DVDを中心に過去の作品から最近の作品と自由気ままに視聴しています。ヒューマンストリーやラブストリーが好きです。
勝手気ままに感想をつづります。
アメフトの全米代表選手マイケル・オアーの生い立ちを綴った小説が原作で実話である。
アメリカという国。
貧困、黒人というのは、実感としてないが何か分からない魅力に惹かれていく作品だ。
単純に「愛」であったり、認め合うことなのかも知れない。
私たちが忘れていた何かを伝えてくれる作品なのかも知れない。
裕福な家族の奥さんを演じるのは”サンドラ・ブロック”だ。
とても元気で、パワフルなアメリカ女性を演じている。
”サンドラ・ブロック”のイメージピッタリである。
”サンドラ・ブロック”は、東日本大震災の義援金として100万ドル(約8000万円)を寄付した。
映画そのままという感じだ。
異文化の作品(分かりにくい部分)で、ちょっぴり汚い言葉もあるが、子どもたちにも観てほしい作品である。
→hiroのお仕事(高橋工務店 川崎市)\(^o^)/
上野樹里さんが主役のコメディですが、上野さんのあの天然キャラにぴったりの映画でした。
内容は、あまり凝っていなくて、ストーレートに笑いが伝わります。
あきることなく、テンポもよくて、十分に楽しめる映画でした。
たまには、こんな映画もいいなぁと感じました。
→hiroのお仕事(高橋工務店 川崎市)\(^o^)/
とてもこころ温まる作品でした。
風船で空を飛ぶというのは、ちょっと無理がありますが・・・
映像としてすばらしいと思います。
老夫婦の思い出ではあるのですが・・・
「私の冒険ブック」に残された言葉がとてもよかったです。
そして、それを大切にしているカールじいさん。
そして、実現していく!!
人生って。二人であゆみ人生って、夢に向かっていくことが大切だと痛感しました。
でも、それって忘れられているのですよね。
家族で楽しめるこころ温まる作品です。
→hiroのお仕事(高橋工務店 川崎市)\(^o^)/
人気の作品で、大げさにいえば社会現象にもなりました。
DVDのレンタルで観たのですが、映像は素敵でした。
映画館での3Dは、すごかったでしょうね。
前評判では、人生に影響を与えられた。
価値観が変わった。
ノイロウゼになったなど、とてもワクワクするものばかりでした。
さて、作品自体は、映像がきれいだったのが印象的でした。
ストーリーは、日本のアニメに似ていて、実写化したという感じでした。
人としての大切さ、自然と生命の大切さを感じることができるよい作品でした。
こういう作品(映像)をつくってしまうことがアメリカだと感じる作品でした。
→hiroのお仕事(高橋工務店 川崎市)\(^o^)/
凄腕の殺し屋レオンと12歳の少女マチルダの純愛と戦いを描いた作品です。
この不釣り合いの2人だがお互いが大切な存在になっていく過程と人間の孤独さと絆を表現しています。
レオンは"No Womem,No Kids"(女と子供は殺さない。)という男らしさと牛乳を2パック飲み、観葉植物を自分の子供のように大切にしているところが、人間の深さと不思議さを感じさせてくれます。
また、12歳のマチルダは、殺された4歳の弟の復讐をするという、あってはならない人間像を複雑に描いています。
このマチルダを演じるナタリー・ポートマンがとても魅力的です。
ナタリー・ポートマンは、スターウォーズエピソード3で、アミダラ女王を演じています。そして、ブラックスワンでも好演しています。
レオンが「君は心は大人であって、体がこれから追いかけてくる。僕は、体は大人であっても心は子どものままだ」心に残るセリフでした。
→hiroのお仕事(高橋工務店 川崎市)\(^o^)/
