リバウンドは「揺り戻し」 国語研究所が中間報告(KYODO NEWS) 国立国語研究所の外来語委員会(委員長・杉戸清樹同研究所長)は6日、リバウンドを「揺り戻し」、クライアントを「顧客」とするなど35の外来語について、言い換え提案の中間報告を公表した。一般の意見を聞いた上、来年1月に最終報告をまとめる。