涙の行方 第4章 

May 31 [Mon], 2010, 19:57
「痛いよっ!! 離してッ!!!」
私ゎ勢いょく その人の手を追い払った。

その人は・・・・・
「あ・・・・んどう・・・・・」

声が思ったよぅに出ない。

「いきなり連れ出して悪い」
「何で? 私の事知ってるの? 何で連れて来たの?」
「あ、うん。彩乃の友達だよな? 」
「はぃ」
「彩乃の家知ってる?」
「知ってますけど、どうしたんですか?」
「いや、彩乃が風邪ひいたって言うから、調子見に行くかな〜って」
「そっ・・・そぅなんですか。なら私も行きます!!」
「おぅ! サンキュ」

私ゎ、朝、お母さんに早く帰っておいでと言われた、でも、彩乃の事が心配で、
安藤君には言えなかった。

「ここ・・・です」
「でっけぇ〜家だな」
「ですょねッ ぁはは」

 ピーンポーン

私達は、中へ入り、彩乃の部屋へ入った。

「彩乃〜大丈夫!? 熱あるのっ!?」
「来てくれたの〜!? あっ・・・・雅も来てくれたんだ!!/////」

この2人はもぅ、名前で呼び合ってるんだって。

「お前 そんな興奮すんなって」
「あははははは!!! もぅ大丈夫だよ〜v」

私は仲の良いこの2人を見るのが好きだ。

「あっ、早いけど、私帰るねっ!! この後 ちょっと用事あるんだッ」
「えぇぇ〜もー帰っちゃうのー!?」
「うっうん・・・・ごめんね!! 明日学校おぃでね」
「うん! ありがとね!!」
「バイバイ」

私は手を振り、彩乃の家を出た。
急いで自分の家へ戻り、

「はぁ・・・・はぁ・・・・ただいまぁ・・・」
「由香里ー!? 遅いわよー!!!」
「ごめんごめん!!! 居残りしてたー!」

変な嘘を付いてしまった。
実は、彩乃の親と私の親が仲悪いの。
それで彩乃の名前を出したら、お母さんはちょっとムキになってしまぅ。

「って、お母さん? 何で早く帰ってきてほしかったの?」
私は疑問を持ち、尋ねた。

「あーそぅそぅ。近所の藤田さんのおばさんが昨日の夜中に亡くなってしまったらしいのよ!!」

藤田さんとは、私のすぐ隣の近所、いつも私にお菓子をくれた。

「えっ・・・・? おばさん・・・・死んじゃったの・・・・・?」
「そーなのよー、だから黒い服して用意してなさいねー」
「・・・・・・・・・・うん」

私はショックと驚きで声が出なかった。
あんな優しかったのに。
あんな元気だったのに。
あんな幸せそうだったのに。
何で・・・・?
何で人間はいつか死ぬ事になるの・・・・?

RM 5:30 私は、お母さんと家を出て、車に乗り込んだ。
そう、私はね、昔、お父さんを無くしてるの。
車の衝突事故だって。まだ小さかったからわからなかったけどね。

「ねぇ、お母さん」
「なぁに?」
「おばさん何歳なの?」
「えっとねぇ・・・・確か、68歳だったかな?」
「そうなんだ・・・・」
「可哀そうにねー、まだお若いのに」
「そぅだね・・・・」

お通夜が終わり、グッタリ状態で、私達は帰宅した。 
食欲がないので、今晩はご飯を抜いて、寝てしまった。

「はぁ・・・・・・」
いつもの時間ょりちょっぴり早く起きた。
だから余裕。

「お母さん・・・・・もぅ仕事行ったか・・・・」
お母さんは、介護士をしている。夜勤がたまぁにあるんだ。
テーブルの上には、お母さんの手作り、朝ご飯がのってある。
私はいつも朝起きたら、お父さんの仏壇に手を合わせ、学校に行くんだ。

「ごちそうさま」

ーーーガチャーーー
玄関を開け、鍵を閉めて、前を向いた。

「竹原先輩・・・・おはよぅございます」
「おはよ。行くか」
「はい」

私達はこれから一緒に行く事になり、私の日々は楽しい。
「由香里、来週の土曜日開けとけよ」
「ぇ・・・?」
「聞こえなかった? 来週の土曜日!! 開けとけよ!!って」
「はっはぃ!!」

いつもの用に、同じ場所のイスに座り、手を繋ぐ。
これが私の”いつも”だ。
恥ずかしくも何ともない。

電車から降り、また門の前で別れるんだ。
「じゃな」
「じゃぁね!」

「ガラガラーっ」

「由香里ーっ!! おはょー!!」
「いでっ・・・おっはよぉ・・・・」
いきなり飛び付かれ、指が”ポキッ”っと鳴った。

「あっ、今痛かった!? ごめぇーん!!!」
「あ、ぅぅん!! 大丈夫だょー、風邪は治った?」
「うん!! すっかりね★」
「そっか!! 良かったね!」
「由香里のお・か・げ」
「へへ」

近所のおばさんが亡くなった事は、彩乃には黙っておいた。
彩乃はすぐ泣くからだ。

「今日楽しかったねぇ〜」
彩乃が言ってきた。
うん。今日1日は結構楽しかったんだ。体育は雨で、外じゃなくて、体育館になって、
授業は1㋙しかなかった。私の大好きな理科。

「うん!!今日も安藤君と帰るの?」
「ううん、今日はー、雅 剣道あるって言ってたからね」
「じゃぁ、一緒に帰る?」
「だね!! 由香里は竹原先輩と帰らないの?」
「うん。ほぼ毎日、野球あるしね、野球無い時は、空手行ってるんだって」
「へぇ〜すごいね!! かっこいいじゃん!!」

長い道のりを歩き駅の近くの所で彩乃を見送った。
「うーっ!!はぁ・・・・」
私は伸びをし、切符を買った。

電車に揺られ、i pod を聞きながら、腕時計を見た。
いつもの時間に着く電車が、今日は何だか10分位遅れてるみたい。
「すいません、何で遅れてるんでしょうか?」
私は隣のおじさんに尋ねてみた。
「今、地震があったんです」
「えっ? 地震きたんですか!?」
「おまえさん、気付かなかったのかい?」
私は、音楽を聞いていたため、頭がそっちにいってた。地震で揺れた事にも気付かなかった。
「はぃ・・・・すぃません」
お母さん大丈夫かな・・・・?
電車が止まるって事は・・・・
結構大きな地震だったって事!?
「ぇ・・・・どぅしよ・・・・お母さん・・・」

お母さんは今、寝てるはずだ。その上に何かが倒れていたら・・・・。
考えたくもない。でも心配。

電車がやっと駅に着き、私はダッシュで玄関を開けた。
「お母さん!!!!」

「・・・・・・・・・・・・・・・・」
返事がない。
どんどん中へと進む。

「ぇ・・・・?」

私が見ている光景とは・・・・。
_______________

ぉはょー

昨日、席替えしたんだぉ
(笑)

ぃぃ場所にィヶタ

いぇい
じゃ、行って来まーす

みんな、コメントちょぅだぃ

時間 第3章 

May 31 [Mon], 2010, 14:00
「た・・・・竹原先輩」

今、私が見てぃるのゎ、竹原先輩が目の前のイスに座ってぃる。

「ぁ、裴瀬さん? おはよ。ここ座る?」
「おっ、おはょうござぃますっ!!!!」

私ゎ、竹原先輩の横に座る事になってしまった。

緊張で胸が締め付けられる。

「あのさ、今日の放課後会議室に来てくんない?」
「ぇ? あ、はぃ!!」
「1人で来いよ」
「は・・・・い」

しばらくして電車ゎ到着した。
何かいつもょり長く乗っていたように感じた。

「ガラガラガラッ」
「おっはよぉぉぉ〜!!!」

彩乃がぃきなり飛びついて来た。
「おはょー」
私も挨拶をした。

今日も朝あった出来事を彩乃に話した。

「そっかぁ。じゃぁ、今日ゎ一緒に帰れないね」
「うん、ごめんね。」
「いいょいいょー!! 今度は逃げちゃダメだょ!」
「うん!!」



そして今、時間ゎ、流れるのが早ぃ。
5時間目の数学の時間。
私の大の苦手な先生と数学。

「裴瀬〜これを足したらいくつになる?」

私ゎ考ぇ事をしてた。
「・・・かりっ!!! ゆーかーり!!!」

「あっ・・・・なっなに!?」
「当てられてるょ!? 聞いてなかったの!?」
「え・・・・(ガタッ)わかりません!!!」

私ゎその場に立ちあがり、気付いたら「わかりません」なんて言ってた。

キーンコーンカーンコーン

鐘が鳴り、帰りの会が終わって、今は、帰る準備をしてぃた。

「ねね!! 由香里、竹原先輩に呼ばれたんじゃなぃの?」
「あ・・・・忘れてた!!!!」
「もぉ! しっかりしなさぃ!これからゥチ 安藤君と一緒に帰るから、また明日ね!!」
「教えてくれてありがとぅ!! またね♪」

彩乃と別れてから、会議室に到着。
「コンコンッ」
叩く手が震えてる。

「いいよ」
この声は、私の大好きな声、竹原先輩だと確認し、中へ入る。
「遅くなってすみません」
「そこ座って」

横にぁるイスに腰かけ、目の前には竹原先輩が、私を見ているよぅだ。
「あっ・・・・ぁの!」
「昨日の返事しよーと思って呼んだ」
 
私の言う事を遮られた。
「はっ・・・はぃ」

「俺さ・・・・・・・・」

しばらくの間沈黙だった。

「俺・・・・・お前が入学してから、ずっと気になってた」
「ぇ・・・?」
「背が低いって噂が流れてきて。でも、俺は小学校の時からお前を知ってた」
「そ・・・・うなんですか?」
「うん、だから俺もお前の事気に入ってるから よろしくな」
「はっはい!!!」
「それでさ、実は俺、お前の家の隣に住んでる」
「へ・・・・?」
私は、理解ができず、固まってしまった。

「もぅ帰る? 一緒に帰るか?」
「はぃ!!!」

迷わず口に出た言葉に笑ってる竹原先輩。
「はは、可愛いなぁ」
「////っ////]

言葉に詰まってしまぅ。

電車に乗り、家に着いた。
ベットへ直入。

私はつぃつぃニヤケてしまぅ。

彩乃へメールをし、お風呂へ向かう。

「あぁぁぁ〜さっぱりぃ〜」
「由香里ー!! シャンプーまだ入ってたぁ?」
お母さんに問われ、
「ぁー・・・ぅん!! 多分!!」
と、答えて、すぐに部屋に戻った。

携帯が光ってぃる。
誰だろぅ。

「あっ、彩乃ぢゃん」

一人言を呟き、携帯を開く。
【由香里〜、どーだったのー??】
こう、書かれていた。
【まだ内緒★ 明日ネ】
早速返信をし、空を見上げて星に”おやすみ”とだけ言った。

「チュンチュン」
鳥の鳴き声が耳に響く。

「んー・・・・・Zzz........」
「由香里ーっ!!! 遅刻するわよぉぉぉぉ!!!!!」

お母さんに怒られながら、時計を見ると、めまいがしそぅになった。
「あぁぁぁぁ!!! やっばぁぁぁぁ!!!」

全部済ませ、ローファーに足を通した。
「行って来るねー」
「あっ、今日早く帰って来なさいよー?」
「えっ、何でぇ!?」
「いいから 行きなさい!!」
「はぁい」

玄関を開け、一歩踏み出したら、目の前の光景がまだ理解できていない。

私の目に写っているのは・・・・・
「竹原先輩!?」
「おはょー ごめん。待ち伏せしちゃった」
「えっ・・・えぇぇ!!! 私のせいで遅刻しますよ!?!!?」
 
強引に腕を引っ張られ、駅に着き、いつもの電車には間に合わなかったので、
5分送れの電車に乗りこんだ。

何も喋らない内に着いてしまった。
しばらく歩き、やっとの思いで学校に到着。

「じゃ、またな」
「はい」

門の前で別れ、私は教室へと入った。
どぅやら彩乃は風邪をひいたらしい。
「はぁ・・・・・・・・・」
「なした?そんな暗い顔して」
「ん?」
後から声がし、振り返ると、【中島 春樹】(なかじま はるき)
に、声をかけられてぃた。

「ぁ、春樹か・・・・んー・・・どぅもしないよ」
「そっかー!! 今日の体育、外だぞ!!」
「え・・・ぅそ・・・・」
「嘘は言わないっつの」
「わかった ごめんね」
「先生来たよ」

「席に着けー」 担任の【後藤 雅義】(ごとう まさよし)先生が入ってきた。

この先生は優しいからまだ、ましな方の先生なんだ。

「欠席は、原だけか」
先生は欠席表を見ながら言っていた。

「彩乃大丈夫かなぁ・・・・」
「きっと大丈夫だよ!!」
春樹は、いつも私に励ましの言葉をくれる。

彩乃がいない1日を終え、帰ろうと上履きを脱ぎ、門を出た。
「・・・・っ・・・・・・」

いきなり誰かに腕を引っ張られ、近くの大きな木の裏に連れてこられた。
「痛いっ・・・・誰?」
私は上を見上げた。
________________
ぉはー

学校だるぅぅ〜い

(笑)
頑張ってきまぁす さらばぁ

告白 第2章 

May 30 [Sun], 2010, 15:39
ぁれヵら、私ゎお母さんに怒られて 家を出た。

「危ない危ない・・・忘れたらどぅなってたんだろぉ・・・」

気付いたら駅のホームまで来ていた。

ぃつものよぅに切符を買い、電車に乗り込む。

「ぇ・・・なんで・・・!?」 

いつもの人数ぢゃなぃ。人が多すぎる・・・・。

「はぁ・・・・」
私ゎため息を一つ吐き、なるべくあぃてる所に立った。

「っひゃ!!!」
そぅ、痴漢。
その声に気付いたのヵ、誰かに引きつけられた。
下を向いてた私ゎ誰なのヵ、全然分からなぃ。

「あんた同じ学校の人ぢゃん? 大丈夫?」
「あっ・・・はぃっ!! ぁりがとぅござぃます!!!」

だっ・・・誰!?
「あっ/////////」
上を向いた瞬間・・・・倒れそうになった。

「た・・・・竹原先輩」
「名前知ってたんだ?」
「な・・・んで? 先輩も結構遠くに住んでるんですヵ?」
心臓が破裂しそうな位、バクバク状態で、ゆでダコのよぅな顔。

「あっ、うん。君ってもしかして、裴瀬さん?」
「あ・・・・はい。何で知ってるんですか?」
「あぁ、背が低いって有名の。噂でさ」
「えぇぇぇぇぇぇ!!!! そっ・・・そんな・・・・」
「まぁ、それゎいいとして。降りないの?」
「おっ・・・・降りますっ!!////」

私ゎあんな事、夢に思ってぃた。 そして今ゎ教室。

今日の朝ぁった事を全部彩乃に話をした。
「由香里!! それチャンスだょ!!」
「私もビックリした・・・・ぁんな所で会うなんて・・・」

今日ゎ外で体育をする日だ。
運が良ければ3年生がぃる。

ぁ、言い忘れたヶど、私ゎ、さっき言ったよぅに、背が低いの。
肩までぁる黒の髪に、ちょっと色白なんだ。身長ゎ145a。

それに対して、彩乃ゎ、ショートの栗色の髪に、すんなりとした顔立ち、
彩乃も色白。身長ゎ165a。

そして彩乃と外に出た。
「わわっ!!!」

段差で転んでしまった。ドヂな私にゎ 笑ぇる。

「ちょっとぉ〜だいじょ〜ぶぅ!?」
「うっ・・・うん。」
「って、あぁぁぁ!!! ちょっと!! 由香里!! 竹原先輩ぃるょ!!!」
「へ・・・?」
「ほらほらーっ!!」
「ちょっと! 大きな声で言わないでょー!」

私、運ぃぃね。すぐに発見しちゃった★

「彩乃・・・・」
「どぉした〜?」
「今日・・・・こっ・・・・告白するっ・・・・ょ」
「ぉ!!! ファイトだ!!!お互い頑張るぞー!!」
「そだねっ!!!」

私ゎ昨日決めたの。明日ゎ絶対に告白する!! って。

今、ポケットに、小さく折ってる手紙が入ってる。
たったそれを渡すだけなのに、とても難しい事なんだね。

「あっ、彩乃彩乃!! サッカーゴールの所に安藤君ぃるょ!!?」
何で先に私が見付けちゃうのだろぅ。
「えっ・・・どこどこ!?」
「あっちだって!」
「あっ、いた―――――っ!!!!!!/////」

ほら、また顔真っ赤。(笑)

体育の授業ゎ全く耳に入ってぃなぃ。
「こら!! そこ2人!!! どこ見てんだぁ!!!」

早速怒られちゃった。
「ぁ・・・すぃません!!」

「はぁ・・・・・」
ぁれから、体育ゎ普通に終わり、今ゎHRが終わったとこ。

「彩乃〜・・・・私、行って来るっ!!」
「おぉ!! 頑張ってょ!!」
「うん!!」

「ょし・・・ここだ・・・・」

今ゎ、会議室のドアの前に立っている。
その会議室の中には、竹原先輩が、1人で何かやってるみたぃ。
「ふぅー・・・・」
深呼吸を終え、いざとなるとすごく緊張してしまぅ。

「コンコンッ」 
ドアを叩いてしまった。
「はい。誰?」
「ガチャ・・・・・」

「あっ・・・・ぁの!! 朝会った、裴瀬です!! ぃきなりすぃません・・・」
ペコリと頭を下げて、中へと進んだ。

「どぅしたの?」
「ぁ・・・・ぇと、今日ゎ、ありがとうございました!!」
「あー!! 全然いいって!! 俺も毎日あの電車乗ってるヵら」
「そっ・・・・そぅなんですか!?」
「あのっ・・・それで、これ・・・・受け取って下さい!!」

私ゎ手紙だけを渡し、その場を逃げてぃた。
すぐに彩乃の所へ行き、すべてを話して、また彩乃の家に遊びに来た。

「うわぁぁぁぁん・・・・」
「もぅ!! 大丈夫だって!!」

今ゎ、ショックで泣いてる私。
何であの場を逃げちゃったんだろぅ。
後悔で胸が痛くなる。

「あっ・・・そぅだ。由香里? ゥチもちゃんと告ったょ★」
「ほ・・・・んと??」
「うんv」
ブイサィンをしてきた。

「直接言ったの?」
「うん!! OKだった!!!!!!」
「良かったネ!!! 彩乃!!!」
「うん!! めちゃくちゃドキドキだったヶどね!」
「いいなぁ〜・・・」
「安藤君、好きな人ぃなかったんだってさ、それで、最近ゥチの事気になってたらしぃよ!!」
「おぉ〜!! 私ゎきっとダメだょ・・・」

また弱気になった私。
「はぁ・・・・・・」
今日ゎため息何回目だろぅか。

「じゃ、また来るねっ!! 今日ゎ ありがとぅ!!!」
「うんっ! またおぃで★」

家に戻り、ベットへ直入。
私ゎ、最近多くの友達に「変わったね」と言われる。
何か変わったのかなぁ・・・?

女の子って恋したら変わるの?

次の日、また私ゎ、忘れ物をしてしまった。
それゎ、去年の誕生日に彩乃に貰ったネックレス。
何かそれを付けてぃると、勇気がゎくの。
だから毎日付けないと、何か変な感じがするんだょね。

そして、ぃろぃろ考え事をしながら歩いてぃると、駅に着いた。
「ちょっと早かったヵな・・・・」
また一人言。

電車が来て、乗り込む。今日ゎいつもの人数で少ない。
だからこの時間帯の電車が好きだ。

って思ぃながら座る場所を探していたら・・・・・
「ぁ・・・・」


______________
やっふー

物語どぅですかぁ

また、明日続き書くからねぇ

コメントょろしくね

月日ゎ流れる 第1章 

May 30 [Sun], 2010, 7:04
ぁる春の日、私ゎ恋をした。

中学1年生の私。 【裴瀬 由香里】(はぃせ ゆかり) これが私の名前。ちょっと変わった女の子。

中学3年生の先輩に恋をしてしまった。 

それゎ、背が高くて、メガネをかけている。 私の理想の人。

中学校に入学して すぐ惹かれた。

私の恋ゎ、友達にも相談してぃる。

親友の【原 彩乃】(はら あゃの)ゎ、ぃつも相談を聞いてくれる。

「あやのーっ!!! 今日も目が合っちゃったょ!!!」 と、毎日のょぅに言ってる。

それを、笑って聞いてくれる彩乃がお姉ちゃん的存在なんだ。

羨ましく思ぅ。 「私もぁんな人になりたいなぁ」って、一人言ゎ結構ぁる(笑)

そして今、彩乃の家に遊びに来てるんだっっ★

「彩乃ーっ!!! 今日ね!! 近くに行けたんだょー!!!!」ってバカな事ばヵり言う私ゎお子チャマ。
「おぉぉぉ!!すごぃぢゃん!! 告ればょかったのにぃ〜」
「えっ・・・・えぇぇぇぇ!!! むっ、無理無理無理無理!!!!」

そりゃぁ、無理に決まってるでしょ。 相手ゎ3年生、私ゎ1年生だょ!?
フラレる100%だょね。

「ねぇねぇ、彩乃ゎ好きな人ぃなぃの?」
「ゥチ? ぃなぃよ〜!!」 
彩乃ゎいまだに好きな人がぃなぃらしぃ。

「でも彩乃さぁ、この前見た、安藤君かっこぃぃって言ってたょねぇ〜???」
「はっ・・・はぁぁぁ!? そんな事言ってないっ!! //////」

これを言うと彩乃ゎ、すぐに顔を赤くするんだょねー!
それがもぅ 可愛くて可愛くて★

安藤君とゎ、2年生の、【安藤 雅】(あんどう まさ)

2年でゎ、モテモテなんだって。 誰でもかっこぃぃ〜って思ぅょね。
それで、彩乃ゎかっこぃぃと・・・・。

「彩乃♪ 告っちゃぃなょ!」
「ぅ・・・ぅん・・・・」
「ほっ、ホント――――っ!?」
「うん・・・・告ってみるょ」
どぅゃら 彩乃ゎその安藤君に告るんだって!!

「私、応援するヵらねッ!! 勇気持って頑張って!!」
「ありがとー! 由香里大好き!ずっと親友でぃてね」
「当たり前だょ!!」

【竹原 慶介】(たけはら けぃすけ) 私が恋した人の名前。

竹原先輩ゎ、モテるゎけでもなく、モテないゎけでもなぃ。
だから、チャンスといったらチャンス!

でも、あっちゎ、私の事どぅ思ってるのかなぁ・・・?
「ね、彩乃・・・・。」
「ん? どしたの?」
「竹原先輩・・・私の事・・・・どぅ思ってるのかな・・・??」
思い切って聞いてみた。

「ぇ? 竹原先輩、まだ由香里の事知らないんぢゃないの?」
「あっ・・・そーだった!」
「もぅ! まったくな子だ!!」
「ぁはは/////」 ホントに私ゎバカだ。

「今度会って話してみれば?」
「う〜ん・・・・そんな勇気なぃよ・・・・」

私ゎ、いつも弱気になっちゃうんだ・・・・。

ぁれから 夜の7:00に彩乃を家を出た。

「んー・・・・・・Zzz......」
重たい瞼を開けた。

今日ゎ天気がすごくぃぃ!!

早速、髪セットして、ご飯食べて、しゅっぱーっつ!!
って所だったのに・・・・
「由香里――――――――――っ!!!!!!! あんたネクタイしてないょ!?」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ―――!!! すっかりド忘れしてたぁ/////」

バカな私、さすがにこぅゆー事もあるだろぅ。
______________________________

はぃ、みんな ぉはょぅ

これヵら、短編小説(物語)書くヵらぁ〜

ぜひ、読んでくだちゃぃませ

続き気になるねぇ〜 続きゎまた今度っっ

楽しみにしててぇ

じゃ、まったねぇー

サイコ⇒ 

May 29 [Sat], 2010, 17:35
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜><

さっき体育祭ヵら帰って来まちた

結果ゎ・・・・・・・・・

言いません

理由ゎ聞ヵなぃでね

ヵなり疲れきったょー

足痛かったヶど、ちゃんと全部の種目ゃりきったんだょ

(笑)

昨日ゎ友達と、めぇるしてて 目が疲れちゃったょ

今日ゎ早く寝る

明日ゎちょっと用事がぁるもんでぇ
はいぃ。(笑)

今日ゎ日焼けしなくて良かったぁ
少しゎしたヵモ・・・・・・・・・。

やっばぁ・・・・・・ 
最初ゎ寒かったヶど、後半ヵらめちゃ暑くなったぁ。
今日の出来事ゎこの辺ヵナ
じゃ、ばぃばぃきぃん

走れ全速!!! 

May 28 [Fri], 2010, 16:53
いぇ〜い

今日・・・・・総練習ぁったんですヶド

(笑)

まぢぅける

ぁんね、500b の、半分走ったんだヶどさー、超―――――― しんどぃょ

ぁれゎ ャバス

足の捻挫まだ治ってなぃ
最悪・・・・。

だヵら、ぁとで病院行く事に・・・・・

うわぁぁぁぁぁあん

もぅ限界がきてぃまっスル

明日体育祭できるのヵ これ・・・・・

あぁぁぁぁー・・・・緊張するぅぅぅぅ
(詳しくゎ言わなぃヶど、違う意味で心臓がドキドキドキドキドキ)

仮病使って体育祭なんヵでたくなぁい

足の骨折たヵった(笑)

今日ゎ、夜早く寝るヵーっ
じゃ、ばいばぁ〜ぃ=

涙サプライズ 

May 27 [Thu], 2010, 20:35
こんばんゎ

さっきお風呂上がったょ〜ん

最近寝るの遅いヵモ?? でも、起きるのゎ、5:40 な、中途半端な時間なんですょ

(笑)

何か知らなぃヶど、半端な、『40分』に目が覚めてしまぅ

何かおかしぃーっ
明日もきっとこのすんばらしぃ『40分』とぃぅ時間に起きるだろぅ〜

ねぇ、人間ってすごぃょね。ぃつも思ぅ
何で、「恋」をするんだろぅ ? 何で、「涙」ゎ出るんだろぅ ?
不思議だょねぇ・・・・

一体、『人間』を作ったのゎ誰なんだろぅか
みんな、思った事なぃ
無い人もぃるだろぅヶど・・・・・

って、何でまた違ぅ話に

もぅちょぃしたら ォネムの時間だぁぁぁぁ
(笑)

※コメント待ってるょ  ばいばぁ〜い=

おっつぅ〜 

May 27 [Thu], 2010, 15:47
こんにちゎ

今日ゎ疲れたょ=

朝ヵら 自分が悪くてパニくって、学校でゎ、給食の時に
でっかぁ〜ぃ スズメバチゎ入ってくるしーっ

ぁれゎ、なまら焦った―

(笑)

結局、今日ゎ、体育祭の総練習ができなかった
ぁはははは////////////

最近 誰もコメントくれなぃネ・・・・
んまっ、ぃぃゃ。

はぁ〜・・・・アルコール飲みたいなぁ〜っ
『子供ゎダメだ』ってヵ??

何で子供ゎダメで大人ゎぃぃんだろぅね―――
まず、それがムカツクょ

って・・・・何でこんな話しに

(笑)

土曜日の体育祭まで足が治るとぃぃな・・・・
早く治して下さいっ  神様 お願ぃします

って言ってもぁり得ないょね

あーっ 昨日入った、レッドシアターめっちゃゥヶタょ
見た人ぃるヵな  でゎ この辺でっっ バィ
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    ・音楽-音楽聴くの趣味だょ〜♪
    ・チャット-微妙;笑
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おねがぃ><
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