東京ゾンビ 

November 05 [Sun], 2006, 2:39
やっと、借りれた!ずっと観たかったけど
映画はいつの間にか終わってるし
ビデオも3・4本用意されてるのにいっつも貸し出し中だし。

足掛け二ヶ月、毎週ビデオ屋さんに通って見つけました
こちらの映画が「東京ゾンビ」
こんなにステキなジャケットですから

気になるでしょ?ねぇ。

主演は、浅野忠信、哀川翔
あー、凄い豪華キャスト。
監督は「殺し屋1」とかの脚本をやってた佐藤佐吉さん
原作は、(ヘタウマ漫画とかいうジャンルらしい)
の花くまゆうさくさんでs。

これは近い未来のにっぽんのおはなしです。
東京のとある工場に、やたら仲のいい柔術家のはげとアフロがいました。
二人は今日も仲良くお昼休みの時間に稽古に明け暮れています。

なんかその工場の窓からはくろーい山が見えてるよ。
その山は「黒富士」と呼ばれる、産業廃棄物やらゴミやら人やらを
埋め立ててできたんだってさ。

ある日その山からゾンビが出てきてね、東京を襲い始めるんです。
それはもう、恐ろしい光景です。
二人の工場もやっぱり襲撃されて、とりあえず北に逃げて。。
ロシアに向かって逃げて…気がついたら二人は熱海の近くにいました。

まぁ、そーですね、なんでやねんと。
意味が分かりませんと。
実際、「あふぉ」です、と。

でもいーんです。そーゆー映画なんです。
好き勝手にやりたい放題でもステキな作品なんです。
分かってみてればそりゃもう楽しいですよ。
とはいえ、この映画がこのような形で「完成」できたのは
やっぱり主演のお二人の存在感が大きいかなぁ。

というわけで、ミニシアター代表と言っても過言ではない
空気感を持つこちらの作品、
多少グロテスクでも平気って人、
社会風刺と娯楽のコラボレートに興味を持った人には
強くお勧めいたします。

一週間 

November 03 [Fri], 2006, 2:14
知ってる?一週間て7日あるんだよ?
…当然の話です。
じゃあ、知ってる?一年て365日…位あるんだよ?
閏年とか何日か、それはともかくとしてね。

皆、当たり前すぎてあんまし考えたことないと思うんだ。
土日が休みの人は特に。今週どう生きてやろうしか考えたことないと思うんだ。
まぁ、それでいんだけど…
いんだけど、ホントは、多分、一年、一週間、一日、一時間、一分、一秒…
そんな単位の区分けなんか意味もなく
確実に今が過ぎて行っているんです。。。

わかりますか?もう、今は既になくなっているんです。

何も、暗い話をしたいんじゃありません。
ただ、今週一週間はボクにとって色んなことがありすぎました。
楽しいこと、嬉しいこと、哀しいこと、悔しいこと、言葉に表せない感情も。
カレンダーを見てみてください。
月から日曜、30日から5日。ただの日付の経過ですが、
次は振り返ってください。
今週はなにがありましたか?

…何がありましたか?


何かがあった人、何もないと思った人、一生懸命思い出そうとして…
ご飯くらいしか思い出せなかった人(笑)
色々な人がいるでしょう。

でも、コレを見てるあなたは、今この瞬間、コレを見ています。
既に寝ている人も、今、寝ています。
よかったです、何もしていない人なんていない。
全ての事に意味なんて、簡単に見つけられるじゃないですか。

と、いうわけで、本日新宿駅でR25を手にしました。
適当に開いたそのページに書いてありました。

「空は、今日も、青いか?」

いしだいらさん(IWGPの人だよ)は言います。

「将来はわからへん」

赤井秀和さんは言います。

そして、ボクは言います。

『R25によると、あさっての土曜日に初めての「全国焼き鳥文化サミット」が
やるってさ』…びっくり。

未来なんて、奇跡の塊でしょ?
じゃぁ、何だって起こりうるでしょ?
俺もそう信じていくつもりだよ。

そして、ついでに言います。
今週のR25みた?
柴崎コウが凄い顔してたよ。

そんな訳で、妻夫木君と柴崎さんの久々の共演(GO以来)
な映画「どろろ」を追って行きたいと思います!
では、後日をお楽しみに♪♪♪

ワールドトレードセンター 

October 30 [Mon], 2006, 1:13
僕がそれを知ったのはあるホテルの一室。
台風の次の日だったと思います。
朝目覚めて、朝食に行かなきゃなぁ・・・なんて考えながら
タバコをふかしテレビをつけると
たかーいビルに飛行機が突っ込んでいく映像が。
……ダイ・ハード?
いや、そんなシーンはなかったかな。
何の映画だ?

そんな全く見当違いのことでなんやかんや頭を悩ませていたら
キャスターの人が一生懸命事件を伝え始めました。
それでも、そのあまりに非現実的な映像に
いまいちよく飲み込めていない僕は
とりあえずチャンネルを変えてみました。

あれ、全部おんなじ映画?
いやいやいやいや…うわぁ、まじか。
それが最初の感想でした。
そして、その日ボクは普通に一日を過ごしました。

5年後の10月
「ワールド・トレード・センター」
オリバーストーン監督作品
ニコラス・キム・コッポラ(ニコラス・ケイジ)主演のアレです。

そしてこれは、イラク戦争の引き金ともなった
世界貿易センタービルへの同時多発テロの真実を描いた物語です。
中心となるのはニューヨーク湾岸局警察のジョン・マクローリン。
彼は第1の追突後、緊急避難援助隊の隊長として
崩れつつあるビルに入りました。
そして、まもなく……
轟音とともにもう1つのビルが崩れ、
彼と彼の部隊の数名は直撃を避けたものの、
その衝撃から第1の追突があったビルもついに倒壊してしまいました。
彼らは陥没したフロアから落ち、
瓦礫に埋まって身動きが取れない状態に。

ストーリーについてはネタバレになってしまうのでここまでにしておきますが、
気付くとボクは涙を流していました。
感動はしました。でも、そーゆーことではなく。

この映画の公開にあたっては多くの批判があったそうです。
現に9・11関連で公開中止になった映画も少なからずあるようです。
そりゃそうだ。遺族の人はいたたまれないし、
ある種一方的なものの見方がなされてしまっていることだって
否定はできないかもしれません。
けどね、ボクはこれを観れてよかったなぁと思ったんです。

かつてない程暗い記事になってしまいましたが(苦笑)
明日の予習を差し置いても書きたかったんです。
感じるものは人それぞれでしょうが
ボクはお勧めしたいと思います。
是非どうぞ。

まわるまわぁる 

October 19 [Thu], 2006, 12:41
こんにちわ。
西日暮里からお送りします本日のひろ…あ、田端になっちゃった。

今ガッコむかってるんですよね、遅刻気味で(;-_-+

なんか電車の接続が最悪で駅に降り立ったら
乗り換えの電車が出たばっか。。
昼だから結構待つんですよね( ̄◇ ̄;)

あ、駒込。

まぁそれはともかく今日も元気に映画を紹介しますね。
昨日はアクションを紹介したので…今日は日本が誇るホラーを…
とゆーことで「輪廻」です。
主演は優香。
さて、ストーリーですが…
駆け出し女優渚が受けたオーディションは
出せばあたると噂の名監督松村邦夫の新作でした。
その新作とは、数十年前にあるホテルで起こった凄惨な事件。
宿泊客の一人が起こした連続殺人を原料に
監督独自の視点から斬りあげるという斬新なホラーです。
オーディションではパッとしなかったはずの渚は
何故か即主演がきまります。
困惑しながらも喜んでいた矢先…異変が。。
時々錯覚のように表れる女の子は?
そして何故このホテルに見覚えがあるのか…?

監督は全米興行ランキング1位を獲得したこともある
「ジュオン」の清水崇なわけで。
そりゃぁ、恐いわけで。
優香の演技も中々なわけで。
そこも見所なわけで。

とにかく!この映画はお察しの通り「前世」を題材にした映画なんですが…
僕が言いたいのはそこじゃなくて…
……………
もうおわかりですよね。



「輪廻」→「まわるまわる」→「山手線」
そんなオチを考えていたら1週間も経っちゃった。てへ。

おひさしぶりです 

October 18 [Wed], 2006, 1:47
いやぁ、あっという間に3ヶ月も休んじゃいました。
いやぁ、休みすぎですよね。
下手したら、その期間に付き合って倦怠期で別れる事だってできちゃうくらいの
長さですよね。
すびばせんでした!!

でもそんなに休んでても毎日数人の方がお見えになっていたようで…
ほんとにありがとう。ボク、がんばるよ!

というわけで、映画の紹介に移りたいと思うのですが…
実はさっきも1度紹介してて、途中でエラーで消えちゃったんです!

ショック!!
なので、紹介は明日のお楽しみということに…
あー、残念です。
あんなに面白い記事、もう書けないなぁ…
あぁ、残念。

じゃ、皆!また明日!!

空の上での誘拐事件? 

July 11 [Tue], 2006, 18:50
さて、問題です。
あなたは先日夫を亡くし、哀しみの中
心の療養に、夫の勤務地であるベルリンから
故郷のニューヨークへたった一人の娘とともに帰るところです。
しかし、あなたが少し居眠りをしている間にその愛する娘が
消えてしまったら…あなたはどうしますか?

なお、娘が消えたのは…すでに飛んでいる飛行機の中
つまり大西洋上空・高度1万メートルの密室。
乗客は400名余り。
娘の痕跡はクマのぬいぐるみと窓へのハートの落書き。

しかし、娘の存在を確認できる証言はなし。
荷物及びチケット片、搭乗記録もありません。

さて、この不可解な事件を一体どうしましょう。

1.何かの陰謀で誘拐されたはず!自分を信じて探し回る。
2.「どっかで見たことがある」アラブ人に嫌疑をかけてみる。
3.実は夫だけでなく娘まで亡くなっておりことによるショックで幻覚を見ていた。
4.最初から娘なんて存在しない。
5.夫のことも娘のことも全てが単なる妄想、夢だった。

さぁ、どうしましょう?
というわけで本日紹介…している映画は
ジョディーフォスター主演「フライト・プラン」
まさにそんな不可解な密室の事件のお話。
監督はロベルト・シュベンケというドイツの新鋭です。

ストーリーは…もうあらかた説明しましたし省きますか!

とはいえ、この映画をみてまず思ったこと…それは、
ジョディーフォスター超演技上手い!!
さすが2回もアカデミー賞主演女優賞とってるだけある。
本作でも娘がいなくなってしまってからの不安感や
必死になって探す母の愛というものが観てるこっちまで伝わってきます。

また、超音速アクション・サスペンス(とはいえ飛行機から落ちそうになったり
というようなアクションアクションしているわけではありませんが)
と銘打っているだけあって
スピード感は中々のもので飽きを知らずに一気に観てしまえるでしょう。

ジメジメ〜っとした昨今の気候を吹き飛ばしてしまうような「爽快感」
いかがっすか〜?
…あ、でもあくまでサスペンスなんで…
最終的には凹む事もありえますんで…
そこんとこよろしく。

ジャパニーズSF大作 

July 07 [Fri], 2006, 23:22
時は1549年戦国の時代…
かの織田信長は歴史の消滅を企てていた…
「信長の野望」を阻止するために
自衛隊がタイムスリップ!!
消滅するのは「歴史」か…「俺たち」か…

ほら、全く意味不明。
でも物語の説明として何一つ間違ったことは言ってません。

というわけで、本日紹介する映画は先週の金曜日に金曜ロードショーで放映された
「戦国自衛隊1549」です。
当然観た人も多いでしょうが、
観てない人がビデオ屋さんに足を運ぶようにと
ボクは一生懸命紹介をしたいと思います。(―○―)

では、まずイントロダクションとして…
「戦国自衛隊」は自衛隊が戦国時代にタイムスリップ!
というのが主軸です。
こんなあいまいな表現をしたのは他でもない
実は「戦国自衛隊」は1979年に伝奇SF小説作家・半村良原作の
角川映画として発表されているのです。
とはいっても、物語の内容自体は全く異なってしまうのですが…

まぁ、とにかく、本作は彼の「戦国自衛隊」を原案にして
福井晴敏(「亡国のイージス」「終戦のローレライ」で有名ですね!)
が新たに書き綴ったものです。

主演は江口洋介、鈴木京香、鹿賀丈史。
監督は手塚昌明(あまり知りません・・・)

物語は…まぁ最初のほうで軽く触れてるし
講評だけ残しておきます。

まず、何と総制作費15億円(邦画にしては破格なんです)を投じて
つくられたコチラの作品、さすがに映像などに安っぽさは少なく
わりと楽しめたと思います。
また、上で触れた主軸は日本においてのSFが少ないことから
新鮮に見ることが出来ました。
しかもアレだね。鎧武者と銃火器(てつはうではなく)って意外と合うんですね。
そこんとこは終始笑ってしまいましたが。

ただ…なぜだろう…なんかね?爆発や炎上シーンや
物語そのものとはちょっとずれた構成がね…
ちょっとなつかしいの。
う〜ん…って、色々調べてみたら分かりました!!
監督が「ガメラ」とかの人だったぁ!!

まってました、クモの人!! 

July 06 [Thu], 2006, 23:40
ボクが「パイレーツ…」並に愛してやまないシリーズの1つ
「スパイダーマン」の新作が、遂にそのベールを脱ぎ始めました。

詳しくはこちらを見ていただければ分かると思うのですが
↓↓  ↓↓  ↓↓
「http://movies.yahoo.co.jp/」

「http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20060705-00000002-eiga-ent」
でどうぞ♪


ついに出ますね、ブラックスパイダーマン。
かっこうぃーですね!!

それにしてもスパイダーマンシリーズは
ヒーローもののアクションなのに
見終わった後の爽快感というかスカーッとするものが
ないんでしょうか。

考えられる原因は3つ
1・主人公ピーターの性格
(内気で優柔不断、何事にもネガティブ思考)
2・悪役が極悪に徹しられていない
(やってることはそれなりに酷いんですが
彼ら自身も悪の側面に苦悩している)
3・ヒロインであるMJが可愛くない
(普通ぽさを出したいにしても選びようはあるでしょう?
しかもモテる設定でしょう?なのにいつもちょっと上から目線)

あーでも、これらはもうどうしようもないよねぇ…
それに何だかんだで大好きだしねぇ…

というわけで公開は来年の5月5日!!
とおいよ!

第5位の… 

July 03 [Mon], 2006, 23:27
「日本沈没」…
知ってましたか?もうすぐ始まるコチラの作品
実は原作は1973年に発表され
大ヒットを経てその年の末には映画化。
もちろん、こちらも大ヒットしました

という訳で公開前でテンションをあげておこうかと
早速小説を購入してみました!!










まちがえたーーーーーーーーーーーーーー!!

まぁ、うそですが。
コチラの小説、筒井康隆さんのパロディなんです。
筒井さんといえば、SF小説家でありながら
脚本(ドラマの原作?)や俳優業など
他方面で活躍しているお方。
最近だと「富豪刑事」の原作者でもあり
出演までしております。

さて、コチラの作品ですが、その名のとおり
日本以外が全部沈没してしまった(原因は日本沈没と類似だと…)
後のお話です。
ある酒処での日本人新聞記者のやり取りが中心なのですが、
日本以外が沈没してしまったので
各国各界の著名人が日本へ亡命しており
物語には数多くの実在した著名人が登場したりします。

とはいえ実はこちらも発表されたのは1973年だったりするので、
登場人物たちもその時代の方々なんですけどね。

まぁ、これ以上は実際に読んで頂きたいと思うのですが
実にブラックユーモアたっぷりの作品なので
好きな方にはたまらないはずです!!
そのうえ、もちろん「日本沈没」の原作者小松左京さんの公認なので
「日本沈没」側のキャラクターも登場しています。
さらにさらに!!今年夏!!
小橋賢児、柏原収史主演で映画化が決定!!




マジです♪
是非どうぞ♪♪

第7位の… 

July 02 [Sun], 2006, 23:10
えー…一応気になるといって観ずじまいもなんですので
本日早速観てきました。
えぇ、「着信アリ〜Final~」です。

大体予想通りといえば予想通り。
あ、以下ネタバレ注意です。


んと、第7位撤回していいですか?(苦笑)


つまりは、電話かメールが来て死んじゃうんですね。
当たり前ですがそのパターンはきちんと維持されていますね。

「転送すれば死なない…」ってゆう新たな特約なんかついちゃってます。
ダビングすれば死なない」…似てますかね。どうでしょうかね。

前は死の着信を受けた人は逃れられなかったはずなんですが…
いつの間に特約ついたんですかね。ってか何でついたんですかね。
というか、呪いの根源と特約との関連性は…

さらに「別の人が出れば、当人は逃れられる」という例外もついちゃってるようです。
今までに別の人が着信を受けたことはなかったでしたっけ?
着メールの時は…

ふぅ…分かる人いたら教えてください!!!



…どーやら、割ときちんと謎解きをしていた「1」
からはかけ離れてしまったような気がします。
ホラーとしての面白さを追求したかったんでしょうね、きっと。
ただ…こう…つながってるのにつながってない辺りがねぇ〜…
ある種、謎解きなんでしょうかね?

「1」の時も多少は不可解な点もありましたが、「2」やそれ以降で
明らかになるのかなぁ…と思いつつ完璧な放置プレイみたいな感じで。
あ、そっか、きっとこの先明らかになるのか!!
…「FINAL」…?

というか、「Final」でしたっけ?
いや、終わってなくねぇ?
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