ノーネーム 

2006年01月25日(水) 21時55分
高校合格しました。

君という花 

2006年01月17日(火) 21時51分
あなたの唄に、恋の唄が少なくて良かった。
あなたが恋の唄を歌うと、悲しくなる。
私の届かない場所にあなたがいるって思い知らされちゃうから。
私の知らない所で、あなたも恋をしてる。
それが…悲しくて、寂しいよ。

ずっとそれが哀しくて、いっぱい泣いて来たのにね。
今でも辛いんだけど・・・
最近は涙は流れなくなったよ。
きっと私の中で、整理出来たんだよね。

それにしても、…なんであなただったんだろう。
好きになったのがあなたじゃなかったら、
もしかしたら、…チャンスがあったかもなのになぁ。
もっと親しい人なら…こんなに苦しまなかったかも。
あなたじゃなかったら、良かったのかも。
あなたをこんなに好きにならなければ、良かったのかも。
…なんて思うこともあったけど、今は、無駄じゃないって思えるよ。
きっと、あなたに出逢って、あなたに恋したのは、
何か素敵な星の巡り合わせみたいなものだったのかもしれないし。
唄が好きになったのも、星を見上げるようになったのも、あなたなしじゃ有り得なかった。
たくさんのものを私にくれて、私は新しい世界を見つけた。
あなたのお陰で、瞳を開くことが出来た。
自分自身、変わろうって思うようになった。
辛くても、あなたの唄を聞けば、元気になって、
頑張ろうって思えるようになった。
それがいつしか四番目の恋になったんです。

夏の日、残像 

2006年01月15日(日) 3時05分
最近学校は楽しくないのに、毎日を生きることに生き甲斐を感じます。
「あぁ!生きてる!!」
って感じる瞬間が増えたようです。
例えば、好きな人が見れた時。
例えば、新しいものを見つけた時。
例えば、・・・。

やっぱり、私は女の子なんですね。
大好きな彼が見れただけで、それは幸せだと感じる。
その日が良い日になりそうで、嬉しくなる。
あなたには、そんな力があるんだよ?
ねぇ、わかってる?
…なんて言っても無駄なんですけどね。
彼に届く訳じゃないんですけど、…でも好き。
本人目の前にしたら、そんなこと言えずに、
恥ずかしくて逃げてしまいそうな私が少し可笑しくなる。
…なんてことを考えて、空を見上げて笑うのよ。

いつだって風邪気味なその綺麗な声で、歌ってよ。私が一番好きな歌。
いつも言葉を紡ぐその唇で、歌ってよ。私が一番好きな唄。
いつか歌うことをやめるその口で、歌ってよ。私が一番好きな詩。
…ねぇ、歌ってよ。
私が一番好きな唄を、私が一番好きなあなたが歌う。
その瞬間が大好きなんだよ。

…あなたは知らないけど、私はあなたのことが好き。
愛してる、なんて勿体ないくらい好き。
好きすぎて、怖いよ。きっとあなた以外好きになれないよ?
それは辛いことだけど、今は…頑張れる。
あなたを好きになって良かった、って思えちゃう。
いつかあなたもそう言ってくれたら嬉しいけど。
それはちょっと無茶なお願いよね。
いつか若さをなくしても、これだけは変わらない自信があるよ。
空が黒くくすんでも、海が赤く燃えても、
この想いは変わらないんだろうなァ…。
…ねぇ、歌ってよ。
その綺麗な声で、その唇で、その口で、私のために。
私はあなたのことが大好きなの!!

マイワールド 

2006年01月12日(木) 23時01分
今日のお題は、ハウルの動く城と猫の恩返しです。
昨日、ゲオで借りてきました〜
ジブリシリーズ大好きです、私。
私の人格の3分の1は、ジブリシリーズで、
形成されていても可笑しくないくらいですね。
今日ばっかりは、本命の彼を忘れてハウルとバロンに恋しちゃいました。

猫の恩返しは、私の中で一番好きかもしれませんね。
私は、猫好きで…
幼い頃は飼い猫のペコと結婚するつもりだったくらいですから(笑
だから…もし、猫と話せたらそれはとてもステキなことで…。
きっと、それは夢の続きのようなもの。
ましてや、猫の国なんて…
きっと私は現実世界に戻って来ませんね(笑
バロンのような猫がいたら、
私もハルちゃんのように好きになってることでしょう。
人間の男性に、もう恋なんてできないくらい!
まだ少し気分が高揚していて、物語の中から抜け出せていないみたいです。
人生に一度だけ…あんな経験が出来たら、
それだけで私は悔いなく死ねるでしょうね。
それに猫の恩返しは、日常的なところから夢のような世界に
迷い込んでしまうと言うリアルに富んだストーリーですよね。
まぁ、有り得る訳ないけど…でも!
あったらいいな・・・、もしかしたらこの世界の何処かに存在していて、それを誰かが体験してるんじゃないか…そう、思ってしまいます。

ハウルの動く城は、最近、恋愛に意味があるのかわからなくなっていた
私にその答えを出してくれた作品だと思います。
作品中の風景は、絵だと思えない繊細さがあり、
思わず涙が溢れていまいます。
たくさんの問題を抱えたハウルの城の住人達の温かい物語。
私は部屋を真っ暗にして鑑賞していたせいか、
余計に感傷的になってしまって…
最後の30分は泣きっぱなしでした。
幸せな形で終わった最後が…少しだけ羨ましくて、
また涙が溢れていまいました。
涙腺が脆いんですね…私は。
物語が終わってしまう、最後の真っ暗な画面を眺めていたら、
やっぱり悲しくなって…少しだけ涙が零れる。
泣いてばかりの私だけど、ちょっと強くなれるような気がして、
また明日からこの現実を生きていける気がする。
どんなに辛くても、頑張れる気がする。
そんな作品でした。

ループ&ループ 

2006年01月12日(木) 17時33分
いぬのえいが、という映画をご存知ですか?
その名の通り、いぬのえいがです。
笑いあり、涙あり…そんな素晴らしい映画です。

私は、恐らく15年…まともな情緒を持った5年と言う歳月の中で、
ハチ公物語以来、あんなに泣きました。
涙で目の下が赤く腫れてしまうほど、泣きました。
普通の人でも泣けるでしょうけど、
私は…特別な気持ちをこの作品に抱いています。

私が小学四年の夏休み。
飼い犬の黒い柴、チッポが息を引き取りました。
最後は、私の姿を見ることも出来ず、
微かな嗅覚で私のもとへ歩いて来て…
その晩、8時頃、チッポの苦しそうな呼吸が止まった。
私の息が急に詰まったことを覚えている。
涙は出なかった。ちょっとだけ…零れただけ。
情緒が欠落していた私は、彼女の死に
どう対処すべきなのかわからなくなっていたんです。
チッポのことは愛していたけど、当時の私は息を引き取った
彼女の姿を見つめていることしかできなかった。

中二の冬…私は家庭事情で親戚に家を追い出され、
チッポと一緒に飼っていた茶柴のブン太と離れ離れになっていた。
飼い犬の中で、ブン太が一番好きだ。
彼と違う日々を過ごすうちに、
ブン太に対する感情も薄れてしまったのかもしれない。
ある日、
ブン太が家からいなくなってしまったと祖母から連絡を受けました。
ブン太が家からいなくなってしまうのは、いつものことだったから、
探すこともなく、3日が過ぎた。
それから…ブン太が家に戻って来ることはなかった。
しっかりとした感情があるのに、また泣くことはなかった。
ブン太のような老犬は生きていける筈もないのに…

いぬのえいがを見た時、この二匹の犬のことが頭をよぎった。
そして、私の涙は、
二匹の犬が死んでしまった時泣けなかった分、流れた。
チッポは、いつも怒っていた私が涙を流している姿を見れば、
悔いなく逝けたのだろうか。
ブン太は、離れ離れになって、
ブン太を想わなくなった私のことを許してくれたのだろうか。
あなたは・・・今、天国で元気にしていますか?
私は元気です。そして、今もあなた達を想っています。
最後に言えなかった言葉を。
ありがとう・・・。

アンダースタンド 

2006年01月08日(日) 8時48分
ちょっと日常の話。
昨日の夜から、今日の朝にかけて、チャットをしてました。
不思議ですよね…、チャットって。
私の好きなバンドのファンサイトでやってるチャットなんですけど。
顔も声も筆跡も、名前も知らない人と仲良くなれるなんて。
声も聞かないし、文字も書かない会話。
ただキーボードを叩くだけの会話。
それに魅力を感じて、私はその世界に身を置いている。

此処での私はフキ。
チャットでの私は・・。
リアルワールドでの私は・・。
こうやって私は、いつの間にか「私」を作り出す。
これは悪いことなのかな??

私が「私」を語るには、何らかの壁が必要で。
チャットの中で、きっと私は「私」を偽って、「私」を演じている。
それでも私は、「私」。名前以外は、偽ってないけど、
チャットでの私は…どっちかと言うと、大人しい優等生路線。
敬語で、良く喋るけど丁寧に。
本当の私は…、素直に言葉も言えない引っ込み思案。
初対面の人が苦手で、ろくに話すことも出来ない人見知りで。

なのに、チャットならちゃんと初対面…って会ってないか(笑
とにかく、初めて喋る人とも気軽に話せてしまうんです!
リアルより少し話の説明は難しくなるけど、私にとって、
チャットはもうひとりの私にとってのヒノキ舞台だと思う。
もしかしたら、二重人格なのかも!?
なんて、思ったりもして。
私の体には、今の「私」ともうひとりの「私」が共存していて、
どちらが欠けても私は「私」でなくなってしまう…。
…このブログを書いているのも違う「私」かもしれませんね。
どれが欠けても、「私」じゃない。
全部あって、私なんだと思います。
人間って難しいですね…。

私という私の中の私。

考えてみたら、まるで電車男みたいですね。…私って。
憧れの人は、遠い存在で…普段は気が弱くて、
引っ込み思案で…さすがにオタクじゃないですけど(笑)
こうやって、ネットを通じて、人と会話することを好む…。
まぁ、私の恋は電車男みたいに上手く行く訳がないんですけど…。
さしずめ女版電車男ですか。いや、電車女?
というか、…電車関係ないかな?(笑

青の歌 

2006年01月07日(土) 21時48分
好きな人に告白するってどんな気分なんでしょう?
告白する瞬間ってどんな気分なんでしょう?
断られた時、悲しいだけなんでしょうか?

突然すみません…。
今日、友達Mが(前に私と好きな人が被った)好きな人に告白した現場に連行されました(汗
一人じゃ心細いからと言う名目で、ついていきましたが断られちゃいまして…。
当然、友達Mは泣いてました。

告白した相手(仮に雅也と言うことにします)は、
私や友達Mとは幼なじみで幼い頃からずっと一緒でした。
私は幼い頃からずっと一緒にいる人を好きになる気持ちがわからないんです。
友達Mに聞いてみたら、
「大きくなって、雅也の優しさとか男らしさとかわかって来たからだよ。」
と…言われました。良くわからない…。

そして、友達Mが帰ったあと。
しばらく雅也と二人で話していました。
友達Mのこと、彼女に告白されたこと、好きな人のこと…
その話をしているうちに、雅也に言われた。
「俺、フキのこと好きだよ。友達として、だけどね。」と。
きっと友達Mが言われたら、真っ赤になったでしょうけど、
私としてはやっぱり、雅也のことは友達なんですね。

雅也のことは好きです。
友達として、ですけどね…。

私は友達Mのように雅也に恋愛感情を向けることは出来ないんですね。
雅也と私は、お互いに「好き」と言える友情関係で、ずっと居られたらいいです…。
お互いのことを忘れても、ふとしたことで「あぁ、アイツ今、何したんだろ。」と
思い出せる関係なら、理想的な関係かなと私は思います。

友達と、好きな人。
友情と、恋愛。
私と、雅也。

君の街まで 

2006年01月07日(土) 9時55分
ハァ…受験も近くなって来ました。
ちなみに私の入試は、1月22日です。

今日は少しだけ私が許せなかったことを話します。
それは、二学期の話。
音楽の時間、たまたま自習で、みんなお喋りに徹していました。

その頃の私は良くつるんでいた友達Τとケンカして、
違うグループに身を寄せていました。
ホラ、女の子って徒党組むじゃないですか。
要はあれなんですよね…。
そのグループで多分一番明るい(?)子の明日香(仮)が、
レミオロメンの「3月9日」という曲の歌詞を写してきたらしく、
「この曲良いよね♪メッチャ好きなんだけど!」と言いつつ、
それをみんなに見せびらかして居ました。
初めは何も感じなかったんですが、
段々苛立ってきたり、悲しくなってきたりして…

その頃、丁度1リットルの涙というドラマが放送していました。
そのドラマの中で、その3月9日と粉雪が流れていたらしく、
クラスの女子がきゃあきゃあ騒いでいたのを聞いていました。
『ロメンも成長したなぁ…』と思い、少し感動していたのですが、
「レミオロメン良いよね♪」とか「かなり好きなんだけど。」とか…
ハァ…!?
って感じですね、私としては。

二曲たかだかで、ロメンの何がわかる。
その二曲だけでロメンを決めつけて、それだけがロメンだと思われちゃ困るし。
私だってファン歴そんな長くないよ?
でも今までメジャーで出した曲は全部聞いたし、CDも買ったよ。
オリコンに貢献しようとがんばったよ。
なのに、何も知らないパチファンに容易く「好き」とか言われちゃいましたよ。
私の立場はどうなるわけ?メジャーからずっと応援していた私の想いは…
そんなの知らねえよ。と言われたら、終わりなんだけど…。
私にもさ、それなりのプライドとかポリシーとかあるわけ。
みんなに認められて、どんどん有名になってく…
それは嬉しいけど、もう私のロメンじゃないんだね…。それが悲しいよ。

周りは誰も彼らのことを知らなくて、それでも私は満足してた。
別に語れなくても、ロメンが遠い存在になるよりは良かった。
でも…今、レミオロメンは遠い存在になった。

ロードムービー 

2006年01月06日(金) 6時32分
昨日はたくさんのコメントを頂き、ありがとうございます。
私の話も無駄じゃないのかな、と思えることが幸せです。

今回は私の初恋の話でもしようかと思います。
私の初恋は小四の時でした。

その頃の私は、男勝りで、どちらかと言えば女の子にモテる方でした。
当時の親友は、近所に住んでいる旭(仮)という同級生の男の子でした。
登下校も一緒にするくらい仲が良く、
放課後は一緒にサッカーやゲームをしていました。

そんな旭がある日、連れて来たのが初恋の相手、唯也君(仮)でした。
初めて会った日の唯也君の笑顔は今も覚えています。
正直、異性を異性と見てなかった私が
彼の笑顔で、初めて男の子を異性として見たんだなあ、と思います。

唯也君と私はクラスが違いましたが、
旭のおかげで毎日顔を合わせて、毎日会話を交わして。
今、思えば…あの頃の私は幸せだったのかなぁ。
彼はとてもモテる人だったので、正直私は良く妬まれていました。
唯也君と仲良くなったある日、
彼に「友達Rから呼び出されたから、一緒に来て。」と言われ、
普通呼ぶかぁ…!?と思いながら、ついていきました。
友達Rというのは、男子からも女子からも苦手視されるタイプの子でした。

体育館裏に行った瞬間、なんの話かすぐわかり、私は立ち去ろうとしたのに、唯也君が引き留めるので、仕方なく…そこに踏みとどまった。
そして、友達Rは「あたし、唯也君のこと呼んだのになんでフキちゃんが居るの!?」とキレられ、
カチンと来て、私も言い返してしまいました。
空気は最悪。
結局、その場で唯也君は私を引っ張って逃げ出してしまいました。
その時、彼は「ゴメンね。」と言った。
私が恋した瞬間でした。

その後、…多分好きになって二週間くらいした時のこと…。
幼なじみの友達Mと話していた時。
「あのね、あたし…唯也君のこと好きなんだ。フキは仲が良いから、なんか聞けないかなって思って…。」
と。この瞬間、私の初恋は終わりました。
呆気ないこの恋は旭しか知りません。
ただ悲しくなかったことは覚えています。
だから、恋愛感情って、モノをしっかり理解してなかったのかな、と今となっては思います。
恋してる間は、学校に行くのが楽しかったり、いろんなことを頑張れたり、…女の子は凄いな、と思いました。

Strobolights 

2006年01月05日(木) 8時54分
今日は地球について書きます。
なんで地球?と思う人もたくさんいると思います。
私も最近まで地球のことを考えたりしませんでした。

でも、
モンゴル800の「琉球愛歌」という唄を聞いて考えるようになりました。
彼らは本当に沖縄の自然や、たくさんの人達のことを考え、唄にして伝えます。
「自然を大切にしなきゃ。」と、言葉にするのは簡単です。
植林活動をして汗を流しながら、「自然を大切にしなきゃ。」と思うのは難しいことです。

私は自然が好きです。
空や、森や、山や、海や、大地が好きです。
口で言うのは簡単なんです。
実際私は今年の六月、「冷房の設定温度は28℃!」と決めていました。
でも、夏になると私の部屋は23℃でした…。
地球を思いやる心より暑さの我慢が勝ってしまったんです。
私の小ささを知りました…。
そんな小さなことも守れないで、地球を思いやるなんて無理でしょ?って。
だから、私は地球のことを少しだけ調べました。
地球が生まれてから約46億年…それを一年に例えると、人間が誕生したのは12月31日の午後4時だそうです。
「人間は地球の病だ。」
そう言った人が、その昔居たそうです。
私もそう思います。人間はわずか8時間の間に地球を此処まで発展させ、此処まで汚してしまったのですから。
たくさんの文化を生んだ分、たくさんのゴミを生んだ。
便利さを得た代わりに、物の大切さを忘れてしまった。
機械化の時代が幕を開ければ、手作りの時代は色を失った。
今は夢も持てない若者もたくさん居る。
職を失い、絶望の中に立たされてる人も居る。
それは大人の欲のせい。それは人間の薄汚い欲望のせい。
だから、人間は地球の病なんです。

私は将来、環境保全の為に役立つことをしたいと考えています。
「私がやらなくても誰かやるよ。」じゃなくて「一人でも多くの人が環境保全に協力してくれるようにしなくちゃ!!」が私の目標です。

私は自然が好きです。
空や、森や、山や、海や、大地が好きです。
だから、大好きな自然はこの地球を汚した私達の手で、
守らなきゃならない。と考えています。
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