DVDを中心に過去の作品から最近の作品と自由気ままに視聴しています。ヒューマンストリーやラブストリーが好きです。
勝手気ままに感想をつづります。
猿の惑星の第1作を視聴しました。
1968年の作品だったようです。
かなり古い作品で驚きです。
でも、古さをあまり感じませんでした、あのメイクは驚きです。
そして、内容も衝撃なものでした。
シリーズとしていくつか出ていますが、1作目は、ある意味で分かりやすいです。
数々の作品に影響をあたえたというのがよく分かります。
最後は、かなりの衝撃を受けました。
→hiroのお仕事(高橋工務店 川崎市)\(^o^)/
この作品の原作は、山崎豊子さんです。
山崎さんというだけで、素晴らしい作品だと思ってしまいます。
実際、山崎さんの作品は、ドラマや映画になっていますが、すべてがすごい!!
さて、若い人は知らないと思いますが、85年8月に起きた、日航ジャンボ機墜落事故が題材です。
生存者は520人中4人、ヘリで救出される女の子の映像が今でも私の記憶に残っています。
文字通りの、未曾有の大惨事でした。
この作品は、事故に対応する大企業の暗部を描いています。
見ごたえのある社会派ドラマです。
上映時間が202 分と超長いです。
ちょっぴり重いかなぁ
疲れがとれる娯楽とは違う、本格的なドラマなので、覚悟して観た方がいいかも(^.^)
→hiroのお仕事(高橋工務店 川崎市)\(^o^)/
アメフトの全米代表選手マイケル・オアーの生い立ちを綴った小説が原作で実話である。
アメリカという国。
貧困、黒人というのは、実感としてないが何か分からない魅力に惹かれていく作品だ。
単純に「愛」であったり、認め合うことなのかも知れない。
私たちが忘れていた何かを伝えてくれる作品なのかも知れない。
裕福な家族の奥さんを演じるのは”サンドラ・ブロック”だ。
とても元気で、パワフルなアメリカ女性を演じている。
”サンドラ・ブロック”のイメージピッタリである。
”サンドラ・ブロック”は、東日本大震災の義援金として100万ドル(約8000万円)を寄付した。
映画そのままという感じだ。
異文化の作品(分かりにくい部分)で、ちょっぴり汚い言葉もあるが、子どもたちにも観てほしい作品である。
→hiroのお仕事(高橋工務店 川崎市)\(^o^)/
上野樹里さんが主役のコメディですが、上野さんのあの天然キャラにぴったりの映画でした。
内容は、あまり凝っていなくて、ストーレートに笑いが伝わります。
あきることなく、テンポもよくて、十分に楽しめる映画でした。
たまには、こんな映画もいいなぁと感じました。
→hiroのお仕事(高橋工務店 川崎市)\(^o^)/
とてもこころ温まる作品でした。
風船で空を飛ぶというのは、ちょっと無理がありますが・・・
映像としてすばらしいと思います。
老夫婦の思い出ではあるのですが・・・
「私の冒険ブック」に残された言葉がとてもよかったです。
そして、それを大切にしているカールじいさん。
そして、実現していく!!
人生って。二人であゆみ人生って、夢に向かっていくことが大切だと痛感しました。
でも、それって忘れられているのですよね。
家族で楽しめるこころ温まる作品です。
→hiroのお仕事(高橋工務店 川崎市)\(^o^)/
