8月27日巨人戦 

2006年08月28日(月) 0時22分
球児おかえりっっ

とまぁキャラでもない出だし?で出し?です。

一昨日グチった早々、今日は見事な投手リレー。

それにしても、あれだけ空気を流れを変えられる選手ってなかなかいないと思う。

8回表、藤川の登板に一気に球場の空気が変わった。
一軍登録後初のマウンドにファンが期待しないはずがない。
まさに10人目の野手が力を発揮する。
甲子園でのスタンドの歓声は想像を絶する。
特に、すり鉢状のグランドでのそれは本当にすごいものらしい。
1−1のまま拮抗した試合。
相手チームにとってこの空気の変化はとても嫌だろう。
藤川はいつも通りのストレート主体の投球で、1アウトから3・4番を連続三振に仕留める。
ここで一気に試合の流れが阪神に傾く。
これまで投手陣で負けてきた試合が続いていた中で、このピッチングは数字以上に大きな力を持っている。
それは、この試合を見守る全ての人が感じる、目に見えない力。

今、日本のプロ野球界でこれほど球場を湧かせられる選手がどれほどいるだろう。
ファンがそのプレーを見るために球場へ足を運び、
チームメイトがそのプレーを信じ、
相手チームの選手が対戦してみたいと渇望する。
まさにプロ。
おそらく球史に名を残すであろう藤川球児の投球を、リアルタイムで見られることが幸せに思う。

試合後、お立ち台で見せた涙、涙で声にならなかった言葉。
短期間とはいえ戦列を離れた悔しさ、連敗するチームを見つめる悔しさ。
残り少ない試合の中で、目の前のゲームを一つ一つ勝っていくしかない。
球児のピッチングが、球児の涙が、火曜からの試合をまた勝利へと導いてくれますように。

今回だけ 

2006年08月25日(金) 23時33分
あ〜あ〜あ〜あ〜〜。

ブログには愚痴とか書きたくないんだけど、
こんかいだけ!

阪神4連敗・・・

しかも負け方が悪すぎ・・・

なんだろう・・・なんだろうなぁ

岡田監督の采配を批判してる人めちゃくちゃ多いし、今日の福原→ウィリアムスの継投のタイミングには私もその時は???だった。
2アウトだったし・・・。

けど、ちょっと岡田監督の立場に立って考えてみます。
まず、阪神先発陣の中で一番安定感のある福原を次の中日戦に持っていくためになるべく負担を減らしたい。
そして7回、ピッチャー上原に2回目のヒット打たれて、しかも次が打たれてる脇谷だったから、って考えたら継投は想定内。
ここで、ウイリアムスに代えて無事抑えれば、そのまま藤川久保田(もしくは久保田藤川)に繋げ、JFKの復活を見せることができる。
しかも昨日打たれた久保田が今日抑え、藤川の復活登板が見事決まれば、首位奪回に向け勢いがつく。

というシナリオの上での継投策だったと思います。
私は消極的な継投じゃなくて、積極的な継投だったと思ってます。
というわけで、岡田監督批判はしません。
しても虚しいし。

確かに今日も福原は良かったし、巨人打線も打ち崩せるようには思えなかった。
で、結果的に中継ぎで逆転負け。
客観的に見れば明らかな采配失敗ってやつ。
そして岡田監督本人が一番堪えてるはず。

でもねー問題はピッチャーでしょー。

いかんせんウイリアムスのコントロールがままならない・・・。
久保田のストレートも走ってない・・・。
藤川は1軍登録後まだ投げてない・・・。

・・・不安だらけのJFKですやん!!

まぁJFK以外もなんか今一斉に調子落としてるし・・・なんだこりゃ呪いか!?

とにかく竜のしっぽが見えんくなるよ!
頑張って追いついてや!

全国高校野球選手権大会決勝 

2006年08月21日(月) 0時10分
本日・・・・てか昨日、mixiで決勝戦を全打席記録するという意味不明なことに挑戦したので、こっちにもその結果を載せとこうと思います。
正直いってこんなことになるとは思いませんでした。
暇だからってめったなことするもんじゃねーなと思いました。

全部で5篇からなってます。
それでは、いってみよーー。


8月20日(日)

駒大苫小牧―早稲田実業

駒大苫小牧
1番 サード  三谷
2番 ショート  三木
3番 ファースト 中沢
4番 センター  本間(篤) 
5番 ライト   鷲谷
6番 ピッチャー 菊池
7番 レフト   渡辺
8番 セカンド  本間(直)
9番 キャッチャー 小林

早稲田実業
1番 センター  川西
2番 サード  小柳
3番 ファースト  桧垣
4番 ショート   後藤 
5番 レフト    船橋
6番 ピッチャー 斉藤
7番 セカンド   内藤
8番 キャッチャー 白川
9番 ライト    佐々木

全国高校野球選手権大会決勝(1〜5回) 

2006年08月21日(月) 0時08分
《1回表》駒苫
【三谷】
1−1からライト前ヒット
【三木】
0−1から送りバントで1アウト二塁
【中沢】
三振
【本間】
フェンス際まで伸びるセンターフライ


《1回裏》早実
【川西】
フルカウントからフォアボール
【小柳】
初球送りバントで1アウト二塁
【桧垣】
フルカウントからフォアボール
【後藤】
1−3から打っていくもセカンドゴロでダブルプレー


《2回表》駒苫
【鷲谷】
フルカウントからフォアボール
【菊池】
0−2から送りバントで1アウト二塁
【渡辺】
初球打ち上げレフトフライ
【本間(直)】
0−1からセカンドゴロ


《2回裏》早実
【船橋】
センターフライで1アウト
【斉藤】
見逃し三振
【内藤】
センター前ヒット
【白川】
4球目一塁走者の内藤が盗塁を試みるもタッチアウト


《3回表》駒苫
【小林】
1−2からセカンドゴロで1アウト
【三谷】
1−1からショートゴロで2アウト
【三木】
2−1からスライダーを空振り三振


《3回裏》早実
【白川】
サードゴロで1アウト
【佐々木】
三遊間深いところショートが追いつくが足が勝り内野安打
【川西】
セーフティーバントをセカンドが処理するが投げられず内野安打
1アウト一二塁

ここで駒苫ピッチャー菊池に代わってエース田中。
【小柳】
2−2から空振り三振で2アウト
【桧垣】
2−1から外角に決まり見逃し三振


《4回表》駒苫
【中沢】
1−1から二遊間への打球をセカンド内藤が好フィールデイングで処理し1アウト
【本間(篤)】
1−3からフォアボールで出塁
【鷲谷】
2−2から空振り三振
一塁走者本間が盗塁を決め2アウト二塁
【田中】
3球目二塁走者本間が盗塁で2アウト三塁
2−2から空振り三振


《4回裏》早実
【後藤】
2−1から打ち上げファーストファールフライで1アウト
【船橋】
フルカウントから空振り三振で2アウト
【斉藤】
うまく合わせた打球はセカンドの頭を越えるセンター前ヒット
【内藤】
ショートゴロ


《5回表》駒苫
【渡辺】
初球セーフティーバントを試みるもキャッチャーが処理し1アウト
【本間(直)】
2−1から空振り三振で2アウト
【小林】
ショートゴロ


《5回裏》早実
【白川】
初球打ち上げセンターフライで1アウト
【佐々木】
2−2からセカンドゴロで2アウト
【川西】
セカンドゴロ


《6回表》駒苫
【三谷】
1−3から高めに外れフォアボール
【三木】
送りバントがピッチャー正面をつき、二塁封殺
【中沢】
1アウトから送りバントで2アウト二塁
【本間(篤)】
ファーストゴロ

全国高校野球選手権大会決勝(6〜9回) 

2006年08月21日(月) 0時06分
《6回表》駒苫
【三谷】
1−3から高めに外れフォアボール
【三木】
送りバントがピッチャー正面をつき、二塁封殺
【中沢】
1アウトから送りバントで2アウト二塁
【本間(篤)】
ファーストゴロ


《6回裏》早実
【小柳】
1−1からレフト前ヒット
【桧垣】
初球送りバントをファーストが処理するがタッチできずノーアウト一二塁
【後藤】
2−0から送りバントで1アウト二三塁
【船橋】
2−2から空振り三振で2アウト
【斉藤】
初球打たされセカンドゴロ


《7回表》駒苫
【鷲谷】
セカンドゴロで1アウト
【田中】
初球平凡なショートゴロもショート後藤ボールを落とし1アウト一塁
【渡辺】
1−1から送りバントで2アウト二塁
代打【山口】
1−2からデッドボールで2アウト一二塁
【小林】
2−1から空振り三振


《7回裏》早実
駒苫7回表に代打の山口そのままセカンドへ
【内藤】
2−2からセカンドゴロで1アウト
【白川】
1−2から引っ張りレフト前ヒット
【佐々木】
2−0から空振り三振で2アウト一塁
【川西】
三塁側に高いバウンドの打球、サード三谷がうまく処理してサードゴロ


《8回表》駒苫
【三谷】
ショートゴロで1アウト
【三木】
初球をたたきバックスクリーンへのホームラン
駒苫1点先制
【中沢】
2−1からサードゴロ
【本間(篤)】
2−0から空振り三振

駒苫1−0早実


《8回裏》早実
【小柳】
特大ファールが飛び出すも最後はファーストゴロで1アウト
【桧垣】
1−0から左中間へ二塁打
中継が乱れる間に三塁へ
1アウト三塁
【後藤】
0−1からフェンス際まで伸びるセンターフライ
犠牲フライとなり三塁ランナー生還
駒苫1−1早実
【船橋】
1−1からセカンドゴロ

駒苫1−1早実


《9回表》駒苫
【鷲谷】
初球を打ち上げレフトフライで1アウト
【田中】
初球センター前ヒット
代打【西田】
2−1からスライダーに空振り三振
【山口】
初球サードゴロ


《9回裏》早実
駒苫8回裏に代打の西田に代わりレフトに岡川
【斉藤】
フルカウントからショートゴロで1アウト
代打【神田】
1−0からセカンドゴロで2アウト
【白川】
2−1から空振り三振


9回終わって1−1のまま延長戦へと突入。

全国高校野球選手権大会決勝(延長戦前半) 

2006年08月21日(月) 0時05分
《10回表》駒苫
早実9回裏に代打の神田がそのままセカンドへ
【小林】
2−0から低めに決まり見逃し三振
【三谷】
2−2から空振り三振で2アウト
【三木】
初球ファーストゴロ、ピッチャー斉藤がベースカバーに入り3アウト


《10回裏》早実
【佐々木】
初球セカンドゴロで1アウト
【川西】
2−1からショートゴロで2アウト
【小柳】
フルカウントから詰まった当たりはセカンドフライ


《11回表》駒苫
【中沢】
1−0から鋭い当たりのセンター前ヒット
【本間(篤)】
1−1からデッドボールでノーアウト一二塁
【鷲谷】
1−0から送りバントで1アウト二三塁
【田中】
敬遠のフォアボールで1アウト満塁
【岡川】
1−1からスクイズを試みるも空振り
三塁ランナー戻れずタッチアウト
2アウト一二塁
2−1から三塁間を破るレフト前ヒットで2アウト満塁
【山口】
初球打ち上げライトフライ


《11回裏》早実
【桧垣】
フルカウントから打ち上げレフトフライで1アウト
【後藤】
2−2から外角いっぱいに決まるスライダーに見逃し三振
【船橋】
フルカウントから低めに沈む球をうまく左中間に運ぶもレフト岡川の好捕でアウト


《12回表》駒苫
【小林】
1−0から打ち上げライトフライで1アウト
【三谷】
2−2から外角低めのスライダーに空振り三振
【三木】
2−2からフォークに空振り三振


《12回裏》早実
【斉藤】
2−1から打ち上げキャッチャーファールフライで1アウト
【神田】
初球打ち上げキャッチャーファールフライで2アウト
【白川】
2−1からサードゴロ

全国高校野球選手権大会決勝(延長戦後半) 

2006年08月20日(日) 23時58分
《13回表》駒苫
【中沢】
0−1からレフト前ヒット
【本間(篤)】
初球送りバントで1アウト二塁
【鷲谷】
2−1から高めの直球に空振り三振で2アウト二塁
【田中】
2−2からサードゴロ


《13回裏》早実
【佐々木】
2−0からスライダーに空振り三振で1アウト
【川西】
初球セーフティーバントを決め内野安打で1アウト一塁
【小柳】
初球送りバントで2アウト二塁
【桧垣】
初球スライダーがワンバウンドし二塁ランナーは三塁へ
敬遠のフォアボールで2アウト一三塁
【後藤】
敬遠のフォアボールで2アウト満塁
【船橋】
初球打たされセカンドゴロそのままベースに入り二塁封殺


《14回表》駒苫
【岡川】
初球左中間へ運びセンター前ヒット
【山口】
2−1から空振り三振
その間に1塁ランナー岡川が盗塁を決め1アウト二塁
【小林】
1−0からセカンドゴロ
その間に二塁ランナーは三塁へ
2アウト三塁
【三谷】
初球打ち上げセンターフライ


《14回裏》早実
【斉藤】
2−1からたたいた外角の打球がワンバウンドでセカンドの頭を越えヒット
【神田】
初球送りバントで1アウト二塁
【白川】
初球ショートゴロに二塁ランナー斉藤が飛び出しタッチアウト
2アウト一塁
代打【小沢(秀)】
1−0からサードゴロ


《15回表》駒苫
早実14回裏に代打の小沢がそのままライトへ
【三木】
2−2から外角低めに直球が決まり見逃し三振で1アウト
【中沢】
初球ショートゴロで2アウト
【本間(篤)】
140キロ代後半の直球で0−3からフルカウントまで持っていく
フルカウントからフォークに空振り三振


《15回裏》早実
【川西】
2−0から空振り三振で1アウト
【小柳】
1−3から低めに外れフォアボールで1アウト一塁
【桧垣】
2−2から外角低めに決まり見逃し三振で2アウト一塁
【後藤】
0−1から打ち上げショートフライ

16:37
試合終了
駒苫1−1早実(延長15回引き分け再試合)

如水館高校1 

2006年08月12日(土) 11時38分
全国高校野球選手権大会

もちろん地元岡山の代表校を応援する。
めちゃくちゃ応援する。
センバツ大会然り。


でも、個人的に応援している学校もある。

私は、光星学院(青森)如水館(広島)

どちらも中学生の時からファンだ。


さて。
今年の甲子園。
光星学院は出場してないが、如水館が久しぶりに出場した。
5年ぶり5回目。
広島大会が終わり如水館の代表が決まった時、めちゃくちゃ興奮した。
如水館の名前を聞くと反射的に思い出す名前がある。

イシイくん。

私と幼馴染のUにとって、如水館=イシイくんという方程式は一生崩れないだろう。
それほどあの頃の私たちにとっては衝撃的出会いだった。



下の記事へ続く

如水館高校2 

2006年08月12日(土) 11時30分
1997年夏。

そのころ、Uは、野球?あー甲子園ってなんかいい感じっぽいよね。ぐらいだった。
一方、私はもうすでに病気かってぐらいに野球が好きな女子だった。
もちろん学校で野球の話をしてくれるのはもっぱら男子だった。
若干の孤独感・・・はあんまり感じなかった。鈍感だった。
ただ、高校野球にはそれほど熱くなかった。
プロ野球の方が好きだった。(それは今も変わってない)
暇があれば見ようかなというスタンスを守っていた。

暑い夏だった。
私たちは夏休みの宿題を一緒にするという名目で甲子園を見ていた。
涼しい部屋と甲子園。
なんて素晴らしい組合せだろう。

その日私は広島代表の如水館を応援することに決めた。
初出場の如水館。
相手は強豪桐蔭学園(神奈川)
序盤から劣勢のまま試合は進んでいた。
あれは、確か試合も終盤にさしかかったころだったと思う。
桐蔭学園のバッターが痛烈な打球を3塁線に放った。
「ああっ!!!」
私たちは悲鳴にも似た声を出す。
素人目に見てもかなり痛烈な打球だった。完全に抜けたと思った。
その時、私たちの目に飛び込んできたのは、如水館の三塁手が横っ飛びでライナーをキャッチする姿だった。
!!!!!!!!
なんっじゃそりゃ!!!
衝撃としか言いようがなかった。
おそらく今そのプレーを見たところでそれほどの衝撃を受けるとは思わない。
しかし、その時の私たちには大きなプレーだった。
そしてそれがイシイくんだった。
背番号9の三塁手イシイくん。
満面の笑みでチームメイトとタッチをしながらベンチに戻るイシイくん。

か・・・かっこいいいい。
顔は全くといっていいほど見てなかったが、もう私たちはイシイくんにメロメロ(死語)だった。

その試合、如水館は3−1で敗れた。

しかし、その試合で私たちは完全に高校野球に目覚めた。
来る日も来る日も甲子園漬けだった。
私たちはそこにイシイくんの影を追っていたのだ。

その後如水館は初出場から3年連続で甲子園出場を決める。
私たちは常に如水館を応援していた。
その度にイシイくんを思い出しながら。

イシイくんはいわば原点なのだ。

イシイくんはもういない。
それでもきっとイシイくんの影を追い続けて高校野球を見るだろう。
暑い熱い夏は毎年繰り返す。






2006年8月12日 如水館高校10−2で1回戦敗退

野球の日 

2006年08月09日(水) 23時14分
今日は野球の日だし、とりあえず更新しとこうかな、みたいな
てか放置しすぎにもほどがあるよね。

野球の日っていっても特別なことはなんもしてないです・・・。

中途半端に高校野球見て、夜はナイター見て・・・

いつもと一緒じゃん!!!!

もっとキャッチボールとかしてみればよかった・・・いや暑くて多分だるいけど・・・

来年はもっと計画的に野球の日を過ごそうっと。笑
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