サービス 

August 29 [Tue], 2006, 0:48
”一番高い部屋って、ドライバーの人が言ってたよ”

知った顔が最初のお客で、すっかりリラックスしたのか彼女もご機嫌。

つい数時間前までは考えてもしなかったけど、これはいい!と私も
思いましたね。!
いつもは箱の中なんだけど、限定ながら動き回れて、ソファもベットも
デカイTVもあるから一緒にまったりも出来る!!
しかもビールも飲める。(おいおい飲んでるよ、次は大丈夫か?)

彼女に惚れてる身としては、よりプライベートな感じを味わえて大満足でした。!

で、雰囲気がグッと良くなったので、調子に乗って店外(食事)に誘ってみました。

この時は既にH抜きでも会いたい、って思うくらい彼女に惚れてたし。

結果は見事にOK!!!
お店をチョイスして今度日程を決める約束をしたところでバイバイになりました。

もうほんと、数時間前のガーンが嘘のような感じでしたね。

笑顔 

August 28 [Mon], 2006, 23:50
三連発 ^^)

それからは、またしても仕事をうっちゃり怒涛の準備。

調べられる範囲で一番綺麗そうなホテルを選び、一番いい部屋を取りました。
密かにメールをやり取りし、彼女も仕事の内容を確認するとかして、一時間
ほど引っ張り、無事最初の予約が取れました。

行くまではどきどきもんでしたね。
自分も客の立場とはいえ、どんどんディープな風俗の世界に入り込んでいく
ようで。
(それまで別の世界の住人と思っていた人と、こんなに深い付き合いになって
行くとは、ついこの間まで想像もできませんでした。)

いつもは自分がドアを開ける側でしたが、今度は向かい入れる側。
いつもより大きな笑顔で扉を開けてやってきた彼女を見ると、ああ、来て良
かったなーと思いました。

この日、ようやく多少の信頼関係が築けたような気がします。

あたらしい店 

August 28 [Mon], 2006, 23:35
書きためたので、まとめて投稿 ^^)

その時は、殺人事件にまで発展したこともあるし、どこまでディープな世界に
入っていくんだろうと、くらーい気持ちになりましたね。
まあ、この辺は勝手な思い込みで相手には失礼な話なんですが。

だから”なんで?”と聞きたいところをぐっと押さえて、とりあえず、当り障り
ないことを言い、充分気をつけてねーと言うのが精一杯でした。
しかし、改めて冷静に考えてみると・・・

相手の立場なら、普通でも新しい職場って緊張するのに、更にヘヴィな
仕事なら、自分で決めたこととはいえ、とても不安なのでは?と思い直し
て、「大丈夫?」って聞いてみました。

図星でしたね。・・

珍しく弱気なセリフのオンパレードでした。

それを聞き、ついていけるところまでついて行こう!みたいな変な決心して
しまった訳です。

だから、気が付いたら”新しい店名は?最初に行くよ”となってました。

ドタキャン 

August 28 [Mon], 2006, 23:00
さて、多少縮んだかに見えた関係ですが、・・・・
次の約束をした日、お店をドタキャンしたんですねー、これが。

店の近くまで行って、確認のTELを入れると遅刻してるとのこと。
付近で時間をつぶして待つこと1時間、再度連絡すると急遽お休み
になってました。

”どうした?”ってメールしたら、”ごめん、目が痛くて今日はお休みに
した”ってすぐ返事。
次回は体調万全にしておくねー、と言ってたので余計にがっくし、でした。

それでも気を取り直して”お大事にねー”と再度返して、本当トボトボという
感じで帰宅しました。

この時流石に、”あっーやっぱりお客さんなんだね”
かえる足取りも重かった。
休むのはしょうがないけど、事前に連絡くれてもなーなんてね。

しかし、さらに動きがあったのはその翌日。
”昨日はごめん”メールが来たんですが、なんと、掛け持ちで今日から
違う店にも出勤するとのこと!
しかも今よりディープな業態デリヘル。

頭をハンマーでがーん!て殴られた位の衝撃、本当にびっくりしました。
だって、勝手だけどヘルスってそれなりにライトな明るく(?)エッチに遊ぶ
所ってイメージあるでしょ。
それがいきなりデリヘルって、急に玄人っぽい所に行っちゃうか?って感じで。

最初に出会った店(ヘルス)が結構な人気店だったんですが、ガサ入れで
つぶれて、デリヘル形式で復活する際、お声がかかった訳です。
デリヘルで店が復活することは聞いてたけど、やるの?って聞いたら迷って
ると言ってたんで、少しほっとしてました。
だけど、ガサ入れ後友達に誘われて入った店が今ひとつパッとせず、暇を持て
余し気味だったのも原因みたい。

目薬 

August 27 [Sun], 2006, 23:30
で、どう勘違いから一歩踏み出しせたかというと。・・・

メールのやり取りは、こちらが3通で向こう1通くらいのペース。
しかも、レスも1−2日たってから(ワンテンポ遅れ気味)、仕事以外の
ネタは一行程度。

今思えば、お客相手なんだから当たり前な感じ。

でも彼女の”すごく面倒くさがりだから、メールはあんまりしない”というコメ
ントをそのままふーん、て信じてました。
(出勤に関するレスはすぐつく。←気付けよ、オレ!)

そんなある日、次に遊びに行く日をメール交換してたら、今出勤中だが目が
とても痛い!というコメントが珍しくついてた。

で、すぐ時計を見てまだ8時前後なんで、仕事をうっちゃらかして会いに
行きましたよ。
途中で買い込んだ目薬とアイボンもって。
普通に抜け出してドラッグストアに行くなんて出来ないもんね(個室だし)

ところが彼女もともとドライアイ気味(多分アイプチのせい)なんで目薬
程度は持ってきているし、”痛い”のもネタ程度だったんで、突然来た私にビックリ。
(本当に痛かったら帰るよな、普通。←気付けよ、オレ!!)

でも、いつもより優しかったのは確かです。

彼女の心にどう響いたかは?ですが、その日を境にちょっと距離が縮んだ
ようでした。

忙しい時除いて、返事も早くなったしね。

もう一つの勘違い 

August 17 [Thu], 2006, 23:49
早速教えてもらったメアドにメッセージを送りましたが、丁度彼女が
料金未納でサービスを止められている状態だったので、待つこと3日。
待望のレスが来たのですよ。

これがまた勘違いMAXを起こしてしまいまして。

一通りのお礼のコメントの他に、名前を聞かれたのですよ。

今にして思えば、たんに呼びかけるのに、偽名でもハンドルでもなん
でも良かった筈なんですが(向こうもそのつもりだった筈)、本名を聞か
れてると思って、”これは多少気があるかも、いやあるはずだ”みたいな。

彼女も驚いたでしょうね・・・いきなりフルネームを返してきたりして。
幸いフトコロの深い方なので、ドン引きされることもなかった訳ですが、
フライング気味なのは確かでしたね。

勘違い 

August 16 [Wed], 2006, 19:40
もらったメールとか出来事を今思い返すと、まったく自分の勘違いからはじまったのだと、つくずく思います。
もともと風俗店にはほとんど行くタイプでなかったし、同じ店や女の子に続けて入るでもなく、会話が弾んでも”仕事だしね”と心の中では冷静だったり。

それが初めて接客(彼女らはそういう。その言い方を採用しましょう)されて、特段凄いことがある訳でもないのだけど、性格と雰囲気がすっかり気に入ってしまい、定期的に2度3度と通いだすようになりました。

その内ごく自然に”もっと仲良くなりたい”と思うようになり、メアドやケータイが知りたくなったという
お決まりのパターンです。
(向こうもそれなりにお客として気には入ってくれてるような気がしたのですが、・・・
こういう時果たして本当に気に入ってるか、わからないですよねー。)

そのうちホワイトDAYがやって来たので、差し入れレベルをこえるチョコ(だけ)をドカンとプレゼントしたら、意外にも相手からメアドを教えてくれるきっかけをくれました。
”お返しに、よく妹とお菓子を焼くからもってくるね!でもいつ来るか分からないし・・・”
”えっ、じゃあメアド交換しようよ”多分声が上ずってましたね。
きっと彼女もちょっとは気に入ってくれてる!なんてね。

向こうにしてみれば、筋のいい客の常連化をはかる一環だったと思います。
”なかなか聞いてこねなー”で助け舟を出されたような。
いずれにせよ、彼女の手の平状態。
現にそれから週一回のペースで差し入れもかかさず通いだすことになりましたから。

ちなみにいまだに”焼き菓子”はプレゼントされていません。
今後もないでしょう (笑

はじめに 

August 11 [Fri], 2006, 21:32
わたしはX1の30代。おっさんですな。
職業もリーマンです。
そんな私が何をどう間違ったか、たまたま遊びに行った店の娘に惚れてしまいました。

別れてからそろそろ2年。そんな時期でした。

大分年下とはいえ、相手はプロ。
普通に考えたら数多くの客の一人であり、相手にされる筈もないのですがね。
少しずつ関係を深めていけたと思います。

まあ、相手の本当の気持ちがどこにあるか未だにわからないので、悶々とする日々を送ってます。
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