久しぶりに 

2006年07月27日(木) 20時19分
おばあちゃんと食事に行った。
といってもリンガーハットのちゃんぽん。MR−Sに
どうしても乗って欲しかったから、乗りにくいだろうに
無理矢理乗ってもらった。でも以外に乗り降り出来て
よかった(^。^;)ホッ、あれはお年寄りにはきつい車だよなぁ><
私でも乗り降りしててオットット…ってなるぐらいだし。
暑かったけど夕方だから、ということでオープンにして走った。
色も派手だし、めちゃくちゃ目立つ。風が気持ちよかったな〜。
久しぶりの休みだったから一日マッタリ出来た。

明日から、当分休みがない…寂しすぎる。
乗り切れるよう、頑張りたい。

もっと広く遠い目で世界を見たい。 

2006年06月14日(水) 22時50分
戻りたくないような戻りたいような。
ふいに寂しくなることももちろんある。
でも、行動に移さないってことはやっぱりまだ
戻りたくないんだろうな。
傷は、だいぶ癒えてきた。でも実際、目にすると
まだ辛いだろうなぁと思う。それが平気になるまで
もう少し時間がかかりそうだ。

UOをやっているときは、世界がそこだけしか
見えなくて、自分が好きだと思う人も、その範囲
でしか見えてなかった。今離れてやっと分かった。
自分は、UOがないと耐えられない人だと思ってた。
でも離れて分かった。
無くても、支えてくれる親友・家族がいる。
自分の世界は、もっと広い。そこだけじゃない。
希望がある、いろんな夢がある、もちろん
楽しいことだけじゃない辛いこともいっぱいある。

そんな世界で生きる楽しみ・喜びを味わいながら
いつか帰る日を夢見て。
今はもうちょっと、離れていよう。


いつも背中を見ていた人 

2006年02月23日(木) 2時39分
UOを始めた頃、いつも一緒だった人がいた。
私がメイサーを目指そうと決意した時も、テイマーに
なりたいと思った時もその人が快く教えてくれたからだ。
とても感謝している。感謝しきれないぐらい。あの人が
いなかったら、UOとも出会ってなかった。
いつか見たある番組にこういう詩があった。

“あの人は、私の兄弟であり、友人であり、指導者だった。
あの人は、私と同じだった。私のことを本当に考え、
幸福を思ってくれた。だから私はあの人を愛したのだ”

一時期、プロフに載せてたりもしてたけど、恥ずかしくなって
消した。この詩は、すごく共感出来る。想いを寄せた人であり、
尊敬出来る師であり、大事な友人だった。
あの人はもうすぐ、UOをやめてしまうらしい。直接聞いた訳では
ないから詳しいしいことは分からないけれど、もう姿すら見ることが
出来なくなる。とても寂しい。たとえ話せなくても、姿を見るだけでも
まだいるんだなーって懐かしむ事が出来たから。
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ひろぴ♪
■オタクなことが大好き。まったり生きてます
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