浮かばない… 

2005年12月10日(土) 18時55分
うぎゃぁ
ネタが浮かばないよー
どーゆー風にすりゃいいかわかんねーよ…。
っていうか私のブログに「絵」を飾るにはどーしたら
いいのだ
誰か教えてーーーーーーー!なんか説明書みたいなの
あるけど全然分かんない…。誰か分かりやすく教えて
くれないかなぁ・・・。
うーん。じゃぁ今から物語の続き考えよーッと

純愛〜愛のしるし〜 

2005年12月10日(土) 15時33分
                 「愛実、好きだ!」

顔を真っ赤にしながら、優介は言った。それほど好きだったのだろう。

愛実はうつむいてこうつぶやいた。

                 

                「ゴメンナサイ、好きな人がいるの」

小さな声で愛実は言った。それと同時に二人の空気は濁ってしまった。


「…ぁ…そ、そっか…好きな人がいるんじゃしかたないか!ごめんな。」

顔では笑っていても優介は心の中で泣いていた。

「じゃッ」

そう言って、優介は去った。愛実を一人にして……


「ゴメンね。優介君…」

愛実は涙を浮かべて言った。



            (あーぁ振られちゃった……)

優介の心はまだ濁っていた。

「俺ってカッコ悪…ダッセーな……」


愛実と優介は同じ高校で同じクラスだった。優介は愛実に一目惚れしてしまったのだ。

「明日からきまづいなー…」

(こんなことなら告白しなければよかった)



              チャンラチャチャ〜ン♪


優介の携帯が鳴った。親友の恭介からだった。

「もしもし」

「優介!どうだった?!うまくいったか?」

「あ、恭介さぁ英語の宿題終わった?」

「ぃや…まだ…(だめだったんだな)」

「ちょっと見せてくれよ。今からそっち行くからさぁ」

「え!ぃやだから終わってないって…」

「じゃ、いくから!」

                   ブチッ   ツーツーツーツ…




                                                  つづく









〜中途半端ですいませんでわ、またあとで〜

自己紹介♪ 

2005年12月10日(土) 13時01分
こんにちわぁ〜ワタクシヒラといい松!学生さんです。
これから小説沢山書くと思います〜なのでミンナみてちょんまげ◎
小説は純愛ものを書こうかと……。
まだA未熟者なので変な文章とかあったら辛口で指摘しちゃってくださいな
でわでわ、またあとで。今からネタ作りです〜。最新は小説なのでーーーーー
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