ARCHIVE :: 2011年03月 (1)

手元供養専門店京都ひろくに屋からのお知らせ

2011.03.10[Thu] 0:00
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プロフィール
  • ニックネーム:手元供養京都ひろくに屋
  • 性別:男性
  • 現住所:京都府
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手元供養(自宅供養)とは、仏壇や位牌のように、自宅で手を合わせる自宅供養のスタイルです。
遺骨を分骨用のミニ骨壺やペンダントに納めて、いつも故人を身近に感じることができます。

21世紀の今、葬送における選択肢は広がりました。
オリジナル墓石、インテリア仏壇、樹木葬、海洋散骨、桜葬、宇宙葬、永代供養墓、夫婦墓・・・
愛する方を身近で偲びたい想いに、そして身近でできる"ありがとう"の表現の新しい選択肢、それが手元供養です。

"手元供養"="自宅供養"とも呼ばれ、現代供養の選択肢として、全国に広まっています。

■店長の自己紹介

はじめまして、京都ひろくに屋店長の山崎周亮です。

お客様とのやりとりを通じて、私は毎日、故人のお名前やお写真、ご家族からのメッセージを拝見しています。

亡き人と向き合うのですから、辛い仕事と思われるかも知れません。

でも、私にはそうではありません。
なぜだと思われますか?

失礼かもしれませんが、私は故人の皆さんが幸せ者だと思うからです。

亡くなってからも家族に愛され、身近で大切にしてもらえることを、羨ましくも思うのです。

ですので、ご冥福をお祈りしつつ、『愛されてお幸せですね!』と自然と言葉が出てきます。

しかし、やはり辛いこともあります。
若くして幼くして亡くなられた方と向き合うときです。
この世に神や仏はいるのかと無常観に心を痛められます。

手元供養は大切な人とふれ合える心のよりどころだということは間違いありません。
そのことは、お客様に教えていただきました。

私はまだ家族を失った経験がありません。
ですので、私の言葉ではなく、大切な方を亡くされたお客様の声の代弁者として、手元供養の良さを伝えていきたいと思っています。

最後になりますが、博國屋の手元供養品は、素材はもちろん作り方も本物にこだわってお作りしています。

皆様の大切な方を偲ぶ想いに、私たちの手元供養品がお役に立てば幸いです。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。

私どもひろくに屋の手元供養品が あなたと大切な故人との絆を永遠に繋ぐお役にたてれば幸いと思っております。

ご不明な点などございましたらご遠慮なくご連絡下さい。

ネットショップは年中無休24時間365日営業致しております。
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