あと残りわずかな台湾。 

September 08 [Fri], 2006, 16:24
最近こちらの日記書いてなくてごめんなさい。

先学期はこれまでで一番集中して勉強した学期でした。
先生とクラスメートに本当に感謝!!
すごくやる気とあと進歩も目に見えるぐらいの授業内容だって、
本当にこの先生にめぐり合えて良かったって心底思ったくらい。

さて、私は11月末で留学を終えて、日本に戻ります。
ちょうど二年経ちましたよー!
貯金ももう底をついて来たので、もうこれ以上は続けられません。
日本に戻って仕事を探します!

レベル的にも、翻訳家にすぐに成れるっていうそこまでの高等レベルではありませんが、
ビジネスでは使えるレベルだと自負しています。
けどまだまだ勉強中だけどね。

本当の夢は、中国語を教えられたらいいなって最近考えてたの。
というか、最近中国語を教える教師の仕事してみたいなって思い始めました。
けど資格取るならこちらの今の大学で大学院に進んで…そしたら修士課程を取るのに最低でも2,3年はかかる。
色々自分の年齢のことを考えます。
あと親のこととか。

だから、とりあえず、経済面のことを考えて日本に戻って仕事してまたお金を貯めてもいいなって思いました。

というわけで今学期いっぱい、11月月末には日本に戻るので、
また日本で親しくさせてもらっているお友達のみなには会えると思います。
ていうか会いたいよーー!!!

また日記書きます^^

野柳ということろに行く^^ 

August 09 [Wed], 2006, 15:19
野柳というのは台北の上の方。(超適当!)
金山とか翡翠湾とか基隆にも近いとこ。

野柳地質公園っていう所に入って上の写真のような海辺の岩?みたいなのを見るの。
綺麗でしょー!小福ちゃんの撮り方ナイスv
後姿って自然でいいよね♪

ただ、当日も超激ウルトラ暑くって(|||ノ`□´)ノ!
歩くだけで日射病で倒れそうだった。
だから時々日陰で休んだりしてないとやっていけなかった。

海辺に行ったんだけど泳ぐところはなかったので、
ただ綺麗な景色を見るだけだったんだけど、その景色が最高に
綺麗で素敵な場所だったから大満足!!
海がむっちゃ綺麗だったーーーん(*^^*)v

その後はこれまた私お初☆の基隆へバスで向かう。
基隆の夜市が目的vvvvvv

そのバスの中でのこと…

バスはさ山道を通るわけで、もうぐるんぐるんカーブがあるわけね。

カーブがあるにもかかわらず、そしてバスという大型車というのをあんた忘れてないかい?って突っ込まざるをえない運転手がさ、

「お前どんだけスピード違反したいねん!」

って言わんばかりの運転やねん!!(||゚Д゚)ヒィィィ!(゚Д゚||)

曲がり角曲がる度に、体がぼんぼん左右に揺れる!
前のバスとの車間距離も無いに等しいので、
「前車とぶつかりそう」「カーブで谷底に落ちそう」
という、前後と左右の恐怖を味わえました。


げき怖!

このバスは映画「TAXI」「スピード」の中か!?て思うぐらいの恐怖&スリル体験。

あまりのスリルに3人で両腕を上げて…

「いやっほぉ〜〜い☆☆」

とジェットコースターに乗る真似までしちゃった
台湾の交通事情はいつもこんな感じ。。

↓写真は野柳にて ちなみに私は右のスカートはいてる方。

ちょっとびびったこと。 

July 28 [Fri], 2006, 17:37
先日、歯医者の最終検査でまた中歴に出向きました。
今回は、そのお医者さんを紹介してくれた台湾人の友達と一緒。
その時のことです。

板橋駅に着いて、列車が発車し出したその時。
急ブレーキで列車が停車。
こういうのってよくあるし、特にに何も思わなく彼女とおしゃべりしてたんだけど…

すぐに動くと思っていたのに、動かない。
あれ?変やなあ、って思ったら。
駅員さんが、窓の外でなんかあたふたしてる。

窓の外を見ると、なんと、ほんまうちらの席のすぐ横。

何何?

って思って見ていると、な、ななななな、なんと
駅員さんが列車の下に潜っていった!!

まさかね。

嫌な予感はするんだけど、まだ確信できない。

それがマジでうちらのすぐ横だったわけだからびびる。
立って窓を見てる私を見た周りの客も窓の外を見始める…。

列車の下に潜った駅員さんが下からバッグと帽子を広ってホームに投げた。

ま、まさかね。

なんかすっげードキドキ。

『まさか人なんていないでしょ』

私が思ったのはただこれだけ。

そしたらさー

駅員さんが次に列車の下から取り上げてきたのが、

取り上げてきたのが、

人の腕だったの!


「きゃああっっ!!」


もう私思わずマジで叫んだ。


私、いーーちばん近くでそれを見てしまった。
窓の外を見てるほかの客もどよめき騒ぎだした。

ま、まままままさかじゃないけど人が出てきた。


落ちて轢かれたんだ…


もう最悪のことしか脳裏に浮かばない。
腕が出てきて、他の駅員さんもホームからその人を取り上げた。
私は怖くて、窓の外を見れなくて席に座ってしまうほどびびった。

も一回外見た。
出てきたのは、おばあさん。
血みどろを想像したけど(おいおい)、まーったく無傷!
そしてホームに下ろされて、苦笑いしてる。


無事

だったんだ・・・・・・・・


駅員さんに囲まれて何か押し問答されている様子。
すると列車が普通に発車しだした。
事件についてはまーったく放送とか無い。

「嚇死人了…」

隣の友人も胸をなで下ろして安堵の表情。
まじで まじで まじで まじで

怖かったー!

無事でほんまによかった。ただそれだけ。

翡翠灣に海水浴〜! 

July 24 [Mon], 2006, 16:09
に行ってきた。
これまの海計画は天気に全て邪魔されていたのですが、心配だった当日は晴れの晴れで肌につきささるのが痛いほどの太陽。

4人で泊まったホテルはまあまあ。下の上ってレベル。
宿泊客はプライベートビーチが使えるのが一番のいいとこって感じ。ホテルはまたいつもの台湾のごとく、もう仕事ちゃんとしろよマジでってな感じの遅すぎるチェックインとチェックアウトのカウンター対応。
日本ならまーーーーずありえないし、クレームもの。

けどここは台湾。
しゃあない。

到着した日は早速チェックインして即海。
プライベートビーチだし月曜やし人も少なくていい感じ。
けど泳いでいい範囲が決まっていたんだけど、浅い。
太ももの下くらいでどう考えても浅い。
そこが気にくわなかった。
あと、浮き輪とか浮遊道具を持って行ってなかったとこも失敗。買うのは高いし。
こんど家楽福で安いの買おうって話になった。

夜ご飯はホテルの中のバイキングだと600元とい激高だったのでもっと安くしようって外出てみると一軒だけ(まじで一軒だけ)飯館があったから、そこで安くてボリュームのある中華を頂きました。
夜は酒飲みながら座談会。

翌日も朝食食べてすぐ海。
シャンが焼こうっていったからちょっと焼いたら、もうとんでもないことに。
胸の部分がもうそりゃ赤くなって赤くなってもう痛すぎでやばすぎ。
年も考えてやはりもう焼くべきではない!!!!
完全な日焼け対策が必要です!!!!!!!!!!
あーーーーーーーーーーーもう後悔後悔。

けど本当にすっごく楽しかったし、やっぱり旅行はいいなーって思ったv

☆親友来台日記A後半☆ 

June 26 [Mon], 2006, 15:26
ランチは金鶏園という小籠包でも有名なお店です。観光客で有名な県泰豊が近くにあるけど、私は断然金鶏園のが好き。だって…安くて美味いんだもん!!

今日のランチはそこで小籠包、野菜餃子、その店で有名なパイグー麺、茹で野菜など、またたらふく食べてしまった。
親友も絶品と言ってくれたので彼女が喜んでくれただけでもよかった!それが目的だしね。

その後は2時から私の台湾人の男友達の誕生日パーティがカラオケルームで行われるので参加してきました。

えー…
台湾人とのカラオケはこれで5,6回目だからもう慣れたものなので、
奴らの作法は心得ているつもりですが…

もうほんま…あんたら曲入れすぎですから!(ギター侍のノリで?/その例えも古い)

そもそも15人来てるし、私は日本から来た親友も連れて来ていることやし、
別に歌うのは目的やなくてただお祝いに来たから別によかったんやけど、

「ひろみも歌いなって」って
台湾人に本を差し出されたから、
「ああ、じゃあちょっと歌わしてもらおか」
って思って、曲入れるパソコンの機械で曲を入れてみると…

うぉい!もうすでに30曲以上入れてあるやんけーーー!!

そんなの今私が曲入れたところで、自分に回ってくるのは何時間後?ていうか明日?みたいな(怒)

いつものごとく、同じ人が4,5曲連続挿入。
おまけに人が歌っている時周りは誰も聞いていませーん。
そして歌い終わっても拍手も何もありませーん。

思いきり自己満足の世界。
それなら一人で来ているのと同じ。
けどこれが台湾流。

ま、いっか。誕生日の当の本人が楽しんで歌ってくれればそれで…っ
ていう慈悲の心でのぞみました。

彼の一番仲の良い友人達がサプライズでケーキとプレゼントを用意していたので、それに本人は超激感動してて、えらい嬉しそうで何よりでした。

「ええ友情モンを見たなぁ。」ってうちらも一緒に手を叩いて喝采。もちろんプレゼント、ケーキ代は友達メンバー全員で割り勘。カラオケ代は本人が出す。…っていうのが台湾流みたい。

まあとにかく親友にこれが台湾の若者のカラオケやでっていうことで、ツアー旅行ではまずできない体験をさせました。

ああ、まだディナーのネタがあるのに、こんなに午後の出来事でだらだら書いてしまった。

☆親友来台日記A前半☆ 

June 25 [Sun], 2006, 15:28
25日の日曜日。
今日のうちらはそこらのタレントより忙しいんやないかというばかりのぎゅう詰めスケジュール!
…ってきっちり決まってるのは食べ物だけだけどね!(爆)

朝は昨日4時前に寝たくせに8時前にはきっちり起床。
楽しいことがある時には自然に起きられるからあら不思議。

朝は近所の泰順街に朝ご飯へくり出す。
油飯(ちまきの中身と思ったらヨシ)の美味い店があってねー.
そこで油飯と煮豆腐と煮野菜と豚肉の台湾醤油づけのものを食べた。
え?朝からこんな油っぽいもの?と思うだろうけど、ところがどっこい、ええ、その通り、
油っぽいも何も油です(笑)。

親友が来てるこの4日間は二人とも胃を解禁しているので(意味不明)、もう何でもありです。

そして10時からは私の行き着けの美容室(なんか行き着けの飲み屋のノリだなこりゃ)に朝一の分で2週間前から予約していたので行って来ました!

入ると私の大好きなKが私たちをお出迎え。
あー今日もかっこよかったvっていうのは私だけ(ハハハ)。

私はKのシャンプーの技術を絶賛していてそれが彼の元へ通っている理由の一つなんやけど、それを是非親友にも体験して欲しくて、今日は私でなくて彼女をKにシャンプーしてもらいました。私はお弟子さんに。

シャンプー終えた後、親友に感想を聞いてみると、
「すんごいすんごい気持ち良かったー!」
と。あーよかった。私だけが彼を上手いと思っていなくて。
私は彼の丁寧で気持ちの良いシャンプーが日本より良いって思ってたからさー。
友達にもそう思ってもらえて、なんか普通に嬉しい

その後、Kと親友と私とで3人でおしゃべりして、ばっちり可愛く二人ともセットしてもらって、最後3人で写真撮ったりしているうちに、店内はすんごいお客さん。

Kがその中でもきちんと玄関までお見送りしてくれた。
最後に「楽しんで、また来てね。」ってv
あーーーん、もう行くに決まってるやーんvって感じ。
なんだかホストの客みたい私(笑)

そういうわけでこんだけ書いてやっと25日の正午までのネタ。
疲れたので午後からの出来事はまた次に書きます。

☆親友来台日記@☆ 

June 24 [Sat], 2006, 14:54
私の一番一番一番一番大切な仲の良い親友が台大阪から台湾に遊びに来てくれた!!

私が台湾に来てこれで二回目の台湾^^
一回目は私が台湾に来て1ヶ月しか経ってないのに、仕事有休使って遊びに来てくれたv

そしてそれから約1年ちょっと、また再度来てくれた!
もう彼女が来ることがわかった2,3ヶ月前からずーっとずーっとこの日を楽しみにしていた(^V^)

仕事も忙しくて中々有休なんてそう取れない彼女は土日を入れた土日月火という3泊4日での日程で来てくれたんです。
もちろん宿泊は我がマンション。部屋が一つ余ってるから全然大丈夫。

ただ、今回の飛行機は格安チケットだったらしく、すごいでー土曜の夜9時半に台北着、火曜の朝7時50分に台北離陸。

そう、つまり3泊4日だけど最初最後の2日間はほぼ移動のみだから実質丸2日しか台北にいるって感じじゃないねん。それだけが残念やなぁって話してた。

けどプロの私らは(何の?つまり何でも楽しめるプロってこと/笑)はこの丸2日の台北を実に充実、豊富、まるで1週間分のような2日間に仕上げたのです!^V^

初日は本当毎回どうしようもない私は二度と乗りたくないノースウエ○ト航空がまたいつものごとく出発時間が遅れ、親友が台北に着いて出て来たのが10時半。

台北に戻り我が家に着いたのが12時前。どこ行くねんこんな時間にって話してて、結局士林夜市に行くことに。食いまくってしまった夜中2時過ぎまで。
けど、どれもこれも美味しくて二人の好みだったのでお腹も心も大満足の120点満点!

楽しい初日を過ごしました。

悔いのなきよう。 

June 15 [Thu], 2006, 13:43
あと残り半年の台湾での生活。
ほんまに悔いのないように、がんばりたいって思う。

今回選択した新聞閲読の授業。
正直、これまでの中で一番きつい。
先生が生徒に対する要求も一番多い。
授業中これだけ緊張感があるのも久しぶり。
先学期の会話中心の気楽な授業とはまったく違う。
先生は本当に生徒を見ていて、ちょっと気が抜けているとすぐに指名して、さっき話していた
ことを問い、意味を説明させれられる。

私は今回テープレコーダーを買ったほどだ。
授業の中身を録音する為。
今までそんな必要なかったのに。

毎日予習復習宿題レポートでほとんど終わる。
遊ぶ時間が、ちょっと(ちょっと?)減ったけど、それはそれでいいって思った。
もう一直線に中国語の今の授業→って感じだもの!

新聞も毎日読んでる。テレビも新聞が一日中流れる嫌な(笑)チャンネルがあるんだけど、
それに自然に変えていた。
新聞も読めるようになって、テレビのニュースもだんだんだ分かるようになってきた。

それもこれもすごく厳しいけど、今の授業の先生のおかげ。
生徒にやる気を起こさせる先生って本当にすごいその先生の能力があるからだと思う。
私は、正直今の先生をマジですごいって思ってるし、感謝してる。

今、私は恋してないけど、全然充実してるなって思う。
毎日分かるようなこの進歩。もっともっと色々学びたい。

太魯閣と知本温泉の旅そのA 

June 13 [Tue], 2006, 16:37
その日の宿泊は花連の美侖大飯店というホテル。
一応、5つ星らしいんだけど、台湾のグレードは全く信用してない。

けどいざ到着してみると、これが大きくて中々綺麗な感じ。
ただ、私たちが着いたと同時に、多くの観光バスが止まったと思いきや、学生さんの団体がどわーーってやって来て、
ロビーはあっという間にガヤガヤと賑やかに。
しかも多分だけど見た感じどこかの共学高と男子校の2校の団体さんらしく思われる。

ロビーが満タンになってさ人で!
さっきまでの静けさがあってちょっといい雰囲気は台無し!
もう一気にうるさくなってさ。しかもすごい人数だし。
たまたま重なったんだよね(><)

これはホテルの設備(プールとかスカッシュ、ビリヤード場、ジムとか)を利用しようにもガキだらけなんだろうなーってちょっと残念に思ったの。ちょっとムカつくなーとか(おいおい)。

そう思いながらチェックインすると…
カウンターのお姉さんが、

「本日は団体様が入っていますのでお部屋に空きがございません。お客様達は特別に最上階のスィートルームに変更致しました。」


…………。

……………。


学生さん万歳。


みたいな(笑)
あなたたち様の来場のおかげで私どもはおスィートに泊まれます、みたいな(笑)

めっちゃラッキー!
スィートなんて泊まったことないって。

もうわくわくして部屋に入りました!
最上階は違うよー!!!
エレベーター降りてからもなんか全体的に広い!
最上階専用のチェックインデスクがあるの!

部屋に入るとまた感激!
私達が元から予約していたのは4人泊まれるファミリールーム。
Wベッドが二つあるそれだけの部屋。

スィートはさすが違う!
ダブルベッドが2つある部屋が二つ!
快適なリビングルーム!
バスルームはガラス張りのシャワールーム個室が別にあり。
トイレなんて3つもあるの!!

「一人一つ使えるやん!」

とか言いながらもう皆むちゃむちゃご機嫌!!

もう





部屋から出なくていいやん、とか言っちゃってんの(笑)
それだけ感動。

太魯閣と知本温泉の旅その@ 

June 08 [Thu], 2006, 16:48
1週間以上前のことになるけど、家族と花連と台東方面の旅行に行ってきたので、少し書こって思います。

花連は海洋公園がすごく有名だけど、うちの両親は海洋公園で遊んだり何か見るっていうのはあまり好きではないので、大理石で構成された山で有名なタロコ国立公園(日本語ではこう言うんだね)に行ってきました。

実は太魯閣に行くのが初めてなのは私だけ。両親は20年ほど前、妹は去年に行ってたりと皆経験があったの。
3人とももう一度あの自然が積み重なって形成された地形と地勢を見たいって言ってたのです。
それだけすごいってことだよね。

あ、その前に、東方美人の列車はまあまあ、っていう感想。
けど、いつも乗る自強号とか比べものにならないくらい快適です。イスも超でかいし、飲み物、デザート様々なサービスもあるし、食堂車、カラオケ車とかあって列車旅行がそんなに苦痛でありません。
けど、日本のトワイライトエクスプレスとは比べものにならないほどへちょいけど。
ま、台湾だからそんなもん。

話を戻って太魯閣ね。
感想と言えば、第一声は…

「自然の力はすごい!」

この一言。
太魯閣の山は変成泥質岩層というものでできていて、有名な大理石(結晶石灰岩)によって構成されてて、そこに片麻岩と少量の緑色片岩、石英岩などがはさまっているんだって。
それらが自然災害とかで山がけずられて、それがむきだしになって見えてるの、もうその景色が圧巻!
きちんと30分ほどの徒歩ルートが確保されていて、洞穴のようなものの中を通ったりしてその地形を見ることができるんだけど、本当になんかもうすべて広大なの!!

「で、でかい!す、すごい!」

って本当情けないけどそんな感想しか出ないねん。
写真↑でも見てわかるように岩が白かったり碧緑色だったりしてもう本当に綺麗でびっくりした。
この岩層の山がずーーとあるの!大理石の原石だと思うとまたこれが神秘的だし。
平日ということもあって観光客も少なく、ゆーっくりと歩いては立ち止まりこの自然が作った構成に感動してずっとずっとシャッターを切っていました。

父が台湾に来たならここにだけは訪れるべきだとずっと言っていたのが納得しました。
台湾に来たなら一度は見る価値は本当にあるって思った。
もう本当に自然にいっぱい感動しました^^
P R
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