翔龍菜館で昼御飯。
以前ここで、海鮮刀削麺を頂いた。
http://yaplog.jp/hirobow/archive/786
あっさりスープで好印象な料理だった。
この時のランチメニューに福建風ラーメンというのがあって、気になっていた。
今回はその福建風ラーメンを食べてみようと思った。
福建風ラーメンとは、どんな感じの料理なのか興味があった。
がしかし、実はラーメンは食べたくはなくて(どっちだよw)刀削麺に替えられるか聞いてみた。
ということで、今回はメニューには無い料理の、福建刀削麺860円を食べるのだった。
これがランチの福建刀削麺だ。
ミニサラダ、ピリ辛ざーさい、杏仁豆腐が付く。
福建刀削麺の全体の印象は、福建料理の特徴である海の幸と山・里の幸にあっさり味のスープ。
これらを合わせた麺料理。
以前頂いた海鮮刀削麺とパッと見には変わらない気がしたが、よく見ると違いがあった。
海の幸少なめ、山の幸多め。
海の幸としては、ほたて君、あさり、エビがあった。
山の幸では、チンゲン菜、白菜、竹の子、木耳、人参等が確認できた。
海鮮刀削麺の海の幸は大きめの具達が多くて、あさりはなかった。山の幸ではチンゲン菜は無かった。
レシピは明確に違うようである。
食べてみた。
スープは薄味だが出汁はしっかりしている。
海鮮刀削麺より白濁しているように感じた。
野菜が多いからだろうか。
具がたっぷりで食べ応えがある。
薄味なので、具そのもの味がよく分かる。
刀削麺は薄めでツルツル、柔らかめなのがこの店特徴。
量もたっぷりだ。
私の場合は、麺は8割くらいでもOKだ。
こんにちは、荒木町のホタテです。
えっ、私を知らないですか。
では、これを見てくださいよ。
http://yaplog.jp/hirobow/archive/775
正月から忙しくて、未だこの店を手伝っているんですよ。
いつになったら荒木町に帰れるのか分らないんですよねぇ。
それでね、考えたんですよ。
この店のスープはあれだから、仲間のアサリを残していこうかと。
後はよろしく頼みましたよ。
超忙しい時は手伝いにきますから。
では、さいなら。
ホタテ君は荒木町へと帰って行った。
以前ここで、海鮮刀削麺を頂いた。
http://yaplog.jp/hirobow/archive/786
あっさりスープで好印象な料理だった。
この時のランチメニューに福建風ラーメンというのがあって、気になっていた。
今回はその福建風ラーメンを食べてみようと思った。
福建風ラーメンとは、どんな感じの料理なのか興味があった。
がしかし、実はラーメンは食べたくはなくて(どっちだよw)刀削麺に替えられるか聞いてみた。
ということで、今回はメニューには無い料理の、福建刀削麺860円を食べるのだった。
これがランチの福建刀削麺だ。 ミニサラダ、ピリ辛ざーさい、杏仁豆腐が付く。
福建刀削麺の全体の印象は、福建料理の特徴である海の幸と山・里の幸にあっさり味のスープ。
これらを合わせた麺料理。
以前頂いた海鮮刀削麺とパッと見には変わらない気がしたが、よく見ると違いがあった。
海の幸少なめ、山の幸多め。
海の幸としては、ほたて君、あさり、エビがあった。
山の幸では、チンゲン菜、白菜、竹の子、木耳、人参等が確認できた。
海鮮刀削麺の海の幸は大きめの具達が多くて、あさりはなかった。山の幸ではチンゲン菜は無かった。
レシピは明確に違うようである。
食べてみた。 スープは薄味だが出汁はしっかりしている。
海鮮刀削麺より白濁しているように感じた。
野菜が多いからだろうか。
具がたっぷりで食べ応えがある。
薄味なので、具そのもの味がよく分かる。
刀削麺は薄めでツルツル、柔らかめなのがこの店特徴。
量もたっぷりだ。
私の場合は、麺は8割くらいでもOKだ。
こんにちは、荒木町のホタテです。
えっ、私を知らないですか。
では、これを見てくださいよ。
http://yaplog.jp/hirobow/archive/775
正月から忙しくて、未だこの店を手伝っているんですよ。
いつになったら荒木町に帰れるのか分らないんですよねぇ。
それでね、考えたんですよ。
この店のスープはあれだから、仲間のアサリを残していこうかと。
後はよろしく頼みましたよ。
超忙しい時は手伝いにきますから。
では、さいなら。
ホタテ君は荒木町へと帰って行った。
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