんと活用している人の「気持ち」を聞いてからしてほしいですね。

さて、そういう意味で私はいずれやはりコスモホールが老朽化したときに、佐久平の駅周辺に文化会館は必要だと思います。
8年前と違い、何もなかった文化行政という荒地には今確実に種が撒かれて芽がそだってきています。
コスモホールでは市民ミュージカルや第九だけでなく
リージョナルシアター(劇場付き劇団)もできました。
文化講座のPAS(パフォーミングアーツスタジオ)も盛んに行われています
今一生懸命奥村館長のもと、水をやって育てている最中です。
キッズサーキットはまさに、その栄養剤!のようなものです。

単発で切り取ってみるのではなく、中長期的な目線で事業を組み立てていく、それが奥村先生の教えです。
私たちは今年「こころのミュージカル」で「市川五郎兵衛眞親公」を取り上げていますが
この偉人、最初は周囲には「何をそんな夢物語のようなことを言ってるんだ」と誰にも信じてもらえなかったといいます。しかし口だけでなく自分が自分の頭と技術を使って一つ一つこつこつとことをすすめていく姿勢に周囲もだんだん納得して一緒に夢を目指すようになった、というお話です。
まさに今回の奥村先生は私にとって、眞親公で、私はまるで側近の四天王の気持ちでした。
私が俳優だったらさぞかしいい四天王の役ができるでしょう(笑)

言うのは簡単です、批判するのはもっと簡単ですがそれは、人を傷つけるというマイナスな行為ですから私は嫌いです。
誰がなんと言おうが自分の道を信じて一つ一つコツコツ努力を積み上げてきた人だけが賞賛に値すると思っています。

そういう意味で今回、最後まであきらめずにこつこつと準備をすすめてきた、奥村館長以下、事業団浅川局長、コスモのスタッフの皆さん、文化振興課の皆さん、素晴らしかったな、と思います。

何より、この事業を最後まで応援して、そして「最後は俺が全部責任をとる!」とスタッフを安心させてくれた柳田佐久市長、やっぱり「器がでかいな!さすがだな!」と思いました。
ボスってやっぱりこうじゃないとな、と、改めて1リーダーとして学ぶところが多かったです。
無責任な発言はしない、自分の発言には責任を持つ、どのリーダーとしても大事なこと、私も見習いたいと思いました。

3日間、実はへとへとだった私(^^;。。。
でも車でぐるぐる回りながら「なんでこんなきついことができるんだろう、しかも楽しんで。。。」と思ったときに
「私には夢があるからだ!」と思いました。
眞親公のように、佐久市中を水田の美しい土地にするぞ!という夢があれば、どんな苦労も叶う。
「佐久市が日本一子育ての充実した街にする!」という夢があればこそ、続けられる。
今回関わってくれた皆さんは市長以下、全員にその思いがあったからと思います。

そんな人たちの関わる佐久市はやっぱり素晴らしい!と実感した三日間でした。


KDC俳優部チーフの裕美子さんより夢幻工房という劇団のお知らせです 

August 14 [Sun], 2016, 7:05
俳優部チーフの裕美子さんがなんとがっつり舞台に出演します!
長野の夢幻工房という老舗劇団のアクション舞台で、なんと忍者だそうです!
みんなでツアーを組んで応援にいきましょう!




お世話になっております俳優部の和田裕美子です。

来る8/27,28
の土日に長野市小布施町にて野外劇に出演致します! ご都合が良く、興味のある方には是非観て頂ければと思い、ご案内させていただきます(^^)
その昔、友人と共に立ち上げた長野市の夢幻工房という劇団(今はNPO法人)が毎年夏に開催している野外劇。今年で16回目を迎えます。毎年グレードアップしており、出演者は全てアマチュアですが県下では他に類を見無いハイクオリティな公演です。今年は全国的にも盛り上がっている真田十勇士をモチーフにオリジナルの奇想天外なお話。私は徳川方の服部半蔵の元で働くくノ一。齢五十を過ぎた老体に鞭打ち、若者と共に頑張っています(笑) ド派手な照明や音楽、アクション、全編に渡るプロ声楽家による歌、生バンド演奏..等々、見所満載! 是非一度、ご覧いただきたいオススメの公演です。
ただ、遠方である事と、照明効果を存分に活かす為、夜のみの公演なので無理はしないでくださいね!
チケットが必要な為、事前購入して頂く形です。ご希望の方は直接 和田までご連絡ください(^^) お手配させていただきます! お席は全席自由、前売券のみKDCの学生は1500円(チラシとは異なりますが差額はこちらで負担させていただきます♪)、大人2000円です。
皆様に観て頂ける事を楽しみに、本番まで誠心誠意 体当たりで挑んでおりますので、是非ご検討ください(^^)
宜しくお願い致しますっm(__)m 和田

 

なんと叢雲ゆうたくん、帰省ラッシュの報道で大分放送( OBS)に出ました! 

August 13 [Sat], 2016, 6:25



たまたま帰省中の叢雲ゆうたくん!お兄ちゃんのそうたも、キッズクラスの虹ちゃんも、一緒に、空港を降りてきたときにインタビューをうけました!
テレビにで慣れているこの子達、まさかの大分放送( OBS)です(笑)

大分は「おんせん県」で売っていて「シンフロ」というPVが有名だそうです
http://onsenkenoita.com

それが実際に空港を降りてみると、流れていて、しかも降り立ったらすぐそこに足湯があって、観光PRにとても学ぶところが多かったです!

こんなパネルもありました!

これ、三人三様です、誰が誰だかわかります(^^)?








ということで皆さんもお盆休みをお楽しみください(^^)

ラジオドラマ「夜刀の剣」、動画CMもできました! 

August 12 [Fri], 2016, 5:07


動画という動画ではないんですが(^^;。。。
ラジオドラマ「夜刀の剣」、2016年完全リメイク版!

放送日が決定しました!

9月11日、18日、10月2日、9日、23日、30日、全6話です。

オールキャスト入れ替えの完全リメイク版!

キャストはのちのち発表で!!

今回は豪華ゲストも参加!!
2016年08月
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プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:KDC(kei hirosue dance club)
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:2003年4月1日
  • アイコン画像 血液型:B型
  • アイコン画像 現住所:長野県
  • アイコン画像 職業:専門職
  • アイコン画像 趣味:
    ・ダンス-佐久平のとにかくダンス大好きなメンバーの集まりです。昼はそれぞれお仕事していたり学生だったりしますが夜や週末になると見事に変身!素敵なダンサーになります。
    ・ビューティ-美への追求も忘れません。内面から溢れ出る美しさ。なりたい自分になれるようにセルフプロデュースする。これがKDCで最も楽しいことの一つです。
    ・お笑い-KDCはダンスのクラブですがいろんなことに挑戦します。お笑い、コント、芝居に歌。ラジオ出演にラジオドラマ、プロモーションビデオ撮影ととにかく盛りだくさん!すべて趣味です(^^)v
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「そこにいるすべての皆様に、素敵な時間を、心輝ける人生を!enjoy our lives! by KDC!」を合い言葉に佐久平の文化振興に役立てるよう遊び心満載で活動しているダンスクラブという名の何でもありサークルです。人の和を大事にし、相手を思いやる心を持ったひとを育てる努力をしています。皆さんも一緒に楽しい仲間に加わってみませんか?
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