Best Friend 

2006年10月01日(日) 17時58分
もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で
いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた
まだ まだ まだ やれるよ だっていつも輝いてる

時には急ぎすぎで 見失うこともあるよ 仕方ない
ずっと見守っているから って笑顔で
いつものように抱きしめた
あなたの笑顔に 何度助けられただろう
ありがとう ありがとう Best Friend

こんなにたくさんの幸せ感じる時間は 瞬間で
ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント
まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも みんな側にいる

きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる
ずっと見守っているから って笑顔で
いつものように抱きしめた
みんなの笑顔に何度助けられただろう
ありがとう ありがとう Best Friend

時には急ぎすぎで 見失うこともあるよ 仕方ない
ずっと見守っているから って笑顔で
いつものように抱きしめた
あなたの笑顔に 何度助けられただろう
ありがとう ありがとう Best Friend

ずっと ずっと ずっと Best Friend


5センチ 

2006年09月18日(月) 22時05分
午前三時君からの電話
こんな遅い時間どうしたの?
「声聞きたくなっただけ」
一言つぶやいてオヤスミ

友達と食事してる時も
帰り道地下鉄の中でも
五分おきに君からの
エンドレスなメール届いて

二人会えない時だって
僕は君を想ってるのに
「5センチだって離れていたくない・・・」
そう願う君が切なくて

恋も仕事も友情もすべて
現実にこなせる自信はまだないけど
僕たちが向かう明日はきっと
ひとつだと信じて
僕の想いは1ミリも離れてないよ
だから分かって欲しい
心に積もった5センチの不安さえ
暖めてとかしてあげるよ

出会ったばかりのころの君は
気が強くて弱さ見せなくて
いつもかたくなに心
閉ざしてみるように見えたけど
僕の前で見せるあの笑顔
寂しげにうつむいた横顔
はじめてみる表情に
特別な何かを感じた
君が想うよりも僕は
君を必要としていて
右肩上がりに高まる気持ち
どう君に伝えたらいいの?

予想できない天気図みたいな君の感情に
ドキドキさせられたけど
僕たちが見上げる空はいつも
ひとつだと信じて
君のわがままや束縛 涙さえも愛しくて
かなえるように 約束するよ

恋も仕事も友情もすべて
現実にこなせる自信はまだないけど
僕たちが向かう明日はきっと
ひとつだと信じて
僕の想いは1ミリも離れてないよ
だから分かって欲しい
心に積もった5センチの不安さえ
暖めてとかしてあげるよ

僕たちの気持ちが5センチ以上
離れませんように・・・

TOMORROW 

2006年09月17日(日) 8時52分
涙の数だけ強くなれるよ
アスファルトに咲く花のように
見るものすべてに おびえないで
明日は来るよ 君のために

突然会いたいなんて
夜更けに何があったの?
あわててジョークにしても
その笑顔が悲しい

ビルの上には ほら月明かり
抱きしめてる 思い出とか
プライドとか 捨てたらまた
いいことあるから

涙の数だけ強くなれるよ
アスファルトに咲く花のように
見るものすべてに おびえないで
明日は来るよ 君のために

季節を忘れるくらい
いろんなことがあるけど
二人でただ歩いてる
この感じが愛しい

頼りにしてる だけど時には
夢の荷物 ほうりなげて
泣いてもいいよ 付き合うから
カッコつけないで

涙の数だけ強くなろうよ
風に揺れている花のように
自分をそのまま信じていてね
明日は来るよ どんな時も

涙の数だけ強くなれるよ
アスファルトに咲く花のように
見るものすべてに おびえないで
明日は来るよ 君のために

涙の数だけ強くなろうよ
風に揺れている花のように
自分をそのまま信じていてね
明日は来るよ どんな時も

明日は来るよ 君のために


almost in love 

2006年08月26日(土) 21時46分
頬に触れそうな 胸の高鳴り
見つめるたびに 恋が近づく
雪が舞いそうな空の下
出会えたのは 悪戯じゃなく

i'm just being in love 始まりそうさ
just in love? 少しづつ・・・ 少しづつ・・・

ときめきは君の隣で 繰り返し溢れてゆく
愛の予感に包まれて
ありがちな一言さえも 火を灯すよ
maybe in love with you

わざと意地悪をしてみたけれど
どんな言葉も甘く溶けるよ
kissにあとどれくらいだろう?
今夜君を 返したくはない

I'm just bing in love 抱きしめたくて
just in love いつまでも・・・ いつまでも・・・

何も言わずに引き寄せて 響きあう胸の鼓動
時の音が聞こえるほどに
ためらって震えるなんて らしくもない
almost in love

この輝きは今 君がくれた奇蹟
ふたりの世界が 動き出す
手のひらの囁き 伝えてる微熱は
止められない ここから先きっとonly you

ときめきは君のとなりで 繰り返し溢れるから
このままただそばにいて
1秒も離したくはない 愛してる
I'm in love with you

永遠に 

2006年08月25日(金) 8時19分
二人をつなぐ糸が見えたらいいねと
目を閉じた微笑みを 今も覚えてる

形の無いものなら 壊れはしないと
抱きしめた温もりが残るよ

あなたの風になって 全てを包んであげたい
遥か時を越えて それは永遠にここから

"もう二度と離れない"抱き合い誓った
あの夜の雨音が聞こえた

あなたの風になって全てを包んであげたい
胸に響く声が それは永遠に時が止まるまで

会いたくて会えない夜 想いを空に広げて
飛んでゆくよ そばにいるよ
同じ気持ちでいるなら

あなたの風になって 全てを包んであげたい
いつも いつの日にも それが僕の答えさ

あなたのそばで(今 あなたのそばに)
風になって(ただ あなたのために)
包んであげたい(ずっと二人の愛を)
(抱きしめられたら)
遠く(もう離さない)
あなただけを(あなたを それは永遠に)
永遠に(さあ愛しい人よ)

今 あなたのそばに ただ あなたのために
ずっと 二人の愛を
抱きしめられたら もう離さない
あなたを それは永遠に さあ
愛しい人よ

愛しい人よ


いつか 

2006年08月25日(金) 8時04分
少しづつ街の風も冷たくなってきたから
風邪をひきやすいあなたのことがきになります
冬匂いが僕を通り抜け始めると
溢れるほど切なくて逢いたくて・・・

傷つきながらもがきながら
僕達は明日という日を夢見て 生きていく

いつか又どうしようもなく寂しくなったその時は
何処にいても何をしてても駆けつけてあげるから
ありふれてる言葉なんて捨て去ってしまおう
何も要らないあなたがいる それだけが僕の全て

今年は雪が降るのかな?
びしょ濡れになってはしゃいだあの日
降り積もった真っ白な雪は
全てのことをつつみこんで行くだろう・・・

戸惑いながらつまづきながら
僕達は昨日という日をかみしめて 歩いてく

いつか又どうしようもなく寂しくなったその時は
何処にいても何をしてても駆けつけてあげるから
ありふれてる言葉なんて捨て去ってしまおう
何も要らないあなたがいる それだけが僕の全て

大事なことをごまかしながら誰もが目をつぶり
一人ぼっちになりそうになっても もう大丈夫だから

いつか又大きな波があなたを連れ去ろうとしても
全ての力使い果たし守ってあげるから
時間は過ぎ人は流れ何もかも見えなくなっても
ここにいるすぐ傍にそれだけが僕の全て

不安を抱き 悲しみに打たれ 信じることにくじけそうになっても
あなたを想い歌い続けて行く それだけが僕の全て

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